魂のゆくえ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@NinaMelanie96370年代SOULは持ってます😊 私の基本書は89年ピーター・バラカン氏著書の『魂のゆくえ』です。 続編より初代の方がいいです。
【映画】魂のゆくえ ラスト、トラー牧師は救われたのでしょうか。監督・ポール・シュレイダー
若い頃はシンセとかエフェクターを使った音楽が好きでしたが、近年のボブ・ディランの映画も好き。ピーター・バラカンの『魂のゆくえ』(1989、2019に改訂新版)も愛読書です。
「魂のゆくえ」 世の中の暗い深淵の見え方/深淵の種類は時代によって、その人によって異なるはずで、だから70年代の物語と同じプロットで2010年代に繰り返す必要があったのかも。 あと何十年後かにこのプロットで再び映画をつくったらまた違ったものが見られるのかもしれない。
他の作品もいい。綿本おふとん先生の個人サイトで見られる。私は『その魂のゆくえ』から入りました。 thecaveon.web.fc2.com おふとん先生初心者はトーチ漫画賞大賞取ってるこれから読んでもいいかも 創作文芸サークル「キャロット通信」の崩壊 to-ti.in/product/carrot
映画『魂のゆくえ』★★★3.2点。 よくわからなかった。 filmarks.com/movies/79658/r…
今年、これまでに観た映画は77本。年間150本を目標にしているがちょっと微妙だ。秋からは大学の授業も始まるし。 1卒業 2陪審員2号 3約束 4バグダッドの盗賊 5北浦兄弟 6私は告白する 7ダイヤルMを廻せ! 8白い恐怖 9エクソシスト 10魂のゆくえ 11雨のしのび逢い 12死刑台のエレベーター pic.x.com/iIbAPpQJtU
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魂のゆくえ
映画『魂のゆくえ』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/79658
信仰への疑念や葛藤を描いた作品としてはやはり「魂のゆくえ」が最高だ。
同じ宗教舞台だからか「魂のゆくえ」思い出したな。アレ程アート的に尖った作品ではなかったけど
悩ましくて幸せな企画…! 密かに投票してまして、LIVE終わりに結果見た!すでに10曲は揺らいでいるけど、投票した大好きな曲のうち半分以上も今日!聴けたとか、最高すぎたな…! ハイウェイ ばらの花 東京 魂のゆくえ 京都の大学生 everybody feels the same 真夏日 奇跡 pray ふたつの世界 x.com/nekono07/statu…
本当に凄いドラマ。 深いスルプン=悲しみに注がれる慈しみと愛。仏教的死生観による生の不条理を捉え、彷徨う魂のゆくえを憂いながらも「どうってことはない」「幸せになろう」と呟くイ・ソンギュンの言葉が染みる。最終回の彼の慟哭は、何物にも代えがたい価値がある。 pic.x.com/3YhQviRQpd
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魂のゆくえ
『セイント・モード/狂信』ラストだけ現代的な洞察があって良かった。誠実なジャンル映画に文句はない。でもキリスト教も幻視の表現もいうほど執着を感じない。狂信の深淵をあちこち巡らされて観客が出口を渇望した頃に最高のラストが来る『魂のゆくえ』とどうしても比べてしまう。ジャンル違うけど
「魂のゆくえ」2017年 牧師版「タクシードライバー」。話は面白くないのに、がっちり掴まれる。環境破壊や宗教ビジネスは主題ではなく、救いを求めることと憑依されることが紙一枚分の差もないってことが主題と理解。あと、現実と妄想の境の曖昧さも。何度も観たい映画じゃないが、傑作だと思います。 pic.x.com/UaioX0xpJE
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魂のゆくえ
映画『魂のゆくえ』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/79658
11月2日は平田篤胤(あつたね)の命日。『大和魂のゆくえ』(島田裕巳著)によると、篤胤には『霊の真柱(たまのみはしら)』という死後の霊魂のゆくえについて考察した書物がある。彼の師は本居宣長だが、死後の霊魂は師とは異なり、黄泉の国ではなく、山室山のような墓所にとどまるとした。(担当hm… pic.x.com/NMcCg7fKfI
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魂のゆくえ
バラカンさんの「魂のゆくえ」続編的な本出してくれたら嬉しいな。 坂本さん御存命ならスコラにも呼ばれたかも。 x.com/zeebrathedaddy…
TRUE DETECTIVE season1はあまりにも良すぎます。第1話からラストまでダレずに完璧は珍しい。超〜男臭いがそれだけでは終わらない。自己批判を繰り返し続け彷徨った魂のゆくえ。マシューマコノヒーが素晴らしすぎる…滅多に目にできないレベル
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魂のゆくえ
映画『魂のゆくえ』鑑賞! 『タクシードライバー』(1976)、『ローリング・サンダー』(1977)の脚本家として知られる鬼才ポール・シュレイダーの監督・脚本作品で、信仰の揺らぎに直面した牧師の苦悩を見つめた人間ドラマの力作です。…
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魂のゆくえ
@keiththebellboy魂のゆくえですね💡 しかもBlu-rayとは素晴らしい✨
A24の好きな映画『Mr.タスク』『オン・ザ・ハイウェイ』『ロブスター』『フロリダ・プロジェクト』『手紙は憶えている』『魂のゆくえ』『聖なる鹿殺し』『Pearl』『ザ・ホエール』
小さな教会で牧師を務めるトラーは、ある日若い女性から、夫が地球の未来に思い悩んでいると相談を受ける『魂のゆくえ(2018)』イーサン・ホークの佇まいだけで、現実と信仰の間に思い悩む神父の葛藤・苦難をはっきり感じる演技派宗教ドラマ。アマンダも存在感抜群。 Vol.65
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魂のゆくえ
魂のゆくえ【くるりオフィシャルサポーターズクラブ「純情息子」から今日の1曲をレコメンド!】 junjoumusuko.com/redirect/mobad… ロケ地観に行ったりシロクマ被ったりしたのはいい思い出。この曲ももうそろそろ聴きたいなー😆
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魂のゆくえ
『カード・カウンター』 この人もいつまで同じような映画を作り続けるのか。 前作『魂のゆくえ』で「聖なる映画」を実践し、いよいよ新境地を開拓するかと思わせて、ぐるっと一周してきた。 しかし心にトラヴィスを飼っている者ならば、嘆くのではなく喝采を送るべきだろう。 よっ! シュレイダー屋!
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魂のゆくえ
「カード・カウンター」、私はすごく好きだけど、誰かに薦めるかっつうと悩む映画だなぁ。一言で言えば容赦のないポール・シュレイダー節全開作品なのよ。「魂のゆくえ」の方がまだ一般性がある。年取れば取るほど全然妥協しないシュレイダーさん、凄いよ。製作総指揮のスコセッシさんも偉い。
『魂のゆくえ』観た。カルヴィニズムの映画だが、終盤の「滅びる運命でもいいんじゃない?昔のノアの方舟みたいに」というような俗流に開き直った黒人の牧師と、タクシードライバーみたいな安易な発狂を選ぶ主人公が、現代のプロテスタンティズムの限界を示す映画・・・ってことでいいのか?
@twilight___93情景描写が本当に上手いしシンプルだけど深みのある歌詞よね…メロディも良い💮💯良い曲多いね!☀️やら🌙やら! ksdさんの精神的危機(?)をアルバムに昇華させたのが魂のゆくえなんよね?YouTubeで見た!
@qrl28starコード進行の話、めちゃめちゃマニアックな感じでいいから語りまくって欲しい…(寧ろマニアックな方がいい)🥹魂のゆくえ発売当時のインタビューで、背骨のアウトロのコードはマーラー?ストラヴィンスキー?の交響曲から引用した的な記話してたけど、今となってはどの曲か思い出せないし知りたく文字数
映画『カード・カウンター』★★★3.3点。 『タクシードライバー』(1976)、『魂のゆくえ』(2017)で知られる脚本家、ポール・シュレイダーが… filmarks.com/movies/98297/r…
今日は、醍醐寺の霊宝館で新作能『いのちの能 慈愛〜魂のゆくえ』を観て来ました。何も分からず会場に行ったらたくさんの仏像の前に舞台が組まれてて、思わずスケッチしました。国宝、国宝、国宝とのことです笑
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魂のゆくえ
「カード・カウンター」ポール・シュレイダーだからギャンブラーのタクシードライバー的な映画と思ったらもう少しスリラー寄りでした。前の「魂のゆくえ」と終盤の展開の仕方は似てますが、オスカー・アイザックの主人公はもっとハードボイルドで渋い。
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魂のゆくえ
「魂のゆくえ」のポール・シュレイダー監督作品。好きです今年のベスト入り。潔癖な習慣は自分への皮肉。「傷ついた人は話せない」を分かりやすく見せてくれる。知りたくなかったけど知りたかったZero Dark Thirtyのコアな部分についての話だから…予備知識なく観ると辛いと思う。
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魂のゆくえ
映画『カード・カウンター』🇬🇧🇨🇳🇺🇸2021
激渋
一貫したテーマに沿っているとは到底思えないランダムに見える要素は、ある意味、小説的だなと思います
前作『魂のゆくえ』同様、ポール・シュレイダー監督の作品は映画館で観るよりも、夜に家で好きな飲み物片手に観る方が合ってる気がします
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魂のゆくえ
「魂のゆくえ」を観た時もそうだったんだが、「カード・カウンター」も鑑賞直後はさほどピンと来なかったのに帰宅してから暫くするとボディブローのようにジワジワと効いてくる映画なんだよな。「魂」のときは考察を読み漁ったが「カード」も同じく考察を読み漁ってる。
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魂のゆくえ
カード・カウンター観たなら観るしかねぇよな…ということで、"First Reformed(魂のゆくえ)"、鑑賞しました🥺🥺🥺
キリスト教色強い話ではあるけど、テーマは十分に理解できるし、力強さを感じた…でも…これ…絶対幸せには終われないのが視えてるやん…ラストの終わり方ってそういう事やん…
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魂のゆくえ
「魂のゆくえ」を見た。
葛藤する牧師についての狂った映画で、かなり好きだし、傑作なのはわかるが、知識不足もあってわからない所が多い。テーマさえわかるようでわからない。ラストも呆気にとられてしまった。さすが「タクシードライバー」のポールシュレイダー。一回見たくらいじゃわかんないな
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魂のゆくえ
(ディズニー以外)
スコットピルグリム
エスケイプフロムトゥモロー
魂のゆくえ
ルーム
ショートターム
フロリダプロジェクト
花束みたいな恋をした
僕は明日、昨日の君とデートする
街の上で
映画大好きポンポさん
シュレイダー映画の主人公は「タクシードライバー」も「救命士」も「魂のゆくえ」も皆、諦念を抱えながら心のどこかで救済を求めて彷徨っているように見える、この映画のオスカー・アイザックも同じ、実存的不安と贖罪意識が思いがけず暴力性の発露の引き金になる恐ろしさを閑かな語り口で描いていた
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魂のゆくえ
今日もそして濱田さんに、「リバー、流れないでよ」にまつわる撮影をしていただきました。
あの方との初対面。beautiful cityで、濱田さんは俺たちの魂のゆくえを写してくださった。人生のだいじな瞬間をいともさりげなく切り取ってくださる濱田さんだ。
「カード・カウンター」@HTC渋谷
アメリカ人の孤独の肖像を描く、ポール・シュレイダーの新作。「魂のゆくえ」から、寡黙さがさらに深化しています。周到にドラマを避ける演出で、中々良い作品でした。
ポール・シュレイダーは、イーサン・ホークが病んだ牧師の役で主演した「魂のゆくえ」が結構好きでして(もちろん「タクシードライバー」も好きである)、それに比べると「カード・カウンター」はそれほど、なんだけど、オールバックにした髪を撫で付けるオスカー・アイザックに黙らされる
「タクシードライバー」を書いた男が新たに描く、孤独な魂のゆくえ…映画「カード・カウンター」 : 読売新聞オンライン
「タクシードライバー」を書いた男が新たに描く、孤独な魂のゆくえ…映画「カード・カウンター」 : 読売新聞オンライン
カードカウンター、魂のゆくえに続き近代アメリカの歪みを寓話的に描いた作品なので湾岸戦争、9.11からのイラク戦争までの歴史とアブグレイブ刑務所虐待事件で実刑を受けた下士官達について調べると解ける謎もあるのかもしれない。
なぜ星条旗を纏った白人プレイヤーとの勝負でテルがああしたのかとか
読んでるうちに、この映画を観たくなった。地元の映画館に来るといいが。
「タクシードライバー」を書いた男が新たに描く、孤独な魂のゆくえ…映画「カード・カウンター」 : 読売新聞オンライン
笹沢左保さん?と思ったら違うようだ。
「タクシードライバー」を書いた男が新たに描く、孤独な魂のゆくえ…映画「カード・カウンター」 : 読売新聞オンライン

















