愛する人×まひろ 最新情報まとめ
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光る君へ 1年間で作品がどんどん味わい深くなりとても惹かれる大河ドラマでした 最終話でも物語の力が人の心を動かす事を描いていて良かった まひろが秘密を倫子に語る事で振り返りになり、キャラクターたちはほぼ全員集合し、主人公は愛する人を送り旅に出る、王道だけどこの作品の締めに相応しい
光る君へ終わってしまった…。最終回、道長の死を淡々と追うだけかと思ったけど、まひろが今際の際の道長に自作の物語を日毎に読み聞かせるシーンで泣いてしまった。世を動かすとか政治の道具じゃなく、愛する人のために物語を紡ぐことがどんなに尊いかと感極まった。
@ystk_yrk今回は乙丸さん大奮闘でしたね、愛する人を守るべく、まひろを救い、きぬに会いたい!、あれは乙丸さんの本音だったと感じました。寂しかったんでしょうね、 もいよいよ次回が最終回、まひろと道長の愛の物語もいよいよ完結 倫子様気づかれた でしょうか
最終回まであと3回。 今まで、愛する人が死ぬときは、その最愛の人が看取って、詩でもよんでたけど、道長くんを、まひろを、誰が看取るのか。道長くん出家したから、妄想のまひろビジョンが看取る可能性もあるな。
平安文学を愛する人への大石先生からの愛あるアンサー。 まひろが清少納言の想いを汲み、言葉遊びを共通言語に少納言を笑顔に変える流れに胸がいっぱいに🥺 そこには道綱母から続く「書く事」の意味と重みが受け継がれ、枕草子の着想に至る様が心震わせる。 ドラマ化の妙味がそこにあった。
あなたのキスを数えましょう~ てなるほどKissぶっこんできますやん… 夕陽バックに美しい2人。なのに不穏な胸騒ぎはなぜ…オレンジ夕陽を隣で見てるだけでいい愛する人との至福時間…それと対比でよく別れがあるからかな?色彩使いが素敵なドラマ。七苗の心情なると幸せで苦しい(まひろと重ねすぎかw)
紫の上は感情をかき乱されながらも唯一愛する人の傍にずっといられた姫で、まひろの幼少期に紫の上幼少期のオマージュがされていて、おなじ紫の名で呼ばれることを考えると、まひろにとって道長との関係がこうだったら良かったのにな…が紫の上に投影されてる可能性に感じる。