愛する人×大河 最新情報まとめ
"愛する人×大河"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
いちいちよよよよって失神してさ 肝心な時に愛する人を信じられなくてさ すぐ怒りに駆られてさ すごく苛々する ぽまえ一旦魂解脱させた方が良いぽ 皆さんやリアル知人の話じゃないです 寝ずに観てた大河形式映画の話です
書ききれないくらい、人間の抱える色んな普遍的なテーマが底に流れていて。私は人間ドラマとして見ていた。全話見た大河が初めてだったので、子役時代から見てきた登場人物が亡くなることが、こんなに悲しいなんて、愛する人を亡くす主人公にこんなに感情移入するなんて思っても見なかった。
宇治の大河ドラマ館に行ってきました 光る君へ、とても素晴らしいドラマでした。 最終回では、愛する人と別れ、次の世を予感しながら旅に出る主人公 その姿からは強さも感じられました。 最初、源氏物語が大河ってどうなるのかなと思ってた私をぶん殴りたい🥺 pic.x.com/n5CQzXjq0H
光る君へ 1年間で作品がどんどん味わい深くなりとても惹かれる大河ドラマでした 最終話でも物語の力が人の心を動かす事を描いていて良かった まひろが秘密を倫子に語る事で振り返りになり、キャラクターたちはほぼ全員集合し、主人公は愛する人を送り旅に出る、王道だけどこの作品の締めに相応しい
光る君へ 清少納言が枕草子を描き始めた 絶望に心が止まっている中宮に こういういいことありますよね 春の夜明け、素敵ですよね という手紙だ どうしたら愛する人を元気づけられるか 渾身の、本当に尊い行為 やっぱ、大石さんすごいわ こんな大河、というかドラマあったか?
ビックリ展開の第8話 すっかり忘れてた…瀬奈の親友の弟が犯人側にいると思ってはいたけど、それがまさかの大河(ジェシー)とは! 肩をやられ、脅しまくりの最初があったけど、割りと能力が高めだったから弟=ジェシーに繋がらなかったし、愛する人が恋人じゃなく姉とは…繋がらないよ
ジェシーやっぱり鼠🐭だったね 第1話の事件(鶏🐔の同僚)"新見百花"の実弟の名前が"新見大河"だったから 大河=新見大河 愛する人はお姉さんのことじゃないのかな?
大河最終回見てしまった。 まぁ色々急ぎ足な所もあったけど、千姫ちゃんのシーンはちょっと胸が痛くなった。愛する人助けたいよね…土下座もするよ。 私も義理の両親に土下座したの思い出した… そしてやっぱりの死に際に現れる瀬名ちゃん。 私も死に際に主人出てきてくれるかな?今すぐ会いたいけどね
さん。 大河ドラマの青天を衝けで、それはそれは辛く悲しい最後を遂げる役だったので、 「来世(役)では幸せに‥」 と願っているけれど、早世で、愛する人と別れる役が続くのね。かなしみ。 恋人と同棲して、毎日美味しいご飯食べるドラマとか出てくれ。
仲間の幸せを祈り、愛する人の為を思って別れたとしてもその曲を世界に届けたい、そして歌姫としてのあり方を最期の瞬間まで全うするんだと身体に鞭打って舞台に立ち続ける姿がめちゃくちゃ眩しくて、まるで大河ドラマ見てるみたいだなぁ(Crazy Rollingとか)と平原サティーンを見ながら思い…
@nhk_ieyasu 本当のところは誰にも分からないし語り継がれて来た史実を基本に描かれて来た大河ドラマ。それぞれのドラマに少なからず脚本と言う名の色が付けられるのはエンタメだしみんなが認めてると思うけど。ただ、こんなにも愛する人を1人で旅立たせる家康が不憫でなりません。あまりにも残酷なカタチ。
しかし嬉しいのは、NHKの看板ドラマ枠での文芸復興現象
2022下期 短歌・万葉集
2023上期 源氏物語・万葉集
2024大河 紫式部・国風文化
2025大河 蔦屋重三郎・宝暦天明文化
眩むわ~✨
日本の凄味を愛する人が激増しそうで👍
@rkayama 神とかパラレルワールドとか死とかについて。ファンタジー分野で古今東西多くの「作品」がある。人類の大河から拾える砂金がうちらの愛する人。
マイナーだけど、友とか愛する人のために死んでいく侍の役を待っております
別に若いうちじゃなくても全然良いのよ
私なんて鎌倉殿で60代の推しできたから
まーだまだ大丈夫
その殺陣の腕前を生かして、時代劇の映画とかもっと出てほしい
ま、大河に何回も出てくれるだけて嬉しいけどね♪
元々、大河が大好きで『いだてん』『俺の話は長い』が特別好きな自分にはご褒美みたいな企画。60年間、多くの人を魅了してやまない大河が、愛する人を喜ばせるために作られたものかもしれないというのも王道かつロマンがあってよかった。(やっぱり連ドラで見たかったけど)
アニメではそういう要素総カットされてましたが、ジェンダーやLGBTQや暴力やDVや貧困など、ありとあらゆるマイノリティや弱者に絡む問題を作品に取り入れ、それと同時に主人公二人も自身の闇から救われ、心から信頼し愛する人を見つける大河ドラマなんだ〜!!!!!!!
っていつも言いたい。>宝石商
最近映画「愛と哀しみのボレロ」の事を思い返している。
戦争を挟むすごい大河ドラマだと思う。
ドン演じるボリスが戦場から妻に出した手紙のセリフがずっと頭に。
「こんな悲惨な戦争を始めた奴は、人の愛情を知らないのだろう」
どの国の人にも愛する人がいて築いて来たものがあって芸術がある。







