ポンヌフの恋人 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ずっと観たかった映画。ポスターだけで「観たい」が溢れる「ポンヌフの恋人」孤独なふたりの、愛ではち切れそうで、それでも「愛なんてない」と言いたくなる感じ。予告からもう感情が吹き出してる。名前を呼んで、一緒にいて。私の好きなやつやん。12/20公開。絶対観る pic.x.com/Q7FqzPv0KH
「ポンヌフの恋人」年末年始の休みに久しぶりにBlu-ray観る。 公開当時、渋谷のシネマライズに何回も行った。今観たらどうだろう。 pic.x.com/mh4HzmFxAN
『ポンヌフの恋人』試写、4Kで鮮烈に蘇った映画史に燦然と輝くカラックスの偉業をスクリーンで堪能、あの天才ドニ・ラヴァンをも凌駕する勢いの”ストロング・ガール(Iggy Pop)”ジュリエット・ビノシュの自由への跳躍に感激の涙。34年の歳月を経たが、これを超える愛の疾走映画には未だ出会っていない。 pic.x.com/UnL9MUOaCA
昨日(22日)はレオス・カラックス監督🇫🇷の誕生日でもありました🎁 主人公に自身の名前のアナグラムである「アレックス」を冠した3作品のうち『ポンヌフの恋人』(91)ではフランス映画史上最大のオープンセットを組んでいましたよね😲 pic.x.com/E5q3VU5slW
RP 豊川悦司さんがパンフレット片手にロケ地巡りまでしたという『ポンヌフの恋人』 やっと観ることができそう💕 pic.x.com/JhBaWT2zHM
『汚れた血』鑑賞。 ポンヌフの恋人は昔観たけど、キャストが同じなので勝手にその続編かと思ってたら全然違った。まあジュリエット・ビノシュが美しい。ドニ・ラヴァンの疾走感溢れる演技や映像もヌーベルバーグみたいな編集、カットも好み。おまけにビフォアサンセットのジュリー・デルピー出演! pic.x.com/5q2Sbfr1p0
レオス・カラックスの伝説的傑作「ポンヌフの恋人」キャロリーヌ・シャンプティエ監修の4Kリマスター版、12月20日公開 : 映画ニュース eiga.com/l/EBr3C pic.x.com/MEwbU5gZCj
好きな女優⑭ ジュリエット・ピノシュ 代表作 汚れた血 ダメージ ポンヌフの恋人 トリコロール 青の愛 イングリッシュ・ペイシェント ショコラ 世界三大映画祭 (ヴェネツィア、カンヌ、ベルリン)で全ての女優賞を受賞 悪女にも聖女もなれる pic.x.com/QWy83Kjdd3
「ポンヌフの恋人」と「アメリ」の聖地巡礼しました。 聖地巡礼なんかあまりしないけど流石に90年代にサブカル界隈を生きた人間にとっては行かざるえない。 楽しかった、メルシー、パリ! pic.x.com/Y3d1ktfoH1
前田多美監督舞台挨拶回2日目も楽しかった 花火のシーンはポンヌフの恋人が念頭にあったそうで音楽もThe Blue Danubeだし、あっ、と思うよね 最近だとAnoraとか ぼくのお日さまの凍った池やPerfect Daysの影踏み等登場人物が戯れてるシーンは好きだなあ 監督第2作にしてこの出来は見事👏 pic.x.com/RmAKhsXLRx
未知の観客、未来の観客 「ジュリエットと自分のため、一緒に作った人たちのため、そしてこれからの未知の観客のために、私はこの映画をやり遂げました」(レオス・カラックス 『ポンヌフの恋人』の時のインタビュー) pic.x.com/RTn307ss1y
今日はジュリエット・ビノシュ誕生日。今や仏映画界を代表する名女優。「汚れた血」「ポンヌフの恋人」等若き頃から感じていた魔性は「ダメージ」で、母性は「ショコラ」で炸裂。「ポトフ」で演じたベテラン料理人には、ハリウッドの俳優にはない神秘的な深みがあり、やはり凄い人だと思いました。 pic.x.com/K3frDkrtYx
大掃除していたら、学生時代に観た映画のパンフと半券がどっさり出てきた。空前のミニシアターブーム。ベルリン天使の詩、ポンヌフの恋人、霧の中の風景、木靴の樹、ざくろの色…。どれも劇場で観たからこそ何十年経っても心に残っている。 pic.x.com/HQ3RVyKa37
「ポンヌフの恋人」鑑賞📀 若い時に観ていたらまた違う感想だったのだろうけど、どこか抽象的で色や画は綺麗でもなんとなく「ベティ・ブルー」を思い出すような、いかにもな〃おフランス〃映画といった感じ。だけどラストは音楽も含めて好き。「微睡め!パリ!」…一日2本の映画は少し疲れました。 pic.x.com/9u81JyWFZX
Hello! hello ! hello ! hello birthday today's film director 今日の映画監督 1960年11月22日〜 レオス=カラックス (Leos Carax) 【映画監督】 『汚れた血』 『ポンヌフの恋人』 『ホーリー・モーターズ』 『アネット』 pic.x.com/xvPhwtjm0f
『ギル』:冒頭の『ポンヌフの恋人』ごっこする中で、ジュリエット・ビノシュのような体幹のなさから、珍妙な宙吊りのサスペンスが生まれる過程は斬新なギャグとして面白かった。 ダメダメで変な映画だが、これ面白い方のダメダメさだから私は好きです。 pic.x.com/9RiElFyvm5
Netflixで『セーヌ川の水面の下で』鑑賞。明らかにアサイラム、『シャークネード』以降のヤバいサメ映画を水質汚染が著しいセーヌ川でパリ五輪前に環境団体、SNS、国のトップも交えて作ってやろうぜ!という気が満々のフランス産サメ映画!『ポンヌフの恋人』が阿鼻叫喚となる場面を連想しほくそ笑む。 pic.x.com/UcgO9jkbdN
初めて観た劇団S.W.A.T.さん。映画愛をラジオ番組風に語り尽くす舞台。「ポンヌフの恋人」は好きな映画だから何回も頷いたな。「ペティブルー」も語って欲しいね。「ピンクパンサー4」「マラソンマン」「ガントレット」「ダイヤモンドの犬たち」の映画チラシ壁に貼ってあった🍀 pic.x.com/g70NxsYLJo
Les Amants du Pont-Neuf 「 ポンヌフの恋人 」 有名な映画なので説明不要かと思いますが、ハッピーエンドの映画。 本来描かれる予定だった悲劇的な幕切れと言われる脚本での映像も観て見たかったなと..
『ポーラX』(1999) 『ポンヌフの恋人』の次回作なので当時はかなり期待して観に行き劇場でガッカリしたものだが、23年ぶりに観返したら、「鬱映画」の超絶傑作だった!大好き❤️レオス・カラックスは「はぐれ者」のソウルを描く作家なのだと再認識。カトリーヌ・ドヌーブの本物のヌードを初めて見た
何度も何度もレンタルで鑑賞したけれど、手元に置いておきたくてずっと長いあいだ探し求めていた『ポンヌフの恋人』のBlu-ray。やっと手にできました。アレックス3部作全部欲しいなぁ。
「お上品なフランス映画よ、滅びろ」--- ジュリエット・ビノシュ『ポンヌフの恋人』 ⇒ ameblo.jp/cinemaclassic/…
久しぶりにアレックス三部作が観たい。「ポンヌフの恋人」だけはDVD持ってるんだけど、「ボーイ・ミーツ・ガール」「汚れた血」もDVDかBlu-rayで持っていたい気がする。ドニ・ラヴァンが好き。
ポンヌフの恋人やガンモでカメラマンを務めたジャン=イヴ・エスコフィエがこの本のインタビューで"私が人生に近づけたのは、悲惨さを通じてだ"って言葉を紹介してるんだけど、超良い言葉だ
ボーンズ アンド オール 君の名前で僕を呼んで 蜘蛛女のキス ローマの休日 クライング・ゲーム ポンヌフの恋人 さらば、わが愛/覇王別姫 モーリス アイム・ユア・マン 恋人はアンドロイド ストリート・オブ・ファイヤー ザ・恋愛映画はほぼ観てないけど恋してる人々が出てるもの
ポンヌフの恋人見た! 私はよっぽど思い入れがないと絵を描いたり物を作ったりしないので「あなたの絵を描くよ」って言葉にめっぽう弱いです🥺 そんなこと言われたら好きになっちゃうしQUOカード3000円分は易々とあげちゃう🥺💕人生は長いので目も治すし恋も続けりゃええんやで😌
なんか情報提供してもらったんですが、この説明をしておきますねw
レオス・カラックスの『ポンヌフの恋人』という映画で、目を病んだ女画学生が「目覚めよ、パリ!」と叫ぶシーンがあります。でもそれは誤訳で「まどろめ、パリ!」という逆の意味が正しいという面白エピソードから採用しました!
「ポンヌフの恋人」
レオス・カラックスは既に「汚れた血」で伝説だったんだけど、巨大なセット作ったままいつまでも完成しない映画として都市伝説みたいになりかかってた。公開出来ると思わなかった。
『アネット』のレオス・カラックスが新作となる“自画像”映画『It’s Not Me』で『ボーイ・ミーツ・ガール』『汚れた血』『ポンヌフの恋人』『ホーリー・モーターズ』のドニ・ラヴァンとタッグ。配給会社が“自由形式映画”“カットアップ”と表現する作品で、2024年公開予定
ART-SCHOOLの新アルバム、本日お迎え。
今日は歌詞カードを見ただけだが、なかなかにノスタルジックでアンニュイで美しい言葉が並んでいる。【ポンヌフの恋人】観てみたくなった。
明日、曲も聴いてみよう。推しのシンセが楽しみ。
そして昨日は噂の「怪物」を。
何を言ってもネタバレになってしまうな…。でも喋りたい…。
どこが響いたかによって、自分の拠り所が白日の下に晒される作品かと。
特にラスト近くは本当に美しい。
全然違う物語なのに、カラックスの「ポンヌフの恋人」を思い出したのは私だけだろうか。
ポンヌフの恋人
世間に背を向けたホームレス青年と家出女性との純愛
失うものが何も無い所に、失いたく無いものが現れた時の初めて知る感情と自分勝手な独占欲
パリなのに汚くて甘さがない…でも
映像はとても美しい
これをきっかけに、あの頃は貪るように映画を観た
昔付き合ってた人の影響でレオス・カラックス特集上映に行ってから映画に取り憑かれた。「ポンヌフの恋人」でやられて「汚れた血」観てそこらへんを走り回りたくなった。ストーリーはどうでも良くて、一つ一つのカットの美しさに衝撃受けた。
『アネット』は
カラックス史上最もわかりやすい映画だった気がする。
でもその分、
『汚れた血』『ポンヌフの恋人』
みたいにものすごく印象に残るシーンというのは
あまりなかったかも。
➖好きな映画➖
パンチドランクラブ
インターステラー
ショーンオブザデッド
パニックルーム
雨の日は会えない、晴れた日はー
ポンヌフの恋人
イングロリアスバスターズ
ノーカントリー
『教養としてのフランス映画220選』(祥伝社)
祥伝社黄金文庫。文句なし名作フランス映画220選ガイド。中条省平さん《決定版!フランス映画200選》(2010)増補文庫版。映画草創からフィルム・ノワール、60年代ヌーヴェル・ヴァーグ。80年代の《ポンヌフの恋人》《デリカテッセン》《アメリ》などなど。
レオカラックス監督〈アレックス3部作〉の第3作「ポンヌフの恋人」を何度目(3or4(汗))かのDVD鑑賞☆
今回の鑑賞が何故だか1番心に沁みたのでありまして……
「まどろめパリ〜!」のセリフで終わるラストシーン 素晴らしス♪
(有名な「タイタニック」船の穂先のあのシーン 実はこの映画の方が先っ!)
先日「ポンヌフの恋人」を鑑賞しました。
相手に対する愛情と自己愛が混在しているような恋愛映画だと感じました
不幸でなければ幸せになれない2人の関係性
恋愛ってこんな側面も持ち合わせていますよね、個人的に鑑賞したタイミングも相まって思い出深い作品です
2年 山口洋樹
先日「ポンヌフの恋人」を鑑賞しました。
相手に対する愛情と自己愛が混在しているような恋愛映画だと感じました
不幸でなければ幸せになれない2人の関係性
恋愛ってこんな側面も持ち合わせていたりしますよね、個人的に鑑賞したタイミングも相まって思い出深い作品です
2年 山口洋樹


















