星を追う子ども 最新情報まとめ
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新海誠やりやがった……!これ完全に『星を追う子ども』のリベンジ作品ですよ!そしてリベンジ作品としてめちゃくちゃ成功してる!やりやがった!凄いぞ新海誠!
新海監督の作品は『星を追う子ども』が好きなのですよね。
おそらく万人受けするわけではないのですが、あの映画の『献身だけが全てではなく、自分のための欲望・身勝手さの中にもある希望』みたいなのが見え隠れしているところが好きなのです。
『すずめの戸締まり』を観てきました。
『天気の子』と比べても新海誠テイストが濃く、『星を追う子ども』に近いかな。
松村北斗の声優っぷりが見事でずっと本業が当ててるのだと思ってた。
深津絵里のいかにも役者が声優してます感とは雲泥の差。
主演の娘も良かった。
昭和歌謡好きにもお勧め。
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星を追う子ども
新海作品の主題である『時間と距離と速度』を端的に描くのはすずめでも変わらないけど、星を追う子ども以降はそこに、神様と人間、あの世とこの世、魂と身体の隔たりと再会みたいなのが強く出てくるようになった。現実離れした余りに美し過ぎる景色は、やっぱりどこかあの世へのメタファーなんだよね。
すずめの戸締まり見てきた
星を追う子どもを彷彿とさせるファンタジーに混じり、廃墟やイケメンの尊厳破壊、女子高生に踏まれたり座られたりするという隠しきれない“癖”が見れたのは良かった
これ。すずめの戸締まりは星を追う子どもの焼き直しであるはずなんだけど(それどころか日本の多くのヒット作品のオマージュが入っているのに)、焼き直し感みたいなものをほとんど感じさせなかった。
公開日にちゃんと見に行けた!
本当に素晴らしかった。後半、ずっと号泣。北斗、めっちゃ上手くて驚きだった。まじで声優向いてると思う。推しが出てるとか関係なく1番好きな作品かもしれん。個人的に星を追う子ども好きな人は好きな作品だと思う。
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星を追う子ども
観た。素晴らしかった、序盤からずっと泣いてた。
喪失を越えて生きていく。さよならを言うための旅。星を追う子どもで伝わらなかった"祈り"がちゃんと届いてた。日本に生きる全ての人の、忘れられることのない禁忌に触れて、それでもなお前に進む力強さと生きる意味がこもってた。
「すずめの戸締まり」思ってたより壮大な作品だったなぁ…👏
明確に言の葉の庭と君の名は。の間が新海さんの分岐点だよねぇ。
今回の作品は「星を追う子ども」を思い出すテイストだった。
映画公開前に天気の子のさるびあ丸も乗船したことあったし、今回の愛媛のフェリー乗り場も行ったことあった
笑
星を追う子ども、アニメなのにロケ地が少ない実写映画みたいなんだよな。
戸締まりはちゃんと新海誠が新海誠してるのに、新海誠の中の“陽”が出てるから結果的に一般層も恐らくは振り落とされずに済む作品になってる、と思う。
ほしのこえから、ある程度新海誠見たことあるけどがっつりオタクってわけではない人間からすると、星を追う子どもで見たような風景の描き方や
『すずめの戸締まり』は『星を追う子ども』の流れを汲みつつも対象年齢を上げ『君の名は。』と『天気の子』よりもボーイミーツガール要素を少し抑えめにし現代日本の閉塞感?緩やかに下っていく空気感?も取り込んだ幅広い世代に向けた”今”のエンタメ作品なのかなと感じた。
新海誠やっぱ天才だわ…。
ゴジラの映画館で観てきました。個人的感想は「星を追う子ども」と「君の名は」の影響が大きいなと感じました。ストーリーはすずめの行動力に驚きです。東日本大震災へ直球で向かい合っている点は評価が分かれると思いました。
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星を追う子ども
新海誠さんの作品は『星を追う子ども』を見たっきり見てないなぁ。色々話しちゃうと批判食らいそうだから話さないけど、自分の肌には合わないなぁって感じ。でもこうゆう世界観を好きなれないと若い方達についていけなくなっちゃうんだろうなぁ(笑)
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星を追う子ども
そもそもロードムービー好きだし、単純にMCUの新作としても観れるし山田洋次でもあるし普通に魔女の宅急便だし、何なら星を追う子どもと君の名はと天気の子の正統な続編だし。そして主人公新海誠史上一番かわいいし原菜乃華の演技もめちゃくちゃいい。
『すずめ』はまだ観てないけど、新海誠で宮崎駿チックというと、新海初の長編映画『星を追う子ども』が完全にラピュタなので、気になる方は是非。
『秒速5センチメートル』とかと違い、『君の名は』以前の新海作品の中でも、あまり振り返られない作品なんですよね…。
新海作品の映画は全部見たけど(ほしのこえ〜すずめの戸締りまで)今回のすずめの戸締りは私が唯一いまいちだと思った星を追う子どもでやったファンタジー演出が多めなのに抜群に面白くなってるの進化を感じる
@pherim @shinkaimakoto 新海監督はジブリに影響を受けてるのは星を追う子どもの時にインタビューで答えてらっしゃいますが、宮崎駿監督は常に機械文明の否定をテーマにしていますが、新海監督は大自然による厄災をテーマにしつつ、人間がそれに抗い運命を変えることが出来るという描写をしてるのが興味深いですね。
新海誠監督は自分の周囲の反応をフィードバックしながら自分の創りたいものを上手く創ってるからいいよね。たまに試験的な作品(星を追う子どもとか)創って爆死する時もあるけど、その反省を確実に次に繋げてる感が好き。一方で細田守監督は(文字数
結局他の映画見る時にで見た特報以外の情報を仕入れずに行ったので、星を追う子どもの系統かと思ってたけど割と君の名はの正当進化系みたいなタイプだったわ 天気の子が原液すぎたんだなというのを感じる
「すずめの戸締まり」見てきた。
ロードムービーは「星を追う子ども」以来だな。
しかし、凄い性能の人に凄い予算を与えると凄いアニメができますね!やはりアニメに金は大事!
昨日仕事定時で上がってすずめの戸締まり観てきた🙌
雰囲気的には昔の新海作品の「星を追う子ども」に近いものを感じたけど、ストーリーは前よりも緩急があって面白かった!
ただ「君の名は」とか「天気の子」を思い出すシーンもちょいちょいあるのが気になったなぁ🤔
新海監督作品でショート関連除くと個人的に好きな順位はこんな感じかな~
1.言の葉の庭
2.君の名は。
3.秒速5センチメートル
4.ほしのこえ
5.雲のむこう、約束の場所
6.天気の子
7.すずめの戸締り
-----超えられない壁-----
8.星を追う子ども
むしろここまで監督の好きをアニメにしてしまったら
次回作何作るのか謎。しばらく作らないから全く別の方向を試してジブリを目指して星を追う子どもを作ったようになるのか。
穂高が変えてしまった世界で瀧たちをもう見れないことに寂しさを感じる。
生と死が常に隣り合わせで、喪失を抱えて生きることは呪いでもあり祝福でもあるっていう星を追う子どもの、その先を見たような感じで。
星追いは舞台が昭和だったりアガルタだったりしたけど、今作は現代メインで、新海さんらしさも沢山詰まっていて、それもまた楽しかったなあ
すずめの戸締まり、1回だけじゃ細かい所理解しきれんからまた観に行くけど、私の中の新海作品は星を追う子どもが不動の1位ってことは確か✴️
すずめの戸締りを観ました 悪い予感が的中した 星を追う子ども然り、ファンタジーに振り切った作品を作らせるととっ散らかって訳がわからなくなるな 大筋もだけど細かいところにツッコミどころが多すぎて入り込めなかった あと宮崎弁みんなすげえ下手じゃなかった…?気になって集中できなかった
真面目に感想を申しますと、個人的にはまぁまぁ良作でした。
しかし主人公の行動や選択がどうにも理解不能なことが多い。
星を追う子ども以降、フィクションと解っていても細かいツッコミどころを気にしてしまう自分はもはや新海作品を純粋に楽しめなくなっているのかもしれない…
新海誠の作品全部見てるわけじゃないけど合う合わないがあって、めっちゃ個人的な意見だけど私的に君の名は。は良かったけど天気の子はあんまりで、秒速5センチメートルは良かったけど星を追う子ども?はあんまりだったんだよな~
新海誠の初期作品で『雲の向こう、約束の場所』はエヴァっぽいと言われ、『星を追う子ども』はジブリっぽいと言われ、両作品の間に製作された『秒速5センチメートル』が高い評価を受けたわけで。次に『言の葉の庭』の世界観を作ったのは必然。そして、大衆向けに全振りしたのが『君の名は。』
星を追う子ども好きだったから、気になるな。たしかに君の名ははお利口さんな感じがしたなぁ。冒頭見たけどおもろそうだから観ようかなぁ。
個人的に好きな新海誠監督作品ランキングは、現在こんな感じです。
1位:『天気の子』
2位:『言の葉の庭』
3位:『星を追う子ども』
3位:『秒速5センチメートル』
5位:『君の名は。』
6位:『すずめの戸締まり』←🆕
7位:『雲のむこう、約束の場所』
8位:『彼女と彼女の猫』
9位:『ほしのこえ』
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星を追う子ども
「天気の子」は終わり方が新海誠作品で一番ふつくしい
星を追う子どもは
これからこいつらどうすんねんていう戸惑いがデカい
ヒロインが普通に日常戻ってるから余計に
俺は新海誠の作品だと星を追う子どもを1番推していたが、今作はこれを超えて最も推したい新海誠の作品である。
新海監督って神かなんかなの?
素晴らしいとしか言いようがないんだがw
コンセプト的には『星を追う子ども完全版』もしくは『新海監督版シン・ゴジラ』って感じかな?
これはもう全人類が観るべき作品。これがヒットしなかったらもう映画界の終わりだよ。
ダイジンは味方だったw
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星を追う子ども
この映画を観て「新海誠がジブリっぽい」と言う呟きをしてる人が多い。
『星を追う子ども』で散々言われた事だ。周回遅れも甚だしいわっ!
そしてこの映画は『星を〜』と、去年公開された『岬のマヨイガ』『フラ・フラダンス』を観ておくと印象が更に変わる。
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星を追う子ども
すずめの戸締まり見てきた。
新海作品で一番好きな「星を追う子ども」を彷彿とさせる要素がちょっとだけ出てきて良かった。
あと何も考えずに見る人間なので、終盤で絵日記の日付を見てようやく(あ、この題材を扱うのね)ってなってびっくりした。
新海誠映画作品ガチランキング
1位 君の名は。
2位 秒速5センチメートル
3位 天気の子
4位 言の葉の庭
5位 すずめの戸締まり
6位 雲のむこう、約束の場所
7位 星を追う子ども
『すずめの戸締まり』は、迷走期の作品『星を追う子ども』のカケラのようなものが見て取れた。ただ、前者が陽なら、後者は陰といった感じか。
『星を追う子ども』は、あれはあれで(色々とツッコミどころが多く)なかなか面白いのだが、完全に黒歴史化してしまったな。
雀の戸締まりの主人公はは星を追う子どものシュンに似てて好きな作品になりそうな予感🧐
最近の作品は愛とか恋だけど新海さんの書くSFのお話のが好き🫢
星を追う子どもと、大きく違うのは登場人物が単なる舞台装置ではなく、ちゃんと生きている人物として存在している上で描かれていて、その中に主人公たちのロードムービーが描かれるのが過度な説明なくとも、むしろそれだけで納得させる映画だったと思う。この先もこういった映画を世に出し続けて欲しい
『すずめの戸締まり』鑑賞
新海作品(コミックス・ウェーブ・フィルム)が東宝配給となって一番のファンタジー映画
“「星を追う子ども」のリベンジ”という予想は当たらずも遠からずという感じw
でも「星を追う」から明らかに変わってしまった世の中の変化、新海監督が拘って来たテーマが貫かれていた
過去作で1番近いのは『星を追う子ども』
さよならを言いに行く物語
今作は、そのアンサーになってて「行ってきます!」を言いに行く物語
災害描写注意喚起出てるけど、個人的にはこの作品には必要だったと思う。
震災に対する捉え方で色んな見方ができる作品なのかなー
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星を追う子ども
早速ですがすずめの戸締まりを観てきました
新海誠みは薄かった感じはあるけど、星を追う子どもとかSF系と君の名は以降の王道恋愛系とのリミックスな印象
音と演出にこだわってる感じがして好き
色々考察要素もある良い作品だったと思うぜ
新海誠監督作品に出てくる男の中で1番好きなのは星を追う子どものモリサキ先生です。
















































