マイ・バック・ページ 映画 最新情報まとめ
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激ヤバ事件を笑える形で映画化した2000年以降の邦画では、「朝霞自衛官殺害事件」の加害者側を映画化した『マイ・バック・ページ』。松山ケンイチ演じる活動家の胡散臭さがコメディになっている。左翼の失態を左翼視点で描いているので、どの政治思想の持ち主でも楽しめるのがポイント。 pic.x.com/UukOIDl3bu
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マイ・バック・ページ
私にたしかな影響を与えた映画10選、いまあげるならこんな感じかな CURE マイ・バック・ページ 恋人たち 乱歩地獄 山猫 ハゲタカ(劇場版) エリエリレマサバクタニ ドライブマイカー 告白 アナザヘヴン
『マイ・バック・ページ』よかった。映画・文芸評論家としての川本三郎は知っていても、左翼運動にこんなに熱っぽく関わっていた人だとは思わなかった。あの時代の一つの記録としても読み応えのある作品。 heibonsha.co.jp/book/b660811.h…
朝ドラに今後出演予定の妻夫木聡さん。 「マイ・バック・ページ」(2011年)という映画が気になり、職場の映画評論家(先輩♂)に尋ねたら、ラスト近く、妻夫木さんが号泣するシーンが見ものだと言った。 観たらホントそのとおりだったよ。
あの映画の裏側を知れる本が半額…ゴクリ…… 安彦良和 マイ・バック・ページズ 『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』編 amzn.asia/d/fOGKWOb
今2024年の日藝映画祭のテーマは「声をあげる」。平日夕方の回にもトークがあるタイムテーブルはありがたい。鑑賞したのは、 「蟹工船」 「マイ・バック・ページ」 「日大闘争・続日大闘争」 「SHE SAID その名を暴け」 「1987、ある闘いの真実」 「燃えあがる女性記者たち」 instagram.com/share/p/BAW-ea…
日芸映画祭2024「声をあげる」(12/7~12/13 ユーロスペース)12/9:日本解放戦線・三里塚の夏 シー・セッド 蟹工船 マイ・バック・ページ labornetjp.org/EventItem/1728… @lnjnowより
韓国の市民がいかに民主主義を自らの手で勝ち取ってきたかについて史実を題材にした韓国映画を例として紹介しちゃう人って、日本のジャーナリストがいかに頑張ってるかを誰かに伝える際には「新聞記者」とか「エルピス」とか「マイ・バック・ページ」を持ち出すのかなあ
@K_Matsuyama2023映画マイ・バック・ページ以来の松山さんとの邂逅でした。
映画『マイ・バック・ページ』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/13087
1977『同時代を生きる「気分」』D 1981『走れナフタリン少年』C 1981『雑エンタテインメント』A 1982『町を歩いて映画のなかへ』C 1987『映画のランニングキャッチ』B 1988『マイ・バック・ページ ある60年代の物語』C 1991『ハリウッド大通り』B
映画『マイ・バック・ページ』 監督:山下敦弘 映画キャスト研究部 movie-choices.com/japan/films/my… 妻夫木聡 松山ケンイチ 忽那汐里 石橋杏奈 韓英恵 中村蒼 中野英樹 山崎一 中村育二 菅原大吉 近藤公園 並樹史朗 服部竜三郎 あがた森魚 山本剛史 山本浩司 野中隆光 奥村勲 児玉貴志 保田泰志 平家和典
真心が主題歌という理由で映画「マイ・バック・ページ」みた。いやー青臭くて嘘つきで浅はかな自分を突きつけられるよう。若者の醜い部分と純粋さと愚かさがひしひしと。妻夫木くんと松ケンという主役二人の演技がいいし、ちらっとだけの三浦友和の有無を言わせぬ昭和の男の存在感すごい。原作本読む!
『カラオケ行こ!』、インタレストマッチでよく出てくるからタイトルは知っていたんだけど、映画版の監督が『マイ・バック・ページ』の山下敦弘、脚本が野木亜紀子と知って読んでみたらとても面白かった。ほかの作品も読んでみたい。
映画『マイ・バック・ページ』★★★★4.5点。
@shirasaka_k 元朝日記者の川本三郎・原作で映画化された「マイ・バック・ページ」のラストのような記事…。
日本では健全な市民運動&学生運動も右翼や体育会系学生に弾圧されてきた歴史があって、政権に対して声を上げることをタブーに思う層が存在します。意識を変えていかなければなりません。
(T ^ T)
この時に公開近くて応援していた山下くん@tGgwcy744aX4Rgj &向井くんの渾身の映画『マイ・バック・ページ』のTシャツを着ています
今作は出来るだけ協力したくて3回ほどエキストラに行ったら『また来たの⁈』と上記2人に言われました(笑
『ある男』。妻夫木聡の出ている映画を見たのは『マイ・バック・ページ』以来だった。見たのは公開時ではなく、2015年だったが。『奥田民生になりたいボーイ 出会う男すべて狂わせるガール』は見るつもりだったが見逃した。これが2017年のようだ。
松ケンの代表作といえば映画『デトロイト・メタル・シティ』や『聖の青春』が上位に上がってくるだろうけど、『マイ・バック・ページ』の得体の知れない学生運動家の役がなんとも薄気味悪くて良かったなぁ。
3月5日は、松山ケンイチの誕生日。
デビュー作「セクシー・ボイス&ロボ」は大好きでした!
「ノルウェイの森」では主演、「BLUE/ブルー」のボクサー役も良かった。
映画「マイ・バック・ページ」での凄みのあるテロリスト役は素晴らしかった!
地味ながら名作なので是非!
いまさらながら片山監督のwiki観てたんだけど、様々な作品の中で『花男』の助監があって、なんで、なんか可愛いってなったし、「はなちゃんのみそ汁」助監って、え泣ける🥲
すごいいろんな作品に携わってるんですね。
「マイ・バック・ページ」は映画館で観た。
映画『マイ・バック・ページ』★★★★4.2点。 幻を信じた男たちの話.学生運動の詳しいところは知らないけど,あの時代の狂気のような熱気が収束してい…
『マイ・バック・ページ』の原作本は事件に関与した人間の視点から見たあの時代・事件だけど、『一九七〇年の狂気』は朝霞自衛官殺害事件の全体像を描いてるから事件と映画への解像度が格段に上がる。裁かれた人間は実名だし。図書館で借りたけど、資料として手元に置きたい。しかし、中古かなり高い。
好きな映画、妻夫木と松ケン主演、山下敦弘監督の『マイ・バック・ページ』を寝る前に久しぶりにちょっとずつ観た。サブスクだと観たい時に観れないから、やはり好きな作品はソフトで手元に置いて正解。
●CSデジタル放送で、いささか旧聞になるが、川本三郎原作の『マイ・バック・ページ』を見たが、川本の原作に劣らず映画も詰まらない理由の一つに、梅山という名前で登場する菊井某を描けていないことだろう。「なぜ信じたんだろうか」と最後に主人公は呟くが・・・
@Plague_Xeno 映画【マイ・バック・ページ】原作者の悪口はやめたまえ
※朝日新聞社員・川本三郎。朝霞自衛官殺害事件の犯人逃亡を手助けした。
@SyuuitiKitagata あいつら【マイ・バック・ページ】や【狼をさがして】にはダンマリ決め込んだヘタレだぞ。
※どちらも実際の極左テロを扱った映画
今さらながら山下監督の『マイ・バック・ページ』見たけど、めっちゃいい映画だった でも公開当時見ても意味わかんなかっただろうなと思う... もう10年くらい前の作品なのね...
今日はものすごく頭が痛い(泣)
かなり記憶がおぼろげだが、たしか映画のノルウェイの森ではあの寮がめちゃ素敵に描かれており、ちょっとBL描きたいなって思ってたんだよな…。マイ・バック・ページとかとも混じってるかも。
朝霞自衛官殺害事件とは1971年に陸上自衛隊朝霞駐屯地で自衛官が新左翼によって殺害されたテロ事件
赤衛軍事件ともいう
朝日と週刊プレイボーイの記者が犯人を手助けしており、日本のマスメディアの信頼失墜にも繋がった
事件を主題とするノンフィクション、マイ・バック・ページは2011年映画化された
STAIRWAY/ミト(クラムボン)
夕方前の一時に合う曲
映画、マイ・バック・ページのBGM
東京FMのジェットストリームで耳にして知って、iTunesで買った一曲目
Florenceってゲームの曲でキャロル&チューズデイを思い出して、そういえば近い雰囲気の曲でこれも好きだったなって事で思い出した https://t.co/YB2MTCqS2L
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マイ・バック・ページ
私『ゾディアック』て、実録猟奇殺人物としては勿論なのだけど(めちゃくちゃ怖い)、新聞社物としても見てしまうんだよな。新聞社映画の系譜も面白いよな。間違いなく新聞社物それも実話に基づく作品ではあるが、結構異色な部類になると思う『マイ・バック・ページ』も忘れがたい。
マイ・バック・ページ
映画に続き
川元三郎さんの本
読んでみた。
一気に読んだ。
染みます。
『阪急電車』は地元なので、前の職場の人達(全員女性)と一緒に見た映画なんだが、上司が「『阪急電車』で女性の嫌なところの煮こごりみたいだったが、その直後に見た『マイ・バック・ページ』(私は未見)は男性の嫌なところの煮こごりみたいだった」と言っていた。
https://t.co/0tKSlq6fZW
朝霞自衛官殺害事件を描いた映画「マイ・バック・ページ」を上映日に劇場へ見に行ったのだけど、犯人達のやり取りを見た時に「これ日本軍じゃないの…右も左もねぇなぁ」と感じた覚えが…。
(五月祭で衛星開発の展示を観に、オープニングで安田講堂事件が描写される東大へ行った帰りだったのよね…) https://t.co/GAgnYZjSk4
2011年の映画「マイ・バック・ページ」を観た。まあまあ良かった。
2011年公開の『マイ・バック・ページ』という映画があります。劇場で観ましたが、とにかく煙草の煙でモウモウとしていました。特に新聞社がすごかった。
これは1968~72年のことを書いた原作を元にした映画ですから、演出として「敢えて」喫煙シーンを入れているわけです。
https://t.co/Vf3o0pjis2
マイ・バック・ページ、10年前に見てたら何言ってんのかわかんないし、何やってんだこいつら…以上の感想を持てずに挫折していただろうこと間違いない映画だった。やっぱり妻夫木君はいい演技するねえ。細かい動作も考えた上で演技してるんやなーという安心感がある。
























