ニーチェの馬 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
生まれて初めて観た映画が『ニーチェの馬』だという人が居たらそれは幸せなことだと思う。当人が幸運なことと気付くのはずっと後だとしても。 知らないうちに涙が流れた。最大級の賛辞を送りたいのに叶う言葉がない。 土埃立ち、嵐の止まぬ土地で食事は茹でたじゃがいも1個の暮らしの映画である。 pic.x.com/UtNsfJ4dzq
1〜3月観た映画良かった順 こうのとり、たちずさんで ニーチェの馬 サンセット大通り バンパイアハンターD 映画に愛をこめて アメリカの夜 残菊物語 梟 ポンヌフの恋人 デ・ジャ・ヴュ 夢 ジプシーのとき アマチュア しあわせな選択 ネヴィア キートンのセブン・チャンス キッド pic.x.com/JN6ingTFgs
東京人2014年7月号「特集 ガロとCOMの時代 1964-1971」 つげ義春インタビュー・聞き手川本三郎。 二人はずっと手紙のやりとりをしていたが会うのは21年ぶり。つげ義春は精神を病んだ息子の世話をする日々を語る。DVDで観た「ニーチェの馬」は素晴らしかったという。 pic.x.com/BjSYcTx2CE
ハンガリーの映画監督タル・ベーラが亡くなった 「ニーチェの馬」や「サタンタンゴ」など映画の深淵を覗き込むような作品たち 僕の最新作『優曇華の花』もタル・ベーラ作品を意識した部分がある 「映画はストーリーテラーであってはならない」 と彼はインタビューで語っていた ご冥福をお祈りします pic.x.com/GNlupzP3tQ
これ、自分も『ニーチェの馬』公開時に雑誌のインタビューかなんかで読んだが、「ホメロスや旧約聖書の時代から世の中なんかなにも変わってない」的なこと言ってて、笑った pic.x.com/oQ11nOfd2E
タル・ベーラ『ニーチェの馬』 死(無)に向かっていく人生最後の数日は、見ていてこんなにもつまらないのかと驚いた。 冷酷に映し出される人間の生、労働、それらの終わりといった感じか。 遺作としてこれ以上ない映画だな。 pic.x.com/I7VfyZ3buz
タル・ベーラ没。『ニーチェの馬』が最後の監督作と明言されていたわけですが、長年タッグを組んできたクラスナホルカイ・ラースローがノーベル文学賞を享けて、本当によかったと思います。タル・ベーラについての言及も加えた「京都新聞」2025年11月1日号を掲げて哀悼の意を表します。ジャック・ラン pic.x.com/4XG2fV93cz
「ダムネーション 天罰」("Karhozat",1988年)、「サタンタンゴ」("Satantango",1994年)、「ニーチェの馬」("A Torinoi lo",2011年)などの作品を手掛けた、映画監督・脚本家のタル・ベーラ(Tarr Béla)さんが亡くなった(70歳)。ご冥福をお祈りいたします。(Variety) pic.x.com/jHBqEX9kPg
今夜の映画はベーラ・タル監督の「ニーチェの馬(2011)」 神は死んだ。人間は存在することを宣告された。日常は儚く、退屈である。風はあらゆるものを呑み込んでしまった。それでも彼らは今日も水を汲み、芋を食べ、火を灯す。彼らは風に向かい合っている。荒れ果てた大地に向かい合っている。 pic.x.com/b1JxzgSHfJ
「ニーチェの馬」のBlu-rayが欲しいかもと思って探したけど、日本で再生できないのしか存在しないのね(リージョンB) ちぇー!と思ってたらこんなのを見つけてしまった 面白そうやん?↓ pic.x.com/Yu3oALINkq
【映画】ヴェルクマイスター ハーモニー(2000)[監督]タルB と17期、 井上春華さんと弓桁朱琴さん これは2012年の「ニーチェの馬」の公開のときに見たのでさすがに最近、そのときはついカット数を数えながら見てしまったので、今回は数えないよう気をつける、、、
そして、これがなかなか凄かった。感触的に言えば、女性たちのドラマにほぼ絞った、イタリアからの『マグノリア』への回答、と思えたのだが、そこに『ニーチェの馬』的な終末感がプラスされるという複雑な観賞後感。キャラクター造成が派手で、ヴァレリア・ゴリノがチチョリーナばりのかつてのポルノス…
「ニーチェの馬」 印象的なシーンが多々あった。例えば馬に馬車を繋ぐ道具をかけるシーンのアングルで馬の顔の方から娘の手の動きに合わせて撮影されていた。真横から撮っていたらさぞつまらない画になっていただろうなと思った。(すみません素人目での意見です) タル・ベーラ作品は宇宙みたいだ。
@hase_3secタル・ベーラで寝るのは事故の範囲内です😅『ニーチェの馬』に漂う終末感は格別なので、機会あれば是非。ちなみに『ニーチェの馬』の娘は『サタンタンゴ』という7時間半近い長尺作品の象徴的な悲劇の少女が大きくなってから演じているので、両作品観ると感慨もひとしおになります。
ぼく「この前見た映画でシナモンロール食べてたから、食べたくなっちゃった。映画の美味しそうなご飯って影響されるよね」 嫁ちゃん「わかる!私も『ニーチェの馬』見た後はジャガイモ茹でまくったもん」 ぼく「『ニーチェの馬』はグルメ映画じゃないんだよ」
タル・ベーラがラモン・チュルヒャーにアドバイスとして『ジャンヌ・ディエルマン』を勧めたエピソードを踏まえると、『ニーチェの馬』において何故あそこまでジャガイモの撮影にこだわったかが見えてくる。『サタンタンゴ』もそうだが、彼は『ジャンヌ・ディエルマン』の変調を試みている。
タル・ベーラの「サタンタンゴ」ってかなり古い作品だったんだな。 なんとなく「ニーチェの馬」前後だと思ってた。 タル・ベーラとか「旅芸人の記録」のテオ・アンゲロプロスとか、もう見る気力がない。
前回と少しラインナップが変えた。 一監督一作品、順不同 立ち去った女 去年マリエンバートで ラヴィ・ド・ボエーム 憎しみ ペーパームーン 動くな、死ね、甦れ! ROMA Cold War あの歌、2つの心 ニーチェの馬 冬の猿
徳島文學
「あまねく白く」 中川マルカさん
まず、この小説から読みました。雪と氷に覆われた異世界の構築ぶりが良く、ファンタジーの要素も取り入れられていた。「ニーチェの馬」という映画の世界と通じるものがあったような気がする。
次は髙田さんの作品を読む。
ニーチェの馬って映画を見たんだけど
・Lv.1000ぐらいの世界終末
・鬱
・懲役二時間半、体感三日間
・馬が本当に可哀想
・鬱
・ダンサーインザダーク以上の救いようのなさ
・二度と見返したくない
・もうじゃがいもが食べられない
・鬱
ってぐらいの鬱映画だった…もう無理…
📽️何の一貫性もございません。
サウンド・オブ・ミュージック
幻の湖
インファナル・アフェア
ニーチェの馬
オールマイベスト=「何度も観た&今後もリピートする」「無人島や、あの世に4本だけ持っていけるとしたら何?」と定義😅
今日見た映画
『ニーチェの馬』★★★★★
監督:タル・ベーラ 2011
父と娘、それと馬、終末に向けての6日間、人間の存在を描く映画
あまりにも重たく半分見て、気になって次の日残りを
誰にでも好かれる映画ではないですね、でも良かった
奇妙なSF映画 好きな10
フェイズIV 戦慄!昆虫パニック
アルファヴィル
セコンド/アーサー・ハミルトンからトニー・ウィルソンへの転身
地球に落ちてきた男
スローターハウス5
ニーチェの馬
アルタード・ステーツ/未知への挑戦
未来惑星ザルドス
イカリエ-XB1
ソイレント・グリーン
@Keepsmiling_5 これは切ないなぁ〜〜〜🌊🌊
🐟魚もへの字眉毛だねきっと😂
(ニーチェの馬🐎は後味悪くなくて
何故か( ᷇࿀ ᷆ )良い作品観た後の余韻だけ残ってたけど、あんな感じなのね!救いがない)
※これ!過去最高に後味が悪くてイニャリトゥも
びっくりよ多分(閉鎖病棟>ビューティフル)
つげ義春のインタビューが必見の永久保存版。タル・ベーラ『ニーチェの馬』のDVDを見るつげさん父子。 https://t.co/4y6JCjHl3O
🎬映画編(紹介13)
「The Turin Horse(ニーチェの馬)」
2011年
評価: 75点
ハンガリーの芸術映画。泣きながら馬の首をかき抱き、そのまま発狂したというニーチェの逸話にインスパイアされた作品。荒涼とした大地で、水を汲み、芋を喰い、日常を繰り返しながら暮らす父娘の終末へのカウントダウン。 https://t.co/HS6G2NKoT6
【個人的映画批評】
『ニーチェの馬』
★☆☆☆☆
ニーチェの逸話を元に作られたヒューマンドラマ。
映像の迫力は凄いけど、二時間半の割に似た描写も多くてマンネリ化してしまう。
一人称小説だったら凄く自分好みな雰囲気だけど、映画だとコレジャナイ感。
映画館やと印象違うかもなぁ……なんて。 https://t.co/EyrKeuZA93
映画 『ニーチェの馬』|日常性の地平 https://t.co/t4Pvi1GbEQ
監督:タル・ベーラ、アニエス・フラニツキ、脚本:タル・ベーラ、クラスナホルカイ・ラースロー、主演:ボーク・エリカ、デルジ・ヤーノシュ、2011年、154分、モノクロ、ハンガリー語、原題:A torinói ló https://t.co/doZfUXe8EW
2022年1月〜4月にかけて気に入った映画(左上→右下)
大いなる沈黙へ
エル・スール
ニーチェの馬
奇跡(ドライヤー)
パワー・オブ・ザ・ドッグ
太陽(ソクーロフ)
僕の村は戦場だった
ピクニックatハンギングロック
エコール
ほかにも気に入った映画いろいろ♪ https://t.co/xRG7lQVNIE
「ニーチェの馬」の馬
「太陽を盗んだ男」の猫
「ストーカー」の犬
好きな映画にはたいてい動物が出ていたな https://t.co/DQ8xhy2fje
『ニーチェの馬』初鑑賞しかもフィルム
何も劇的な事が起こってないのに惹き付けられる画面やゆっくりと確実に忍び寄ってくる絶望感が凄かった
これで『倫敦から来た男』で出会った監督の日本劇場公開作七作品全部劇場で観ることが出来た
『ヴェルクマイスター・ハーモニー』が1番好き
#タル・ベーラ https://t.co/i1RhFAA0qk
タル・ベーラの初期作品を観てきました。『ダムネーション』と『アウトサイダー』。特に『ダムネーション』は後の『サタンタンゴ』や『ニーチェの馬』ともモチーフを共有しスタイルも通じる作品に思いました。止まない雨と浸食されるバー・タイタニックに沈み行くノアの方舟を思う。世界と断絶した男。 https://t.co/QPL6Yy05Xy
シアター・イメージフォーラムで29日から『タル・ベーラ伝説前夜』。土日祝で云えば2月23日迄に『ダムネーション/天罰』『ファミリー・ネスト』『アウトサイダー』『ニーチェの馬』4本なら楽勝にも思えるが、油断は禁物、3回しか上映しない『ニーチェの馬』を軸に鑑賞計画を組み立てなければ。 https://t.co/oH4rOUF4v7


















