ヒッチコック 映画 最新情報まとめ
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ザ・キラー3 ハッチング2 シャッターアイランド1 2話1 ゴジラ1 先輩と彼女1 君の名は。1 オリエント急行殺人事件1 ラ・ボエーム1 ミスト1 タッチ1 ジーパーズ・クリーパーズ1 A.I.1 『サイコ』1 CUBE1 レベッカ1 『ウィッシュ』1 アステロイド・シティ1 1秒先の彼1 凪の憂鬱1 ヘンリー・シュガーのワンダフルな物語1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@inoo0622yayo夢じゃなくて何年か前に出雲大社に行った時にリアルに大量の鳩に向かって来られて怯えたのよ。 そうそう。映画はヒッチコックの「鳥」ね。あれもトラウマの一端だわ。子供心に鳥が苦手なのはこの映画のせいだもん。
昔観た「鳥を愛し過ぎて人間の女性に興味が無い男性の一生」みたいな内容の映画、シンプルなタイトルだったと思うんだけど、探そうとしてもチャーリーパーカーとヒッチコックしか出てこない
イギリスの映画雑誌『サイト&サウンド』は10年ごとにオールタイムベストテンを選ぶ。 2012年のベストは 1位『めまい』 2位『市民ケーン』 3位『東京物語』 この時は遂にヒッチコックの変態映画『めまい』が1位になり、驚きが。選ぶ世代が変わったんだな。『市民ケーン』『めまい』は盤石
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ヒッチコック
ヒッチコック『鳥』 昼間に観て、劇場を出た時の恐ろしさよ。 カラスや鳩がバッサバッサ飛んでるのに誰も気にしてない。 おい、みんな逃げろ!!……そんな気持ちにさせられる映画だった。
ここまで「ヒッチコックをやってやろう!」と実践して、ヒッチとは異なる世界線にて自らの城を築いてしまったブライアン・デ・パルマは、ヒッチコキアンの鑑なのでは? というのが『悪魔のシスター』を観て思った率直な感想。 わたし、この狂った映画を、面白いと思えて幸せだよ(*´ω`*)
@mwjsince19471974年版『オリエント急行殺人事件』に出演していたイングリッド・バーグマン。 個人的には、サスペンス映画だけどヒッチコックの『知り過ぎた男』の劇中で主題歌の『ケセラセラ』を歌っていたドリス・デイ。
@WalkAroundTokyoヒッチコック『汚名』は観る価値あり。ケーリー・グラント&イングリッド・バーグマンの秀作だと思う。店主の映画好きがよくわかるよ😃
「ハッチング」観了。北欧の素敵な家族と生活を描いたハートフル映画。では、ない。ヒッチコック「鳥」かと匂わせ、そうでもない。ETとの友情物語でもない。エイリアンとか悪魔とかのクリーチャー系ホラーでもない。孵化したのは目には見えない「何か」かも。違和を感じなくなることが、いちばん怖い。
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ヒッチコック
@harupg22kヒッチコックいいよね〜バルカン超特急とか1938年の映画なのにすごく良くできたミステリーだと思うの!!
この効果はかつての巨匠アルフレッド・ヒッチコック監督が映画「めまい(Vertigo)」でめまいを表現するために生み出したもの。 台車に乗ったカメラをバックさせながら、ズームイン撮影を行った。 以降、「めまい効果(Vertigo Effect)」と言われ、さまざまな作品の映像演出として使われています。
@atarayo5chihiroスピルバーグの最初の映画 「後ろからヤリだがる男の恐怖」 後ろから攻めまくる奴を交わして コンボイを谷底に誘導する サスペンス映画 何となく ヒッチコックに憧れていたんですかね? 何か情報が有れば… 教えて欲しいです 所でタイトルは何だっけ?
昨日はアタック・オブ・ザ・キラートマト見たけど 「低予算Z級映画!」 というよりは 「ホラー映画パロディの長編コント作品」 って感じだったんでおもったより全然完成度は高かった 爆発とか戦車とかあるし 冒頭のヒッチコックの鳥のくだりは最高に生かしてると思う 自分も何かで使いたくなる
1月19日は、作家パトリシア・ハイスミスの誕生日 デビュー作「見知らぬ乗客」がヒッチコックにより映画化 「太陽がいっぱい」は世界的ヒット 「キャロル」「アメリカの友人」などの原作者でもあり レズビアンであることを公表していました。 ドキュメンタリーも昨年公開されています。 改めて追悼
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ヒッチコック
ヒッチコックの映画、なんぼでも観たい。
2話 追記 『迷走迷路』はヒッチコックの映画が元ネタかな 冤罪をかけられた青年が逃げながら真犯人を探すって感じのやつ 赤いルジュが色んな所で色んな容疑をかけられて追いかけられてる的な、? オシャレだなぁ
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ヒッチコック
先生の翻訳コラム 第109回「タールを塗った屋根は吹き飛ぶか」 wiseinfinity-school.com/kazacolumn/no1… その土地の背景や文化が分かると、イメージしやすくなることも多そうです。ヒッチコックが「その土地に何があるか」と考えて映画を作っていたことも思い出しました。
@teateya_katoちょっと怖いね😅 他の方も言ってるように、ヒッチコックの「鳥」を思い出すなァ。映画見てね😁
キモイキモイ!キモ過ぎ!!映画監督 大島渚キモイ、コッポラキモイ、ヒッチコックもっとキモい30でこれって何デブで頭薄くてキモオタの典型 ビルゲイツもジョブスとその周辺も若い時キモイ 待てよ…ずば抜けた創造的人種って基本キモなのでは? イケメン文化の本質が見える
映画『アタック・オブ・ザ・キラートマト』(1978) これか!どうせしょうもないものだろうと思ってみたら意外や意外!ホントにどうしようもない映画だった。恥ずかしげに作ってないとこがいい。CGを使ってリメイクを。冒頭にヒッチコックの「鳥」を引き合いに出してるのは自己弁護のようでダメ。
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ヒッチコック
@buzz_messageヒッチコックの「鳥」を思い浮かべましたが、あの映画はカモメなんですよね。
これはまるでヒッチコックの「めまい」じゃないか!と鑑賞後検索したら、やはりめまいはパクチャヌクの一番のお気に入り映画なのだった。映像美はさすが。パクヘイル、ポンジュノ作品以降あまり見かけなかったけどすっかり中年になっていて、なるほどジェームススチュアート風なのだった。
その他にもスティーブンキングやヒッチコックのオマージュがちらほら。スティーブンキングの作品は視覚的にも怖すぎて避けて通ってきたけど、午後ローで偶然観てしまった「ミスト」は自分の中で同じく偶然観てしまったオリジナルの「CUBE」と並ぶ2大トラウマホラー映画w
@kubihuripヒッチコックの映画とかに出てきそう
ヒッチコックの『鳥』、映画そのものよりもしや自分で勝手に膨らました解釈を愛しているだけではないか?という疑念から原作を読んだけど、原作と映画は全然違う話なので解釈の助けにはならなかった…と思いかけたところ、あっそうかそういう事かな!とまた勝手に解釈が滾ってしまい快感
アタック・オブ・ザ・キラートマトの実況風感想ポストをやっていきます。 ヒッチコックを引き合いに出すな! 冒頭に鳥という映画を見て人々は笑ったが、その後鳥が大量発生し誰も笑わなくなった。 つまり、笑うなよ?笑うなよ? 笑えよーってことですね
@HowaSeiki自分も経験あります ヒッチコック映画の「鳥」を思い出すほどでした
ヒッチコックの「鳥」 怖い映画だけど女優のファッションは素敵
2024年3本目はGeorgia Goggin監督の短編映画『Bend』(2021, 8分)を観ました。同級生の男に性的嫌がらせを受けた娘のためにその母親が仕返しをするお話。仕返し場面での音響の選択は、アルフレッド・ヒッチコックの『サイコ』(1960)を一瞬想起させるような緊張感を作り出す。
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ヒッチコック
さらば八戸しようと思って駅まで歩いてたら、マジでヒッチコック映画かと思うレベルのカラスの大群に出くわして、さすがに怖くなって迂回したら1本逃した、、、 マジで運悪い
…あの映画、ヒッチコックの鳥以上に 怖かったんだが
映画で印象に残るグラス一杯の水というと、やはり『断崖』でケーリー・グラントがトレーに乗せて階段を上がってくるシーンが思い出される。 まったく、ヒッチコックのイメージはすごい。 それと犯人が老人の寝室で、一息つこうとテーブルにあるコップの水を飲み下していると中の入歯が滑り落ちてきて
個人的にカラスが良い映画(カラスがテーマの映画、というわけではなく描写)はヒッチコックの『鳥』のほかに 『ジーパーズ・クリーパーズ』 『ハッチング孵化』 だったんだけど 『NOCEBO』 のお散歩シーンも良かったです
何故かフィルマークスとTwitterが繋がらない。ヒッチコック『知りすぎていた男』とスピルバーグ『激突!』を観ました。『激突!』が衝撃的すぎて絶句している。映画はこれだよね!!
アルフレッド・ヒッチコックの映画五選。サスペンス映画の巨匠。完成度でいえば『裏窓』が最も高いと思うが、他の作品にも大いに楽しませてもらった。 『三十九夜』 『バルカン超特急』 『海外特派員』 『裏窓』 『北北西に進路を取れ』
正月映画1/2「シャレード」。オードリー・ヘプバーンの1963年。テレ玉。 なんかヒッチコックって、こんなんだっけ。大味な感じで陰惨さを抑制。
同じ「腑に落ちず頭から離れない映画」でも聲の形とヒッチコックの鳥では自分の中での評価が真逆なんだよな 一方は胸糞と異常行動で興味を引くことしかできず、君の名は。の後追い作画で転けた作品の短縮版 もう一方は粗こそあれ人が目を背けてきた様々な罪を思い起こすほどの理不尽を突きつける作品
@okhotelcafeいろいろ見方ある映画と思いますが、個人的にはキチガ◯オチ映画はヒッチコックのアレ以降は全部反則、というか「無し」だと思ってます…。 いやもうこれ、夢オチの次になんでもありやん、みたいな。 ていうかシャッターアイランドは今の時代、なんかいろいろなところがうるさそう…。
@FelixM72990828「レベッカ」ですね。ヒッチコックのモノクロ映画の中で、いちばん「戸外の光の美」を感じました🌞✨ 俳優さんも適役で見事😄 デュ・モーリアの原作も傑作です😊
ヒッチコックの裏窓を観たよ ストーリーも画も面白かったし良い女が出てきて非常に良かったです。 昔の映画の撮影技術はすごいな……ひらめきと努力よね いうて最近の映画も合成シーンをめざとく発見しているむじょりんです👼
~ちょっと題名やシリーズ名を忘れたのだけれども、後にミステリマガジンだったと思うけれど、翻訳版は権利的な問題による改訂版で、初版では相談役は推理作家ではなくあの映画監督のアルフレッド・ヒッチコック氏だったそうで、元々のバージョンが気になってしまう…~
2023下半期映画ワースト10 『ラ・ボエーム/ニューヨーク愛の歌』 『ヒッチコックの映画術』 『アステロイド・シティ』 『ヘンリー・シュガーのワンダフルな物語』 『ねずみ捕りの男』 『ゴジラ ー1.0』 『1秒先の彼』 『人生は、美しい』 『極限境界線/救出までの18日間』 『ウィッシュ』
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ヒッチコック
@totetsu_seido田中さんも怯える演技は味がありましたね、ラストまで寺田農さんの心の襞に迫って行くミステリータッチの演出が良いのと脚本の池田さんがこの回でヒントを得たのはヒッチコックの「めまい」なのかなと映画も見てる自分は感じました。 寺田さんの心理描写も意識している感じもありますし🎥
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ヒッチコック
新年一発目の映画は『鳥』。 ヒッチコックの映画作法、映画術に惹き込まれた120分。終わってから気が付いたが、音楽が一切なかったな(驚)。 偶々「鳥」が選ばれたが、我々の身近には虫でも動物でも、本来は理解しえないエイリアンが沢山いることを、改めて思い知らされた...。
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ヒッチコック
2024年最初の映画は、アルフレッド・ヒッチコックの『鳥』にした。
ヒッチコックより怖い(映画じゃないから)
2023年見た中でのお勧め映画【1】(※再鑑賞含む) 『凪の憂鬱(2023/磯部鉄平)』 『エングラム 記憶痕跡(1987/松本俊夫)』 『ダイヤルMを廻せ!(1954/ヒッチコック)』 『処女の泉(1960/イングマル・ベルイマン)』 『先輩と彼女(2015/池田千尋)』 『A.I.(2001/スピルバーグ)』