ヒッチコック×ケーリー・グラント 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『汚名』★★2.0点。 ■ ヒッチコックはどこかで女性を憎んでいるような気がする 脚本はベン・ヘクト。同じくケーリー・グラント主演のコメディ… filmarks.com/movies/33859/r…
「汚名」(1946 アルフレッド・ヒッチコック)のケーリー・グラントとイングリッド・バーグマン 当時映画製作倫理規定では、3秒以上のキスシーンは過剰として自主規制されていた。そこでヒッチコック監督は、主役の2人が会話を差し挟みながら短いキスを幾度も繰り返すという巧みな迂回戦術を採用した x.com/TheCinesthetic…
映画『断崖(Suspicion)』(アルフレッド・ヒッチコック監督、1941年) amzn.to/49Qukr4 。 ケーリー・グラントが列車内で遭遇するジョーン・フォンテインの読んでいる本は、『Child Psychology(児童心理学)』。 pic.x.com/Lc5LVls2Ou
映画で「死神おじさん」を演じる前に何度も観たヒッチコックの「断崖」 ジョーン・フォンティーンが大嫌いだったケーリー・グラントによると「ぼくがあいつを殺したいかのように演じるのは造作もなかった」そうだ。 pic.x.com/1q08yBk12z
@slyrebelcat女性の話を盗み聞きしてるオッさんはよくいるけど、その時ばかりは逆バージョンやってしまったわ(笑) オッさんAに言わせれば「ペックは甘いマスクすぎるから、ケーリー・グラントの方が好き」らしく、 オッさんBに言わせれば「ケーリーはヒッチコック映画以外ではいまいち」みたいな。
「あなたのお好みは脚? 胸?」この問いは、ヒッチコック映画というより、ホークス映画の男性主人公たるケーリー・グラントにこそ、差し向けるのにふさわしい質問だろう。そして、ホークス的男性の好きな、スポーツならぬ、女性のチャームポイントは、必ずや「脚」という答が返ってくるに違いない。 pic.x.com/QDmFeLFAJJ x.com/Silence_Strike…
『北北西に進路を取れ』(ヒッチコック監督、MGM、1959)20年ぶりくらいに観る。これはハワード・ホークスに捧げた映画でもありますね。ヒッチコックの自己引用もわんさかある。そしてケーリー・グラントが主演である必要がある。そしてカズオ・イシグロもハワード・ホークスの同じ作品に惚れている... pic.x.com/RvE3NtraIp
@FilmMusikJPケーリー・グラントとオードリー・ヘプバーンと言う本来なら『ローマの休日』で実現したかもしれない組み合わせで、ヒッチコック映画っぽい映画をいざ撮ってみたら、本家よりも本家らしい映画が撮れてしまったと言う誠に稀有な事例の『シャレード』。 皆さまがメロメロになるのも無理はないですね。
@WalkAroundTokyoヒッチコック『汚名』は観る価値あり。ケーリー・グラント&イングリッド・バーグマンの秀作だと思う。店主の映画好きがよくわかるよ😃
映画で印象に残るグラス一杯の水というと、やはり『断崖』でケーリー・グラントがトレーに乗せて階段を上がってくるシーンが思い出される。 まったく、ヒッチコックのイメージはすごい。 それと犯人が老人の寝室で、一息つこうとテーブルにあるコップの水を飲み下していると中の入歯が滑り落ちてきて
映画『ヒッチコックの映画術』を鑑賞。昔テレビでみたおなじみのシーンが続々、懐かしかった。ケーリー・グラント、グレース・ケリーはじめ昔のハリウッドスターは美男美女揃いだ。
ヒッチコック「汚名」 これは子供の頃に見たことがあった。 前半はともかく、スリリングな後半の展開はよく覚えていた。古典と言える名作だがケーリー・グラントの間抜けさは今のイラつきやすい映画ファンには受け入れられないだろう。ワインセラーに忍び込んでボトルを落っことして割るとは!
泥棒成金はアルフレッド・ヒッチコック監督の映画で、ケーリー・グラントとグレース・ケリーが主演。グレース・ケリーといえば、後のモナコ王妃です(^_^;)。カリ城はモナコのカジノから始まります。これは国営カジノという権威付けが欲しかったからで、偶然ぽい。
ヒッチコック「汚名」(46)鑑賞。ヒッチ作品常連ケーリー・グラントと美しすぎるイングリッド・バーグマン共演の必見サスペンス。
時節柄ナチドイツが仮想な敵設定なのは「救命艇」(44)と同様。「レベッカ」(40)以降のヒッチ作はどれも明確に面白くて「サイコ」(60)に至るまでの過程を追うのが楽しい。
『泥棒成金』(1955)
元大泥棒が自分の手口を真似た強盗事件の犯人を追うロマンチック・ミステリー。ヒッチコック作品としては物足りないけど、監督らしい撮り方にはニヤリ。
ケーリー・グラントとグレース・ケリーのスター共演と美しい南仏のリゾートを愛でる作品。
『裏窓』観たくなった…。
@letsswimupwards 自分はこうなります。
①裏窓
②北北西に進路を取れ
③泥棒成金
④めまい
ヒッチコック作品のヒロインは、素敵な女優さんがいっぱいですが、グレース・ケリーはダントツだと思います🥰
一方の男優は、ジェームス・スチュワート、ケーリー・グラントが大好きです👍
1993年1月14日(木)
「北北西に進路を取れ」×2
アルフレッド・ヒッチコック監督
バーナード・ハーマン音楽
ケーリー・グラント
エヴァ・マリー・セイント
ジェームズ・メイソン
マーティン・ランドー
銀座文化劇場
前日に観て、また、しかも2回観たようです☺️
断崖、ヒッチコック。
池波正太郎曰く、食事の後、たわいのない作品を楽しんで初めて映画好きと言える、を実現させてくれる小品。
ケーリー・グラントとジョーン・フォンテインの身のこなしだけでも楽しめる。
有名なミルクを運ぶシーンだけでも見た甲斐があった。
泥棒成金 To Catch a Thief (1955)
https://t.co/Y6SkAJ4HIh
ケーリー・グラントは引退している元泥棒で、その彼とそっくりな手口の宝石泥棒が現れたため、それを捕まえようとする映画。アルフレッド・ヒッチコック監督。
ロマンチックで南フランスの風景が楽しめます。
グレース・ケリーも美しい。 https://t.co/JrmIYdB9Hi
『北北西に進路を取れ』(ほくほくせいにしんろをとれ、原題: North by Northwest)は、1959年のアメリカ合衆国のスパイスリラー映画。監督はアルフレッド・ヒッチコック、脚本はアーネスト・レーマン、主演はケーリー・グラント。タイトル・シーケンスはソール・バスによるもの https://t.co/nqSFNqBGO8
#ヒッチコック「#断崖」(1941米, Suspicion)
ミステリーが原作.金持ち女が一目ぼれした社交界のヒモ男に,女は殺されるのではないかと勝手に妄想,結局たかられる運命を受け入れて終わるクソ映画.
ジョーン・フォンテーンは優雅,ケーリー・グラントは芋.ヒッチコックでもダメなものはダメ.
洋画No.234
「北北西に進路をとれ」
アルフレッド・ヒッチコック監督、ケーリー・グラント主演。
間違いて誘拐された男の必死の逃走劇の物語。
巻き込まれ型映画の典型的作品です。
男の恐怖をアップで見せたり、音楽で盛り上げるのがうますぎる❗️
手に汗握るとはこの作品ですね✨
ヒッチ監督最高🎵 https://t.co/5EKQvpFwBL
ジェームズ・ステュアート🇺🇸とケーリー・グラント🇬🇧2人ともヒッチコック 映画によく出ているせいか混同していたのだけど、ステュアートは庶民的でグラントは都会的で洗練されているイメージ。4歳違い。2人とも好きです https://t.co/1geYFcAPPT
久々に映画を観ました。
ヒッチコック監督作品で主演のケーリー・グラントがカッコ良すぎますね😇
サスペンススリラー特有の「緊張と緩和」をしっかりと感じる作品です🤔
#ヒッチコック作品
#北北西に進路を取れ
🇺🇸関心映画ー28(木)13:00~BSプレミアムーシネマ「断崖」ー巨匠アルフレッド・ヒッチコック監督、ジョーン・フォンテーン、ケーリー・グラント共演。夫に殺されるのではないかと疑う妻の恐怖を描くサスペンス・スリラーの傑作。
@kokonokishi_98 @ponde_ueno 私も先週アマプラで見るまでヒッチコックだと思っていて、ついコメントしました。
主演のケーリー・グラントがヒッチコック作品によく出てるからかも知れません。
嘘の映画は男女間ではないのですが、「鍵泥棒のメゾット」が好きです。
まだならぜひ。













