ヒッチコック 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@BeOKYOVBkmPBfZa 殺しのドレス、愛のメモリーもいいですね🎵ヒッチコックからの影響が大きいんでしょうね😃
映画関係のお仕事なんですか?!スゴい😃
『巌窟の野獣』、まさかヒッチコック作品で自分のツボにどストライクな暴力映画に出会えるとは思わなかった。
『巌窟の野獣』、今まで見たヒッチコック作品ではズバ抜けて暴力演出が良かった。時代的にそこまで直接的には見せないものの、それでも十二分にその野蛮さが伝わる。意図的に難破させた船の船員を皆殺しにして、その金品を奪う冒頭の野蛮な迫力。叩きつけるような荒波の中での大虐殺シーンの見事さ。
『巌窟の野獣』見た。超面白い。意外なところで最も好きな部類の作品に当たった。ヒッチコックらしいサスペンスではなく、なんと潜入捜査もののバイオレンス・アクション。野蛮な暴力と欲望が渦巻く大見世物であり、なおかつ無駄のないスピーディーな展開で、ヒッチコックのアクション演出の腕に驚く。
中盤以降はメロドラマ感が強く、犯罪も絡むしどんでん返しもあるけど、以前の作品にあった共謀や騙し合いのサスペンスは背景化し、ヒッチコックから男性的視線の暴力性を相対化したような、見ようによっては薄く引き伸ばされた時間がじわじわ広がる感じで、けど惹きつけられるものはあった。
今絶賛名作映画強化月間で見たことなかった名作を見よう!というので先日ヒッチコックの「鳥」を見て、さっき「サタデー・ナイト・フィーバー」を見たんだけど、SNFめちゃくちゃ終わり方よかった〜!本当に70年代?って感じだった。
『逃走迷路』見た。やはりどうもイギリス時代のタイトに切り詰められたスピーディーな展開の作品群に比べ、渡米後のヒッチコック作品は冗長に感じるものが少なくない。巻き込まれ型の主人公の逃走劇と反撃を描いたものだが、行動(アクション)よりもダラダラと長い会話シーンが多く、序盤で飽きる。
映画好きにはたまらないポスターやパンフレットで手がけられたコーナーに大興奮。「シャイニング」とかアダちゃんと猫🐱のイラストが可愛い「LAMB」とか。初見だったヒッチコックの「めまい」のポスターが新鮮。
「マティアス&マキシム」の大好きだったイラストの原画も見られて嬉しかったな。
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ヒッチコック
ゴダール…見たことがないです
キューブリック…フルメタルジャケット(ダントツ)、博士の異常な愛情
ヒッチコック…裏窓、サイコ、めまい
彼らの作品を全て見たわけではないですが、このあたりは...
続き→
『別れる決心』構造では面白いんだけど、ディテールでハテナ多かった。ヒッチコックの映画みたいだった。
そういう意味でやっぱり「ドラマ(人間ドラマ)」の人じゃないんだよなぁ。ヒッチコック作品に比べたら、ペキンパー作品なんて「お涙頂戴の人情ドラマ」そのものだよな(笑)。深作なんかも。
ヒッチコック作品で、登場人物たちの感情的なムーブが出てくると、どうも嘘臭いというか、話の流れの中で必要だから出してます感が露骨過ぎるんだよな。喜怒哀楽が「型」とか「仕掛け」の一部だというのが前に出過ぎてて嘘臭いというか。
ポランスキーやフリードキンの冷たい突き放しとはまたちょっと違う質の冷淡さをヒッチコック作品には感じる。何だろうね、人情っぽい要素とかあっても、何か嘘臭いんだよな(笑)。客が好きそうな要素としてとりあえず入れとくか、みたいな。
ヒッチコック作品、面白いの多いし天才と言われるのは分かるけど、見れば見るほど「情緒的なドラマ性」は全然ない人だなぁと思う。ロマンス要素を取り入れることは多いけど、それもあくまで「型」や「仕掛け」の一つという感じで、ショックとスリルとサスペンスこそが映画だというのを徹底してるよな。
『三十九夜』見た。超面白い。ショック、スリル、サスペンス、シニカルなジョークの応酬、ロマンス、テキパキと無駄のないスピーディーな話運び……およそ「ヒッチコックらしい」と言えるような要素が全て詰まっていると思える傑作。そして『手錠のままの脱獄』の元ネタと思しき展開まであった。
今日
みてきました!!
本当に良かったです!
と感覚は似てたけど
現代の
映画に魅入られた少年の話
どれだけ映画が好きかが伝わってきて
感動🥲
黒澤明・小津・チャップリン・ヒッチコックなどなどへの敬愛!
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ヒッチコック
『サボタージュ』見た。面白い。ラストはちょっと無理があるようにも思うが、70分〜80分でテキパキと話をまとめるサスペンスやスリラー作品がヒッチコックは最もイイなぁと改めて思う。「仕掛け」と「映像マジック」によるスリリングかつサスペンスフルな演出の名手であって、「ドラマ」の人ではない。
休日DVD鑑賞。1963年ヒッチコック監督による動物パニックものの始祖的映画。
CGのない時代だけど、テンポ良いストーリーで、グイグイ引き込まれる。理由も分からず鳥が人類を襲うって怖すぎる!!!
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ヒッチコック
映画『別れる決心』★★★★4.0点。 『めまい』『裏窓』などヒッチコック作品への明確なオマージュ。奇想天外なラブサスペンスが誘う甘美な映画的快楽…
監督インタビュー見たら、成瀬巳喜男の「乱れる」を参考にした的なことを書いてあって、増村保造の「妻は告白する」じゃなくてじゃなくて?と思うなど。
あるいはヒッチコックの「めまい」。
そういう無数の映画に出てくるファム・ファタールの影をチラつかせてくる、というのも魅力である。
映画『別れる決心』★★★★4.0点。 『めまい』や『裏窓』などヒッチコック作品への明確なオマージュ。奇想天外なラブサスペンスが誘う甘美な映画的快…
疑い試しながら想い合うことで繋がり、感情で事実が捻じ曲がってゆく過程が巧妙で目が離せませんでした。随所でヒッチコック作品がオーバーラップする、サスペンスの現状到達点な気がします。Decision to Leave 別れる決心。
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ヒッチコック
オードリーヘップバーンさん好き
ヒッチコック映画の女優さんも素敵
ヒッチコック長生きしすぎててどれがパブリックドメインになってんのかわかんないんですけど映画って没後換算やないんか
@nonrale 若干ヒッチコックとかキューブリック味のあるクセ映画でしたね🤣
なんとか先生ですね❗️
原作したら若い頃メチャメチャ美人ですね😵✨
2も続編って感じではないと聞きましたが気になってます😆🎬
ヒッチコックといい黒澤明といい庵野秀明といい、高橋盾さんの映画監督の好みは実はわかりやすいのでは説。
📚メディア情報📚
@NumeroTOKYO に
監督インタビュー掲載📝
「ヒッチコック監督の『めまい』は、私が心から好きな映画のひとつですし、言うならばヒッチコック作品を通して映画を学んだようなものですので、きっと無意識のうちにヒッチコック映画が私の体の中に染み込んでいるんだと思います」
『FALL/フォール』先日、 @Devaiseth さんとの会話にあったヒッチコックの『北北西に進路を取れ』ラストの手法をマネしてるのかもだけど、本作はクライマックスを省略したらドラマ部分のテーマも薄れやしないか。あれで十分ということか。作者たちも手が尽きたのか、手抜きでしょ。もっと考えてよ。
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ヒッチコック
「別れる決心」は言葉にしにくい感想ではあるけど、まるで霧のように晴れたと思ったら霧がかかり始めるような映画だったな。
回想の目線のカメラワークもヒッチコック味がある。
魔性を感じるし、執着をここまでラストに求心力をもたせるのは凄い。
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ヒッチコック
自分もめまいはヒッチコックで1番好きだけど何でこんなに、めまいフォロワーな映画が多いのか分からん。
みんな、そんなに好きだったのかめまい
どこのヒッチコック映画ですか、これは
別れる決心 : Decision to Leave
チョウ・ヨンウク(Cho Young Wook)によるサウンドトラック。印象に残る楽曲が多い。9曲目のタイトルがヒッチコック監督のあの作品と同じ(未見の方のために伏せます)。サブスクは原題で検索。
『 別れる決心 : Decision to Leave 』
チョウ・ヨンウク(Cho Young Wook)によるサウンドトラック。印象に残る楽曲が多い。9曲目のタイトルがヒッチコック監督のあの作品と同じ(未見の方のために伏せます)。サブスクは原題で検索。
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ヒッチコック
『別れる決心』はヒッチコックみたいな…映画通を唸らせるような…。パク・チャヌク監督の演出、力入りそうなところでフワッと抜けていく感じ、あれが好きです。中年男の憂鬱か、もっと早く出会っていれば的な真実の愛なのか。ラストは心の中でギャー!っと叫んでいたよ。
『リッチ・アンド・ストレンジ』を見た!😄
ヒッチコックの『スミス夫妻』並みにサスペンスを廃したコメディ映画😃
世界一周旅行をした夫婦がそこの豪華客船で出会った客とW不倫しちゃうとかすごい話だけど😂w
それを面白く描いてるのがヒッチコックらしい😄
して、ちゃんとハッピーエンドになる😀
ヒッチコック、『めまい』とか『サイコ』とか『鳥』とか、割と晩年に近い作品が有名だけど、最初期の『下宿人』とかトーキーになってからの『暗殺者の家』とかアメリカでの最初期の『レベッカ』とか、あそこらへんのキルキレの作品に比べると、晩年の方の作品って有名作でもやっぱり質は落ちてない?
ヒッチコック作品、映画を撮ろうという人にはテクニックの勉強には絶対になると思うけど、単に娯楽映画好きとして楽しむのに、自分にはどうも純粋な快楽みたいなところに結び付かないんだよな。テクニックもあって快楽にも結び付くのはジョン・カーペンター作品とか。
『サボタージュ』はヒッチコックの中でもかなり最低な映画
ヒッチコック作品、今のところ見たのは15本で、好きなのは以下7本。
『暗殺者の家』
『バルカン超特急』
『レベッカ』
『見知らぬ乗客』
『裏窓』
『ハリーの災難』
『フレンジー』
昨日のアトロクで、この映画をちょこっと紹介してて、パク・チャヌク監督にもインタビューしてたようなので改めてタイムフリーで聞き直そうとおもうが、たしかにヒッチコック「めまい」と増村保造『妻は告白する』ではあるけど、それだけでは終わらない
最初からアミハマを信用できないで見てたのがちょうど良かったようなでも描かれ方はミュージカル版の話題で聞いてたより生ぬるいというか、それ以前にヒッチコックの方はちゃんと怖いのか、ダンヴァース夫人の語る女性の生き方はいらん要素ではと思ったけど元々あるのかどうか…知る機会があるだろうか
観ておくほうがいい予備知識作品としてはヒッチコックの「めまい」でしょうか🤔
ヒッチコックは高所恐怖症x恋愛のめまいでしたが
今回はクラクラして何が正しくて間違ってるのか分からない。
ヘジュン警部はレ・ミゼラブルのジャベール警部のようでもありました。
#今までの人生で一番怖かった映画
実はヒッチコックの【めまい】。極私的最恐のホラー。何しろ最後まで観終えるのに4回かかったのは、この映画だけ😅
NHK BSシネマ「めまい」
#病室シアター11
#めまい (1958年)
#アルフレッド・ヒッチコック 監督
#ジェームズ・スチュワート 主演
メニエール病で入院中の患者が病院で観る映画ではないと怒られるかもしれないが、だからこそ観ようと決めていたのが、この作品。
スコティことジョン・ファーガソン刑事は、高所で犯人↓
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ヒッチコック
映画『舞台恐怖症』★★★3.0点。 『舞台恐怖症』
アルフレッド・ヒッチコック監督
1950年イギリス公開
鑑賞日:2023年2月17日 U-…
@miyabippd まあ、大抵本庄さんヒッチコックは観てますよね。自分自身は録画機能が無いのとヒッチコック劇場も再放送で少し観ただけですからね。レンタルに無ければ廉価版を買うしかないかなです。幸いヒッチコックは廉価版が多いからそこは嬉しいんですけどね😊
月永里絵さん評
とにかく欲張りな映画だ。あらゆるものを詰め込みいくつものジャンルを横断する。メロドラマのようで、官能的なフィルムノワールにも遊び心に満ちたコメディー…更にヒッチコックやアントニオーニなど過去へのオマージュと現代的な創意工夫とが絡み合う……
@miyabippd 自分自身はどちらかと言えば活字的人間何だなあと痛感しましたね。だから若い頃映像よりシナリオを集めたのかな?です。この本の最大の良い所もヒッチコックに対するトリフォーのインタビューなんだと思うんですよね😊ゆっくりまた読み返しますよ🎵
英語でヒッチコックのインタビューを扱ったのだけど、2020年代の高校生はそもそもヒッチコックを知らないのである。
ヒッチコックのロープの
元ネタ犯罪酷すぎる。
動機
映画、元ネタともにIQ高いカップルが完全殺人犯罪を目論む。
遺体
映画→棺に入れてパーティーテーブルで隠す
元→排水溝に入れて放置して隠す
殺したかた。
映画→ロープで締める
元ネタ→塩酸で顔を溶かし身元不明にする
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ヒッチコック


































