ケーリー・グラント 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『断崖(Suspicion)』(アルフレッド・ヒッチコック監督、1941年) amzn.to/49Qukr4 。 ケーリー・グラントが列車内で遭遇するジョーン・フォンテインの読んでいる本は、『Child Psychology(児童心理学)』。 pic.x.com/Lc5LVls2Ou
→ジブリリスペクトで音楽は久石譲。が、今時アメリカ映画の常で既成曲を要所要所に印象的に流すので、♪歩こ歩こ、♪ポ~ニョポニョポニョ、♪やがて人の心に、と言った印象に残るフレーズが無いのは残念。 主役男女の母親役、調べたら其々、ケーリー・グラントの娘、ジル・クレイバーグの娘だった! pic.x.com/Y0PcssaFrG
映画で「死神おじさん」を演じる前に何度も観たヒッチコックの「断崖」 ジョーン・フォンティーンが大嫌いだったケーリー・グラントによると「ぼくがあいつを殺したいかのように演じるのは造作もなかった」そうだ。 pic.x.com/1q08yBk12z
@Roger_cool日本のポスター 監督も納得のキャッチです。ケーリー・グラント、ヒッチ作品ではボンドっぽいですね。 pic.x.com/WpveHN3STK
@SygCldCCx9PsasH ジョージ・スティーヴンスの【ガンガ・ディン】ですかなあ🤔🤔🤔 大学時代(40年前)に三百人劇場で鑑賞したきりです。 ケーリー・グラント主演の名作でした pic.x.com/EqGfXxOxtF
画を足します。正解はパウル・レニ監督の猫とカナリヤ(1927)です。泥棒成金でケーリー・グラントは猫という異名を持ちますが、この映画からきてるのです。 pic.x.com/w9SlS3fZW4
「あなたのお好みは脚? 胸?」この問いは、ヒッチコック映画というより、ホークス映画の男性主人公たるケーリー・グラントにこそ、差し向けるのにふさわしい質問だろう。そして、ホークス的男性の好きな、スポーツならぬ、女性のチャームポイントは、必ずや「脚」という答が返ってくるに違いない。 pic.x.com/QDmFeLFAJJ x.com/Silence_Strike…
「明かりが消えて映画がはじまる」ポーリーン・ケール アメリカを代表する辛辣な映画批評家の俳優ケーリー・グラント論(100頁!)と幾つかのハリウッド映画からその他映画批評。翻訳が上手いと思うんだけど、臆することなく辛辣で躍動的でテンポもあり、フォロワーが生まれたのも理解出来る pic.x.com/mPZP8FA3fz
猫とカナリヤ(1939) これはリメイク版。ポーレット・ゴダードが出てますね。元祖はドイツのパウル・レニ監督作品(1927)でドイツ表現主義のユーモラスなゴシック・ホラーです。泥棒成金でケーリー・グラントが猫と呼ばれたのはこの映画からですね。 pic.x.com/5enlfebln0
『ツイスターズ』観了。これってウェルメイドのハリウッド映画、その伝統を継いだ映画だと思った。いつも衝突している男女が最後は理解しあい、愛までも芽生えてくる。そしてそこに深くは関わらずとも、もう一人の男。世が世ならケーリー・グラント&グレース・ケリーで映画化(ただしトラウマ抜きで)。
廉価盤DVDで映画「愛のアルバム」(1941年米/ジョージ・スティーブンス監督/ケーリー・グラント、アイリーン・ダン主演)見てます。「アルバム」はSPレコード(78回転)と掛けて1枚づつ思い出が語られる構成。特派員の夫の赴任先の日本のシーンも有り。合成と地震の特撮も。 ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B…
映画『赤ちゃん教育』の冒頭で ケーリー・グラントが燕尾服を着用中に ハプニングで燕尾が裂ける(!)シーンがあります。 その際、背中にチラ見えする白いストラップ。 バックレスタイプのウェストコートであることが分かりますね〜👀
映画「シャレード」 カラフルで凝ったオープニングから粋なエンディングまで、洗練された上質なミステリーで存分に楽しめた。 オードリー・ヘプバーンとケーリー・グラントの付かず離れずな関係が、後の展開に効いてきて良かった。 「おしゃれ泥棒」の警備員さんがいると思うとつい笑ってしまった。
昔の映画を見てて思うこと💡 グレゴリー・ペックやケーリー・グラントみたいに、スーツの似合う男になりてえ…… ピシッとしてて、カッコいいんだよな👔 まあ仕事で着ることは、ほぼないが(笑) というわけで、火曜日お疲れさまです👍
"ゲイであろうとなかろうと、ケーリー・グラントのイメージは揺るがない"
ピューリッツァー賞を手にした映画批評家 は1997年の本日、ワシントンポスト紙にこんな記事を書ている。これは別紙記者への反論で、性癖がどうあれ作品の価値は不変だ!と。
テンポが近年の映画みたいでちゃんと笑えて面白い。
アイリーン・ダンとケーリー・グラント。覚えておきたい。
なんちゅうキュートさ。
『ママのご帰還』どこで観れるの。
「有名な1861年の南部連邦の急襲でマルドロー山でシャーマン将軍が捕虜になった、あの話の映画です。そう、そうです。主役はケーリー・グラントとエリザベス・テイラー。」
手元に『007 ゴールドフィンガー』なくて図書館で借りてきた。記憶違いじゃなくてよかった...
ってかその映画めちゃ観たいよ?
@roko_sakurai @tabasco9924 島本和彦先生は33年前に『ウルトラマンG(グレート)』のコミカライズを担当されました😊。つい数日前、主演のドーレ・クラウスさんも来日され話題になったオーストラリアで活躍するウルトラマン!防衛チーム《UMA》のケーリー・グラント隊長の声を我らが小林昭二さんが担当されたのも嬉しかったです✨
ヒッチコック「汚名」(46)鑑賞。ヒッチ作品常連ケーリー・グラントと美しすぎるイングリッド・バーグマン共演の必見サスペンス。
時節柄ナチドイツが仮想な敵設定なのは「救命艇」(44)と同様。「レベッカ」(40)以降のヒッチ作はどれも明確に面白くて「サイコ」(60)に至るまでの過程を追うのが楽しい。
『泥棒成金』(1955)
元大泥棒が自分の手口を真似た強盗事件の犯人を追うロマンチック・ミステリー。ヒッチコック作品としては物足りないけど、監督らしい撮り方にはニヤリ。
ケーリー・グラントとグレース・ケリーのスター共演と美しい南仏のリゾートを愛でる作品。
『裏窓』観たくなった…。
本日1/24ご生誕のアーネスト・ボーグナインが第29回(1956)アカデミー賞主演女優賞でプレゼンターした際の映像
イングリッド・バーグマン『追想』の受賞を発表するや、会場から現れるのはなんとケーリー・グラント。代理スピーチはイングリッド賞賛に終始、得意の軽口は封印。
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ケーリー・グラント
英語版wikiをみるとケーリー・グラント渡米後ブロードウェイ舞台を踏むまでの紆余曲折が面白い。1920年代初期の
ポール・マッカートニーは"Hey Jude"の後半における自らの"Judy, Judy, Judy, Judy, Judy"というノリノリのシャウトを「発情したケーリー・グラント(Cary Grant on heat)」と評したらしいが、実は グラントが映画の中で"Judy, Judy, Judy"と言ったシーンはないらしい。
結婚の報告をするためにおば姉妹のもとを訪れた主人公が、そこで謎の死体を発見してしまい…。ケーリー・グラント主演、キャプラ監督のブラックコメディー。
大げさすぎて終始見づらい箇所あったけど、ブロードウェイでロングランヒットするだけの面白さもある
断崖、ヒッチコック。
池波正太郎曰く、食事の後、たわいのない作品を楽しんで初めて映画好きと言える、を実現させてくれる小品。
ケーリー・グラントとジョーン・フォンテインの身のこなしだけでも楽しめる。
有名なミルクを運ぶシーンだけでも見た甲斐があった。
ケーリー・グラント!
ハワード・ホークス!
これらの名前をこの小さなボタンでここに書き入れる権利なぞ私にはない。(書き入れといてナンですが)
むやみに彼らの名前を唱えてはいけない。ここぞという時に、オホーツク海などに向かって泣きながら叫ぶべきだ😭🌊
奇跡の映画
@AxMJqjdkKEn5M2d ルパン三世で思い出しましたが、『泥棒成金』のwikiに書かれている、DVD未収録の東京12チャンネル(テレ東)版でケーリー・グラントの声を担当されていたのは納谷悟朗さんみたいです。
(DVDに収録されているのは、滝田裕介さんという俳優さんのverみたいです。)
泥棒成金 To Catch a Thief (1955)
https://t.co/Y6SkAJ4HIh
ケーリー・グラントは引退している元泥棒で、その彼とそっくりな手口の宝石泥棒が現れたため、それを捕まえようとする映画。アルフレッド・ヒッチコック監督。
ロマンチックで南フランスの風景が楽しめます。
グレース・ケリーも美しい。 https://t.co/JrmIYdB9Hi
#アメリカの恐怖
ラウォール・ウォルシュ監督による「犯罪・ラブロマンス・コメディ映画」🎥
色んな要素を盛り込んだ娯楽作が生まれたのは奇跡的で、主演のケーリー・グラント&ジョーン・ベネットの2人の恋のかけひきも見事‼️
とっても楽しい映画😄🍀 https://t.co/ydO87FyUot
『北北西に進路を取れ』(ほくほくせいにしんろをとれ、原題: North by Northwest)は、1959年のアメリカ合衆国のスパイスリラー映画。監督はアルフレッド・ヒッチコック、脚本はアーネスト・レーマン、主演はケーリー・グラント。タイトル・シーケンスはソール・バスによるもの https://t.co/nqSFNqBGO8
(承前)そして、この映画には歌がある。ケーリー・グラントの祖母の家で、祖母がピアノを弾き、デボラ・カーが歌う。その陶酔のひととき。また、デボラ・カーを子供たちの合唱隊が囲んでクリスマスに歌うシーンの華やぎ。歌うことは、この映画の幸福感です。 https://t.co/HVBYWSNEPo
洋画No.234
「北北西に進路をとれ」
アルフレッド・ヒッチコック監督、ケーリー・グラント主演。
間違いて誘拐された男の必死の逃走劇の物語。
巻き込まれ型映画の典型的作品です。
男の恐怖をアップで見せたり、音楽で盛り上げるのがうますぎる❗️
手に汗握るとはこの作品ですね✨
ヒッチ監督最高🎵 https://t.co/5EKQvpFwBL
ジェームズ・ステュアート🇺🇸とケーリー・グラント🇬🇧2人ともヒッチコック 映画によく出ているせいか混同していたのだけど、ステュアートは庶民的でグラントは都会的で洗練されているイメージ。4歳違い。2人とも好きです https://t.co/1geYFcAPPT
FENでは"Goldendays of Radio"もエアチェックしてた
昔の映画関連のラジオドラマなど放送
ローレンス・オリビエ"My Favorite Wife"
ケーリー・グラント「独身者と女学生」「幽霊紐育を歩く」
エドワードGロビンソン「キー・ラーゴ」などメジャーなものから
ロナルド・レーガン"Joe Smith American"もw https://t.co/emjHXV1atZ


















