ヒッチコック×原節子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
通ってる整形外科、おじいちゃん先生でいい感じなんだけど、選曲がめっちゃミュージカルソングだなと思ってたら本棚に原節子とか、ヒッチコックとトリュフォーの映画術が並んでる
ヒッチコック作品『めまい』のミッジ(バーバラ・ベル・ゲデス)関連。 何かしら小津安二郎作品『麦秋』の紀子(原節子)を連想。 紀子「あんまり近すぎて あの人に気がつかなかったのよ」 スコティ(ジェームズ・ステュアート)も気がついていれば・・・ それでは ”あの映画” にはならないけど😅
"アルフレッド・ヒッチコック、オードリー・ヘプバーン、ジュディ・ガーランド、グザヴィエ・ドラン、セリーヌ・シアマ、田中絹代、三池崇史、美輪明宏、原節子、高倉健……作家、スター、作品のみならず観客やコミュニティを縦横に論じる「雑種」で「不純」な映画論"
大学院の授業の関係で「芸術新潮」の第一号(1950年1月1日発行)を読んでいるが、映画欄を熟読しても自分が観た映画が小津の『晩春』しかない。ただ、手放しで褒められている映画も『晩春』一本ではある。あとはヒッチコックの『汚名』とか黒澤明の『野良犬』辺りはよく出てくる。原節子と三船の時代だ。
Day 19 お気に入りの監督の映画。小津安二郎かヒッチコックか悩むけど、小津安二郎にします。カラーの『お早う』も大好き。でも1949年作の『晩春』は外せない。原節子の自転車に乗るときの笑顔。笠智衆の悲しみに満ちたラストシーン。完璧主義な構図。何度見ても感動する。 https://t.co/e2g22jMpYV


