原節子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
聖地巡礼。 新宿御苑 フランス式庭園 成瀬巳喜男 監督 『山の音』(1954) 最後のシーンのロケ地 女優 原節子さんが まさに この場所にいたのか~と思うと まさか そんな うそみたい 現実感が少し薄れる感覚 ふしぎな気分になります🤤 pic.x.com/pBb76Y1IWm
古い映画見てると、戦前、戦後は原節子さんがよく出てるけど。 60年代は倍賞千恵子さんがよく出てくる!シリーズなのかな!?とにかく、めっちゃ綺麗😍千恵子さんの可愛さ、美しさは神がかっている!! pic.x.com/9ZNmHIQCDl
無く没落していく弱さを描いた戯曲です それに対して映画は自分ではどうすることも出来ない認知症と戦う強い女優の信念を描きます 戯曲「桜の園」は日本でも古くから親しまれていて 太宰治の「斜陽」の原案となり 映画「安城家の舞踏会」として映画化もされ原節子さんが主役を演じた マリアンが「桜の pic.x.com/jILobTaE8X
@onomichifilmfes小津安二郎監督は、なぜ1953年8月16日(日曜日)に浄土寺の境内で撮影を行ったのですか。 8月15日は国民がラジオでポツダム宣言受諾の旨を知った日です。 小津監督は、笠智衆と原節子を黄金色に照らす16日の朝日を浄土寺で撮影しているのです。 松居大悟らはそのことを理解していません。 pic.x.com/Wbn52lpp48
@onomichifilmfes松居大悟の「尾道映画祭2026」への参加は大間違いです。 松居と上田誠は、瀬戸田地区で映画の撮影を行っておきながら瀬戸内海に沈む夕陽を撮影することのできなかったド素人同然の連中です。 連中は、笠智衆さんと原節子さんによる演技「あぁ、綺麗な夜明けだった」を知らないんですよ。 呆れます。 pic.x.com/zgCwqhH5F9
観てみました。 「新しき土」最初、原節子さんが出ているとは知らずに観ていて、何て演技の上手い女優さんだと思っていましたら16歳の原節子さんと知り、驚かされた記憶があります。増して日独合作映画でしたから。只、この作品の火山のシーンは素晴らしいので映画館で! pic.x.com/NzcwsSyOLX
さんにて鑑賞 宗俊と雪之丞のアウトローぶりがカッコいい☺️ 広太郎と姉のお浪 お浪を演じる15歳の さんがかわいい😍 さんが小津安二郎さんに 原節子さんを紹介し、原節子さんは 小津安二郎監督6作品に出演となります オススメ致します pic.x.com/8ht9EZUgoE
中年になって黒住教に触れる前の僕にとって、天照大御神は当然女神やと思てたので、黒住教では「男女を超越した存在」とされてるのは驚いた。 一方、黒住教のおうちで育った教団幹部の先生は「大御神は男女を超越した存在やのに映画で原節子が女神として演じてるのを見て驚いた」とゆうてはった。 pic.x.com/5lb71VIRgM
@500zoo他1人そのクライテリオン版のBlu-rayを持っています。1年に1回毎年観ています。 5時間半版は原節子主演+黒澤明監督の『白痴』と同じく観ることはかなわないだろうと覚悟しています。 U-NEXTに入ったバージョンは僕がテアトル東京のラストショーで観たものですね。なので、ハイライト版としての価値はある pic.x.com/Dx1Gkw4bao
@ono_onomichi_g大林宣彦少年は、1953年8月16日(日曜日)早朝、浄土寺の境内で行われた「東京物語」のロケ現場において、笠智衆さん、原節子さんとともに東の空から昇る朝日を眺めたそうです。 小津安二郎監督は、松永湾から昇る朝日そのものでなく、笠智衆さんの顔を黄金色に照らした朝日を撮影したのです。 pic.x.com/zljS9QtV0X
映画館で「セバスチャン」をみました。真魚八重子オススメの映画だけあってみてよかったです。主人公の潤いを湛えた大きな瞳と気品ある端正な顔立ち、みていて原節子が男性となって甦ったような魅力があります。将来の活躍がたのしみです。 pic.x.com/RJyV4gLFPW
鑑賞 監督 出演🌟🌟 ドストエフスキー原作 珍しく三船さん主演でない 主人公の青年役は森雅之 原節子 久我美子 千秋実 千石規子 左卜全他 後味悪いが見応えあり面白かった 志村喬さんの「酔いどれ天使」で上品な女学生役だった久我美子さんがこちらでも凛として素敵👍✨ pic.x.com/zddHLQYm6m
一方『安城家の舞踏會』のクライマックスで拳銃自殺しようとした父親から娘の原節子がピストルを奪う場面があるのだが、一瞬ピストルを握ったその姿が完全にハリウッド映画だったのでハッとしたことがある。 pic.x.com/f0KryaqKRA
【昭和101年 映画の中の土浦】~亀城公園(土浦城跡)~。1943年の渡辺邦男監督映画『決戦の大空へ』(東宝)、帝国海軍少年航空兵を育成する予科練の生活と訓練、倶楽部との一家との交流を描く戦意高揚映画。原節子と妹落合富子が、訓練中の川西零式水上初歩練習機を見上げるロケ地今昔(vs2015年)。 pic.x.com/bBQ66jnWQH
【昭和101年 映画の中の土浦】~亀城公園(土浦城跡)~。1943年の渡辺邦男監督映画『決戦の大空へ』(東宝)、帝国海軍少年航空兵を育成する予科練の生活と訓練、倶楽部との一家との交流を描く戦意高揚映画。原節子と妹落合富子が、訓練中の川西零式水上初歩練習機を見上げるロケ地今昔(vs2015年)。 pic.x.com/ULzKt5hJMh
【昭和101年 映画の中の東京】~。中央区銀座五丁目「コックドール」~。1950年の春原政久監督映画『七色の花』(東映)、原節子の恋愛模様を描く、杉村春子・三島雅夫・竜崎一郎の会食、1952年の岩間鶴夫監督映画『郷愁』(松竹)、轟夕起子と高田稔が再会するロケ地。松本清張著「点と線」にも登場。 pic.x.com/aNSsiPa6CY
晩春 小津安二郎監督 父役の笠智衆と娘役の原節子が、切ない親子愛を演じる名作。完璧な絵作りにこだわった小津演出が光る。カラヤンの指揮する交響曲みたいな匠の技を見せてくれます。 撮影当時、笠智衆は45歳か…嵐の大野智やマコーレー・カルキン君と同い年ではないですか。昔の人の貫禄は違う。 pic.x.com/WTpj0DJ0q2
誕生日&命日 1903-1963 深川生まれ松阪育ち 旧制宇治山田中卒 20の時 撮影助手として 松竹キネマ入社 24の時 監督デビュー 原節子さん 脚本家•野田高梧さん と最強タッグを組み 🎬『東京物語』をはじめ 名作を次々発表 銀幕の世界で 永遠に生き続ける 日本映画界のマエストロ 62年前 逝去 享年60 合掌 pic.x.com/iuh5NBgq0I
【昭和100年 映画の中の東京】~葛飾区堀切「旧堀切橋」~。1949年の木下恵介監督映画『お嬢さん乾杯』。佐野周二と原節子は小菅から旧堀切橋を。「現実は未来への架け橋」、原節子は「惚れました」と架けるべき橋を見付ける。ロケ当時の旧堀切橋、二代目が1943年に焼失し簡易な橋で、拡幅工事中の橋。 pic.x.com/VyRJSpcFNn
U-NEXTで黒沢明監督の『我が青春に悔なし』を見た。 すごい・・・戦後まもない混乱期に、こんなクオリティの映画を撮っていただなんて。 小津映画では見たことの無いような原節子の感情表現も見れて良かった。 pic.x.com/VBvNOcmDm1
「山の音」 川端先生の原作は未読。舅と嫁の慕情と旦那の浮気に苦しむ嫁の姿を上品に描いた成瀬監督作品です。不倫や旦那の浮気は現代と違い「絶対悪」ではなく「なんとなく悪」の時代ではありますが、嫁の原節子大姐が余りにも不憫です。姑も冷たいです。 pic.x.com/TwY4Bl92DS
@tamakajiya松任谷由実さん作詞「ゆうべの夢は金色」の「金色」は金毘羅大権現の大神様のことです。 小津安二郎監督は、1953年8月16日早朝、松永湾から昇った朝日を笠智衆さん、原節子さんの顔に照らして撮影しています。 当時15歳の原田知世さんが何かを眺めている顔はそのオマージュです。 pic.x.com/a73UXKnolO
『晩春』小津安二郎 ※ロケ地:京都市(法観寺・五重塔/清水寺・奥の院/龍安寺・方丈庭園)など。 原作:広津和郎『父と娘』 脚色:野田高梧/小津安二郎 出演:原節子/笠智衆/月丘夢路/杉村春子/宇佐美淳/三宅邦子/三島雅夫/坪内美子/高橋豊子/桂木洋子 音楽:伊藤宣二 配給:松竹 公開:1949年 pic.x.com/brUVcfTh5i
@shinkaiwa0mondo かいわれさん また非表示です😭😭😭 「戦前の日本映画好き」です。 戦前の日本映画が好きです。 西部劇もすきです。 原節子さまの水着にはハアハアします😘😘😘 pic.x.com/3asUxwpeuJ
労働映画百選通信 次回の労働映画鑑賞会 11/13(木)18時『こんにちは、母さん』 労働映画のスターたち [半分ずつ再録] 吉永小百合 / 大泉洋 原節子 全国上映情報「労働映画列島!」 hatarakubunka-net.hateblo.jp/entry/20251105… pic.x.com/rGsNQ6CD85
@G8Athe2408ドラちゃんです。 世界各地で理知的で美人と言われる根拠なんてないだろ ソフィアローレンは? 原節子は? シドニー・スウィーニーはどこいったんだw 本人もぶーちゃんなのはジョークにしてるし映画の中でもジョークネタになってんぞ。 ストリープは質で勝負してんの お前の価値観で前に出てないの pic.x.com/swT3Ge4bFs
原節子さんとワンコ。 撮影は秋山庄太郎。 お二人は気が合い、撮影はいつも原節子さんの自宅へ招かれ手料理でもてなしてくれたとか。 テレ屋な原さんも秋山さんのレンズの前では自然な表情。 後にも先に手料理でもてなしてくれたスタアは原節子さんだけだそう。 pic.x.com/BbCHhD20uo
『めし』成瀬巳喜男 ※ロケ地:大阪市(阪堺電車阪堺線天神ノ森停留所/天神ノ森天満宮/大阪城/天神橋/道頓堀)など。 原作:林芙美子 脚色:田中澄江/井手俊郎 監修:川端康成 出演:上原謙/原節子/島崎雪子/杉村春子/浦辺粂子/小林桂樹/山村聡/杉葉子 音楽:早坂文雄 配給:東宝 公開:1951年 pic.x.com/yRdTeiEwfp
『めし』成瀬巳喜男 ※ロケ地:大阪市(阪堺電車阪堺線天神ノ森停留所/天神ノ森天満宮/大阪城/天神橋/道頓堀)など。 原作:林芙美子 脚色:田中澄江/井手俊郎 監修:川端康成 出演:上原謙/原節子/島崎雪子/杉村春子/浦辺粂子/小林桂樹/山村聡/杉葉子 音楽:早坂文雄 配給:東宝 公開:1951年 pic.x.com/l8JQXrdGHq
@soe006素朴な疑問なのですが、原節子さんは1年前のこの映画を観ていたのでしょうか? pic.x.com/Re2Tta54fU
続いてこちらの2冊。原節子の大ファンと言う訳ではなく高峰秀子や京マチ子の方に思い入れは強いけど、小津フリークとしては原節子もしっかり押さえる必要あるし、筆者石井妙子の「おそめ」以前に読んでとても良かったので。「仁義なきヤクザ映画史」、まだ目次をサラッと見ただけだけど大変面白そうだ pic.x.com/5Q9DMgdSKq
「半沢直樹」の最終回で大和田が「東京物語」を観てたのは、冷たい家族の中で唯一心の美しかった原節子に妻の理想像を重ねたのだろう。 pic.x.com/WFfkQjb407
ニューヨーク シティ バレエのコンテンポラリー1 ラトマンスキーのVoices。6人の女性(1人は原節子)の音声をピアノの不協和音で掻き消すような音楽?に振り付けられた作品。言葉に振り付けたということなのか? ジャナ レイセンのComposer’s Holiday 無理や奇抜な動きがない振付、バイオリンの音と、 pic.x.com/yF6ApueN52
「東京の女性」…原節子が19歳の時の作品…当時は珍しい職業夫人に扮し、自動車の構造を油まみれになりながら覚える…営業も男連中と張り合い、時には殴られても引かない強さも見せる… 当時19歳とは思えない男勝りの演技が見もの…原節子は本当に美しいと思わせる一本… pic.x.com/kGMrvKDnxQ
木下恵介の1949年「お嬢さん乾杯!」を見た…主演は佐野周二、原節子、佐田啓二…脚本は新藤兼人…原節子は没後10年、生誕105年となる…主題歌は灰田勝彦の「お嬢さん乾杯」…キネマ旬報の年間6位…毎日映画コンクールの女優演技賞(原節子)を受賞した… pic.x.com/X82DZjgxJj
小津安二郎作品では 東京物語の 尾道の老夫婦が 東京の子供達に会いに行くのに 高度経済成長時代で 忙しい忙しいと相手にされず 次男の嫁紀子(原節子)が1番相手にしてくれたって言う あの話が好きだよ pic.x.com/ekpZu3VM1c
【昭和100年 映画の中の土浦】~亀城公園(土浦城跡)~。1943年の渡辺邦男監督映画『決戦の大空へ』(東宝)、帝国海軍少年航空兵を育成する予科練の生活と訓練、倶楽部との一家との交流を描く戦意高揚映画。原節子と妹落合富子が、訓練中の川西零式水上初歩練習機を見上げるロケ地今昔(vs2015年)。 pic.x.com/BYMJtHV95A
【昭和100年 映画の中の土浦】~亀城公園(土浦城跡)~。1943年の渡辺邦男監督映画『決戦の大空へ』(東宝)、帝国海軍少年航空兵を育成する予科練の生活と訓練、倶楽部との一家との交流を描く戦意高揚映画。原節子と妹落合富子が、訓練中の川西零式水上初歩練習機を見上げるロケ地今昔(vs2015年)。 pic.x.com/uyTU71nUbi
【昭和100年 映画の中の土浦】~亀城公園(土浦城跡)~。1943年の渡辺邦男監督映画『決戦の大空へ』(東宝)、帝国海軍少年航空兵を育成する予科練の生活と訓練、倶楽部との一家との交流を描く戦意高揚映画。原節子と妹落合富子が、訓練中の川西零式水上初歩練習機を見上げるロケ地今昔(vs2015年)。 pic.x.com/p1uapFbiXJ
@daradaradayo松本病院隣にある竹村家は、1953年8月に小津安二郎監督、香川京子さん、原節子さん、笠智衆さんが宿泊した宿。 1991年公開「ふたり」の様々な場面に松本病院の建物が現れ、浄土寺山で撮影が行われた理由は、大林監督には「小津安二郎監督に対する本気のリスペクトの念」があったから。 pic.x.com/FmIm4wQRR9
“三本滝”で原節子と伊豆肇が水遊びする。その場面のスチル がFCの企画展にて掲示されていた。“池”では原節子が風呂がわりに入るという場面があり、これは原節子自身が脱ぐのはNGにつき、吹替えで撮影された。 pic.x.com/RxIQzDFewo
伊藤「やはり『近松物語』の香川京子はいいなあと思いますね」 蓮實「香川京子は出演当時いくつですか」 伊藤「1931年生まれで、22歳ですね」 蓮實「はー、若いのによくやりましたね」 (蓮實重彦インタビュー「原節子と日本の名女優」、聞き手=伊藤洋司) pic.x.com/J4MhOKe8Mh
【昭和100年 映画の中の東京】~大田区南蒲田「蒲田市場」~。1940年の山本薩夫監督映画『姉妹の約束』(東宝)、原節子と花井蘭子が買い物に行く線路(京急空港線)沿いのロケ地。第一次世界大戦後の物価安定目的(裏は共産化防止)で公設市場開設、蒲田市場は1936年開設、戦災で撮影時の建物は焼失。 pic.x.com/iGnhzCpzH0
古石場文化センターでの小津安二郎講座4回目。 この度『小津安二郎 粋と美学の名言60』(双葉文庫)を上梓された米谷紳之介氏を講師に、小津と、黒澤明、内田吐夢、今井正、木下恵介、成瀬巳喜雄、各映画監督に描かれた原節子論が展開され、興味深く拝聴しました。 pic.x.com/sfYgsXPdcH
日本映画専門chで1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。脇役の女優。水上令子、『母の曲』で原節子の女学校の同級生、元女工の母を卑しめる急先鋒、長い芸歴で意地悪い女性役は秀逸。水町庸子、ムーランルージュ出身で深みある安定感抜群、娘は1949年に三木のり平と結婚、息子は三木のり一。 pic.x.com/HOhnyG6RAO
【昭和100年 映画の中の東京】1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。15年前の放送で戦前の東京のロケ地を検証。原節子が納車を兼ねて妹江波和子の新婚旅行の列車を追跡する有楽町駅付近。東海道線の4線レンガ造り高架に、1942年に竣工する増線(2線)高架が建設中。1964年には新幹線が増線。 pic.x.com/0psLIyjFKn
【昭和100年 映画の中の東京】1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。15年前の放送で戦前の東京のロケ地を検証。原節子が納車を兼ねて妹江波和子の新婚旅行の列車を追跡する有楽町駅付近。東海道線の4線レンガ造り高架に、1942年に竣工する増線(2線)高架が建設中。1964年には新幹線が増線。 pic.x.com/kXJdggK346
【昭和100年 映画の中の東京】1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。15年前の放送で戦前の東京のロケ地を検証。原節子が納車を兼ねて妹江波和子の新婚旅行の列車を追跡する有楽町駅付近。東海道線の4線レンガ造り高架に、1942年に竣工する増線(2線)高架が建設中。1964年には新幹線が増線。 pic.x.com/pUSgp069hH
日本映画専門chで1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。重要な脇役の女優。水上令子は映画『母の曲』で原節子の女学校の同級生、元女工の母を卑しめる急先鋒、長い芸歴で意地悪い女性役は秀逸。ムーランルージュ出身で深みのある安定感は抜群、1949年に三木のり平と結婚、息子は三木のり一。 pic.x.com/ZorVRW2zCZ
【昭和100年 映画の中の東京と横浜】日本映画専門chで1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。”川"、”橋”、"坂”で、戦前の景観や人物の心情を巧みに投影。原節子の自宅への本郷の坂道、妹の結婚式会場の自動車の横浜市「伊勢山皇大神宮」の坂道、銅像(大谷嘉兵衛氏)は戦時中の鉄供出で撤去。 pic.x.com/rdI1jIej6R