コズモポリス 最新情報まとめ
"コズモポリス"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『コズモポリス』で、飛行機とATMは既に過去のものとなったと書き込んでいることは好例だ。キャリアの初期からずっとやっている。50年近く前の初期作品を読んでも、最近書かれたかのような感覚になる。
ドン・デリーロの映画化だとクローネンバーグの『コズモポリス』ぐらいしか思いつかないけど、あれは傑作だった x.com/silence_strike…
ドン・デリーロ原作の映画としては、2015年のデヴィッド・クローネンバーグ監督「コズモポリス」がある。まだ若い頃のロバート・パティソン主演。 pic.x.com/YlYL7UaxHG
1/13(火)曇り🌥️-2℃〜15℃ 今日は13日昨日は12日 1日ズレて誤記してた 昨夜は映画「ホワイトノイズ」 最後のスーパーマーケットのだらだらしたミュージカル買物踊りが良かった 原作は「コズモポリス」を書いたドン・デリーロ x.com/inamodeeso/sta…
『メガロポリス』世界中で酷評されてると聞いたけど、普通に楽しめた。退廃的な空気をまとった貴族や富裕層が延々よくわからない会話をしてる映画を、ぼんやり眺めるのが好きなので、ちょうど良かった。ちなみに、延々よくわからない会話を続ける金持ち映画として『コズモポリス』がある。
いやいや…ただでさえ、6月はほぼどの週も新作映画が渋滞しているのに、『罪人たち』(『Sinners』)を急にぶち込んでくるなや…。 『コズモポリス』『28年後』『ルノワール』『Mr.ノボカイン』と同じ週にやらないで、7月のどこかにやってくれたほうが良かったのによぉ…。 pic.x.com/etQKxtECeI
今月末に 旋風を 巻き起こすであろうᯓ𖤐 ̖́- ロバート・パティンソン 出演の作品でしょうか 数ある中でよく観るのは… 「ベラミ」2012年 「コズモポリス」2012年 「テネット」2020年 「ザ・バットマン」2022年 YouTubeで公開している 「Fear &… pic.x.com/8UoZTodO39
画像をもっと見る:
コズモポリス
クローネンバーグのスレッドに入れてたのでこっちにも. 台詞そのままでデリーロ入門に良さそうなコズモポリス映画化, なかなか好きだが, これ見て改めて全部映画で見たい作家だと感じた(だが, しかし) x.com/LineReading/st…
映画『メガロポリス』みたい。日本でもやってくれ ちなみに『コズモポリス』もみたい。 『メトロポリス』に次ぐひざデルポリス映画三部作じゃ
コズモポリス映画館でみたときは、面白くないというかこれ理解できない自分の問題なんだろかと少し考えた まあ理解させるつもりないんだろう、と思って納得した
ヤバいな…この映画、また見たくなっちゃうよ… 取り敢えず帰ったら、コズモポリスのパンフ見て、フィルマークスで感じたこと書きなぐっていきたいわ✨
主演のヴィゴ・モーテンセンが色っぽくて目が離せなかったのだけれど、考えたらクローネンバーグ作品の主演男優は妙にえろい。 「戦慄の絆」ジェレミー・アイアンズ、「イグジズテンズ」ジュード・ロウ、「コズモポリス」ロバート・パティンソン...🤔男性俳優を輝かせるのが得意な監督なんだな。
公開初日に観た『クライムズ・オブ・ザ・フューチャー』微妙だった。映画の大半が世界観を説明しているだけで特に盛り上がりもなく退屈。何についてのストーリーなのか分からず置いてけぼりになる感覚は『コズモポリス』に似ていたけど、あれよりは面白い。
映画『コズモポリス』★★★3.5点。 今観ると主人公がイーロン・マスクみたいなやつに思えてしまった filmarks.com/movies/1628/re…
デヴィッド・クローネンバーグ監督・脚本2012年の「コズモポリス」を。ロバート・パティンソン主演。原作もの。不条理SFか。バイオレンスのなかの会話劇。現代を生きる魂の彷徨の物語として非常に面白かった。憂鬱や退屈と紙一重の都市の混沌ではあるが。堪能。
画像をもっと見る:
コズモポリス
クローネンバーグ監督の映画「コズモポリス」(原作ドン・デリーロ)は、このデリーロの文体の〝音感〟を映像作品で完璧にやってみせた作品で、これもすごかった。
見栄えのする名刺を競うビジネスマンの皮肉たっぷりの描写が印象的。
原作の文庫本が出た時、帯に「クローネンバーグ監督で映画化決定」と書かれていた記憶が。クローネンバーグはさすがに違うだろうと思うけど、後年の『コズモポリス』には何処となく似た手触りを感じる。
画像をもっと見る:
コズモポリス
@micomico_y オナラ言い過ぎ😑
コズモポリスです。これもかなり訳わかんないけど、変態パティンソンがずっと画面上にいるのでいつの間にか引き込まれる変態映画です
クローネンバーグのムックに作品論を書くので、アマプラで『コズモポリス』を観直した。映画の半分以上がリムジンの中なので地味と言えば地味だが、やはり傑作。ドン・デリーロの映画化として完璧と言ってよい仕上がり。ロバートパティンソンを演技派開眼させた作品だが、脇の俳優も皆すごく良い。
@komadori_p4p4 自分途中までしか見れてないんですけど「コズモポリス」ってろばぱてぃ主演の映画、
人生が破滅してくクズ自己中めのエリートの話で
途中まででもおもしろかったので是非に
NLでならおせっせシーンもあります((
「危険なメソッド」は「戦慄の絆」のリメイクとも言うべき作品で、どちらも素晴らしい。そして本作で自分のクローネンバーグ映画への称賛はまた止まる。「コズモポリス」は全く満足できなかったし、「マップ・オブ・スターズ」は鑑賞の機会を逃してしまった。非常に残念だ。
画像をもっと見る:
コズモポリス
『コズモポリス』2周目、この映画エリックの自己破壊を通した身体性の再獲得と並行して、パティンソンの演技自体も肉感を帯びてくるようにみえるね、最初は演技がひどく固い。エリックが警備主任とのアイコンタクトを拒否し垂直に会話する演出からも、数々の演技演出実験が行われてたようにも推察。
「…『ザ・フライ』といったカルト的な世界的な評価を獲得、その後『裸のランチ』『クラッシュ』『コズモポリス』などの文学作品の映画化を経ていまや大家の風格を備えるクローネンバーグ。その新作は原点回帰のボディホラー作品。」
ep.121 私もBTSには明るくないけれど、SUGAさんが多分一番自分の好みの音楽をつくる人だなって印象 HaegeumのMVは考察モチーフ(ダークナイト、スカーフェイスなど)がたくさんだけど、私は『コズモポリス』みをとっても感じた
@kaz_pastime 車の中wwww
コズモポリスかな?
私もハリーポッターの時は印象なくて、トワイライトもファンになってから見たけどやっぱゲス男がいちばんやな!と思ってたらテネットのニールにまたやられたりしました・・・。
『永遠に僕のもの』というスペインとアルゼンチンの合作映画に出てくる「世界は泥棒と芸術家のものだ。凡人は必死に働く」という言葉、才人の驕りに満ちていて大変ツボを刺激されるのですよね
『コズモポリス』の「才能の浪費は官能的」も性癖
パティンソン映画を誰かにすすめするとしたらやっぱりTENETが真っ先に出てきて、そのあとにライトハウスを観てもらいたいしコズモポリス最後まで観られるか試してもらいたい。自分は無理だった
@purissima_bear @musashinokan123 @musashinokan123
御館では幾多の映画を観てきましたが、特に印象に残っているのは、クローネンバーグ「コズモポリス」、テリー・ギリアム「ローズ・イン・タイドランド」、それにドアーズのドキュメンタリー「まぼろしの世界」といったところです👍
クローネンバーグは硬質なサスペンスとかの路線の方が好きなんだけど多分今見返したらハマるの暇と金持て余したクソ金持ちがご自慢のリムジンが使えなくなって延々と腐った下層民の世界をほっつき歩いて殺されるコズモポリスかな、面白くはないの含め
映画『コズモポリス』
痛みの伴わいものは生きてるとは言えない。
未知のものに挑戦するその瞬間が生きている。
安定は死んでいるのと同じ。
株をコントロールし、大富豪になった主人公がその境地に達するまでの物語。そして資本主義の終わりを物語映画。
画像をもっと見る:
コズモポリス
『マリッジスト-リー』と同じアダム・ドライバー&ノア・バームバックという監督主演コンビの新作。『ドント・ルック・アップ』みたいなインテリっぽいダークコメディで、面白いけどそこまででもない。原作はクロネンバーグの『コズモポリス』と同じドン・デリーロ。
観た!アダム・ドライバーのスピーチシーンすげー。びっくりするほどコズモポリスと死生観が同じだった。(原作者が同じだけど、映画化しても共通するんだな、と。)自分がうまく拾えてない箇所が多分にあると思うけど、アメリカ作品の自国批判って結局肯定してる感じがする
動画をもっと見る:
コズモポリス
「ホワイト・ノイズ」ちょっとだけ寝てしまったけど面白かった。なぜか原作エリスと勘違いしていたけど見たら全然違った。コズモポリスもかなり好きな映画だったのでドンデリーロの本は今年こそ読みたい。
デリーロ『コズモポリス』があまりに好きすぎてロバート・パティンソン主演、監督クローネンバーグという映画版はいまだ未見。いや来年こそはそろそろ見ようかな。いややっぱやめておこう。聖域。つまりドン・デリーロは僕の中で別格の作家なんすよ。理由は俺もよーわからん。だってそれが文学だろ。
画像をもっと見る:
コズモポリス
ドン・デリーロは読んだことないけど、クローネンバーグのコズモポリスはなんだかんだめちゃツボる作品だった
さてノア・バームバックのホワイトノイズははたして
「ジャスティ」を観た。 コズモポリスのエスパー、ジャスティは姉と妹と暮らしていたが― 実は妹のアスタリスは犯罪超人マグナマム・ベガの娘であり、ジャスティは彼を倒していた… ◇岡崎つぐおさん原作漫画の単発アニメ。 漫画読んでたなー まぁ、私は「ただいま授業中!」派で愛先生ファンだけど
『コズモポリス』
嫌いというか最初から最後まで困惑したまま今も困惑している
タイトル思い出せなくて、何か主演がヴァンパイア映画に出てたイケメンのはず→フィフティシェイズオブグレイ?ちがうもっとティーン向けだった→トワイライトか→ロバートパティンソンだ!でたどり着いた 脳よ
木曜日にトワイライト2作観て、金曜日にコズモポリスとトワイライト3作目とジョニデと共演の酷いやつ観て、土日はテレビ観れないのでこの2日はひたすら悶々としている
『コズモポリス』、ものすごく不思議な作品。
登場人物たちもクセ者揃いw
主人公自体が謎過ぎる💦
でも何か魅力あって観ちゃうし、なかなか面白い😁
クローネンバーグ、コズモポリス観た時に「なんか分からんが心にグッときた…」って思ってたのでやっぱりハマらざるを得ない…おしまい
THE BATMAN
映画館に観に行ったけど結局、Blu-ray買った。吹替版で観たけど字幕版の方が好みでしたので人に薦める際は字幕版で観るのをオススメします
好きなジャンルの詰め込み過ぎで観てるだけで肥えるかもしれん
ロバート・パティンソン、コズモポリスの時からウェイン味あったよな
最高や
画像をもっと見る:
コズモポリス
デリーロのコズモポリス、映画は見たけど小説は読んだっけ?なんかデリーロって好きなテイストではあるんだけど作家の力量としてどうかと言われると…ジョンアーヴィングとか読んでると何書いたって面白くできる天才だと思う。デリーロはすぐ中弛みする
こんな映画を見ました
■コズモポリス
#デヴィッド・クローネンバーグ #ロバート・パティンソン
https://t.co/j8NOKHmSNd
【DVD映画鑑賞】「コズモポリス」。
大好きなデイヴィッド・クローネンバーグ監督の作品。今回は美術的には怖ろしくノーマルですが、ストーリーや主人公の精神の捻じれっぷりはやはりクローネンバーグ節です。ほとんどリムジン内での会話劇で、勉強になりました。苦笑。スタイリッシュです。
今日のVTuber論聴くとデヴィッド・クローネンバーグ『Crimes of the Future』における運動についてもっと面白い掘り下げ方ができそうだなと感じた。『コズモポリス』における肉体と乖離していく自己像の考察にも繋がって来そうだな。 https://t.co/Q5pJjlBiSX
画像をもっと見る:
コズモポリス
21世紀のアメリカを題材にした本
『コウモリの見た夢』モーシン・ハミッド
『一時帰還』フィル・クレイ
『コズモポリス』ドン・デリーロ
『歌え、葬られぬ者たちよ、歌え』ジェスミン・ウォード
『くたばれインターネット』ジャレット・コベック
『十二月の十日』ジョージ・ソーンダーズ
































