ハンナ・アーレント 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
名古屋シネマテークが閉館とは…。個人的に好きな映画館だっただけに残念。苦しいことは知っていたけれども。
先日ツイートした、ハンナ・アーレントもここで観たし、最近(といっても時は経つが)では片袖の魚もここで観た。
@CTetsu ハンナ・アーレント
100de名著(NHK-Eテレ)のアーレント、それすら読みきれていない。
アーレントは実は映画で知りました。名声より正しく理解することを求め、歴史、記録、事実の深層にある人の弱さ、集団の下においての人の所業を見極めるためにアイヒマンの裁判を傍聴して考えた。「悪の凡庸さ」
映画『ハンナ・アーレント』
アーレントに魅了されてしまったので、こんなDVDを手に入れました。今夜じっくり観ます。ドイツ映画は久しぶり。😃
アーレントは学生の頃、ハイデガーの愛人だったこともあるとか。そのあたりも描かれるのでしょうかね。ハンス・ヨナスは出ると聞いていますが。🤔
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ハンナ・アーレント
映画「ハンナ・アーレント」観ました。アイヒマン裁判を傍聴したハンナの傍聴記がザ・ニューヨーカー誌に掲載される。アイヒマンを凡人とし、ユダヤ人指導者がナチスによる虐殺の犠牲者を増やしたとする内容は、彼女を攻撃する論争を招く。
現代日本社会のあり方も考えさせられる作品。
映画「ハンナ・アーレント」観ました。アイヒマンを世紀の極悪人であるべきとする世論に反し、彼を凡庸な役人と断じたハンナ・アーレント。自分自身のモラルや判断を他者にゆだねた凡庸な人間こそが最悪の悪事を行いうる的なアレ。
映画「ハンナ・アーレント」観ました。自身も亡命ユダヤ人で、友人にユダヤ人も多いハンナ。それなのに論争の中、友人らからも攻撃を受けることに。疲弊するハンナを支える秘書のロッテちゃんが有能かつキュートなのが本作のHP回復ポイント。
映画「ハンナ・アーレント」観ました。期せずして"アイヒマン裁判3部作"をこの3日間で観た感じ。アイヒマン捕縛の一部始終を描く「アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男」、裁判を撮影したクルーを描く「アイヒマン・ショー 歴史を映した男たち」、そして裁判後を描く本作。
「なにしろ戦時中の混乱期でしたから、皆 思いました。"上に逆らったって状況は変わらない。抵抗したところで どうせ成功しない"と」(映画「ハンナ・アーレント」)
「若い世代を見てみろ。彼らは"暗い時代"との対決を避ける」(映画「ハンナ・アーレント」)
「人はなぜ戦うのか」
全体主義、同調圧力で人は簡単に虐殺に加担してしまう。そのマニュアルが完成するとシステマティックな殺害や戦闘が行われる。というアーレント氏の主張。
映画『ハンナ・アーレント』予告編
マルガレーテ・フォン・トロッタ監督の映画『ハンナ・アーレント』で、ハイデガーは世間体を気にする(気遣いw)小物感が漂っていたけど、この書ではそれなり。
紫煙を煙らしまくりのアンナは変わらず。
映画「ハンナ・アーレント」に見る感情の回復と問題の本質的解決をいかに両立するか
「ハンナ・アーレント」「アイヒマン・ショー」見た後だと、あーこの頃にメンゲレはモサドの目を掻い潜ってから逃げやがったのか…的にふわっと思考がつながって良かったな…この頃の映画他にもあったら見たい
ハイデガー当人は『ハイデガー総長決起』完成時にはまだ生きていて、松方ハイデガーを「彼は若い頃のわしそのものだ」と絶賛し。 しかし映画のヒロインがハンナ・アーレントであることにエルフリーデ夫人が立腹、「史実と違う」ということでドイツでは上映されずに終わってしまったとか。
毎日新聞社の週刊エコノミストで
映画配給会社の社長を紹介している。
ハンナ・アーレントはこの人が買い付けて
きたみたい。
品のいいお顔されてて、昔の神戸女学院の
イメージぴったり。
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ハンナ・アーレント
なにかのテクストに影響されて映画「ハンナ・アーレント」を見てみる
@akitos4 映画に感動してハンナ・アーレント本を買い込みましたが、積読を経て今やどこに埋もれているかわかりません😢
ハンナ・アーレントの映画もたまに見返したくなるんだよな
作家のヴァージニア・ウルフや、哲学者・政治思想家のハンナ・アーレントは充分に評価されてから日本で出版が盛んになった(アーレントに関しては伝記映画公開の好評)。音楽ジャーナリズムや音楽業界の体質の古さには違和感を覚える。これはクララ・シューマンの全集だが、冒頭も結びも残念な紹介だ。
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ハンナ・アーレント
『ヒトラーのための虐殺会議』「ユダヤ人問題の最終的解決」はアイヒマン裁判のドキュメンタリー『スペシャリスト / 自覚なき殺戮者』やハンナ・アーレント『『イェルサレムのアイヒマン――悪の陳腐さについての報告』が有名だが、それのドラマ化した映画。
現代社会の核心をついてますね。
【平凡で、ふつうに穏やかで、おとなしい人の悪行にこそ、悪の本質がある】
悪の凡庸さ ~大衆の思考停止こそ社会的罪 映画『ハンナ・アーレント』
ハンナ・アーレントの真実の物語は、映画『ハンナ・アーレント』にもなっています。より理解を深めてみませんか?
そしてマルガレーテ・フォン・トロッタの新作がベルリン映画祭だったかで披露されるみたいね(´・ω・`)
日本公開はよ。ベルイマンのドキュメンタリーも結局、日本公開してないし、その前の『さようなら、ニック』も規模小さかったし。『ハンナ・アーレント』撮れる稀有な女監督だぞ!
アーレントの新訳が出るとのこと。前にツイートした吉川さんは映画『ハンナ・アーレント』の字幕翻訳者の方なのです。学生時代の「マスト」読書あるいは「背伸び」読書にも最適だし、得られるものは多いでしょう。
「悪」は「凡庸な悪」でもあることに、気づけなければ、「悪」を知ることはできない。
「わたし」の「悪」は、ほとんどが「凡庸な悪」なのだ。
映画『ハンナ・アーレント』予告編 @YouTubeより
【従順さのどこがいけないのか (ちくまプリマー新書)/将基面 貴巳】スタンレー・ミルグラムの心理実験やハンナ・アーレントの悪の凡庸さの例、大戦を題材にとった多くの名作映画などから、理想から程遠い… →
@shusukekaneko ハンナ・アーレントの『エルサレムのアイヒマン』という本を以前読みました。映画『ハンナ・アーレント』でも描かれておりましたけど、アーレントの言う《悪の陳腐さ》がこの『ヒトラーのための虐殺会議』で描かれているのでしょうね。
昨年末から映画「ハンナ・アーレント」「ちいさな独裁者」、書籍では「夜と霧」などナチスに関するものを立て続けにみていて関心が高まっているので、この映画は絶対みたい。今の日本にも通じるものがある
1.20(金)公開『ヒトラーのための虐殺会議』|本予告 @YouTubeより
ハンナ・アーレントは最初に紹介された頃は中央公論で保守思想家として導入されたことを知らないバカが多すぎるんだ 本人は色をつけられるのを嫌がっていたけど 岩波ホールで映画見たぐらいで自由主義の人だとか持ち上げてるとすごく失礼にあたると思う
@Epyon_Zerosyste 「思考ができなくなると平凡な人間が残虐行為に走るのです・・・私が望むのは考えることで人間が強くなることです 危機的状況にあっても考え抜くことでーーー破滅に至らぬよう」(映画『ハンナ・アーレント』講義のシーンより)
『ハンナ・アーレント』、『アイヒマンショー・歴史を映した男たち』、『アイヒマンを追え!ナチスがもっとも畏れた男』、そして『オペレーション・フィナーレ』とアドルフ・アイヒマンが絡む映画を観たが、アイヒマンものは、彼の起こした途方もない犯罪とその裏腹の普通さゆえ「面白く」なるようだ。
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ハンナ・アーレント
@VirtualSoil ご存知だと思いますが、
ハンナ・アーレントは、
自伝映画やアイヒマン実験映画
とかあるので、面白いですよ。
映画『ハンナ・アーレント』★★★3.5点。
映画「ハンナ・アーレント」でアーレントが煙草を片手にソファーに寝そべりずっと考え事をするシーンがあるのですが、絶対に寝てる時間あっただろ
@monobe0329 自ら知ろうと思って読むのは、また格別ですね。
ハンナ・アーレント、映画があるみたいで、見ようかなと。でも、もういいや、なんて思ったり。
今年アマプラで見た映画その1
【ハンナ・アーレント】
彼女はユダヤ人哲学者。深く考える事が大切であるとは語る。
確かに、、
深く考える事は人生を破滅に至らしめるものの正体を見抜く事が出来る。
また、深く考えた事で見出した答えは、いつも自分を助けてくれた。
Fujiko🌸
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ハンナ・アーレント
『ハンナ・アーレント』鑑賞了。
「法典も判例も無き」犯罪についての一事例を我々は一つの法、一つの判例とはしていないか。
状況からの超越を求める書について、それについてのエピソード映画という状況を求めてしまう転倒。或いはその逆。
この二律背反の為か、全体に妙な距離感のある映像だった。
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ハンナ・アーレント
U-NEXTで水星の魔女を見ていたのですが面白かったです。
本当はハンナ・アーレントも見たかったのですが明日にしよう。
私の好きな映画はグッド・ウィル・ハンティングなのですが、どうでも良いですねー。
ハンナ・アーレントの映画のキービジュにアイヒマンとハーケンクロイツが付与されてクソ面白かったのがこのタグの始まりなので、アイヒマン成分は重要
「ハンナ・アーレント」映画評 河野喜代美 「動機もなく、信念も悪魔的な意図もなく、反ユダヤ主義ですらない」「理解と許しは別ものである(略)人間であることを拒否したアイヒマンは、人間の大切な質を放棄しました。それは思考する能力です」
はぁ、それにしてもこの辺りの映画はまとめて所持しときたい。「ハンナ・アーレント」もだし、「アイヒマン・ショー」の流れで「トランボ」も欲しいところだ。アメリカはナチスより共産主義を恐れている、とは(以下略)。それもまた歴史。「過去を振り返るな」などという言説にも騙されちゃいかんー。
7-10月の間にみた映画
ハンナ・アーレント
天使にラブソングを2
C'mon C'mon(2回目)
82年生まれ、キム・ジヨン
PLAN75
ソクラテスやプラトン以来私たちは”思考”をこう考えます。自分自身との静かな対話だと。~映画「ハンナ・アーレント」~映画はいつも「眺めのいい部屋」村田晃嗣著より~思考するということは、人間が社会に存在する上でとても大切なことだ。ただその先にある価値観はより重要だ。
映画『ハンナ・アーレント』
全体主義を生み出す大衆社会...
2013年の映画だけれど今の私達に必要な大切な事を語ってる映画でした。
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ハンナ・アーレント
「僕は2人人を殺した。でも僕を死刑にする貴方は死刑にされないのですか?」の問いに対して「国家のため」「法律に従って」と言ってるシーン見て、映画『ハンナ・アーレント』でアイヒマンがあんな酷い事をしたのは命令だからであって、彼は悪魔でもなくただの普通の人だった、という話を思い出した
映画『ハンナ・アーレント』に見る・感情の回復と問題の本質的解決をいかに両立するか @YouTubeより
好きな映画🚩
やあ、ハンナ・アーレント(字幕版)を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
これはたいへんに興味深い。
映画化を切に希望。監督は『ハンナ・アーレント』2012 を撮ったドイツのマルガレーテ・フォン・トロッタでどうか。










































