ハンナ・アーレント 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
10年いやもっと昔?前の富野御大のインタビューでハンナ・アーレントについて語っていたなぁ…
國分功一郎先生のインタビュー記事から「哲学者のハンナ・アーレントは、その人の性別や国籍といった情報である「何(what)」と、単なる情報に還元できない固有性である「誰(who)」を区別し、その話に「耳を傾ける」ことで、「何」ではなく「誰」が伝わってくると言います。」 x.com/andorakia/stat…
今年はハイデガーの没後50年ですが、今日、知識人の中にも荒唐無稽な陰謀論に熱狂する者がいることを考える時、ハイデガーかナチに加担した問題を巡ってのハンナ・アーレントの考察が非常に参考になると思います。
ハンナ・アーレントと内村鑑三を関連づけて考察すると面白そう、とか思う人いるかな? または先行研究があったら知りたいかも(思いつき垂れ流し)
このまえハンナ・アーレントが悪役令嬢に転生する話を書いてもらったら、めちゃおもしろかった。 AIは普通の問いだとつまらない答えを返してくるが、問いが尖ってると尖った出力になる。 トゲの長さとか太さで人間はもうAIに敵わないけど、どっちに尖るか選ぶのはもうしばらく人間の仕事なのかも。 x.com/tukiuta33/stat…
映画会を追いかけて、『関心領域』をみた! 人は見たいものしか見えない、聞こえない。 たとえそれがどんなに恐ろしいものでも、見えない人には見えない。 この最高の暮らしを見て!アウシュビッツの女王よ、と笑って言っちゃう。 図書館にちょうどハンナ・アーレント特集が。生誕120年らしい。 pic.x.com/2iHOkaUJcr
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ハンナ・アーレント
このたびの高市自民党の歴史的大勝をハンナ・アーレント的視点からできるだけわかりやすく手短かに考察しその処方箋、対処法までを視野に入れて記しました。高市鬱に悩まされている方の一助になれば幸いです。 x.com/enterthen0made…
ハンナ・アーレントを中心とした現代哲学思想を学んでいたんだけどまぁ興味を持てずに雌雄を決する試験まで残すところあと1日を迎えた。諦めて自由作文で「自己からの逸脱についての考察~ドンデコルテの漫才を例にして~」を完璧に書くための練習を始めようか
読み返しました。 読んでいくうちに、ハンナ・アーレントやジョン・デューイが主張していることとギャップがあることがわかりました。 考察を深めていきます。 pic.x.com/lBxUuCm9Sl
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ハンナ・アーレント
『ハンナ・アーレント』、良い映画だった。 思考をやめたとき、どんな平凡な人でも重大な悪に関わり得ること。個人の思考が無効化される体制にあっても、それを手放さないことの重要性。これは現代にも通じる普遍的な教訓だろう。 pic.x.com/8HDao7kZga
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ハンナ・アーレント
ハンナ・アーレント eiga.com/l/H3JZ6 久しぶりに観た。 悪は怪物からではなく、考えない凡人から生まれる 理解するとは、同意することではなく、考えることだ 映画は、人間アーレントが見れます。
わたしが煙草を吸い始めたの、ハンナ・アーレントの映画を観てベビースモーカーに憧れたからだったの、さっき思い出した わたしにとって煙草は思考する女性の象徴だった
3.ハンナ・アーレント/1906-1975 「全体主義の起源」「リトルロックに関する考察」等 4.シモーヌ・ド・ボーヴォアール/1908-1986 「第二の性」「招かれた女」 「ピリュウスとシアネス」等 実存主義的小説 5.アイリス・マードック 小説家、道徳哲学者 「善の至高性」「網のなか」等 pic.x.com/kFMwI6UYQy
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ハンナ・アーレント
Rahel Varnhagen(1974) /Hannah Arendt 哲学者ハンナ・アーレントによる、19世紀ドイツのサロン文化を象徴する女性ラヘル・ヴァルハーゲンの伝記的考察。個と歴史、抑圧と自由、女性とユダヤ性が交錯する名作であり、アーレントの思想的成熟を映す初期重要著作のひとつ。 kitazawabook.official.ec/items/122792710 pic.x.com/huGeLIsgGA
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ハンナ・アーレント
「洗脳」「遊びの否定」「親のエゴ」「押しつけ」 そんな断定が、思考の代わりに投げつけられる。 けれど、ハンナ・アーレントは言った。 思考をやめることが、凡庸な悪を生むのだと。 映画『万引き家族』の取り調べのシーン。 「息子に万引きを教える親がどこにいますか?」 x.com/DrKarte/status…
10/14はハンナ・アーレントの誕生日だった。最近アマプラで映画を見たけど丁寧に作られてて好感持てました。当時最高の知性、深い教養…憧れずにはいられない。ファンアートのフィギュア画像が良くできてる! pic.x.com/gGESNC9yGf
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ハンナ・アーレント
主人公の名前は「白い悪魔」ことフィンランドの狙撃兵シモ・ヘイヘから。ヒロインの名前は思想家のハンナ・アーレントからつけています。 内容は映画の『善き人のためのソナタ』っぽい終わり方したなと。。 x.com/saisei_to_haka…
映画『ハンナ・アーレント』(2012年)の一シーン。アーレントがニュースクール大学(ニューヨーク) — この大学はホルクハイマー、アドルノ、フロムなどが教鞭をとった大学でもあるが — pic.x.com/E57uhB5VSY
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ハンナ・アーレント
"自分の立場や視点に閉じこもらず、他者の立場に身を置きながら考える思考態度" 他者やそれ以上への配慮や考察、自身への高みを目指す成長へと繋がる行為でもあり、セルフレビューは必須。 政治哲学者 ハンナ・アーレントの 「拡張された思考(enlarged mentality)」 x.com/narisumashi100…
『星屑の狭間で』(トライアル・ミッション編) - カクヨム 第4話をアップ⤴️しました。 いよいよ『ディファイアント』と『ハンナ・アーレント』が接敵します! kakuyomu.jp/works/16818792…
「悪の凡庸さ -ハンナ・アーレント『イェルサレムのアイヒマン』再考-」。現代日本の「悪」についての考察。|Enthalpy note.com/enthalpy/n/n19…
7月26日は小山花子先生の「ハンナ・アーレントと政治の未来」最終回でした。今回は『全体主義の起原』からの講義でした。特にファシズムは孤独から陥りやすい物であり、かつ孤独を演出することで被害者にも加害者にもなりうるという点に主眼がおかれました。
@ekesete1他1人ナチスをリアルタイムで見た人の見解を持ち出すなら、なぜハンナ・アーレントの『全体主義の起源』のことは言わないの? そこでマルクス主義とナチズムは同じ構造だって言ってるけど、左翼的には都合が悪いからかな? それともそれすら知らずにナチス語ってたとか? どちらにしても恥ずかしいね
夜と霧の誘惑 半分のまだ手前 カケルとハンナ・アーレントの対話 難しい 三島由紀夫が東大で対話したドキュメント見たが そこで交わされていたやり取りも分からんかったなあ と思ったりも
『人間の条件』ハンナ・アーレント、千葉眞(筑摩書房)「私たちが実際に行っていること」とは何か――。 労働(labor)、仕事(work)、活動(action)という三つの行為様式によって人間の条件を考察した著者の代表作にして、20世紀の古典を達意の新訳でおくる。amzn.to/40zjXTy
【新訳】「私たちが実際に行っていること」とは何か――労働、仕事、活動という三つの行為により、人間の条件を考察したアレントの主著。人間はいかにすれば世界から疎外されずに生きられるのか、この時代において重要性が増している一冊。ハンナ・アーレント 千葉眞=訳『人間の条件』(筑摩書房) pic.x.com/4SxRhtvxVW
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ハンナ・アーレント
【7/24】『人間の条件』ハンナ・アーレント、千葉眞(筑摩書房)「私たちが実際に行っていること」とは何か――。 労働(labor)、仕事(work)、活動(action)という三つの行為様式によって人間の条件を考察した著者の代表作にして、20世紀の古典を達意の新訳でおくる。amzn.to/4eT70tD
経済的な問題なのです。」 目的とは手段を正当化するのもののことというハンナ・アーレントによる定義と全体主義への考察、それが今の世の中の流れと繋がるところがすごく面白かったし、自分の中にもある危機感とも繋がって構造化できた。読んで良かった。
朝から、重い映画を、 観ます。 彼女は、 ある裁判を、 傍聴します。 ユダヤ人問題の、 重大人物の裁判を。 彼女は、 ドイツ系ユダヤ人の哲学者であり政治理論家でした。 『ハンナ・アーレント』2012年。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F…
ハンナ・アーレントの「全体主義の起原」で考察のための補助線としてこの本が出てくることを、宇野常寛さんの「庭の話」で知って、読みたい本になったばかりだから、このタイミングで新訳出てるのは嬉しい x.com/kotensinyaku/s…
ハンナ・アーレントの映画、とても良かった
「修辞学的世界」の【1】「説得と合意による他者との世界の共有」をnoteに掲載。ハンナ・アーレント「文化の危機」の引用に始まり、最初の話題(見立て・縁語・本歌取り・掛詞という和歌のレトリックをめぐる考察)の提示で終わる(奇妙な)序文になりました。《note.com/nakaharaorion/…》
数年前にハンナ・アーレントの著書を読んだが全く理解できなかった。ちょうど映画があったので見てみようと思う。
@mt2190394147982ハンナ・アーレントは、民主主義の根本的な原則やその脆弱性について深く考察した哲学者です。彼女の警鐘は、現代においても非常に重要な意味を持ちます。アーレントは、民主主義が単なる制度ではなく、文化や市民の意識、参加によって支えられていることを強調しました
クラフトワーク聴きながら寝たら「関心領域」って映画の悪夢。音に追いかけられた。 思考停止すれば誰でもゲッベルスやアイヒマンになり得る。悪は怪物じゃなく、凡庸な人間とシステムが生む。ハンナ・アーレントの言う「悪の凡庸さ」ってやつや。 自分もアイヒマンになり得ると思って、自分を疑え!
先日あげたハンナ・アーレントの考察には民主党と手を組んでいたシオニストがいかに共和党とも手を組んでいったか、またアーレントが西洋至上主義であり野蛮な有色人種は植民地支配により滅んでも仕方なしと見ているのが理解できる
繰り返し観るべき映画の1つは、 社会学者ハンナ・アーレントさんと、 ナチスのアイヒマンさんを、 扱った、 『The Specialist』(2012年) ですね。 難しい映画です。
アイヒマンと哲学的ゾンビは一見無関係な存在に見えるが、現代思想の観点から考察すれば、**「内面の空白性」と「制度内適応性」**という共通点において、深い類似性を持つといえる。 ⸻ 1. アイヒマンとは何か(ハンナ・アーレントの視点)
@machikomemo他1人他の「少女向き」作品でとりあえずデビューさせ「雨の中の〜」は、1年半後付録に掲載された。 樹村さんは子どもの繊細な心を描く王道の少女漫画を描く一方で、20歳の時ハンナ・アーレントの著作を土台にした、と言われる「解放の最初の日」(1970)を「COM」に。
個人的に関心のある(しかも重要な)20世紀の哲学者(思想家)の例としてカール・ポパー(1902-1994)とハンナ・アーレント(1906-1976)が挙げられるが、両者が"権力"をどのように考察しているか、誤解を恐れずに言えば、ポパーは権力を否定的にとらえ、アーレントは権力を肯定的に定義している。
すばらしい。名著でした。 宇野常寛『庭の話』についてインタビューしました。 1人でいながら、世界とつながっていく感覚。自分なりの「庭」が欲しくなります。 ハンナ・アーレントを再読して、話を聞く準備をしました。 @wakusei2nd pic.x.com/IFlZC2qmR0
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ハンナ・アーレント
@SickEggplantその後で、続けてハンナ・アーレントの伝記映画とミルグラム博士の映画を見るのが面白い
顔写真に入りきらなかっただけでは。映画の引きのシーンだと普通に入る。cetera.co.jp/h_arendt/casts… togetter.com/li/2497278 「ナチスを批判した学者であるハンナ・アーレント、その写真がある資料集だとタバコ..」togetter.com/li/2497278 にコメントしました。
立派な思想家はタバコなんか吸わないのです🤣 映画『ハンナ・アーレント』では、アーレントが講義しながらタバコを吸う場面があり、ああ、木村彰吾先生(わたしのお師匠さんの一人)とおんなじや、と思ったものです。 x.com/i_hug_sea/stat…
今日は東京女子大学の公開授業「丸山眞男とハンナ・アーレント」の最終回だった。 だいぶいろいろな事が分かって良かった。 やはり日々少しずつでも本を読んだり勉強はしてゆこう。 ちょっとでも知るとパッと開けて来るものがある。
- *ハンナ・アーレントやカール・シュミットの思想* - 罪と法の関係や、赦しの可能性については、政治哲学や倫理学において議論されてきました。ハンナ・アーレントは、人間の行為と赦しの関係について深く考察しています。
ハンナ・アーレント「暴力について」読了。「政治における嘘」「市民的不服従」「暴力について」とそれへの註釈的役割を果たすインタビューが収録されているアーレントの政治論集で、それぞれ独立して読める。「政治における嘘」では「イメージづくり」を優先する政治が現実よりもイメージを守ることを pic.x.com/T6Rm74UMK7
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ハンナ・アーレント
@rinpunnなんという本ですか? 「ファシズム」の規定はややこしくて、端的にいえば「帝国主義段階におけるボナパルティズム」のことを指します。えっ、ボナパルティズム?ってなりますよね。 ハンナ・アーレントの哲学的考察より政治学の考察になりますが。
@katazuke_itan極めて危ないと恐怖します。 ハンナ・アーレントのアイヒマン (ヒトラーの指示通り大量殺戮を行った) への考察を連想させます。 上司の指示なら何でも遂行しかねないと、、。