ハンナ・アーレント 感想/考察 最新情報まとめ
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今年はハイデガーの没後50年ですが、今日、知識人の中にも荒唐無稽な陰謀論に熱狂する者がいることを考える時、ハイデガーかナチに加担した問題を巡ってのハンナ・アーレントの考察が非常に参考になると思います。
ハンナ・アーレントと内村鑑三を関連づけて考察すると面白そう、とか思う人いるかな? または先行研究があったら知りたいかも(思いつき垂れ流し)
映画会を追いかけて、『関心領域』をみた! 人は見たいものしか見えない、聞こえない。 たとえそれがどんなに恐ろしいものでも、見えない人には見えない。 この最高の暮らしを見て!アウシュビッツの女王よ、と笑って言っちゃう。 図書館にちょうどハンナ・アーレント特集が。生誕120年らしい。 pic.x.com/2iHOkaUJcr
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ハンナ・アーレント
このたびの高市自民党の歴史的大勝をハンナ・アーレント的視点からできるだけわかりやすく手短かに考察しその処方箋、対処法までを視野に入れて記しました。高市鬱に悩まされている方の一助になれば幸いです。 x.com/enterthen0made…
ハンナ・アーレントを中心とした現代哲学思想を学んでいたんだけどまぁ興味を持てずに雌雄を決する試験まで残すところあと1日を迎えた。諦めて自由作文で「自己からの逸脱についての考察~ドンデコルテの漫才を例にして~」を完璧に書くための練習を始めようか
読み返しました。 読んでいくうちに、ハンナ・アーレントやジョン・デューイが主張していることとギャップがあることがわかりました。 考察を深めていきます。 pic.x.com/lBxUuCm9Sl
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ハンナ・アーレント
3.ハンナ・アーレント/1906-1975 「全体主義の起源」「リトルロックに関する考察」等 4.シモーヌ・ド・ボーヴォアール/1908-1986 「第二の性」「招かれた女」 「ピリュウスとシアネス」等 実存主義的小説 5.アイリス・マードック 小説家、道徳哲学者 「善の至高性」「網のなか」等 pic.x.com/kFMwI6UYQy
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ハンナ・アーレント
Rahel Varnhagen(1974) /Hannah Arendt 哲学者ハンナ・アーレントによる、19世紀ドイツのサロン文化を象徴する女性ラヘル・ヴァルハーゲンの伝記的考察。個と歴史、抑圧と自由、女性とユダヤ性が交錯する名作であり、アーレントの思想的成熟を映す初期重要著作のひとつ。 kitazawabook.official.ec/items/122792710 pic.x.com/huGeLIsgGA
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ハンナ・アーレント
"自分の立場や視点に閉じこもらず、他者の立場に身を置きながら考える思考態度" 他者やそれ以上への配慮や考察、自身への高みを目指す成長へと繋がる行為でもあり、セルフレビューは必須。 政治哲学者 ハンナ・アーレントの 「拡張された思考(enlarged mentality)」 x.com/narisumashi100…
『星屑の狭間で』(トライアル・ミッション編) - カクヨム 第4話をアップ⤴️しました。 いよいよ『ディファイアント』と『ハンナ・アーレント』が接敵します! kakuyomu.jp/works/16818792…
「悪の凡庸さ -ハンナ・アーレント『イェルサレムのアイヒマン』再考-」。現代日本の「悪」についての考察。|Enthalpy note.com/enthalpy/n/n19…
@ekesete1他1人ナチスをリアルタイムで見た人の見解を持ち出すなら、なぜハンナ・アーレントの『全体主義の起源』のことは言わないの? そこでマルクス主義とナチズムは同じ構造だって言ってるけど、左翼的には都合が悪いからかな? それともそれすら知らずにナチス語ってたとか? どちらにしても恥ずかしいね
夜と霧の誘惑 半分のまだ手前 カケルとハンナ・アーレントの対話 難しい 三島由紀夫が東大で対話したドキュメント見たが そこで交わされていたやり取りも分からんかったなあ と思ったりも
『人間の条件』ハンナ・アーレント、千葉眞(筑摩書房)「私たちが実際に行っていること」とは何か――。 労働(labor)、仕事(work)、活動(action)という三つの行為様式によって人間の条件を考察した著者の代表作にして、20世紀の古典を達意の新訳でおくる。amzn.to/40zjXTy
【新訳】「私たちが実際に行っていること」とは何か――労働、仕事、活動という三つの行為により、人間の条件を考察したアレントの主著。人間はいかにすれば世界から疎外されずに生きられるのか、この時代において重要性が増している一冊。ハンナ・アーレント 千葉眞=訳『人間の条件』(筑摩書房) pic.x.com/4SxRhtvxVW
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ハンナ・アーレント
【7/24】『人間の条件』ハンナ・アーレント、千葉眞(筑摩書房)「私たちが実際に行っていること」とは何か――。 労働(labor)、仕事(work)、活動(action)という三つの行為様式によって人間の条件を考察した著者の代表作にして、20世紀の古典を達意の新訳でおくる。amzn.to/4eT70tD
経済的な問題なのです。」 目的とは手段を正当化するのもののことというハンナ・アーレントによる定義と全体主義への考察、それが今の世の中の流れと繋がるところがすごく面白かったし、自分の中にもある危機感とも繋がって構造化できた。読んで良かった。
ハンナ・アーレントの「全体主義の起原」で考察のための補助線としてこの本が出てくることを、宇野常寛さんの「庭の話」で知って、読みたい本になったばかりだから、このタイミングで新訳出てるのは嬉しい x.com/kotensinyaku/s…
「修辞学的世界」の【1】「説得と合意による他者との世界の共有」をnoteに掲載。ハンナ・アーレント「文化の危機」の引用に始まり、最初の話題(見立て・縁語・本歌取り・掛詞という和歌のレトリックをめぐる考察)の提示で終わる(奇妙な)序文になりました。《note.com/nakaharaorion/…》
@mt2190394147982ハンナ・アーレントは、民主主義の根本的な原則やその脆弱性について深く考察した哲学者です。彼女の警鐘は、現代においても非常に重要な意味を持ちます。アーレントは、民主主義が単なる制度ではなく、文化や市民の意識、参加によって支えられていることを強調しました
先日あげたハンナ・アーレントの考察には民主党と手を組んでいたシオニストがいかに共和党とも手を組んでいったか、またアーレントが西洋至上主義であり野蛮な有色人種は植民地支配により滅んでも仕方なしと見ているのが理解できる
アイヒマンと哲学的ゾンビは一見無関係な存在に見えるが、現代思想の観点から考察すれば、**「内面の空白性」と「制度内適応性」**という共通点において、深い類似性を持つといえる。 ⸻ 1. アイヒマンとは何か(ハンナ・アーレントの視点)
個人的に関心のある(しかも重要な)20世紀の哲学者(思想家)の例としてカール・ポパー(1902-1994)とハンナ・アーレント(1906-1976)が挙げられるが、両者が"権力"をどのように考察しているか、誤解を恐れずに言えば、ポパーは権力を否定的にとらえ、アーレントは権力を肯定的に定義している。
- *ハンナ・アーレントやカール・シュミットの思想* - 罪と法の関係や、赦しの可能性については、政治哲学や倫理学において議論されてきました。ハンナ・アーレントは、人間の行為と赦しの関係について深く考察しています。
@rinpunnなんという本ですか? 「ファシズム」の規定はややこしくて、端的にいえば「帝国主義段階におけるボナパルティズム」のことを指します。えっ、ボナパルティズム?ってなりますよね。 ハンナ・アーレントの哲学的考察より政治学の考察になりますが。
@katazuke_itan極めて危ないと恐怖します。 ハンナ・アーレントのアイヒマン (ヒトラーの指示通り大量殺戮を行った) への考察を連想させます。 上司の指示なら何でも遂行しかねないと、、。
人間の営みを「労働」「仕事」「活動」の3つに分類したハンナ・アーレントの有名な定説。現代に移し替えたら問題だろうが、それでもいまの資本主義には考察に値する。
@kurage313bookそのへんは確かハンナ・アーレントあたりが考察してくれてたはず
第185位!! →ハンナ・アーレント!! ドイツ生まれのユダヤ人。政治思想家,哲学者。ナチス政権成立後、パリに亡命。ナチズム、スターリニズムなどの全体主義国家の歴史的位置と意味の分析をし、現代社会の精神的危機を考察した。 「エルサレムのアイヒマン」が有名だね! pic.x.com/rNOCBAo35n x.com/worldhistorygi…
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ハンナ・アーレント
とにかく勉強が不十分なので、少しずつでも読んでゆきたい。 東京女子大学の公開授業も系統的に学べるので有り難い。 この間はハンナ・アーレントで西洋哲学の基礎を学んだ。「知る」という事を考察する時のいろいろな切り口が興味深い ハイデガーが「人の死」をもって、その人を「知る」可能性が到来
ミスト観た時にも思ったし、大人になってから観た、「コロニア」「顔のないヒトラーたち」は正直もう観たくない 観る方がしんどい 観た時別時間でハンナ・アーレントもやってて、あれパスしたけど、時代がそう変わらんから同じ感想持ったかもな…
メモメモ_φ(・_・ 哲学者ハンナ・アーレントは、ナチスヒトラーを考察し、全体主義の根本の要因は「思考停止した無知な大衆」であると指摘
映画の中のロレンスから歴史上のロレンスに話が移りその言動の賛否両論からハンナ・アーレントの考察に話が及びさらにコリン・ウィルソンの評にまでいくというこの流れがあまりにも淀みないので気持ちが良い。 《大戦期のロレンスが得た自己解放とは、自己の存在が抹消される快楽だった》142頁。
がありますが、嘘をつくことでこの自己律を放棄し、他者の道徳的な権利を侵害することになると考えられます。 さらに、20世紀の哲学者ハンナ・アーレントも、嘘と真実についての考察を深めています。アーレントは、公共の場における嘘が現実の歪曲につながり、社会全体の現実認識に悪影響を及ぼすと考
<考察>『関心領域』問い直される「悪の凡庸さ」について | CINEMAS+ cinema.ne.jp/article/detail… 2024年上半期寄稿した中ではこの記事が一番頑張り、かつPV的にも成果ありな記事でした。ハンナ・アーレントの勉強にもなり満足だ!
@siroiwannko1そもそも仕事に対しての概念が。人は経済的存在だけでなく多様な生き方を求める社会的存在 「人間の条件」ハンナ・アーレントでは労働、仕事、活動と区分して考察しているが、オイラはいつまでもお金に支配されそうな労働とか仕事は苦手
娘と『関心領域』を鑑賞。予備知識の少ない15歳には少し難しかった様子なので、持てる知識とネット考察で補完。アイヒマンの名前も印象的だったので『ハンナ・アーレント』一緒に観たいなぁ。
<考察>『関心領域』問い直される「悪の凡庸さ」について cinema.ne.jp/article/detail… 新作寄稿です。 映画とセットで聞く「悪の凡庸さ」。 ハンナ・アーレントがどう語っていたか気になりませんか? 映画鑑賞後ガイドとして書きましたので役立ててくれ!
@hirosawatomoyaB・C級戦犯は、当時の世の中なら、上からの命令に従っているだけで誰でもなってしまう可能性があったのです。映画「私は貝になりたい」でフランキー堺が演じた床屋さんや、ハンナ・アーレントがエルサレムで見たアイヒマンのような人なら、他にもたくさんいました。
「〈悪の凡庸さ〉を問い直す」を読了。ナチスのアイヒマンをはじめとする戦犯の〈悪〉自体についての考察というよりも、ハンナ・アーレントの思想についての解釈論争の感が強い。
ハンナ・アーレントの公的幸福についての考察に関する資料読んでるけど、凄く惹かれる。 凄いですねこれ。
なんかナチの人間のことというよりナチを生んだ人間という生物はなんなんだって考察する話が読みたいんだけどハンナ・アーレントとかがその範囲なのかなあ
@akwillakwill→7人の死刑執行命令書に署名し翌朝、つまり12時間後には死刑が執行される時間に、宴会で盛り上がっていたという神経が信じられないのだ。 ハンナ・アーレントの「凡庸なる悪」をめぐる考察が頭をよぎるが、そんな名前を与えるほどの代物ですらないグロテスクな寒々しい空虚。 (上川法相は女将役)
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ハンナ・アーレント
→7人の死刑執行命令書に署名し翌朝、つまり12時間後には死刑が執行される時間に、宴会で盛り上がっていたという神経が信じられないのだ。 ハンナ・アーレントの「凡庸なる悪」をめぐる考察が頭をよぎるが、そんな名前を与えるほどの代物ですらないグロテスクな寒々しい空虚。 (上川法相は女将役)
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ハンナ・アーレント
11:00 小谷伸弘「岡本太郎とカント『判断力批判』とをめぐる考察 ―自然と芸術との抽象関係―」 11:20 阿部ゆりか「技術の使い手としての人間について―ハンナ・アーレントの技術論を中心に―」 11:40 講評 12:00 終了
【図書紹介】田野大輔,小野寺拓也編著;香月恵里[ほか]著『「悪の凡庸さ」を問い直す』。ナチ体制下でユダヤ人虐殺を指揮したアイヒマンを、悪の凡庸さと評したハンナ・アーレント。昨今様々に引用されてきたこの表現の真意を、ナチズムとアーレント研究の両面から考察する話題の一冊を是非。
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ハンナ・アーレント
@sate_tv20世紀最高の哲学者ハンナ・アーレントが ナチのアドルフ・アイヒマンにした批判を 無視してる公権力を放置とか だから日本人は全体主義者だとされ信用されない
昔の賢人の考え方を拝借しながら物を見ることは有用なことなので、私もかくありたいなぁと思うのと、 改めてゆたぼんさんにも影響を与えたそのハンナ・アーレントの考察の深さ、叡智に感謝の念を込めてポスト。 寝ます💤
ホロコーストとドイツ、歴史と現在の状況。興味深い考察の記事。著者のMasha Gessen氏は、受賞決定後の同記事が理由で「ハンナ・アーレント賞」の授与を、賞の基盤のハインリヒ・ベール財団とブレーメン市が氏の受賞を批判したことで危ぶまれてたが、なんとか授与出来たそう。 newyorker.com/news/the-weeke…
すごく興味深い考察の記事。著者のMasha Gessen氏は、受賞決定後の同記事が理由で「ハンナ・アーレント賞」の授与を、賞の基盤のハインリヒ・ベール財団とブレーメン市が氏の受賞を批判したことで危ぶまれてました。でも、なんとか授与出来たそう。 newyorker.com/news/the-weeke…