ハンナ・アーレント 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@katazuke_itan極めて危ないと恐怖します。 ハンナ・アーレントのアイヒマン (ヒトラーの指示通り大量殺戮を行った) への考察を連想させます。 上司の指示なら何でも遂行しかねないと、、。
閉館してなくなった岩波ホールで観ました。かの有名なナチスの戦犯アドルフ・アイヒマンの裁判を傍聴し、アイヒマンの「悪の凡庸さ」を主張、その後大バッシングを受けた、ユダヤ人女性哲学者ハンナ・アーレントの半生を描いた映画です。観た人に考える機会を与える良い作品。それこそアーレントの哲学 pic.x.com/MRYJTuWQsI
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ハンナ・アーレント
今年、話題になってた映画の原作本を入手する📕✨ 『関心領域』 マーティン・エイミス著 早川書房 スケジュール合わず映画は見逃したが、来年初頭に出るBlu-rayを手にする前に読了する予定 ハンナ・アーレントの【悪の凡庸さ】に繋がる内容なのかどうか非常に興味ある𖤐 ̖́- pic.x.com/Des6mBWVC1
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ハンナ・アーレント
人間の営みを「労働」「仕事」「活動」の3つに分類したハンナ・アーレントの有名な定説。現代に移し替えたら問題だろうが、それでもいまの資本主義には考察に値する。
本日のライブ、21:00〜開始に変更します。 【哲学】映画「ハンナ・アーレント」を観て(シン価値創造8) (室長としぶたにの2人が行います!) youtube.com/live/weShhjedz…
@kurage313bookそのへんは確かハンナ・アーレントあたりが考察してくれてたはず
第185位!! →ハンナ・アーレント!! ドイツ生まれのユダヤ人。政治思想家,哲学者。ナチス政権成立後、パリに亡命。ナチズム、スターリニズムなどの全体主義国家の歴史的位置と意味の分析をし、現代社会の精神的危機を考察した。 「エルサレムのアイヒマン」が有名だね! pic.x.com/rNOCBAo35n x.com/worldhistorygi…
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ハンナ・アーレント
とにかく勉強が不十分なので、少しずつでも読んでゆきたい。 東京女子大学の公開授業も系統的に学べるので有り難い。 この間はハンナ・アーレントで西洋哲学の基礎を学んだ。「知る」という事を考察する時のいろいろな切り口が興味深い ハイデガーが「人の死」をもって、その人を「知る」可能性が到来
ミスト観た時にも思ったし、大人になってから観た、「コロニア」「顔のないヒトラーたち」は正直もう観たくない 観る方がしんどい 観た時別時間でハンナ・アーレントもやってて、あれパスしたけど、時代がそう変わらんから同じ感想持ったかもな…
メモメモ_φ(・_・ 哲学者ハンナ・アーレントは、ナチスヒトラーを考察し、全体主義の根本の要因は「思考停止した無知な大衆」であると指摘
映画の中のロレンスから歴史上のロレンスに話が移りその言動の賛否両論からハンナ・アーレントの考察に話が及びさらにコリン・ウィルソンの評にまでいくというこの流れがあまりにも淀みないので気持ちが良い。 《大戦期のロレンスが得た自己解放とは、自己の存在が抹消される快楽だった》142頁。
今回のコラムでは、ハンナ・アーレントと、映画「ハンナ・アーレント」のバルバラ・スコバによる喫煙シーンの話をしました。 柄本佑さんの表紙が目印! UOMO 2024年10月号 amzn.to/3Z1PAoQ
がありますが、嘘をつくことでこの自己律を放棄し、他者の道徳的な権利を侵害することになると考えられます。 さらに、20世紀の哲学者ハンナ・アーレントも、嘘と真実についての考察を深めています。アーレントは、公共の場における嘘が現実の歪曲につながり、社会全体の現実認識に悪影響を及ぼすと考
それが少しでも分かる映画スレッドも現在作っている最中なので、後にこのスレッドでも紹介しておきますが、世界的にも有名なハンス・ヨナスやハンナ・アーレントやシモーヌ・ヴェイユの伝記的記述の中でも、度々言及されてきたように、ナチスのホロコーストではユダヤ人だけがジェノサイドされたわけで
「ハンナ・アーレント」の話してる! そうなんだよ。ハンナが煙草を手に持つ画像で、少し揉めたのだ。今の時代、反感を抱く嫌煙家が多いんじゃないかと。でも映画観ると分かるんだけど、ハンナ、めっちゃ煙草吸ってるから(笑)。あれをメインビジュアルにしたの、正解だったと思うよ。時代だからね。 x.com/BungaOffice/st…
シオンの議定書も、ハンナ・アーレントの著書と映画も読んだ、見たりシオンの議定書をアーレントは否定しているが、あったと思う。 x.com/oikawa_yukihis…
<考察>『関心領域』問い直される「悪の凡庸さ」について | CINEMAS+ cinema.ne.jp/article/detail… 2024年上半期寄稿した中ではこの記事が一番頑張り、かつPV的にも成果ありな記事でした。ハンナ・アーレントの勉強にもなり満足だ!
@honobu_yonezawaお名前の響き的にハンナ・アーレント(ナチズム、スターリニズムなどの全体主義思想の研究で著名な哲学者)かとも思いましたが、それもインタビューで否定されているそうで……
この若い頃からのなんやかんやを知ってて映画「ハンナ・アーレント」を見たので、ヨナスの言動はより趣深いものに見えたんだよな。彼は「友情であることの誓い」を持って、彼女と接し続けたんだろう、と。
@siroiwannko1そもそも仕事に対しての概念が。人は経済的存在だけでなく多様な生き方を求める社会的存在 「人間の条件」ハンナ・アーレントでは労働、仕事、活動と区分して考察しているが、オイラはいつまでもお金に支配されそうな労働とか仕事は苦手
面白い作品ではないもののぜひ押さえておきたく、できればヒトラーのための虐殺会議やハンナ・アーレント等の関連がある作品と合わせて見れると良いと思う マリウポリの20日間とかも見ておくとより人類に絶望できそう
娘と『関心領域』を鑑賞。予備知識の少ない15歳には少し難しかった様子なので、持てる知識とネット考察で補完。アイヒマンの名前も印象的だったので『ハンナ・アーレント』一緒に観たいなぁ。
<考察>『関心領域』問い直される「悪の凡庸さ」について cinema.ne.jp/article/detail… 新作寄稿です。 映画とセットで聞く「悪の凡庸さ」。 ハンナ・アーレントがどう語っていたか気になりませんか? 映画鑑賞後ガイドとして書きましたので役立ててくれ!
台湾の前デジタル大臣オードリー・タンがテレビ朝日のインタビューに応じている。オードリー・タンは最近"Plurarity"に関する本を出版し、その話題が中心だ。 news.tv-asahi.co.jp/news_internati… "Plurarity"について少し前置きを。 ハンナ・アーレントは『人間の条件』の中で(続く
これは流石に池上彰さんおかしいな。ハンナ・アーレントからの引用も雑だし、現在のイスラエル情勢についてこの映画を重ね合わせて語るにも監督のインタビューを見てると違うと思うけども。
『アイヒマンと日本人』を読んでるんだけど、映画『バッドエデュケーション』ではカトリック教会の少年への性加害が描かれていて私は劇場まで見に行きサントラCDも買ったけど、ナチス将校の南米への逃亡を一部の関係者が手助けしたりしてたのか。 ハンナ・アーレントもそこは知らなかったんだろうな。
@hirosawatomoyaB・C級戦犯は、当時の世の中なら、上からの命令に従っているだけで誰でもなってしまう可能性があったのです。映画「私は貝になりたい」でフランキー堺が演じた床屋さんや、ハンナ・アーレントがエルサレムで見たアイヒマンのような人なら、他にもたくさんいました。
10年程前ミニシアターで映画「ハンナ・アーレント」観たっけ 安易に煽情的な全体主義に流されることなく冷静に多角的な視野を持ちたい 東◯新聞がよくこの論調のコラム載せたなぁ
「〈悪の凡庸さ〉を問い直す」を読了。ナチスのアイヒマンをはじめとする戦犯の〈悪〉自体についての考察というよりも、ハンナ・アーレントの思想についての解釈論争の感が強い。
📽️本日の名作映画📽️ 「ハンナ・アーレント」(2012) 60年代、アーレントが執筆した元ナチス高官アイヒマンの裁判の傍聴記事は大論争を巻き起こし、彼女も激しいバッシングを受けてしまう。その顛末を通して絶対悪や考える力とは何かを問い、彼女の強い信念を描きだした。
『寓話』はミシシッピ現実世界のアポクリファたるヨクナパトーファを離れた、作家の主要作品世界のアポクリファ。 ハンナ・アーレント『人間の条件』には「A Fable(1954)が知覚の鋭さと明晰さの点でほとんどすべての第一次世界大戦文学を凌駕しているのは、その主人公が無名戦士だからである」の記述
『ハンナ・アーレント』 ドイツに生まれ、ナチス政権による迫害を逃れてアメリカへ亡命したユダヤ人の女性哲学者ハンナ・アーレントを描いた歴史ドラマ 監督 マルガレーテ・フォン・トロッタ 脚本 マルガレーテ・フォン・トロッタ パメラ・カッツ
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ハンナ・アーレント
ハンナ・アーレントによるイサク・ディネセンの引用は、ディネセンの原典には見当たらない、というツイートを見かけたが、ググったら、NY Timesに掲載されたインタビュー時のコメントがすぐに出てきたけど、これが原典じゃないでしょうか。 polyarchive.com/karen-blixen-i…
ハンナ・アーレントの公的幸福についての考察に関する資料読んでるけど、凄く惹かれる。 凄いですねこれ。
映画「ハンナ・アーレント」を観て -- 日本は思考停止したアイヒマンだらけだ 魑魅魍魎男 asyura2.com/14/genpatu37/m…
やなせたかし編最終回聞きながら運転して号泣。そしてようやくシンドラー編とも向き合えるようになり、ぐわっっと解像度が上がった気がする…。聞くの怖かったけど、聞いて良かった。やっぱりハンナ・アーレントのこともちゃんと知ろう。
なんかナチの人間のことというよりナチを生んだ人間という生物はなんなんだって考察する話が読みたいんだけどハンナ・アーレントとかがその範囲なのかなあ
労働の社会学でも政治史でもハンナ・アーレントは結構なボリュームで取り上げられ、今期は『ハンナ・アーレント』という2012年の映画を授業で観た。作中に挿入されているアイヒマンの法廷の記録フィルムとアーレントの大学での講義の臨場感が脳裏に焼き付いてる。
何食ってこれ書いたの直接的な答えが、森鴎外と、ハンナ・アーレント(儚な姫は大正ものなのでかなりモデル作品が具体的です)
@akwillakwill→7人の死刑執行命令書に署名し翌朝、つまり12時間後には死刑が執行される時間に、宴会で盛り上がっていたという神経が信じられないのだ。 ハンナ・アーレントの「凡庸なる悪」をめぐる考察が頭をよぎるが、そんな名前を与えるほどの代物ですらないグロテスクな寒々しい空虚。 (上川法相は女将役)
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ハンナ・アーレント
→7人の死刑執行命令書に署名し翌朝、つまり12時間後には死刑が執行される時間に、宴会で盛り上がっていたという神経が信じられないのだ。 ハンナ・アーレントの「凡庸なる悪」をめぐる考察が頭をよぎるが、そんな名前を与えるほどの代物ですらないグロテスクな寒々しい空虚。 (上川法相は女将役)
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ハンナ・アーレント
プロフの最初の1行が 「哲学・歴史・数学・心理学」 で、固定ツイートがハンナ・アーレントの言葉というなんかむしろそれがギャグなのではないかという。まあアーレントについては映画を観ただけですけどね。
11:00 小谷伸弘「岡本太郎とカント『判断力批判』とをめぐる考察 ―自然と芸術との抽象関係―」 11:20 阿部ゆりか「技術の使い手としての人間について―ハンナ・アーレントの技術論を中心に―」 11:40 講評 12:00 終了
映画「J=L・ゴダール/遺言、奇妙な戦争」(J=L・ゴダール監督)を観る🐸🐸人名が多く登場する。サンローラン、シモーヌ・ヴェイユ、トロツキ、メルヴィル、ハンナ・アーレント以外は知らない名前ばかり。21世紀の戦争が20世紀を繰り返している、映画も同じだ、と言っているように聞こえた。
去年の暇誌のマザー・テラサワさんのインタビュー記事。ハンナ・アーレントの『凡庸の悪』への言及が印象的だった。これは一年前に紙面化されたものだけど、日本社会の「個の不在」というテーマは今も私たちの目の前にある現実。 note.com/xsugimoto/n/n9…
粒状の、肌に染みる冬。 定刻オープンにて。 本日のオススメ 「古本スタイル 04」山本善行編 2024年 書肆よろず屋 近年の古本ムーブメントの重要拠点・弐拾dBインタビュー、先日みすず書房よりハンナ・アーレントの試論を刊行した林大地氏の古書収集リストなど、古本と生きる歓びと業の香る一冊。
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ハンナ・アーレント
【図書紹介】田野大輔,小野寺拓也編著;香月恵里[ほか]著『「悪の凡庸さ」を問い直す』。ナチ体制下でユダヤ人虐殺を指揮したアイヒマンを、悪の凡庸さと評したハンナ・アーレント。昨今様々に引用されてきたこの表現の真意を、ナチズムとアーレント研究の両面から考察する話題の一冊を是非。
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ハンナ・アーレント
@sate_tv20世紀最高の哲学者ハンナ・アーレントが ナチのアドルフ・アイヒマンにした批判を 無視してる公権力を放置とか だから日本人は全体主義者だとされ信用されない