瞳をとじて 画像 最新情報まとめ
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瞳をとじて 優しさと映画への愛が溢れてた アナ・トレントが登場してからずっと気持ちがざわざわしてた 望まないのなら過去を取り戻させるのは あまり意味がない行為に思えるけど ミゲルは自分の過去と重ねてたのかな
International Cinephile Societyによる第21回ICS Awardsが発表、ビクトル・エリセ監督「瞳をとじて」("Cerrar los Ojos",2023年)が作品賞、監督賞を獲得、宮崎駿監督「君たちはどう生きるか」("The Boy and the Heron",2023年)にアニメーション映画賞が贈られたようだ。(Variety)
V・エリセ監督『瞳をとじて』 前作『エル・スール』と同様、失踪した男の話。 今作はまた、やたらに雨が降る。しかもえげつない降り方の雨。 日常を綴り続けて終わるのかと思いきや、エリセ、仕掛けていました!! 「映画の謎は映画で解決するのだ」とでもいわんばかりの結末部。 参った。
瞳をとじて 待ちに待ったエリセ31年ぶりの新作 マルメロの陽光からそんなに経つのか その頃エリセは10年に1本撮る監督だった また10年は新作が見れないのかなんて思っていた 10年待った 公開されなかった 20年 公開されない 30年… そして31年 まさに満を持して! 語りつくせないほど濃い映画だった
先日は、映画『瞳をとじて』鑑賞。 老いること、それぞれの人生、その記憶、そして、映画そのもの…が、エリセ監督らしい映像と物語で映し出される。劇中映画から映画を経て現実へと、共鳴していく周到なつくりと仕立ては見事。更に、アナ・トレントのセリフで様々なことが蘇る。とても感慨深い傑作。
瞳をとじて。 序盤何度か眠気で瞳を閉じかけた。 けどいい映画だと思う。 こういう映画館で観ることに意味がある映画はこれからの時代必要だと思うし好き。
《瞳をとじて》撮影の途中で姿を消した主演俳優を探す物語。"映画の力"では直接的なら"想いを信じる"お話。断片的なシーンで折り重なる"画"の美しさはさすがですが、ビクトル・エリセじゃなかったらどうなのよ問題に1票入れたいかも。パンフも読んでない初見の感想なので浅はかさはご容赦。
『ミツバチのささやき』の巨匠ビクトル・エリセ31年ぶりの監督映画『瞳をとじて』には、ニコラス・レイに言及するシーンがあって、背景にはレイ監督デビュー作『夜の人々』の映画ポスターが! エドワード・アンダースンによる『夜の人々』原作小説の文庫は、3月末に発売されますっ。
『瞳をとじて』を観て数日。 時折映画のことを考えていたら思いもよらない思慮が突如降ってきた。 映画を通してだけど人生の先輩からの確固たるメッセージなのだと思う。 今気付けた自分は幸せなのだと思う。何故なら僕には間に合うだけのまだ充分すぎる時間があるから。
『瞳をとじて』は、必ずしも全シーン「映像の力」を見せる映画ではない。この映画の独自性は、映画の形を取り、本当に貪欲に「すべて」を語ろうとしていること。そのため、不器用さを感じる箇所もあるが、呼吸が少し乱れようと、表したいものをとにかく形にすることを優先する。
エリセ監督「瞳をとじて」の50年前の映画。冒頭で町にフランケンシュタインの映画が巡回してくる、劇中に映画が出る事が多い。絵画であり過去や未来のアニメを観ているようで、アナを含め情景のビジュが極まってる。新作のアナ以外のキャストもこの映画と比較して似てる気がした
『瞳をとじて』を鑑賞。ある映画の撮影中に主演俳優が失踪。22年後、監督は失踪事件の謎を追うTV番組に証言者として出演する。気持ちに区切りがついたかと思いきや番組放送後、あの主演俳優とよく似た男の目撃情報が寄せられて…というお話。↓
『ミツバチの〜』を以前DVDレンタルで見といて良かった。ビクトル・エリセ監督の『瞳をとじて』あの子役が同じ役名で出てて映画館とか似た場面も。 ここ最近の巨匠たちの映画についての映画シリーズでもあり、記憶を辿る映画。自分の職業に近い古本の巡り合わせとかピアノや歌と印象的なシーン多数。
✨今週観るかも作品✨ ☀ボー🆕✅ ☀梟 ☀瞳をとじて ☀カラーパープル ⛅このハンバーガー、ピクルス忘れてる。🆕 ⛅ジェントルマン ⛅Firebird ⛅雨降って、ジ・エンド ☁WILL🆕 ☁THE WILD🆕 ☁Floating Holidays🆕 ☁燈火は消えず ☔COME TRUE 観たい度☀>⛅>☁ 未体験ZONE☔
瞳をとじて/ビクトル•エリセ 31年振りの長編新作に心躍らせて映画館へ。光と影と人への眼差し。大仰でない視点から普遍の欲求を描くような。エンタメ職の人にも鋭い感動があると思う。 パンフレットは有識者による考察が多く、ビクトルエリセを語り合える友達と接しているような気分で読めました。
『瞳をとじて』2023 ビクトル・エリセ監督 31年振りの新作は、その間に頓挫した企画の断片や元々の‘映画’に対する拘り等が詰まった160分超の作品だった。予備知識無しで一回観た限りでは、全編通して貫かれたであろう監督の狙いを消化しきれない感じ。特に前半部の演出の意図は再鑑賞して考察したい。
映画を見つめる表情が好きだ。 『女と男のいる鋪道』『さよなら子供たち』、それにビクトル・エリセ 『ミツバチのささやき』での映画を見つめるアナの澄んだ瞳は格別。 エリセ 監督31年ぶりの新作『瞳をとじて』もまたスクリーンの光に浮かぶ人達を捉える。そこに50年ぶりのアナの瞳があるなんて!
瞳をとじて 未完のまま終わったはずの映画が時を超えて再び紡がれる。予め用意されていたエンディングがもうひとつのクライマックスを呼び込む。それはエリセ自身のキャリアとも重なり、様々な映画の記憶を呼び覚ます。途方もなく多層的な傑作でした。
瞳をとじて 未完のまま終わったはずの映画が時を超えて再び紡がれる。予め用意されていたエンディングが別のクライマックスを呼び込む。更にそれはエリセ自身のキャリアとも重なり、様々な映画の記憶を呼び覚ます。途方もなく多層的な傑作でした。
待ちに待ったビクトル・エリセ31年ぶりの新作『瞳をとじて』 22年前に映画の撮影中に失踪した俳優。その映画の監督が出演したテレビ番組をきっかけに失踪した俳優の行方が。 ただただ素晴らしい。 歌が重要な役割を。「ライフルと愛馬」が聴けるとは。それもあんなかたちで。 また観ることになりますね
瞳をとじてを映画館で見た ビクトル・エリセ監督の作品初見 映画の力と映画が起こす奇跡を信じてるけどアキ・カウリスマキ監督が81分で凄く良い作品を見せてくれたのと比べるとちょっと長くて合わなかった 自分の人生経験が足りてないから合わなかったのもあるので30年後ぐらいにもう一度
『瞳をとじて』近場のシネコンにて。中盤眠気で瞳をとじそうになりつつも、海の潮気を感じる場面からただひたすらに祈るようにスクリーンを観ていた。語りとまなざしの映画。大写しの顔のその眼・視線の先を見守るしかできない。素晴らしかった。
← 少々寝不足だったので途中“瞳をとじて”しまいました😴(スンマセン汗)。深みのある作品だと感じたが、刺さるにはまだ自分の人生経験が浅いなとも思った。20年か30年後に観たらまた違う気がする。デジタルは便利だけど映写機で上映するフィルム映画って味わい深いよね〜。ラストシーン良かった。
2024年2月に見た映画 「最後の人」 「瞳をとじて」 「夜明けのすべて」 「すべて、至るところにある」 「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」 😅俺ってこんな感じ💦
本日映画2本梯子です。「エル・スール」からの「瞳をとじて」のリベンジ。劇中にドライヤー以降、奇跡は起きないというセリフがあるけど、エリセにとっての映画とはを問うようなエンディング。 エリセの新作を見られたことこそが私にとっての(ファンにとっての)すでに「奇跡」なのだけど。
ビクトル・エリセ『瞳をとじて』 名作誕生。31年ぶり?の作品でこんなんブッ込んでくるなんてもう笑うしかない。最優先で観るべし(ちょっと長いけど)。パンフレットも内容デザインともに最高。
「瞳をとじて」 フィルムに刻まれた「時間」と一人の俳優の失踪によって止まった「時間」。エリセらしい柔らかな映像で描き出す、記憶と時間の物語。やはり「見る」という行為と「視線」が全体を通して強く印象に残る。どんな時代であっても、映画にはほんの少しの奇跡がきっとあるのだと信じたい。
今日もずっと体調が悪かったので何もできず。明日は確定申告を終わらせたいので『瞳をとじて』も『夜明けのすべても』鑑賞はまだ先になりそう。というかあの瞳をとじての約3時間という上映時間にそもそもこの身体が耐えられるのか…
昨日はビクトル・エリセの新作『瞳をとじて』を鑑賞。かつて仲間や恋人だった中高年男女の絆、映画(特にフィルムと映画館)への限りない愛情、過去の自作への想いと再び歩み出す意志のありったけを投入したエリセ映画最長の169分。傑作。
「瞳をとじて」、老いた元映画監督が22年前に失踪した旧友を探し始める前半はやや宙ぶらりんな感覚を持て余すが、中盤で"ある女優"が登場したあたりからぐっと引き込まれ、ラストの、映画内を生きる人物たちと観客の我々がシンクロする瞬間、「いま私は映画を観ている!」という感覚にしみじみと浸った
『瞳をとじて』確かに中盤の元交際相手との会話場面の切り返しは素晴らしかったし映画の奇跡を体感するかのようなラストは感動的だが、エリセ31年ぶりの長編であることやアナ・トレントの出演という神話的な性質を抜きにして考えると果たして169分の長尺が必要だったのかと悩む。もっと削いでほしい。
映画『瞳をとじて』アナ・トレントにインタビュー。心に残るアドバイスは「神秘を受け入れなさい」 ginzamag.com/categories/int…
ようやく仕事の山を越えて、映画館で映画観れた。今年初。『ストップ・メイキング・センス』は映画なのか?疑惑もあるので、『ビフォア・サンライズ』で確実に劇場映画初め。新作はまだだな…。たぶん『瞳をとじて』になるはず。
「瞳をとじて」鑑賞。 元映画監督である主人公がかつて映画撮影中に失踪した人気俳優を探すが、自らの人生をなぞり肯定する監督と自らの過去を否定する対極の2人、その違いはただの在り方の問題、そしてエゴの熱量だ。 エリセ監督の作品はいつだって真っ直ぐ目を開き画面越しの私たちを見て射抜くよね
TOHOシネマズ新宿スクリーン8にて、ヴィクトル・エリセ監督作品「瞳をとじて」。ひとりの映画監督が失ったもの、取り戻そうとするもの。あまりに重なり合うものが多くまるで自分自身の物語を観ているような。アナ・トレントと過ごす永遠の時間。これは別れ、ではなく再会の物語。至福の3時間✨
ビクトル・エリセ『瞳をとじて』初日鑑賞〜フィルム撮影と聞いていたのだが、デジタルな映画で驚いた。フィルムを想起させる数多くの仕掛けが有りながら、デジタルで合成された映画のまなざしでは、私たちの瞳に光と影が映らない。
ビクトル・エリセ『瞳をとじて』 映画への愛がじわじわ伝わってきた。噂通りラストシークエンスが素晴らしい。アナ・トレント、50年たっても『ミツバチのささやき』のアナだった✨
『瞳をとじて』 完全に打ちのめされた。 ビクトル・エリセ監督による31年ぶりの長編映画は、私たちに「映画を体験することで人生は変わるのか」という詩的な問いを提示する。 「記憶」と「魂」、そして「自我」を巡る旅路の果てに辿り着いた景色は、観る者によって全く異なるものとなる。映画を観た!
①『瞳をとじて』鑑賞。映画製作を諦めた元監督がその原因となった行方不明の親友と再び関わってゆく。最後の場面は「映画に奇跡は起こす力はあるのか?」という問いかけとなり、意味深いカットで幕が下りる。一種のリドル・ストーリーで、登場人物の心理や変化は観客の解釈に委ねられる。→
スペインの巨匠ビクトル・エリセが31年ぶりに監督した「瞳をとじて」、2月9日(金)公開。マノロ・ソロ、ホセ・コロナド、アナ・トレントが共演。映画の撮影中に人気俳優が失踪した事件の検証番組に出演した映画監督が、親友だった俳優との青春時代などを振り返っていく…bit.ly/3SzlOCQ
【これからの映画メモ】 2/9 『瞳をとじて』 -ビクトル・エリセ31年ぶりの新作 -アナ・トレント再び出演 -昨年のカンヌプレミア上映作 『カラーパープル』 -85年のスピルバーグ作品のミュージカルリメイク -今年のアカデミー賞助演女優賞ノミネート
映画②瞳をとじて 人間とは何で形作られているのか 何か成し遂げた功績なのか記憶なのか 疾走した俳優と劇中劇とで不思議な気持ちで見ていくと、過去は私達を作るけどそれが全てじゃないし人生の後半戦をどう彩っていこうかと真剣に考える映画でした