ルートヴィヒ 動画 最新情報まとめ
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音楽をすごく浴びたミュージカル ルートヴィヒがずっと歌い続けててこれをマチソワする芳雄さん強い 花總さん相変わらず可愛いくてお綺麗で歌が素敵だった ベートーヴェン詳しくないけど聴いたことある曲に歌詞がついてて楽しめた
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ルートヴィヒ
甥っ子の話も全カットでエピソード的な濃度はNO.9の方が高い いながきさんが本当に肖像画が歩いてる…!って思えるぐらいだったからよしおさん爽やかだな!?ってなったw これはストプレとミュージカルの差も大きいけど、特に後半トニといる時が素直な青年っぽすぎてもっと偏屈なルートヴィヒが見たい
二幕のドナウ川の別離場面 ここは日生劇場は舞台装置が扉が閉まるように2人の背中を見せながら閉じたと思うんですよ 福岡は暗くして舞台奥からピアノを出してて 2人は下手側まで寄り添ったままで、トニが下手に去る時ルートヴィヒの左手がトニの背中を追うように残ってて余計に泣きました
ルートヴィヒの正装姿すっごくどこかで最近見た気がしてたら、エドワードの正装姿と似てたことに気づきました😂(遅いよw) 芳雄さん、細身で長身だからもあるけど、足が長いからこそ似合うなぁと、あらためて思いました🫶(何度目w)
ベートーヴェンのミュージカルナンバー55曲あるね。確かにそりゃ多いわ😂 そのうちルートヴィヒ24曲、トニ18曲も歌ってるので確かに多い💦
@kyouka_syugo 頭撫でられて真顔なるルートヴィヒくんは私も見たすぎてコソッとかけたらいいなあ
ミュージカル『ベートーヴェン』 井上芳雄ルートヴィヒ 拗らせ陰キャ魅力的❗️(ほめてます❗️井上ルートヴィヒ大好きです❗️) 他者への警戒心と、自分の音楽への誇りとが合間って世渡り下手 自分を守る為にも強い態度で挑まないといけないのだけど、余計に周囲には誤解されるし孤独
ミュージカルベートーヴェンのラスト、芳雄ルートヴィヒが失った愛を胸に人生との対峙を宣言して力強く立ち上がる姿が忘れられない。 ルートヴィヒは愛を失っても音楽が聴こえなくなっても立ち向かう人だった。 私も命の限り頑張る。
トニと別れてボロボロになったルートヴィヒがカスパールから癒しと赦しを得た時の泣き顔…最後人生と対峙することを宣言し楽聖として頂に立った姿の力強さ…歌声の圧…素晴らしかった… 私の中では芳雄くんこそがミュージカル界の中心的人物なんよ!!! 芳雄こそミュージカル!!!😭
@xxnis_luxxx正解は分からないんですけど他の作品でルートヴィヒ役はメモとペンを持ち歩いて相手の話す内容を相手に書いてもらってたのでそうかなーと思いました。
2023年を振り返ったらジェーン・エアを見返したくなり、Blu-rayを開封して見てる。これも今年だったなんてにわかには信じられないよなぁ…芳雄さん、ロチェスターとルートヴィヒで衣装は似てるのに偏屈さのタイプが全然違う…そして脚が長い…
芳雄さんのミュージカルイヤー2023✨トート、ロチェスター、クリスチャン、コールハウス、ルートヴィヒ、どの役も芳雄さんが命を吹き込んだ大切な役。芳雄さんの素晴らしい一年に心からの敬意と感謝を♡
フランツはルートヴィヒとのシーンもなく他のキャストともほぼ舞台上で会わないのでこのシーンでやっと初めまして!って言ってて、確かにトニと弁護士ぐらいしか絡んでなかったね。 芳雄くんに、よく喋るなって言われてた(笑)
ベートーヴェン最高だった!!(千秋楽 ほんとに一丸となって作り上げた舞台なんだなあという気持ち。妻とったルートヴィヒに怖い顔してるフランツ(サカケン)草。舞台上では合わないもんね。
やから裏を返せばこのカンパニーやからこそ、そして一番歌うナンバーの多いルートヴィヒ役が芳雄さんやったからこそ、このミュージカルは成立してるんかもなとも感じたな!
史実も原曲もほとんど知らない(4曲くらいしかわからなかった)から普通のミュージカルとして深く考えずに見れたのかも。 ベートーヴェンの曲の良さを知れたので原曲も聞いてみたいな。 海宝くん弟役とかもったいなくない?と思ってたけど、ルートヴィヒの成長が明確にわかるキーパーソンだったわ。
ドイツにて。 ノイシュバンシュタイン城⭐ 狂王ルートヴィヒ2世が建築し、ロマンティック街道の終点だそうです。 内部は一切撮影禁止ですので 美しい場内をしっかり目に焼き付けました。 馬車にも乗ったよ。
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ルートヴィヒ
ミュージカルにするならば「ルートヴィヒ」のように、徹底的に父親の虐待をコアに据えて、それをルートヴィヒの「逃れられない枷」を物語の中軸として描き続けるしかないのかなと。 なお、「ルートヴィヒ」は終幕部以外は物語としていい構成だと思う。
芳雄ルートヴィヒの大好きなところはたくさんあるけれど、ラストのやり遂げた男の顔の表情(この時舞台の空気が変わるよね)と、タクトを持った後ろ姿が大好き。ゆったりと歩いていく姿がとてもエレガントなのもよき。
ミュージカル『ベートーヴェン』 伝記的でなく恋愛を軸としてルートヴィヒの人生を切り出す着想は悪くないが、美男美女が見つめ合ってアモーレアモーレばかりでは安いメロドラマでしかない。 2人の周辺をもっと丹念に描いてこそ主題の悲恋が際立ったはず。サブキャラクターが魅力的だっただけに惜しい
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 作品中では典型的なモラハラ男と描かれるフランツ。実際には妻トニと共に芸術に造詣の深いパトロンでありルートヴィヒを支援もしていた。 史実から着想を得たフィクションとはいえルートヴィヒとトニの恋愛物にするために最悪のヒールにされてしまったフランツも不憫。
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ルートヴィヒ
ヴォルフは家族との愛を失いアマデ(才能)とのせめぎあいで苦しみ最期はアマデと共に終る。今回は才能とせめぎ合いながらもトニや弟との不滅の愛を信じる人としての心を胸に才能と共に力強く立ち上がる! ラストの芳雄ルートヴィヒは鮮烈で華々しい✨どちらの作品も大好き
ミュージカル『ベートーヴェン』 ルートヴィヒは自分の才能と自分の世界の為だけに生きる。 トニとの出会いで今までの生き方が「幸せ」だったのか疑問を持つ。 自分の価値観だけの為に生きるミニマリストは「幸せ」だろうか? 自分以外の誰かを思いやり大切に思うことにこそ人としての「幸せ」がある。
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 この作品では3人の男が描かれる。 才能を持つが故に自分だけの世界に耽るルートヴィヒ。溢れる富を持つが故に拝金主義となるフランツ。 才能も富も持たないが人としての幸せを得るカスパール。 ルートヴィヒが典型的なモラハラ男のフランツと根は同じなのが興味深い。
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ルートヴィヒ
ミュージカル 12/23マチネわず。2回目なのもあって、歌詞の聞き取りに追われず、しっかり聞けた。2幕マジ泣ける…。カテコで、ルートヴィヒから送れなかった手紙を貰うトニが一番いい笑顔できゃっきゃしてるのも泣ける…(初日は芳雄先輩が長々説明してたけど、今日は手短になってた)
@Chardonnay3112いやほんっと歌うように作曲されてない楽曲ですし… それを編曲して歌にしてミュージカルへ!それだけでもクンツェ&リーヴァイさん凄いなってなりますよ😳ま、ブラッシュアップの余地はあるので今後再演を繰り返すことによってまた進化されるのかなって思ってます🥰 芳雄ルートヴィヒ…圧巻です🫶
トニとルートヴィヒのさよならよろしくのデュエット(パンフが手元にないのであやふや)美しいな。というかこのミュージカルとにかくキャストの歌がいいよな……(今更すぎる) 歌でまず圧倒され、トニの美、ルートヴィヒの激情に平伏してしまう。
今回の花ちゃんは舞台メイク相当控えめでナチュラルだけど透き通るように美しく可憐💗なのにブラック夫と大喧嘩のデュエット歌い切りの力強さに驚く!芳雄ルートヴィヒとプラハでの愛の一時は少女のように楽しそうで可愛いしソロ曲「千のナイフ」すごく良い✨
my初日の1幕、芳ルートヴィヒが歌い上げて曲が終わったから幕間かと思ったら次のシーンが続いて暫くしてまた壮大な歌い上げ曲がきて今度こそ幕間と思いきやまだまだ続いて驚いた。 何が言いたいかって普通のミュでは1幕ラストにくるようなビッグナンバーを次々と芳雄さんが歌い続けるミュージカルです
芳雄さんルートヴィヒも複雑で、ドラマが展開するたびに周囲と衝突したりトニと出会ったりと色んな表情の歌が続くし、一幕ラストの怯えた幼少期から終盤に歌い上げる愛の気付きへの昇華が気持ちいい。
ミュージカル「ベートーヴェン」を見てきたんだけど、ルートヴィヒの装いしてるいのうえさんがちょっとハムいとうくんに似てた(?)
「ベートーヴェン」観劇。 クンツェ&リーバイコンビによる日本初演、しかも日本ミュージカル界の最高峰スターが勢揃いとあって、今年1番期待していた作品。 芳雄さんの凄みあるルートヴィヒは歌の量も莫大で、演じられる人が他に考えられないくらい適役。 MFの軽部さんと仲間さんがご観劇されていた。
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ルートヴィヒ
「悪魔の歌声」 ヴァーノン=リー著 フランス出身イタリア在住作家 ワーグナー作品世界を反映させたノイシュヴァンシュタイン城建設者”狂王”バイエルン公国ルートヴィヒ2世 時に音楽は人を狂わす”悪魔の歌声”となる イタリア近代音楽を愚痴る偏狭な男が気違いになる迄の過程
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 登場人物誰ひとりにも感情移入できす、抱いてたルートヴィヒや楽曲のイメージが崩れ落ちて退屈だった。好きだった「エリーゼのために」は汚され第九のラストのキモはスルー。キャストの圧倒的歌唱にも心動かされず、小野田龍之介カスパールの包容力だけ染みた。
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ルートヴィヒ
橘涼香さんのレポートを拝読。その言葉の力に感嘆、そしてこの作品の様相と音楽の偉大さに触れながら何より役者の皆様の力量をこそ讃えていらっしゃるように感じられ、芳雄さんがルートヴィヒを演じられる事きっと誰もが信じて止まないその必然性と花總まりさんの無二の少女性にただ頷くばかりです。
それにしても…ルートヴィヒさん。同じ人?今やとっても可愛いあの方と?改めて素晴らしさを実感しました。たくさんの研究と勉強とお稽古の成果。舞台に立つ演者さんとそれを支える全ての方々の作り出した宝物を観せて貰ってるんだなぁ。お返し出来ないくらいの幸せを貰ってる。今は静かに祈ります。
今年は芳雄さん5本のミュージカル出演でエリザベートのトートにはじまり、最後はベートーヴェンのルートヴィヒで終わるのが観れることが最高に幸せ過ぎる🍀😍✨ 演じた5人がみんな深い愛の中にいて芳雄さんにしかできない素晴らしいものだった✨ あの神々しさ✨ 尊い✨ 神に愛されてる❤️
ミュージカル『ベートーヴェン』 「孤高を貫いた天才ベートーヴェンの死後に『不滅の恋人』と記した手紙が見つかる。ルートヴィヒが紡いだ『真実の愛』とは?」という物語なのかと思っていたらちょっと肩すかしが正直な感想。 ルートヴィヒとトニの出番が多すぎて逆に主役2人の心情が霞んでしまった。
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 天才の苦悩、聴覚を失うこと、カスパールとの関係そしてトニとの愛とルートヴィヒの心が変わる要素は沢山あるのに全てスルーしてルートヴィヒはずっと変わっていない様に見える。 そのため彼の人生が何だったかの答がラストシーンで感じられず唐突に終わる様に感じる。
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 カスパールは「普通の人」だからこそ「世間の目は関係なく愛は惹かれ合った者同士だけのもの」と普遍的な答に辿り着く。 ルートヴィヒも「真実の愛」に目覚める…はずが、だだっ子の様に自分勝手な気持ちを押し通している様で、ルートヴィヒの「心の成長」が見えない。
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 ルートヴィヒは悪評のある女性とカスパールの愛を否定するが、自分は家庭を持つトニと不貞を働く。 トニは道ならぬ恋に葛藤し苦悩するが、ルートヴィヒは不倫であることを思い悩むことは無くただ「会いたいのに会えない」と嘆くだけで自分勝手な男に見え共感しづらい。
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ルートヴィヒ
ベートーヴェン イープラス貸し切り回 日生時々来てるのにお初の2階席 A列でも端の方だとこんなに舞台やオケピが近いのね 大好きなテンペストやピアノソナタや交響曲を歌い上げていて耳福 龍之介カスパール可愛いし悪いシュガーフランツが新鮮🥰 そして芳雄ルートヴィヒは圧巻😍
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ルートヴィヒ
12/18(月) ミュージカル『 芳雄さん演じるルートヴィヒの愛と苦悩の人生に心を揺さぶられました。そしてベートーヴェンの原曲とともに、キャストの皆さんの美声とオーケストラの生演奏を全身で体感することも出来て本当に幸せでした❤️🔥
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ルートヴィヒ
ミュージカル を。韓国プロダクションって公式がリハ動画とかガッツリあげてくれるでしょ?私、ルートヴィヒ役のKAIさん(not EXO)目当てで、リハ動画リピートして聴いてたの。なので、当然ですが始まってすぐ「あ、コレ知ってんな。」ってなりましてΣ(´∀`;)
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ルートヴィヒ
歌上手なTheミュージカル俳優が多数出演してるからこそ歌の圧が凄すぎる✨曲調もアレンジされてたりで新鮮! ルートヴィヒとトニの別れ、トニの気持ちがすごい伝わってくるから辛すぎる😭 井上さんにとってこの作品は当たりだね(*ˊ ˋ*)最高でした!
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 この作品ではルートヴィヒの「天才の苦悩」と弟カスパールの「市井の人の幸せ」が対照的に描かれるべきだが上手く機能していない。 狙いとしては『クリスマス・キャロル』のスクルージと甥のフレッドの様な関係。 まさに「誰かを愛することは神様のお側にいること」。
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 この作品ではルートヴィヒはカスパールのヨハンナへの「愛」を否定するが、トニとの関係の末に自分の考えの誤りを認めカスパールに謝罪する。 が、舞台上ではカスパールを否定しながら自分はトニと普通に恋愛をしているので、第1幕が安いメロドラマになってしまった。
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 史実ではルートヴィヒは「恋多き男」だが、この作品では「愛なんて単なる欲望」と女性はただの性の対象と考えていて、トニと出会い「真実の愛」に目覚める…となっている。 だが演出上ではルートヴィヒはトニに対し最初から普通に恋愛感情を抱く表現になっていて残念。
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 個人的にミュージカルで大切なのは「過程」と思っているが、この作品ではルートヴィヒの感情の始まりと到達点は示されているがその「過程」が上手く表現されていなかった。ルートヴィヒの感情が一定であるために「平坦さ」を感じてしまった。 twitter.com/KOZOU62723941/…