ルートヴィヒ 最新情報まとめ
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井上芳雄1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ベートーヴェン🇯🇵初演をルートヴィヒ役として引っ張っていく立場で周囲からの期待や重圧も大きかったと思うけれどそういう部分は見せず、舞台でセンターに立ちルートヴィヒとして周囲からの期待以上のものを発揮する芳雄さんの姿からトニとして作品を引っ張る花ちゃんもきっと良い影響受けたかも😊
(*б_б)舞台の台本3日で覚えたよね (*б_б)ルートヴィヒやったとき (*б_б)すごくない? すごい
そういえばルートヴィヒの引越しのとこ、ピアノ吊らなくても全く違和感なし。 むしろ自然w 舞台袖の広さとかも関係していたのかもだが、布かけて移動が安心安全。
舞台映像も見ず原曲集を聴き込んで行ったわけだけどリーヴァイさんのルートヴィヒに対してのリスペクトのもとで編曲されたんだろうなっていうのがひしひしと伝わってきてこれをミュージカルにしてしまうのほんとにすごい…私はめちゃくちゃ刺さりました…
ミュージカル ベートーヴェン面白かった…!✨🎼🎹♬♪♫ カーテンコールでいちゃつくルートヴィヒとトニに、フランツ『目の前でやるな!何たる仕打ち!』って怒ってたのが良きでした☺(笑)
ルートヴィヒの孤独と絶望が今の自分に響きまくってるんやけど、やっぱりミュージカルってカテコがすべてを回収してくれるから好き🥺
@兵庫前楽⑥ そうそうカレル橋のシーン。芳雄ルートヴィヒのトニに“いえ、あなたには嘘は付けない”と吐露する時の台詞廻しが兵芸大ホールでミュージカルにも関わらず繊細で絞り出すような表現で上質な大人のドラマを見ているようだったなぁ
4階席で、時々手すりの間から見なくちゃいけないシーンもあったけど😅、思ったより舞台が近く見えて、何よりオケピが丸ごと見えて、大満足でした🤗 絶望の芳雄ルートヴィヒがピアノの上に仰向けに倒れたまま熱唱するシーンがあるんだけど、あれ上から見られるの大正解だよ!!!
座ってるルートヴィヒは舞台に近い席からは見切れてそう。私の位置からは一箇所だけある手すりが愛こそ残酷のベッドにちょうどかぶった😂でもシンプルな手すりだから額縁みたいでその中をオペラで見たよw宿屋の女主人さんが部屋に入る前に髪の毛整えるのは上手からは見えず(あれは下心?w) カテコの
『ルートヴィヒ 神々の黄昏』 美少年、耽美主義、頽廃美、純粋故の苦悩、歴史ドラマ…自分が芸術に求める殆どの要素が詰まった名作。ただ、時間が長すぎるのが難点(上映時間184分)!
大ちゃんの嫌なやつ感溢れる目線の使い方も、キンスキー公の当たり前に上から目線で名声欲な貴族も、モラハラ金満フランツも、本当にこのミュージカルの魅力を底上げしてて大好き☺️ トニとルートヴィヒの愛の純粋さがより引き立つ それにこんなに嫌な役なのに、下品でも不快でもないのがさすが🤗
2人の愛がどう描かれたか、史実と比較して研究しました🎹🌹「悲愴」(愛こそ残酷)の秘密にも迫っています⚡️ ミュージカル「ベートーヴェン」感想と考察〜ルートヴィヒとトニの《不滅の愛》を、史実と音楽から読み解く - 完全に猫なのさ purplekuina246.hatenablog.com/entry/2024/01/…
自分の年齢だから言えることもあるって芳雄さん言ってらしたものね☺️ 音楽(歌)の才能に溢れ、ミュージカル界に尽くす芳雄ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン👏 家族の存在がトニなのかな〜😆
ミュージカル ベートーヴェン御園座1/13ソワレ観劇。観れば観るほどジワってくる作品だなぁと。嗚咽を堪えるトニの肩をぎゅっと抱くルートヴィヒが悲しくも愛おしかった…。あと、あのビジュアルにヤラレ気味なのはトート閣下やジャーヴィーぼっちゃんぶりかもしれません…(まがお)
モーツァルトの作品についているケッヘル番号。これ、人の名前だって知っていました? ルートヴィヒ・フォン・ケッヘルがモーツァルトの音楽作品を時系列的に配列した番号がケッヘル番号なんです!😳 今日はそんなケッヘルの誕生日。慣れ親しんだあの番号は彼の功績なのですね。
カテコ演習、仰るとおり東京とは変わってて、東京は真ん中のトニとカスパールだけかルートヴィヒの指揮を見て他の皆さんは客席を見てくれる演出だったけど今日観たら前半の「不滅の音楽 不滅の愛」は舞台上全員揃ってルートヴィヒの指揮を見ててこっちの方が断然好き!ってなった(後半は東京と同じ)
働き者のよっちに感謝、韓国ではルートヴィヒもトニもトリプルキャストと伺っています、この巨大な作品をその物量をシングルで担っていらっしゃる芳雄さんと花總さん、正に走りきるという言葉のままに。開演前にお二人が互いに励まし合い舞台に向かわれる零れ話が心に残ります。完走をお祈り致します。
寝る前に良い絵を見た🥰🥰🥰 銀河 ルートヴィヒ Milky Way Ludwig | 치폰Chiponチポン pixiv.net/artworks/10646…
音楽をすごく浴びたミュージカル ルートヴィヒがずっと歌い続けててこれをマチソワする芳雄さん強い 花總さん相変わらず可愛いくてお綺麗で歌が素敵だった ベートーヴェン詳しくないけど聴いたことある曲に歌詞がついてて楽しめた
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ルートヴィヒ
甥っ子の話も全カットでエピソード的な濃度はNO.9の方が高い いながきさんが本当に肖像画が歩いてる…!って思えるぐらいだったからよしおさん爽やかだな!?ってなったw これはストプレとミュージカルの差も大きいけど、特に後半トニといる時が素直な青年っぽすぎてもっと偏屈なルートヴィヒが見たい
二幕のドナウ川の別離場面 ここは日生劇場は舞台装置が扉が閉まるように2人の背中を見せながら閉じたと思うんですよ 福岡は暗くして舞台奥からピアノを出してて 2人は下手側まで寄り添ったままで、トニが下手に去る時ルートヴィヒの左手がトニの背中を追うように残ってて余計に泣きました
ルートヴィヒの正装姿すっごくどこかで最近見た気がしてたら、エドワードの正装姿と似てたことに気づきました😂(遅いよw) 芳雄さん、細身で長身だからもあるけど、足が長いからこそ似合うなぁと、あらためて思いました🫶(何度目w)
ベートーヴェンのミュージカルナンバー55曲あるね。確かにそりゃ多いわ😂 そのうちルートヴィヒ24曲、トニ18曲も歌ってるので確かに多い💦
@kyouka_syugo 頭撫でられて真顔なるルートヴィヒくんは私も見たすぎてコソッとかけたらいいなあ
ミュージカル『ベートーヴェン』 井上芳雄ルートヴィヒ 拗らせ陰キャ魅力的❗️(ほめてます❗️井上ルートヴィヒ大好きです❗️) 他者への警戒心と、自分の音楽への誇りとが合間って世渡り下手 自分を守る為にも強い態度で挑まないといけないのだけど、余計に周囲には誤解されるし孤独
ミュージカルベートーヴェンのラスト、芳雄ルートヴィヒが失った愛を胸に人生との対峙を宣言して力強く立ち上がる姿が忘れられない。 ルートヴィヒは愛を失っても音楽が聴こえなくなっても立ち向かう人だった。 私も命の限り頑張る。
トニと別れてボロボロになったルートヴィヒがカスパールから癒しと赦しを得た時の泣き顔…最後人生と対峙することを宣言し楽聖として頂に立った姿の力強さ…歌声の圧…素晴らしかった… 私の中では芳雄くんこそがミュージカル界の中心的人物なんよ!!! 芳雄こそミュージカル!!!😭
@xxnis_luxxx正解は分からないんですけど他の作品でルートヴィヒ役はメモとペンを持ち歩いて相手の話す内容を相手に書いてもらってたのでそうかなーと思いました。
2023年を振り返ったらジェーン・エアを見返したくなり、Blu-rayを開封して見てる。これも今年だったなんてにわかには信じられないよなぁ…芳雄さん、ロチェスターとルートヴィヒで衣装は似てるのに偏屈さのタイプが全然違う…そして脚が長い…
芳雄さんのミュージカルイヤー2023✨トート、ロチェスター、クリスチャン、コールハウス、ルートヴィヒ、どの役も芳雄さんが命を吹き込んだ大切な役。芳雄さんの素晴らしい一年に心からの敬意と感謝を♡
フランツはルートヴィヒとのシーンもなく他のキャストともほぼ舞台上で会わないのでこのシーンでやっと初めまして!って言ってて、確かにトニと弁護士ぐらいしか絡んでなかったね。 芳雄くんに、よく喋るなって言われてた(笑)
ベートーヴェン最高だった!!(千秋楽 ほんとに一丸となって作り上げた舞台なんだなあという気持ち。妻とったルートヴィヒに怖い顔してるフランツ(サカケン)草。舞台上では合わないもんね。
やから裏を返せばこのカンパニーやからこそ、そして一番歌うナンバーの多いルートヴィヒ役が芳雄さんやったからこそ、このミュージカルは成立してるんかもなとも感じたな!
史実も原曲もほとんど知らない(4曲くらいしかわからなかった)から普通のミュージカルとして深く考えずに見れたのかも。 ベートーヴェンの曲の良さを知れたので原曲も聞いてみたいな。 海宝くん弟役とかもったいなくない?と思ってたけど、ルートヴィヒの成長が明確にわかるキーパーソンだったわ。
ドイツにて。 ノイシュバンシュタイン城⭐ 狂王ルートヴィヒ2世が建築し、ロマンティック街道の終点だそうです。 内部は一切撮影禁止ですので 美しい場内をしっかり目に焼き付けました。 馬車にも乗ったよ。
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ルートヴィヒ
ミュージカルにするならば「ルートヴィヒ」のように、徹底的に父親の虐待をコアに据えて、それをルートヴィヒの「逃れられない枷」を物語の中軸として描き続けるしかないのかなと。 なお、「ルートヴィヒ」は終幕部以外は物語としていい構成だと思う。
芳雄ルートヴィヒの大好きなところはたくさんあるけれど、ラストのやり遂げた男の顔の表情(この時舞台の空気が変わるよね)と、タクトを持った後ろ姿が大好き。ゆったりと歩いていく姿がとてもエレガントなのもよき。
ミュージカル『ベートーヴェン』 伝記的でなく恋愛を軸としてルートヴィヒの人生を切り出す着想は悪くないが、美男美女が見つめ合ってアモーレアモーレばかりでは安いメロドラマでしかない。 2人の周辺をもっと丹念に描いてこそ主題の悲恋が際立ったはず。サブキャラクターが魅力的だっただけに惜しい
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 作品中では典型的なモラハラ男と描かれるフランツ。実際には妻トニと共に芸術に造詣の深いパトロンでありルートヴィヒを支援もしていた。 史実から着想を得たフィクションとはいえルートヴィヒとトニの恋愛物にするために最悪のヒールにされてしまったフランツも不憫。
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ルートヴィヒ
ヴォルフは家族との愛を失いアマデ(才能)とのせめぎあいで苦しみ最期はアマデと共に終る。今回は才能とせめぎ合いながらもトニや弟との不滅の愛を信じる人としての心を胸に才能と共に力強く立ち上がる! ラストの芳雄ルートヴィヒは鮮烈で華々しい✨どちらの作品も大好き
ミュージカル『ベートーヴェン』 ルートヴィヒは自分の才能と自分の世界の為だけに生きる。 トニとの出会いで今までの生き方が「幸せ」だったのか疑問を持つ。 自分の価値観だけの為に生きるミニマリストは「幸せ」だろうか? 自分以外の誰かを思いやり大切に思うことにこそ人としての「幸せ」がある。
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ルートヴィヒ
ミュージカル『ベートーヴェン』 この作品では3人の男が描かれる。 才能を持つが故に自分だけの世界に耽るルートヴィヒ。溢れる富を持つが故に拝金主義となるフランツ。 才能も富も持たないが人としての幸せを得るカスパール。 ルートヴィヒが典型的なモラハラ男のフランツと根は同じなのが興味深い。
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ルートヴィヒ
ミュージカル 12/23マチネわず。2回目なのもあって、歌詞の聞き取りに追われず、しっかり聞けた。2幕マジ泣ける…。カテコで、ルートヴィヒから送れなかった手紙を貰うトニが一番いい笑顔できゃっきゃしてるのも泣ける…(初日は芳雄先輩が長々説明してたけど、今日は手短になってた)
@Chardonnay3112いやほんっと歌うように作曲されてない楽曲ですし… それを編曲して歌にしてミュージカルへ!それだけでもクンツェ&リーヴァイさん凄いなってなりますよ😳ま、ブラッシュアップの余地はあるので今後再演を繰り返すことによってまた進化されるのかなって思ってます🥰 芳雄ルートヴィヒ…圧巻です🫶
トニとルートヴィヒのさよならよろしくのデュエット(パンフが手元にないのであやふや)美しいな。というかこのミュージカルとにかくキャストの歌がいいよな……(今更すぎる) 歌でまず圧倒され、トニの美、ルートヴィヒの激情に平伏してしまう。
今回の花ちゃんは舞台メイク相当控えめでナチュラルだけど透き通るように美しく可憐💗なのにブラック夫と大喧嘩のデュエット歌い切りの力強さに驚く!芳雄ルートヴィヒとプラハでの愛の一時は少女のように楽しそうで可愛いしソロ曲「千のナイフ」すごく良い✨
my初日の1幕、芳ルートヴィヒが歌い上げて曲が終わったから幕間かと思ったら次のシーンが続いて暫くしてまた壮大な歌い上げ曲がきて今度こそ幕間と思いきやまだまだ続いて驚いた。 何が言いたいかって普通のミュでは1幕ラストにくるようなビッグナンバーを次々と芳雄さんが歌い続けるミュージカルです
芳雄さんルートヴィヒも複雑で、ドラマが展開するたびに周囲と衝突したりトニと出会ったりと色んな表情の歌が続くし、一幕ラストの怯えた幼少期から終盤に歌い上げる愛の気付きへの昇華が気持ちいい。
ミュージカル「ベートーヴェン」を見てきたんだけど、ルートヴィヒの装いしてるいのうえさんがちょっとハムいとうくんに似てた(?)