ロボコップ 画像 最新情報まとめ
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映画脳としてはロボコップにしか見えない😅
1987年の映画「ロボコップ」監督(ポール・バーホーベン)
人間が⁉マシーンが⁉底知れぬ戦闘能力を秘め
巨大な犯罪ゾーンに出現した、史上最強のバイオレンス・ヒーロー!
#映画 #80年代
ロボコップ2.3のBlu-rayも欲しいわぁ!!!!!
てか2.3みたい!!!!
そいやロボコップって1.リメイクしか見たことなかったわ!!
動画をもっと見る:
ロボコップ
今年最初の映画は
スターシップ・トゥルーパーズ です (初作
ポール・バーホーベン監督は他にも、ロボコップ、トータル・リコール、といった独特の世界観(ややディストピア風)の作品を作られています。
「俺が死ぬか、適任が現れるまで」
まったく卑しい晴れ着中大破艦娘どもでしょう
貴女たちは卑猥で退廃でしょう
…やだ…ついさっきまで瑞鶴と年越し鑑賞してた「ロボコップ3」のカネミツ=サンが出てしまったでしょう
え…提督は初代が好きン?
でも「ロボコップ」のオムニ社の社長は
リチャードジョーンズでしょう
ディックでしょう///
ぼのぼの(いがらしみきお監督)
ロスト・ワールド ジュラシックパーク
ロボコップ(87)
ナイトメアー・ビフォア・クリスマス
子供の頃影響を受けた映画たちです
エル・カミーノ クリスマス
(NETFLIX)
ロボコップ好きとしては、カートウッド・スミスが保安官役というだけで興奮する。
いろんな勘違いが重なって起こる奇妙な立てこもり事件。
この奇妙さが妙にリアルに感じられて、このなんてことのない作品に引き込まれた。
ロボコップ2
今回の敵はドラッグ中毒の犯罪者をベースにしたロボコップ2号
誰もが予想した通りに暴走して大量虐殺しちゃう
なんでそんな人を改造して警察にしちゃうの?っていうツッコミどころ満載のストーリー
典型的な続編微妙あるある
柳の下にドジョウは2匹いなかったみたい
ぴえんだ(´;ω;`)
ロボコップ
シナリオはテンプレだけど映像がかなり厳しい
もう35年以上前の作品だから仕方ない
日本の特撮ヒーローにインスパイアされて作ったらしいけど元ネタの宇宙刑事ギャバンの方がよく出来てる気がする
昔観た時はもっとよく出来てる気がしたんだけど特撮ものは技術の進歩が早いから厳しいなぁ
@blueyagi1991 大型のコンペンセイターがついてるキャパがロボコップのオート9みたいでカッコ良いですね🤩(本家はベレッタ93Rの映画プロップですけども🤣)
@hiroma5550 境界戦機のメカの関節部分見た時の第1印象が「ロボコップ2だ!」って感じだったので、真っ直ぐ立てても前傾姿勢とらせても見栄えがするだろうなってのは思いました(笑)
①ブラッドスポーツ
②ダイ・ハード
③ターミネーター
④キックボクサー
⑤マッドマックス2
⑥ロボコップ
⑦プレデター
⑧コマンドー
⑨ニューヨーク1997
⑩サイボーグ
(※『ランボー』1作目は私の中でアクション映画ではありません)
アンドロイドコップ見た。
ロボコップのパチモンと侮るなかれ…ロボコップにマッドマックス2を足した様な闇鍋映画、そして主演はマイケル・ジェイ・ホワイト!意外と伏線の効いたストーリーとマイケル・ジェイ・ホワイトのアクションとしっかりした演技も堪能できるお得な1本でしたね。
「がんばれプロスペラ!」
第10話で物騒な展開になってきて心配事いっぱいですね。
デリングへの刺客が地球からやって来ました。
あらあらプロスペラ、あなたロボコップだったのですね。
サミュジャクの演説😏
せっかくのリメイクなのにあとから思い出すのは演説😏
社会派的な側面を話しに取り込んだりしたのは認めるけどこの映画に求めるのは過剰な暴力描写とエモーショナルなドラマと気の抜けたブラックユーモアなんですよ🤔
ロボコップとして観ると違和感🤔
マッドゴッド観てきました。
SWやロボコップ等の特殊効果を手掛けた巨匠フィル・ティペットが30年がかりで作り上げた狂気と執念のストップモーションアニメ。スチームパンクな世界観に考察欲が掻き立てられ、目も心も奪われる地獄のディストピア巡り。
上映館が少な過ぎるのが非常に勿体ない。
マッドゴッド観てきました。
SWやロボコップ等の特殊効果を手掛けた巨匠フィル・ティペットが30年がかりで作り上げた狂気と執念のストップモーションアニメ。
ダークで不気味な世界観に、考察欲も掻き立てられ、心が奪われる地獄のディストピア巡り。
上映館が少な過ぎるのが非常に勿体ない。
ブラッドショット 2020年 でも でもない ヒーロー映画。なかなか良くできている。ラストの2体の改造人間とのバトルシーンも引き込まれた。2020年のロボコップと言うかターミネーターというか、オススメできるw
驚異の部屋 7話 観覧
ロボコップ以来久々に見たピーターウェラー
老けて顔もよくわからないんだけど見覚えのあるのはオデコかな
ドラマは80sシンセウェーブ曲にのせて始まり、ホーリー・マウンテン みたいな部屋でリラックスしまくる所からの緊張という緩急の激しい話でしたが正統派SFかもしれん。
洋画&特撮
ホーム・アローン/マコーレー・カルキン(DVD、テレビ朝日版)
ロボコップ2(テレビ朝日版)
ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合(DVD版)
獣電戦隊キョウリュウジャー/楽しみの密偵ラッキューロ
『マッドゴッド』見てきました。汚くてグロくてキモいけど、どこか可愛らしいような…そんな映画でした。
面白かったですが、メカ要素少なめだったのがちょっと期待と違ったかなぁ…ロボコップ大好き少年だった身としては。
@longlongarms 当時、大学4年でしたけれど、この頃の渋谷は大好きでしたね。
渋谷、新宿、池袋、日比谷、銀座、都内各地映画館、川崎と巡って映画三昧最高潮の時代でした。
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』『プレデター』『ロボコップ』『ダイ・ハード』などは道玄坂の渋谷東宝で観ましたねぇ。
映画『マッドゴッド』
スター・ウォーズやロボコップ等を手掛け、"特殊効果の神"とも称されるフィル・ティペットが30年を費やした作品‼️という触れ込みですが、ストーリーらしいものはポシュレ無く、グロテスクでアナーキーな映像が延々と続くだけ😓
最後まで寝ずに観た自分を誉めてあげたくなります😁
ロボコップとか80年代の近未来映画を見て子供ながら『そうはならんやろ』と思ったものだけど、フィラデルフィアのストリートビューといいイイ感じにディストピア感出て来ましたね
ボストンダイナミクス辺り警備ロボ作ってくれないかな
とあるラーメン店の受け取りポイント。
オッシャレ〜♪なタイル壁の向こうには
踏み抜けないか心配になるほどサビッサビで、脂まみれの蒸気が立ち込めているのでヌルッヌルの階段があり、上がったところの厨房の裏口からピック。
その薄汚さで都度映画「ロボコップ」の終盤シーンを想起してしまう…!
@nabeteru1Q78 関連動画を漁ると撮影風景などもありますね。とは言うものの、現在かなり近い状態のものはあるようです。
ロボコップのED-209などとっくに越えちゃったんですね(笑)
そして、高度化・複雑化に伴い、考えられないような「ミス」が発生するようです。
怖いですね〜。恐ろしいですね〜。
チッタで鑑賞。全部ストップモーション撮影かと思ってたら実写パートが結構あってギャフン🤭すごい手作り感のある造形で汚いけど圧倒される。メイドインアビス感、終末少女旅行感、2001年宇宙の旅感がある。ロボコップの敵ロボがちらっと出てた。朝から観るものではなかった。
映画「マッドゴッド」鑑賞
特撮の巨匠フィル・ティペットが30年の制作期間で作り上げたストップモーション
ロボコップの「ED209」いたよね?
な感想はフィルマークスに
これより新宿武蔵野館さんで
『マッドゴッド』を鑑賞します
もう今日はこれを観るしかないと決めてました!
優先順位は某破壊神より遥か上です!w
『スターウォーズ』や『ロボコップ』で素晴らしいストップモーションアニメを見せてくれたフィル・ティペットさんの監督作品
タップリと楽しみます!
ポリの個別、ニケになることを第2の生として肯定的に描くシナリオ一個くらいあってもええやろと思ってたとこに想像以上に綺麗なロボコップで〆てくれたのと、最後にちょっとだけヴァーホーヴェン風味のスパイス効かせてくるのも良かった。
デトロイト
個人的なデトロイトのイメージは車 モータウン 犯罪だったがまさにそれだったw
実話をもとにした作品だけにとても面白かった
そしてとにかく警察はクソだったw
そうかだからロボコップはデトロイト設定だったのかw
映画ロボコップ3には兵力不足になった悪役が警察に捕まってた犯罪者を釈放して、戦わせるシーンがあったけど、まさに今ロシアのワグネルがやってることじゃんと思った…映画の世界が現実になりつつある
@Kazucinema1717 バカルー・バンザイの8次元ギャラクシー
B級映画だと思います。
ロボコップのピーターウェラーが主演です。
右上の人は、くりぃむ有田哲平ではありませんw
2010年の今日は、アメリカの映画監督、アーヴィン・カーシュナーの没日。代表作は、「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」「ネバーセイ・ネバーアゲイン」「ロボコップ2」など。
鑑賞
題材故に格闘成分は多めだが割りと大味寄り。多分ダニエルズにやる気が余り無いものと思われる。闇堕ちロボコップはまあ良いとして現役最強ファイターの殺し屋君の動きが鈍くて最強の理由が分からない(--;)
駄作寄りの凡作でしたね
『MAKING』
勝手に信頼する筋の方々が、みんな造本のことを言っていた。たしかにおもしろい形。菅俊一さんの連載があるなら当然これも信頼する筋にあたるでしょう。第1号巻頭は今泉力哉インタビュー。今泉さん、ぼくはいまもロボコップが好きです。
請負人アービン・カーシュナー監督の続編。
新種の麻薬ヌークを巡って麻薬王ケインとデトロイト警察の戦いは続く!
巨大企業オムニ社はロボコップ2号機の開発に難航し、ついには麻薬王ケインを素材に選ぶ。
ロボコップ2号ケインとの対決の行方は?
ただ、音楽を全部変更したのが残念だ。
眠れないからスタトレⅡとⅢ見たら面白かったけどⅣはトレイに載せたところで我に返りまいた寝ます。そういえばⅢにロボコップでロボコッププッシュして出世したけど調子こきすぎて手榴弾で殺されるツイン・ピークスにも出てたあの人がちょろっと出てたよ昔の映画はこういうの見つけるのも楽しいねー🎶
ちなみに、「フィラデルフィア・エクスペリメント」でヒロイン役だったナンシー・アレンは、87年公開の「ロボコップ」でもヒロイン役で、その後、続編にも全部出てる。












































