アクト・オブ・キリング 最新情報まとめ
"アクト・オブ・キリング"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
嘔吐が必然だったなって思ったのアクト・オブ・キリングくらいだけどもあれドキュメンタリーだしな……。続編見てないけどあのおじさんはあのあとどうなったんだろうなあ。
「楽しい映画っぽい」っていう前情報がより傷つきを増す原因なのかもね。アクト・オブ・キリング とか、ホテル・ルワンダとか、ショアとか、それこそアルマジロとか観に行く&誘うとなったらみんなめちゃくちゃ注意喚起するもんね……(アルマジロは私見れんかったしショアもギブアップ……)
気持ち悪い。他人が嘔吐する様子を目を逸らさずに見られただけでも『アクト・オブ・キリング』はよい映画だったのではないかと思った
チリの地獄施設「コロニア・ディグニダ」の独裁者・シェーファー亡きあとの住民のその後を描いたドキュメンタリー。制作はデンマークのドキュメンタリー制作会社FINAL CUT FOR REAL であの「アクト・オブ・キリング」などもここ発だった。色々面白そうな作品が多い
ドキュメンタリー映画、アクト・オブ・キリングで虐殺をした側の人間が「戦争の正義を決めるのは勝った側なんだ」と言っていた事を思い出す。
何度でも繰り返して書くけど、「アクト・オブ・キリング」で描かれたアンワルおじさんが国の手先となって虐殺者となったきっかけは、「ハリウッド映画が見られなくなると信じ込んだから」なんだよなー(;´Д`)
アクト・オブ・キリング《オリジナル全長版》
見た
人生一怖かった
映画『アクト・オブ・キリング』★★★3.3点。 知らなかった世界の歴史。しかもつい最近の事件。当事者が健在なうちに撮られて感謝しました。真実がなん…
「頭のおかしな人」ではないんだろうな。人間はこうなる。そして時には敵だと思う人たちを攻撃したり踏みにじったり殺してしまったりする。
私の思い出しているのは「アクト・オブ・キリング」という映画に描かれたらしいことですけどね。私が観たのは「ルック・オブ・サイレンス」だけですが。
今週末観る映画 1
アクト・オブ・キリング
引用元の趣旨からは逸れたので、引用元の文脈に戻すと、人をどれだけ殺したのかが新聞の武勇伝として喧伝したことも翼賛報道のひとつ。
まさに映画「アクト・オブ・キリング」の世界。自分が相手をどうやって殺したかを朗々と語る人間の有様は国籍は関係ないと思わされる。
・ルック・オブ・サイレンス
「アクト・オブ・キリング」の続編的なドキュメンタリー。むしろこっちを撮るためにあっちを作ったんじゃないかと思わせるような映像。個人にフォーカスしすぎてるオッペンハイマーの手法は個人的には疑問が残るけど、でもそうしないと描けなかった闇を見れた。閲覧注意。
画像をもっと見る:
アクト・オブ・キリング
週末映画②20230205『イニシェリン島の精霊』1923年のアイルンドの島のおじさんたちの諍いの話。コリン・ファレルの困り顔の八の字眉が全てを物語る。観終わって「あ、これ『アクト・オブ・キリング』だ」と思い、それについて頭の中でずっと考えていた。ムラの中では敵も味方も紙一重逃げない限り普遍
画像をもっと見る:
アクト・オブ・キリング
ゲームする気にならないからぼーっと何か映画でも見るかーってアクト・オブ・キリング見始めた。
この時間帯からぼーっと見る映画では無かった。
リスキリングって聞くと反射的に映画「アクト・オブ・キリング」を思い出してしまう。「キリング」にどうしても最初に耳がいくんだよなぁ。
※「アクト・オブ・キリング」は60年代のインドネシアでの100万人虐殺を題材にした、ぶっ飛び映画です
「ルック・オブ・サイレンス」と「アクト・オブ・キリング」をまとめてギュッと出してくるのやめてほしい。
スタッフロールに「匿名」が居並ぶいきすぎた作品だよ。本当にすごい。
アクト・オブ・キリング。ノーカット版160分一気に観た。
これは……衝撃だ。どこまでがドキュメンタリーで、どこからが映画なのか。
真実なのか、仕込みなのか。観ているうちにどんどん分からなくなってくる。
やあ、アクト・オブ・キリング《オリジナル全長版》を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
某映画プレゼン動画で興味出て観たけど…
ぼく馬鹿なんでわかんなかった🫠(皆さんの判断に任せます)
映画『アクト・オブ・キリング』★★★★4.5点。 現代では考えられない唾棄すべき最低な邪悪さに嫌悪感を抱くが、環境や空気、風潮やその地に根付いてい…
映画『アクト・オブ・キリング オリジナル全長版』★★★★4.0点。 虐殺の加害者に再現映画を製作させて、その様子を追うドキュメンタリー。長くてダレ…
誰にでも刺さる映画としてアリコンが
アクト・オブ・キリングを紹介してたけど
ちょっと違くない
加害者が「インドネシアの大量虐殺」を再演するドキュメンタリー。
8年前かな、でもとても気になる。
映画『アクト・オブ・キリング』予告編 @YouTubeより
映画『アクト・オブ・キリング オリジナル全長版』が観たい。FilmarksにClip!
@FASTEAGLE_102 アクト・オブ・キリングという、2012年公開のドキュメンタリー映画が、デヴィ夫人がスカルノ大統領の第3夫人だった頃のインドネシアの惨状に鋭く斬り込んでいて興味深いです
当時の政権交代時に国中で起きた大虐殺に加担していながら、現在でも罪の意識もなくのうのうと暮らしてる加害者達に戦慄します
画像をもっと見る:
アクト・オブ・キリング
公開時期的に参照することは無かったかも知れないけど、「アクト・オブ・キリング」を思い出した。
自分が正義を行ったと思ってる大量虐殺者にインタビューして、自分が過去行ったことを再度演じさせる凄まじいドキュメンタリーだった…。
「アクト・オブ・キリング」を起承転結のある作品として捉えること自体が、すごい間違ってる気がするんだよなー
映画『アクト・オブ・キリング』が観たい。FilmarksにClip!
アクト・オブ・キリングを見た。
人が無自覚に行う偽善があばかれ、自分の醜さをつきつけられる、というテーマが若い頃は大好きだった。あの頃の私が見ていたら、この映画にめっちゃハマっていただろう。
でも、もう私はおっさんなので「それでも生きていかねばならんのだ」と映画を見て思いました。
『アクト・オブ・キリング』は本当に凄い映画でした。自分はいったい何を観たんだ…と思うような。
大人になれば 15『幸せな夜・アクト・オブ・キリング・小川洋子』|稲田英資/Web活用支援
・戦争→WW2とインドネシア戒厳令
・クーデター→インドネシア9.30クーデター
・革命や暴動→60年代インドネシアにおける大量虐殺ほか複数
ドキュメンタリー映画『アクト・オブ・キリング』とか詳しいです。観れ。
殆どのメディアが黙殺した町山さんによるインタビュー
この大虐殺には日本も関与していた─映画『アクト・オブ・キリング』デヴィ夫人によるトーク全文|60年代にインドネシアで起きた大量虐殺の実行者に再び殺人を演じさせたドキュメンタリー - 骰子の眼 - webDICE
『アクト・オブ・キリング』とか森達也の『フェイク』とか原一男の作品とか、撮影者(監督)が被写体と距離を取らずに直接的に自分の望む方に働きかけ過ぎてて(それが露骨に見えちゃってて)、何か見てて冷めるよね。ヤコペッティくらい思い切ったヤラセだったらまだ芸もあるけど。
アクト・オブ・キリングについて当事者性をもったインタビューを受けてるデヴィ夫人だけど、あの事件で自分は割りを食ったからそう言ってるだけにしか聞こえなかったりする(民を慮る姿勢が見えない)
映画🎥「アクト・オブ・キリング」と「ルック・オブ・サイレンス」の事件だ👀
映画(2015年時点)で、政府のやったことが正当化されて、学校教育で教えられてる場面があった気が。
人権侵害解決チームっていうのができたのか。
画像をもっと見る:
アクト・オブ・キリング
『アクト・オブ・キリング』で作中最もゾッとするのがエンドロールで「匿名」の文字がぞろっと並ぶあの瞬間だと思うんだけど、エンドロールそのものが存在しない作品も壮絶…
映画”アクト・オブ・キリング”
「分かってますよ」みたいな顔して見てたけど、そもそも似たようなおじさんが多かったので、
「え、分身した?別人だったの?」て思いながら見てました。観終わっても登場人物がたぶん倍くらいに感じてる。
「アクト・オブ・キリング」という映画もありましたな(;´Д`)
映画『ルック・オブ・サイレンス』★★★3.6点。 新年に見るものではない。『アクト・オブ・キリング』にあった鑑賞者を覗き返すようなカタルシスもなく…
インドネシアのは映画アクト・オブ・キリングで描写されていますね。チリのはピノシェトの選挙映画Noがあるけどわかりにくいかも
元日にプライムビデオで『アクト・オブ・キリング』を見る夜。
こんなにも自分の考えがまとまらない映画は初めて。
内容的に見られる見られないが分かれる映画だけども、
見られる人は見てほしい。いや、見た方がいい。
19時からMondays!
その前に近くのお蕎麦屋さんで腹ごしらえ😋
FILMANIAに載せていただいた映画はアクト・オブ・キリング。
10代におすすめするにはちょっと重いかもしれないですけども、、、(;・∀・)
そこはやはりドキュメンタリー映画祭の山形ならではということで!
画像をもっと見る:
アクト・オブ・キリング
今年の旧作(年間ベストに入れない枠)でおもしろかったやつを挙げるとこのへんになる。BSプレミアムの映画枠は偉大。
ピラニア 3D
ゼロ・グラビティ
バニー・レークは行方不明
ニューヨーク東8番街の奇跡
禁断の惑星
ビルとテッドの地獄旅行
大魔神
アクト・オブ・キリング
北陸代理戦争
まさか今この映画の話が出るとは。一度は必ず観ましょう。義務教育。
結月さんの映画紹介「アクト・オブ・キリング」
レンタル落ちDVDを漁ってたら、アクト・オブ・キリングが有ったので買ってしまった
【いいね!】結月さんの映画紹介「アクト・オブ・キリング」
『ルック・オブ・サイレンス』ジョシュア・オッペンハイマー、2014(丁芬尼諾英)
同監督『アクト・オブ・キリング』の姉妹作品
兄を殺した加害者に真実を問う弟の目線で悍ましい虐殺事件を追う
どの人間も責任を感じない最悪な構造…そのメカニズムを垣間見る
↓トリニティ実験の再現[ニューメキシコでの最初の核兵器爆発]をCGを使わないで行うというのだから、爆発させたということだろうけれども、どういう爆発物なのか。CGではなく「実写」にした点で、インドネシアの共産党員虐殺を再現した「アクト・オブ・キリング」を連想した。映画の記録性と再現の相克
「集団だと暴動を起こしやすい国民性」…そういえば映画「アクト・オブ・キリング」で描かれた、一般市民が集団で同胞を虐殺した事件もインドネシアだった。何かその土地固有の心理があるのか…
しかしあの映画は衝撃だった。終わったあと映画館の椅子から立ち上がれなかった
ドキュメンタリー編
『ボウリング・フォー・コロンバイン』
『バス174』
『1945の精神』
『アトミック・カフェ』
『アクト・オブ・キリング』
『アクト~』を5回も観ているわしって、いったい……。『戒厳令下チリ潜入記』DVD化希望
映画『アクト・オブ・キリング オリジナル全長版』★★★★4.0点。 1965年にインドネシアで起きた、共産主義者と見做した者を対象とした大量虐殺“…














































