アクト・オブ・キリング 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この読書会の記事まとめをしていますが、自分自身の加害の記憶が酷すぎて、具合が悪くなってきながら、いや加害したことに向き合えよ自分と、やっております。映画『アクト・オブ・キリング』そのものです。
罪のない中国人が殺される場面で、映画「アクト・オブ・キリング」を少し思い出した。独立運動と9月30日事件。前者はポジティブで後者はネガティブというふうに捉えるのだけど、根底にある民衆のエネルギーは似通っているような感じがして、考えてしまった。
映画「フラッシュ・ゴードン 」(1980)において、性差別及び人種差別は、「國民の創生」ではなく、「アクト・オブ・キリング」のように、表出している。「フラッシュ・ゴードン」では原作コミックを、「アクト・オブ・キリング」では過去を、変えられない出来事の連なりとして単になぞる、という芸術。
アクト・オブ・キリングに続きルック・オブ・サイレンスを見た
こっちのは淡々とインタビューが続く感じ
いやはやこういうのは良くも悪くもメンタルにダメージが残る
「アクト・オブ・キリング」
⭐️⭐️⭐️⭐️
まさかこんなに恐ろしい映画だとは思わなかった
そして暴力や恐怖、死を娯楽として楽しむ映画を観ることに対しての罪悪感をここまで叩きつけられるとは思わなかった
罪悪感を持たない人間の怖さ
罪悪感を持った人間の弱さ
それを淡々と描いてる
凄い
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アクト・オブ・キリング
映画『アクト・オブ・キリング』★★★★4.0点。 「アクト・オブ・キリング」
⭐️⭐️⭐️⭐️
まさかこんなに恐ろしい映画だとは思わなかった
…
映画『アクト・オブ・キリング オリジナル全長版』なんで自分たちの行為を客観視できるお膳立てをここまでされてなお罪悪感が発生しないのか!と思ってしま…
インドネシアの共産党員虐殺を描いた映画『アクト・オブ・キリング』と同時期に、アルジャジーラで同じ主題、バリ島限定のドキュメンタリーがあったのだが、今はネットで見られなくなってる。
社会福祉士になって働いてる介護施設にインドネシアから技能実習生さん達が今日から来てるんだけど、インドネシア映画は『ザ・レイド』2作以外ほぼ観たことない。『アクト・オブ・キリング』『ルック・オブ・サイレンス』もインドネシアの歴史の映画だけど、日本の南京大虐殺並に触れられない話題だし
『アクト・オブ・キリング』がアマプラに
いい映画じゃ
映画「アクト・オブ・キリング」を封切りに観た頃はまだ、成人して間もなかったから、今観たら感想が変わるかもしれん
映画『アクト・オブ・キリング』★★★★4.3点。 開始10分で見たことを後悔するうえにラスト10分で逃げ場がなくなる。
もちろん韓国以外でも類似のことは起きていて、このことを映画で学びたい人は「アクト・オブ・キリング」と「ルック・オブ・サイレンス」の2本のドキュメンタリーを見るといいと思う。政治腐敗と反共はたいていセットで起きることがよくわかる。
『ルック・オブ・サイレンス』観た。
『アクト・オブ・キリング』の続編ドキュメンタリー。
虐殺で兄を殺された青年に前作の映像を観せ、今もなお、彼の住む村で権力者として存在している加害者たちと対峙させる。
前作以上にえげつない。
映画『アクト・オブ・キリング』★★★★★5.0点。
『アクト・オブ・キリング』1960年代のインドネシアで100万人を超える大虐殺が行われた。犯行を行なった人々は国の英雄となっている。本作は、彼らが当時のことを自ら再現する様子を撮影したドキュメンタリー。胸糞悪いし楽しくはないけど、世界を知る上で見た方がいい作品。 https://t.co/gbDZ0SL4Fr
インドネシアの大虐殺をやって英雄化されてる本人達が、虐殺される役になって演技して虐殺を美化した映画を作っていこうとする『アクト・オブ・キリング』の生々しい空気感も感じた。少しずつおかしいことに気づいていく…。
これに泣けると云ってる人たち
アクト・オブ・キリングで観た
飲み食いパーティー(桜の会とかモロそんな感じだよな)にも誘ってくれない
Tシャツもくれないならお前なんかに投票しない
云うてるインドネシアのおばちゃん達と「一緒」だな https://t.co/UrmIDpQBLD
アクト・オブ・キリングのようなドキュメンタリー映画なのかね。あっちの方はナチスが勝った世界と評されている国でわその国と国民が犯した虐殺を追求していく映画だけど。 -- 町山智浩 映画『ファイナル アカウント 第三帝国最後の証言』2022.07.05 https://t.co/zpYyZFnw43 @YouTubeより
#tama954 映画「アクト・オブ・キリング」のドイツ版。日本でも被害者の証言は残ってるが、加害行為については皆語りたがらなかった。
ちょっと前に
アクト・オブ・キリングというインドネシアにおける虐殺の現代史を再現した映画があったけど
関連で
本日の日経の書評で
ジャカルタ・メソッドという流れがあったことを知る。
ストーリー・オブ・フィルムのフライヤー。
111作品の名が挙がる中で、『アクト・オブ・キリング』で始まり『ルック・オブ・サイレンス』で締まるのがなんとも乙です。絶対観に行く。
#ストーリーオブフィルム https://t.co/3UOLjmWZf7
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アクト・オブ・キリング
エヴァが完結してからアニメ熱が下がってしまった気がする。面白いものは見てるけど、片っ端から見ようという気になれず、ドキュメンタリーばかり見てる。
昨日は「アクト・オブ・キリング」っていうインドネシアでかつてあった共産主義者虐殺の映画を見た。
#ドキュメンタリー映画ベスト10
アクト・オブ・キリング
ゆきゆきて、神軍
戦場でワルツを
もしも建物が話せたら
リヴァイアサン
皆殺しのバラッド
消えた画 クメールルージュの真実
SNS 少女たちの10日間
ようこそ映画音響の世界へ
ホドロフスキーのDUNE
順位は付け難いな。
「FLEE フリー」良かった。
作り手や対象の安全を考慮せざるを得ない壮絶なドキュメンタリーという括りであの「アクト・オブ・キリング」をまず連想したものの、本作は進んで過去と向き合い自らを受け入れるという「ムーンライト」の如く国や人種も関係ない普遍的なドラマでもあり懐が深かったです。
#何ひとつ良いことが起きない映画
「ルック・オブ・サイレンス」
軍事クーデターのドサクサで身内を殺された眼鏡技師の青年が、権力者となった加害者達に、視力検査を装ってインタビューをしていくドキュメンタリー。
前作のアクト・オブ・キリングよりキツイ。
まとめてみるには精神力が必要。 https://t.co/LdYABsHR6t
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アクト・オブ・キリング
『FLEE フリー』ヨナス・ポヘール・ラスムセン監督にインタビューしました!一人の人間として難民の物語を描く意義、クィア表象、a-ha「Take On Me」のこと、『アクト・オブ・キリング 』の影響、アニメーション・ドキュメンタリーの可能性などなど…ぜひお読みください! https://t.co/hvKMAG4pqt
「アクト・オブ・キリング」に続編、というか姉妹編があるなんて今まで全く知らず、衝撃を受けている。
なんで気付かなかったんだろう…
観ないと。 https://t.co/BPVvVBxGOe
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アクト・オブ・キリング
@yuzkyama ありがとー!アクト・オブ・キリングも続編も観たよ◎映画自体はあまり好きではなかったけど興味深くはあった!
何の映画だっけと思い出そうとして検索したらすぐ出てきたわ
「アクト・オブ・キリング」
https://t.co/uiSb6Ebxfa
インドネシアの軍事クーデターの話ね、参加した虐殺した側の話をインタビューした映画。まぁまぁ普通のオッサンに見えるけどエグい語りをする
罪を演じる、という事で思い出したのが...映画『アクト・オブ・キリング』
ここでは更生プログラムもなく、嬉々として虐殺を演じる者もいた。
悪夢のような幻想がとけずに事後を過ごす人々、という意味で色んな戦争の戦後を考えるヒントになった。
https://t.co/OoMydzGwMg
変わり種?で怖かったのは「アクト・オブ・キリング」。スカルノ時代のインドネシアで発生した共産主義者虐殺事件の実行犯たちへのインタビュー。全く悪びれていない殺人犯という珍しい人たちを観ることができます すごく興味深いのに何故かつまらない間伸びした作品 https://t.co/W5vOc2ItZg
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アクト・オブ・キリング
「この映画、コメントしていいの?」と戸惑う手法の作品が、しばしば娯楽の顔で紛れ込む。中央アジア映画祭の『AIKA』もそう。 #トラウマの再演 モノは、今後議論になってくるだろうと思う。『アクト・オブ・キリング』なんかは、どう考えるか、まだ観ていないが。
https://t.co/AykjDMvCcq
前期の東京女子大の講義「ドイツ史と戦争」では、まずは現代戦争の問題を考えてもらうために、映画『アクト・オブ・キリング』と『娘は戦場で生まれた』などを観ています。力の暴走の様相と、犠牲になるのは多くの「一般人」である点を知ってもらうためです。
『アクト・オブ・キリング』を観た。父は1966年のインドネシア「9/30事件」のことは良く覚えているという。倉沢愛子『インドネシア大虐殺』(中公新書)が詳しく描いている。この話は現代史からほぼ抹殺されている。なぜならアメリカと中国にとって、スハルト体制はアジアの安定の為に必要だったからだ。 https://t.co/csrDEKoAD4
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アクト・オブ・キリング
『アクト・オブ・キリング』のドイツの監督は、優れた監督だけど、アーレントの影響を強く受けすぎている気がする。虐殺者たちも、収容所から母親と兄とを告発して死刑執行を見た青年も、同じ人間だったのでは?と監督は示唆する。
「アクト・オブ・キリング」の完全版?を観た。たいへん興味深い映画だった。ただ、すこし長い。
映画『アクト・オブ・キリング』の感想・レビュー [5166件] | Filmarks https://t.co/ef9zaRJt2R #映画 #アクトオブキリング https://t.co/FUSTXtYpB4
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アクト・オブ・キリング
ドキュメンタリー映画 Best10
-外国映画編-
① 極北の怪異 1922
② 砂漠は生きている 1953
③ 意志の勝利 1935
④ カメラを持った男 1929
⑤ SHOAH ショア 1985
⑥ 沈黙の世界 1956
⑦ アクト・オブ・キリング 2012
⑧ ボウリング・フォー・コロンバイン 2002
⑨ レニ 1993
⑩ 世界残酷物語 1962
「アクト・オブ・キリング」インドネシアで60年代にあった大量虐殺の、虐殺を行った・指示した側に取材していくドキュメンタリー。
一応、政権的に国からは彼らは英雄扱いされていて、インタビューも嬉々として答えていって、なんなら殺したときの状況を身振り手振り交えて答えてるんだけど(続) https://t.co/aCizJ0SRez
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アクト・オブ・キリング
映画や映像作品は当事者が演じるべしというテーマを徹底すると「ボヘミアンラプソディー」は主役が成立しなくなる。
そして残る作品は「アクト・オブ・キリング」だけになるけど、その世界が望ましいか?
アゾフ大隊みたいな愚連隊に都市の警備を任せるなんて映画「アクト・オブ・キリング」さながらですね。さらに国会にも籍を置き、ゼレンスキー大統領ともじっこん。 #ウクライナ / 1件のコメント https://t.co/qrP1htnnbs https://t.co/B4Ih8gMrUP
映画「アクト・オブ・キリング」を観た人ならわかるよね。あのように非道な虐殺に手をそめた人間が、家庭では良いおじいさんだったりするわけ。
「家庭では良い人なのに」は通用しない。
そんなことで罪や残虐行為は相殺されない。
観た映画
→アクト・オブ・キリング
アジアンドキュメンタリーズの月額サービスに加入したので、見た番組を毎回レポートするのをしばらく宿題にしようと思います。『ルック・オブ・サイレンス』を見る勇気が出るまでは続けたい。『アクト・オブ・キリング』を見て以降恐くて続編が見られていないので。
アクト・オブ・キリングだ。
〉1965年、時のインドネシア大統領・スカルノが陸軍のスハルト少将のクーデターにより失脚、その後、右派勢力による「インドネシア共産党員狩り」と称した大虐殺が行われ、100万人以上が殺害されたといわれている、9月30日事件を追った作品。
アクト・オブ・キリング(ノーカット版)観終わった!
これから深掘り考察するためにいろいろググる👀🔎
『アクト・オブ・キリング』、邪悪な人間とはどういうものかを撮ったドキュメンタリーで素晴らしい作品なのですが二度見る元気はなかなか出ない、続編もあるのですが同じく見る勇気はなかなか……
虐殺の「再現」。その奥底で監督が見たもの:映画『アクト・オブ・キリング』 @wired_jp https://t.co/y5fDuV3yBJ













































