はなればなれに 映画 最新情報まとめ
"はなればなれに 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「さて 話すこともないなら1分間沈黙しよう」と喫茶店で唐突に宣言して、一時的にサイレント映画と化した映画こと『はなればなれに』
タイトル:はなればなれに
種別:映画
ジャンル:ドラマ
監督:リュック・ゴダール
概要:冬のパリ。フランツとアルチュールは大親友だが、性格は正反対。推理小説マニアで、ヒマはあるけど金がないのだけが共通点。そんな二人は美しいオディールに一目ぼれ。
ダンスシーンのある映画が大好きなので印象深いダンスがある映画を10作言うね
皆のも知りたいぞ
「雨に唄えば」「リトル・ミス・サンシャイン」「ポンヌフの恋人」「パルプ・フィクション」「カラスの飼育」「プライドと偏見('05)」「ジョーカー」「はなればなれに」「エル・スール」「フットルース」
ゴダール作品をちょこちょこ観てる。《勝手にしやがれ》《女は女である》《はなればなれに》《中国女》と観た。「ゴダール作品を観ると映画が作りたくなる」というの分かる気がする
【JxJ hot Night Selection】
今月火曜日夜10時からはジャン・リュック・ゴダールの歴史を音楽でたどる1時間。1964年に公開された映画「はなればなれに」のマジソン・ダンスをカバーするのは、関西のバンド、レ・カプチーノ。最高のグルーヴ感ですよ。聴いてね。
『はなればなれに』
1分間の沈黙、A・カリーナの口ずさむ歌と映し出されるモンタージュされた街の情景、ルーブル美術館を駆け抜ける三人、オンオフする音楽をバックでのダンスシーン。
そんな魅惑的な細部を撮るためにルグランの音楽とクライム映画という枠を使った、そう思えるほどに。Blu-rayで。
画像をもっと見る:
はなればなれに
映画『はなればなれに』★★★3.2点。
もう少し大判の紙ものを持ってるお写真もありましたが、映画「はなればなれに」のパンフでした。これは拡大しなくても字が読めたから、特定というほどでもありませんね
【映画の感想】『はなればなれに』ジャン=リュック・ゴダール監督
ゴダールの「はなればなれに」を鑑賞。
米国三文小説が原作で高尚な物語はなく低予算映画でもある。でもコメディ、ミュージカル、サスペンス、恋愛、アクション、メタ演出まで映画のあらゆる要素が詰まっていて、記憶にも映画史にも残るシーンの連続で傑作。タランティーノが大好きな作品らしい。
はなればなれに
映画
みたい。
ルネシネマさんオムニバス映画【かぞくあわせ】【はなればなれになる前に】の監督をされた田口さんの【とおいらいめい】の感想です。是非。
「マリリンとアインシュタイン」
特殊相対性理論
「はなればなれに」
アーガイルのセーターのお洒落感
韓国映画全般
ジャージャー麺は食欲をそそる
「沈黙」
神は沈黙し続けると云う事
画像をもっと見る:
はなればなれに
“映画が映画であることをうれしくてはしゃぎまわる映画”
今から四半世紀くらい前、作品は「はなればなれに」だったか、そんなキャッチコピーでリバイバル上映がなされていた。
まさにこの映画にうってつけの表現だと思うと同時に→
映画『はなればなれに』★★★★4.0点。 ストーリー蹴散らす感じ好きだぜ
あと個人的にオススメゴダール映画は
「女は女である」
「はなればなれに」
「アルファヴィル」
あたり。
「はなればなれに」はアニエスb.の映画祭が日本初公開だったんだね
最近はエンタメ映画ばかり観ていましたが、本来はミニシアター、名画座に通い詰めたあーと映画()好きモンです。
ゴダール追悼で初日お邪魔します。一番好きなゴダールはウィークエンド(はなればなれに、パリところどころのやつもいいっ)
画像をもっと見る:
はなればなれに
ゴダール映画で一番好きなのは「はなればなれに」のこのシーンだったな。
ゴダールが亡くなりましたね。
ゴダールはヌーベル・バーグの旗手といわれているフランス人映画監督で、代表作は「勝手にしやがれ」「軽蔑」「気狂いピエル」「はなればなれに」などです
ジャン=リュック・ゴダール監督死去、91歳(AFP=時事)
私にとっては、高校時代に耽読した、山田宏一『友よ映画よ《わがヌーヴェル・ヴァーグ誌》』における、彼の肖像。何とも情けなく、”男”そのものだったし、そんな彼を、どこか身近に感じたものだった。『はなればなれに』『アルファヴィル』『ゴダールのマリア』を愛する。
R.I.P. ゴダール。
画像をもっと見る:
はなればなれに
@20unan21 私はアンナ・カリーナが好きで『アルファヴィル』1965年はSFですが、きゅんとします。『はなればなれに』も大好きな作品です。
なんといっても映画愛を感じるのは『ゴダールの映画史』。4時間26分の大作でほぼ映画館ではやってきれませんが、すばらしい作品です。おすすめ🙆
ゴダールの男2人と女1人の組がダンスしてる映画のタイトルをずっと失念してたけど、『はなればなれに』だったか
ゴダールの作品で初めて観たのは"軽蔑"、とても好きなのは"はなればなれに"。ゴダールの映画は好きでも嫌いでもなかったけども、なんとなく標高の高いとこにあるって感じで息苦しくも綺麗というか、霞がかってるけど一瞬晴れ間から素晴らしい景色に出会えた…みたいなトキがあった。久々に観たいな
ゴダール映画は大学生の時に沢山見たなぁ、あの淡々とした感じがおしゃれで好きだった
はなればなれにが好き
ゴダールの「はなればなれに」 - 映画評論家町山智浩アメリカ日記
映画は、「はなればなれに」1964年ですね。
ゴダールが亡くなった。僕が一番好きなのは’64年『はなればなれに』タランティーノの会社の名前になった映画。少女と2人の泥棒の物語「結婚とは?」「胸と脚をあげること。…地下鉄の客はなんて悲しい顔してるんだろ」インディアンの伝説の鳥は脚がなく、一生飛んで暮らすしかない。イメージの洪水。
ついに堕ちたか。
「映画史」とか「マリア」とか「カルメン」とか、
きわどいもんばっかり撮っていたけど
ゴダールで一番好きだったのは『はなればなれに』
もちろん「映画史」も好きよ。偏りまくってたのが
タランティーノ映画のプロダクション「A Band Apart」は、ゴダール監督作品の「はなればなれに(原題:Bande à part)」から取られています。
フランス映画社の配給で、銀座テアトルシネマの70mmの大画面で『はなればなれに』を観られたことは、とてもいい体験でございました。
動画をもっと見る:
はなればなれに
映画館でのゴダール体験って少ないんだけど、久々に観た「はなればなれに」で予想以上に心踊ったり、「男と女のいる舗道」の映画館シーンで呼吸が止まるほどの沈黙に撃ち抜かれたのが印象に残ってます。「さらば、愛の言葉よ」は半笑いで観た。「イメージの本」は意外と面白くてびっくりした。
一番最後に映画館で観たゴダールは『はなればなれに』だったかな、もう随分と前ですけど。
一番好きなのは『軽蔑』です。あれを撮れる才能のある人なので何をやっても許容せざるを得なかったというのが個人的なゴダール観?
『はなればなれに』を名画座的な映画館で見たなあ…ギンレイホールか早稲田松竹かどっちかなんだけど…と思って検索したらギンレイホールが移転のため一時閉館とかなっててヒエェとなった
完全閉館でなくてよかったけど…
「映画史」がなんだかんだで未見のまま。これもスクリーンで観なくてはならないやつ。好きなのは「男と女のいる舗道」と「はなればなれに」。
と、誰からも望まれていないのに、うっかり自分ゴダール語りをしてしまった。まぁ、そういう作家ではありますよ。
中2の頃、初めてミニシアターで観た映画が「はなればなれに」だった。あの時わたしは間違いなく映画に恋をした。映画への入り口を作ってくれてありがとう。どうか安らかに。
ゴダール監督死去と報道(共同通信)
私がゴダールの映画で好きなのは『はなればなれに』…!
母と最後に劇場で見た映画は「はなればなれに」のリバイバルでした
奇抜なだけで本当に面白い!という映画はそんなになかったと思う。『はなればなれに』は、まあまあ好き。
ゴダールの映画が難解だと言われるのはギャグのつもりで入れてるやつが滑りすぎてるためであって、そうじゃないやつを見るのが良いです。
・はなればなれに
・右側に気をつけろ
・フォーエバー・モーツァルト
が好きです。人生で一番影響受けた人だと思う。
#nowplaying: 02-はなればなれに―映画『アルファビル』~悲しきワルツー映画『バターフィールド8』~バターフィールド8のテーマ-菊地成孔とぺぺ・トルメント・アスカラール - 菊地成孔とぺぺ・トルメント・アスカラール - LIVE at Liquid Room 2010 https://t.co/5KFLdGXaHM
画像をもっと見る:
はなればなれに
これはおもしろい。映画本編の前に批評から影響を受けたって話。はなればなれに、は流石のタランティーノもなかなか見られなかったのかもしれず、先に批評で見た気になるってオタクらしい。わかる。 https://t.co/BnwInJVbV3
タランティーノ「ゴダールの映画(『はなればなれに』)評に“まるでコーヒー店にいた映画狂のフランス青年達がありふれたアメリカの犯罪小説をーー小説を、ではなく、小説の行間から読み取ったポエトリィ、詩情を映画化したようだ”とあって。ああそれこそが俺がやりたいことだ!と思ったんだよ」 https://t.co/PxyE9BChrW
そういえばこのタイトルのバンドアパート、ゴダールの「はなればなれに」のことかと思ってたら、今日映画館の予告でバンアパと知ってビックリ
#utamaru
映画『さよなら、バンドアパート』公式サイト
https://t.co/AdXVKgaeGp
バンアパの原さんが「バンド名は映画からとった」と言ってたけどゴダールの「はなればなれに」だったんすね。
band apartではなくband a partだったんかと20年経って気づいた
映画史上最高のダンスシーンは『雨に唄えば』でも『はなればなれに』でも『シンプルメン』でもなく、『はみ出しスクール水着』のこのシーン。 https://t.co/nx6KQLsJJj
動画をもっと見る:
はなればなれに
#映画は何を描いて来たか
"はなればなれに(原題"Band a part")"
(J.=L.ゴダール)
タランティーノは、自分のプロダクション名に使っているので、偏愛映画であるのは間違いない。4人の男が並んでいるのはお遊び。 https://t.co/TmZBqnDOrl
画像をもっと見る:
はなればなれに
@A0iGolW9PDM0qbE @ERKnfcUzryCJIXc 透明感ある画もいいんですが、ストローブ-ユイレだと、ちょっと黒みが立ってるんですね。
最近観ている映画は、必ず逆光浴びた黒い人物が出て来るような。
黒沢清、黒いスピルバーグ、ゴダール"はなればなれに"、"アワー・ミュージック"etc
蓮實重彦氏の言説の正統性は措くとして、語られる映画が何ともなまめかしく感じられる。
取り上げられた作品で手元にあるのを観ようかな?
ニコラス・レイの『大砂塵』、グル・ダットの『渇き』、オフュルスの『たそがれの女心』、ゴダールの『はなればなれに』、ミネリの『バンド・ワゴン』など。
















































