悪童日記 続編 最新情報まとめ
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蟹工船1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
悪童日記を鬱小説に挙げてる方がそこそこいるので読み直そう。
主人公が男の子の双子で、一人称が『ぼくら』だったので笑顔で読んだ記憶しかない。
ただし続編は(一応三部作)双子好きにとってちょっと…だいぶ…しんどかった……。
悪童日記の続編の仕立て屋で働く姉と小説を書いている弟の話が本当にひどいし双子も地獄なので…
@tanakattu66 僕は悪童日記の方を先に読んでました。で、MOTHER3をプレイしたら「あ、双子の名前が同じだな笑」と。
たなかさんは続編要らないって言ってたから、別に続編読まなくても成り立つ悪童日記をおすすめしました。悪童日記のパワーが凄すぎて続編の2作はあまり僕の記憶には残っていません。
@trainchain 悪童日記読みました!
もし見ていたら…でいいので質問です
本を読み終わった後にネットで
ネタバレやWikiを観るのが好きなのですが
悪童日記の続編があるらしく
そこで出てくる双子の名前はMOTHER3にも影響してるとのこと。
とれさんはこれ知ってから読んだです?あと
続編は読みましたか?
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悪童日記
『ふたりの証拠』と『第三の嘘』は『悪童日記』の延長上にあるものの全く別の作品なので、『悪童日記』の続編を期待して読むと面食らってしまう。とはいえ、楽しめた。
悪童日記、良いよね。私も続編読んでないけど信念とかポリシーとかではなく惰性
続編を読んだら一作目の見方が変わるんですよ(悪童日記)
悪童日記(の続編)がMOTHER3のリュカとクラウスの元ネタだったのかよ!
挫折していた悪童日記をちゃんと読み終わったんだけど、このタイミングで映画観てもダイジョブかそれとも続編を読んでからの方がいいのか悩んでしまう
「ふたりの証拠」アゴタ・クリストフ
悪童日記の続編。ぼくらが離れ離れになった所から始まり、小説ときに戯曲のよう。底に流れ続ける孤独感
。私を証明するものってあるのかな、と混乱中。
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悪童日記
#読了
ふたりの証拠 アゴタ•クリストフ
悪童日記の続編。相変わらず衝撃に次ぐ衝撃。圧倒されているうちに引き込まれている。と思ったらふとした時にとても大事なことが挟まれていたり。面白すぎる。次も続いて読みます。
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悪童日記
削板の部屋の小説棚(イメージ)
ドグラ・マグラ
ABC殺人事件
老人と海
白鯨
蟹工船
天の光はすべて星
十五少年漂流記
悪童日記(続編の『ふたりの証拠』、『第三の嘘』)
水滸伝(北方謙三)
スローカーブを、もう一球
イン・ザ・ペニー・アーケード
読んだ→アゴタ・クリストフ「悪童日記」。乖離だとかネグレクトだとか平凡な言葉でまとめたくはない。感情を排した文章だが無感動ではない。このタフネスが続編でどうなるか非常に気になる。
「悪童日記」続編を読み始めてン?となったんだけどMOTHER3の主人公たちの名前ってこの小説からきてる?
きてた(今知りました)
悪童日記は続編2冊読んでなんだそういう感じか…になったのでたぶん最初のやつだけでよかった 読むのは
『悪童日記』の続編(3部作の2作目)に当たり、衝撃的だった前作ラストの直後から物語が始まる。即物的で乾いた文体はそのままなのに語り手は変化しており、当初は違和感があったが、実はそれにも意味があったことが明らかになる。ラストは再び衝撃的で、更に続きが気になる。
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悪童日記
「頼りゲイ(頼りになるゲイ)」は『悪童日記』じゃなくて続編の『ふたりの証拠』のほうでした……
「ふたりの証拠」聴了。
「悪童日記」の続編。相変わらず淡々としてるわりに引き込まれる文章。前作で登場した双子の片方の話であるが、元々双子だったのか怪しい描き方で最後まで謎。子供を引き取り育てるがショッキングな結末に「嘘ぉ?!」って叫んでしまった。
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悪童日記
@kata40 めったゃわかります
悪童日記、続編ありましたよね?
読んだ記憶が薄れててやばい……
101 ふたりの証拠/アゴタ・クリストフ
『悪童日記』続編。
冒頭から『悪童日記』を読む間に薄々感じていた違和感が強まります。どうして誰もこのことに触れないのだろう?という疑問を胸に抱かせつつ物語は進み、やがて主人公を取り囲む誰もがそう思うように、疑問は確信に変わります。
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悪童日記
フォロワー、続編は読まなくてもいいから悪童日記に手を出してみる気はねえか……?
ナイス 【ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫)/アゴタ クリストフ】[図書館]「悪童日記」続編。前作のラストは本当に衝撃的だったが、今作も「え!それってどういうこと!?」と完全に置いてけぼりを食… →
『バーナード嬢曰く。』6巻、アゴタ・クリストフの『悪童日記』の続編を読むか読まないか問題が出てきたが、自分は長谷川さんと一緒で続きに手を出す事を避けている。あの最強極悪双子が離れ離れになって完全体でなくなり弱体化していくであろう様を見たくないので。
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悪童日記
『悪童日記』
戦時下の混乱を生きる双子の少年の、作文形式で書かれている話。所謂胸糞悪い描写が多い……って、これに限った話ではない気がしてきた。
ラストが美しい。
なので続編がちょっと蛇足に感じてしまう。
悪童日記に続編あるの知らなくて図書館で予約した
ここ2、3日双子の曇りなきまなこについてずっと考えてた
悪童日記にあんまり思い入れがない人には「文学、味わっていけ」って背中押せるくらいには名作だったけど、悪童日記が好きで好きでたまらない人にはちょっと……あの。歴史的名作の続編!って銘打って出される「主人公の十年後の姿」を描いた洋画みたいな味がするから……まあ、止めはしないが……
からくりサーカスで情緒ぐちゃぐちゃになる前に読んどいてよかった。本日の首級です。悪童日記、再読了。これ、マジで続きあるんですか?鉄心エンドの中身書くくらい無粋じゃない?……鉄心エンドの中身、超読みてえな。続編は2冊とも買ってあるんで、明日から読んでいきます
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悪童日記
ふたりの証拠
悪童日記の続編。悪童日記で別れた双子のうち地元に残った方のその後が綴られる
飾り気のない平坦な文章は相変わらずだけど日記形式の前回とは違った形態で、それがふたりで完結していたそれまでの世界との違いを感じた
相変わらず出てくる登場人物がみんな二癖くらいある
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悪童日記
『悪童日記』翻訳小説だけど短くて読みやすくてオタクの大好きなモチーフでできてるので読むといいですよ。続編が何冊かあるけど読み進めるほど脳が混乱して楽しいよ
乙一の新刊に飢えていた時期にインタビューとか掘ってたら行き当たった『作家の読書道』『悪童日記』とか知れたのはよかったな。Anotherでも言及されてたんで、続編買います……
@kakei_loo アゴタ・クリストフの『悪童日記』シリーズが読みやすい文体かつ後味もじんわり悪くてオススメです
ぶっちゃけ続編は読まなくても全然楽しめますが三部作通して読むと物語の見え方が180度ちがって面白いです
@aishokyo アゴタ・クリストフの「悪童日記」面白いですね。続編の「2人の証拠」「第三の嘘」と止まらず読みました!
『ふたりの証拠』
『悪童日記』の続編。全体的にマットな灰色の絵の具で塗りつぶしたような重さはあるが読みやすい。この作品で登場人物が輪郭を持ち始めた。ようやくわかり始めたと思ったらまたもラストで「どういうこと?」と疑問が生まれたので、3作目を買いに行こう。
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悪童日記
悪童日記の続編たる、
ふたりの証拠に出て来るビクトールと、
アマンサーガに出て来るシーナを思い出したりするのだけれど?
何より気掛かりなのはベルセルクの卵型の使徒が
グリフィスと共に在り続ける其れを想う。
はぐれメタルシャリは、
シビュラのように?
きっと共する気分なのだろうって
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悪童日記
『悪童日記』の衝撃がものすごくて。
決して読んでいて心地よい作品ではないのに、続きが気になる不思議。
続編『ふたりの証拠』『第三の嘘』をアマゾンで注文してしまった…。
図書館から借りてきました。
悲しみのイレーヌの続編2冊
それと悪童日記の続編2冊
積ん読崩しとかいってましたが計画倒れです。
悪童日記、続編を読んだ今、もう昔と同じ気持ちでは読めないだろうけど、そういうのも面白いかもね。
@zengoatosaki 悪童日記、読んでビックリしましたが好きです。
続編は、違った感じで感動しました。
@lyliral 悪童日記、読んでビックリしましたが好きです。続編の違った感じも、感動しました。
友だちにおすすめしていただいたアゴタ・クリストフ『悪童日記』が面白かったので続編借りた。双子の異様な逞しさと素直さに釘付けになります。徹底したリアリズムで書かれた文体もまた引き込まれる。
そして『快楽主義の哲学』でお馴染み、澁澤龍彦の頭の中について。
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悪童日記
悪童日記の続編
翻訳もので話も暗いのに何故か読みやすくまた一気に読んでしまった
前作は双子中心に話が進んでいたが今作では様々な登場人物がクローズアップされていく。いずれも悲しみと孤独を抱えた人ばかりで互いに愛を求めながらもすれ違う。この物語は一体何処へ向かうのだろうか
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悪童日記
100分de名著で悪童日記(および続編たち)やってほしい
@yutori__com ゆとりさんのカバー写真をみてもう一つ。日本の作家でなくて、しかも3部作で申し訳ないですが、アゴタ・クリストフ「悪童日記」「ふたりの証拠」「第三の嘘」。万人におすすめにしくいのですが、ブダペストをカバー写真にする方なら(特に賛否分かれる続編)。
いつもランニングしながら audible で小説の朗読を聴いてるのだが、先週はアゴタ・クリストフの悪童日記を聴き終えた。明日以降のランニングではその続編↓を聴く予定。
走りながら読書するとめちゃくちゃタイパ(タイムパフォーマンス)が良いので、他のランナーにもお薦めしたい。
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悪童日記
悪童日記は戦時下の中を生き延びるふだごがノートに記した日記帳の文体で物語が進んでいくので
あまりハッピーな要素はないんだけど
1作目の一人称が「ぼくら」で統一されてるのがとても美しいと思ってる
翻訳した人の表現がすき。
(続編にあたる2作目からようやく双子のそれぞれの名前がでてくる)
@MinaShibuki
ここ最近読んだ本で一番印象に残っているのはアゴタ・クリストフの『悪童日記』です。私は双子なので、双子の主人公たちに特に共感して読んでしまいました。その分だけラストは非常に印象に残りましたね。今はその続編である『ふたりの証拠』を読んでいるのですが、これも面白いです。












































