悪童日記 続編 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Wisteria0119あーちょっとわかりました Twitterのコメ欄だと悪童日記そのものを無視して「オレがムカついた古今東西の駄続編についてッ!!!」が展開されてしまっていた…って感じですか やーねぇ
@bwv582cmollてて…(個人的にはこの漫画にも「…?」という感じなんですが…) すいません語彙力なくて 悪童日記の続編を読んだこともない人間が、勝手に、違う作品の続編こうだったわとかこの漫画の解釈も正しく出来ないまま悪童日記の続編を下に見ているのが許せなくておれが勝手に怒ってるだけです すみません
@___aki_____悪童日記の続編が図書館にないの!!(Kindleでも安いんだけど) いつか最後まで読むわー 3人組、みんな賢すぎて、一人ぐらい足引っ張るキャラがいてもよかったのに😂
アゴタ・クリストフの「悪童日記」読了 ショッキングなエンドもさることながら 狡猾に、かつ用意周到に生きる双子の成長が巧みな描写で読むことが出来る 続編読んだ方がいいかな⁉️
02.ふたりの証拠 amzn.asia/d/8LUWDA3 『厳しい新体制が支配する国で、彼がなにを求め、どう生きたかを伝えるために―強烈な印象を残した『悪童日記』の待望の続篇。主人公と彼を取り巻く多彩な人物の物語を通して、愛と絶望の深さをどこまでも透明に描いて全世界の共感を呼んだ話題作。』
いまだに悪童日記の最後が衝撃で忘れられない 双子の取り決め上ずっとそうなんだけど、たった一文でえ!?って思わせる場面展開してくるから好き 続編も読もうね……
ディオジョナ好きな人「悪童日記」という小説オススメ……!双子の兄弟が主人公で、なんと双子の人称が全てお互いの区別がなく「ぼくら」!?内容も戦下中でねぐれぎゃくた……厳しい祖母に預けられて2人だけで生きる術を身につけていく……不穏!不条理!この終わりに頭を抱えた人!続編あるよ!
読み終わった。続編『ふたりの証拠』を読み始めた。まさかの『悪童日記』のラスト時間軸から途切れなく始まってる1ページ目で驚いた。数年後とかじゃないんだ
悪童日記読みました!続編は読みません!みたいな漫画あってお、おう…という気持ちになった それなら続編読まなくていいからどちらでもいいを読んでくれないかな??????????どんな感じか分かるよ 期待は裏切らせないはず
今日、拙宅にまた一冊『悪童日記』が届きました。2001年にハヤカワepi文庫入りした『悪童日記』が先月26刷を数えたので、その一冊が訳者に与えられるのです。1991年初版のハードカバー『悪童日記』が90年代に随分版を重ねてくれた後、今は文庫版が健在です。続篇『ふたりの証拠』『第三の嘘』と共に。
「悪童日記」の続編「ふたりの証拠」一気読みしてしまった。更に続編を読まねばならぬ。
人生で1番印象に残ってる小説は、悪童日記なんですが、なんというか攻めた内容すぎてオススメ…するのは、大丈夫か…?ってなります…
気になったら読んで頂きたい。
続編が数冊あるんですが、1巻が1番面白いです
Book cafe羽月さんのはねだぷりん🛩🍮
プリンのシールの狐が下がり眉でかわいい🦊
本棚はマンガ多め?と思って最初はマンガ選んでたけど、よーく見たら『ふたりの証拠』を発見!
ちょうど読んでた『バーナード嬢曰く。』でも『悪童日記』の続編ってどうなの?って回があったからタイムリー笑
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悪童日記
いまなんか本読もうと思って
本棚みてたら
謎にアゴタクリストフの
ふたりの証拠が3冊もあったんだけど
何故😂😂
悪童日記とふたりの証拠は読み終えて
第三の嘘と昨日が積読状態なのに
なんで続編だけ3冊もあんの
【新規書評】衝撃のラストで幕を閉じた『悪童日記』の続編 『ふたりの証拠/アゴタクリストフ/早川書房』
やっと「悪童日記」の続編、「ふたりの証拠」を読み始める。買ってから、かなり経った。アゴタ・クリストフ作品との相性はいいみたいです。
読みたい作品は多いです。
私も悪童日記とその続編を初めて読んだのは、学校の図書館だったな〜
悪童日記の続編もちゃんと買ったけど
ふたりの証拠はしっかり積読✌︎
なんだったら第三の嘘も積読🙃
おそようございます
昨晩は悪童日記の続編であるふたりの証拠と第三の嘘を一気読みしてました
お陰で久々にオールしました
『ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫)』アゴタ クリストフ
悪童日記の続編。前作で別々の道を行くことになった双子のリュカを中心に話が進む。
ずっと何かが欠乏したように、他の何かに押し流されるようにだけ生き続けるリュカが、唯一の拠り所にしていたクラウスの果たして町…
悪童日記が3の双子の名前の由来なのは有名だけど、悪童日記では2人の名前が出てこなくて続編から名前が出てくるらしい
強いていうなら悪童日記の映画が図書館にあって懐かしーって本も読み返したらおもしろくて続編まで読んだことくらいだよ、最悪だよ、話の内容も最悪だったよ(褒めてる)
アゴダ・クリストフ『ふたりの証拠』読了。『悪童日記』の続編だが、こちらの方が重い。孤独感、閉塞感、執着と束縛、諦念。戦争の傷跡とソ連の影が「ふたり」の上に重くのしかかる。アイデンティティとは何かを考えさせる結末。
昨晩の悪童日記を検索すると
3部作で続編がある事を発見👀
続きがあるのかと
ふたりの証拠と第三の嘘も注文👍
ってまだ読めてない本が山積み
ですが😅
不器用で少しずつ読めないのと
後は集中力😓
本で先に読むと映画で観れない
比較かなぁ⁉︎
どちらかと言えば映画派ですが
本は深いなぁ〜✨
今回の文学界で良かったのは「谷中」です。
谷中が個人的に親しい場所であるからよくわかります。この先に道が続いているのだろうかなの迷宮へ、どんな展開があるのか気になりすぎてます。
小説の続きが待ち遠しいのは悪童日記以来で、続編はいつでますかと、出版社に問合せしたのが懐かしいです。
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悪童日記
ふたりの証拠
「悪童日記」の続編。
先が気になり「なんだこれは」の世界に再び…
だんだん癖になる嫌らしい表現は小説ならでは。
書き手が女性だからなのか…
双子の兄弟の真相は…
これまた多くは語れない1冊。
そしてこれまた先が気になり第3弾に突入します…✨
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悪童日記
やっっと悪童日記の続編 ふたりの証拠読んだんだけどどうして私は一緒に第三の嘘を買わなかったんですか?なんなんですかあのラストは
教えてもらった本、悪童日記とその続編のふたりの証拠まで読んだ……あぁ……ああぁ……
フォロワーさんのツイートで続編2冊を積んだままになっていたことを思い出しました。
『悪童日記』熱、再燃🔥🔥🔥
でも、その前にまだまだ読みたい本が山積み。
そして今は中山七里さんの『復讐の協奏曲』に夢中😂
どないすんねん、あたし。
悪童日記 かなり色々わあ!!になったんだけど続編あるの知って即ポチッた いや三部作て書いてあるやんけめっちゃ
@yubibako 自叙伝なんですか!短くて重い…良きですね…。どちらから読むか悩みますが、ここは通読ちゃんとできるように短い方から攻めようかと思います。あと、悪童日記って続編もあるんですね…
鬱小説というと未だに悪童日記はじめて読んだ時の衝撃に心臓掴まれてる いや鬱と呼べるかは分からないけど 続編まで含めれば鬱じゃないでしょうか 爽やかな読み応え(内容は爽やかでは無い)
悪童日記のラストから続編までずっと鬱だよ
まって 悪童日記、続編あるの?嘘だろ 読みます買います
悪童日記聴き終わった
続編にゴー!
@samezametonaku みなとさん、こちらからもこんばんは🌙
悪童日記の続編、読まれたんですね✨ハヤイ
そもそも悪童日記が覆るような衝撃という感想もお見かけしたので気になります😂この巻のことかな?📗
『ふたりの証拠』
アゴタ・クリストフ:著
『悪童日記』の続編。
双子の兄弟と別れ、一人きりになったリュカのその後の話。
死ぬほど辛い孤独を感じながら生きる生活。そこに偶然訪れる様々な出会い。歪な愛がリュカにとって救いとなり、仇となる。重層的なストーリーに加え息詰まる衝撃作品。
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悪童日記
MOTHER3はまだ救いがあると思ってるけど悪童日記及び続編はテーマがテーマなのでまるで地獄…
ナイス 【悪童日記 (ハヤカワepi文庫)/アゴタ クリストフ】残酷な環境下で精神を鍛える。小説には一切感情が書かれていない。続編は「悪」「孤独」がテーマらしい。 →
悪童日記を読んだときはある種の清々しさのようなものを感じてたけど、最後まで読むと鬱小説と言われてるのも納得した。続編を読まないほうが物語として美しい気もする
『第三の嘘』(クリストフ, A. 著、堀茂樹 訳)の巻末によると著者は『悪童日記』の時点で続編を予定していたわけではなかったみたい。たしかに1作目だけでも十分な内容だし完成度が高いと思う。続編を読んだ方がよいという人と読まない方がよいという人に反応が分かれるらしいけれど、個人的には前者。
『第三の嘘』(クリストフ, A. 著、堀茂樹 訳)の巻末によると著者は『悪童日記』の時点で続編を予定していたわけではないらしい。たしかに1作目だけでも十分な内容だし完成度が高いと思う。続編を読んだ方がよいという人とやめておいた方がよいという人に反応が分かれるらしいけれど、個人的には前者。
『第三の嘘』(クリストフ, A. 著、堀茂樹 訳)の巻末によると著者は『悪童日記』の時点で続編を予定していたわけではないらしい。たしかに1作目だけでも十分な内容だし完成度が高いと思う。続編を読んだ方がよいという人とやめておいた方がよいという人と反応が分かれるらしいけれど、個人的には前者。
行きたかった展示が休館日だったので、カフェで本(悪童日記)を最後まで読んで、その続編を本屋で買った。明日展示観に行く。
毎日じっくりと本を読むぞと決心した矢先、『悪童日記』(クリストフ, A. 著、堀茂樹 訳; 三部作)の続編『ふたりの証拠』を早々に読了し、『第三の嘘』を読みはじめた。だって2作目も衝撃的だったんだもの。このあと3作目でお話の全構造が明かされるらしい。とても楽しみ。
今週は映画2本✨(週に最低1本の自己ノルマ)
悪童日記、良かった!
ラストこうなんだーって思ったら、小説では続編があるみたいで、こっちも映画化してくれたらいいのになーと。
(小説読むの子育て中不可能説)
美少年と書かれてると見ちゃう(笑)
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悪童日記
好きな鬱小説?タグは付けないぞ。
殺戮に至る病と忌憶かな!あと、悪童日記の続編二冊は暫く引き摺った。どうして……どうして……


































