悪童日記 続編 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
アゴタ・クリストフの「ふたりの証拠」読了したんだけどハンパなかった。 「悪童日記」の続編だけど、これ単身でもいけるくらい面白い。そう言う意味ではターミネーター2レベル。 うわ〜もう11月だけど今年イチかも。 そのまま三作目の「第三の嘘」に突入するけどそこはターミネーター3であっ(文字数
アゴタ・クリストフの誕生日だそうです。 「悪童日記」はもちろんですが、続編「ふたりの証拠」が、同じくらい好きです。 劇中、リュカが言います。 「自分を恥じてはいけない。それだけはいけない(大意)」 ひとにも、じぶんにも、そう言えるようにありたいです。
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悪童日記
『悪童日記』アゴタ・クリストフ 再読。こんなにすごい作品だったとは…。戦時下という極限の状態で人間の負の側面がこれでもかとあぶり出される。だが双子はそれを上回る賢さと冷徹さで生き抜く、そして…。以前読んだ時なぜ続編を読まずにいられたのか不思議だ
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悪童日記
@XPRICE_OFFICIAL アゴタ・クリストフの「悪童日記」 細かい章がいくつも連なってる構成で、予想もつかない結末の数々、スピード感のある文体も相まって、普段読書習慣がない人でも読みやすい。続編の二作は一作目の衝撃には遠く及ばないので正直読まなくてもいい。
悪童日記の続編も読む。作文形式じゃやくなっめ、少し寂しい(笑)
アゴタ・クリストフの『悪童日記』読了〜! 事実しか書かれていないのに感情を揺さぶられてすごい………となりました 双子の一貫した信念が強固でかっこよく思うと同時に、強くならないと生き延びられない情勢だったんだろうなと切ない気持ちにもなった おもしろかったから続編も見たいな^. .^ ੭
@wata_oh私も悪童日記から列車まで読み返す! 走馬灯が悪童日記のコレジャナイ続編なの切なすぎる!!! ここでなんとしても断ち切らなきゃ!!!
@wata_oh列車でいい!列車でいい!ってヤケクソになるやつ! 確かに私たちが望む最高の悪童日記続編を持ち寄って昇華しないと……たぶん10年後も20年後もこの話してる!!!w
そんだけ悪童日記の続編はコレジャナイだしOTTなんだよ!!!
ふたりの証拠 アゴタ クリストフ 悪童日記の続編 双子の名前はクラウスとリュカ 祖母と過ごした小さな町に残ったリュカの人生が進んでいく。 どういうこと?クラウスの不在を誰も不思議がらずに物語は進む。本当に双子だったの?
続編、『ふたりの証拠』『第三の嘘』を読みました。『悪童日記』の時点で私はかなり穿った見方をしてしまっていて、読書会でもそれは邪推すぎるかな?という雰囲気だったけど、続編を読むとあながち間違いでもなかったようす。翻訳の具合か、すごく読み進めやすくて楽しい読書だった。
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悪童日記
wikiで見たら、悪童日記の原作の続編で双子の名前が「リュカ」と「クラウス」らしく、これがMOTHER3のキャラに影響を与えてたのか すごいなー やっぱMOTHER3やりたいよ リバイバルとかリメイクされないかなあ
友人から勧められた悪童日記を読み終えて続編を買うか迷ってる 途中までは好きそうだけど終わりが多分地雷と言われ案の定地雷だったけど続きが気になる…
@9_0monあ!それ! めちゃくちゃ、めちゃくちゃ聞いたことあるやつ! わあー、それ悪童日記の続編だったんですね😳✨ わーそれは読まなくちゃですね😆
悪童日記、戦時中の不条理で惨たらしい内容を無感情に淡々と語ってるから、「ぼくら」の心理描写が無い分ちょっと物足りなさは感じるけどさくさく読める。まだ続編読めてないけど良い。
悪童日記はめちゃくちゃ面白いからおすすめです 続編の「ふたりの証拠」と「第三の嘘」はもっと面白い 悪童日記ほどのインパクトのある小説が序章でしかなったのかと ちなみにゲームソフトバンク「マザー3」の双子リュカとクラウスは、悪童日記の双子のリュカとクラウスがっぽいです
悪童日記/アゴタ・クリストフ 人生は慣れと応用だ。あらゆる手札を握っておけば僕らは大丈夫、きっと大丈夫──そんな声が聞こえてくるのは、彼らの純粋さを信じたい私の願いに過ぎないのか。事もなげなその手腕が恐怖と快感を立ち昇らせる。続編の先で会えるかな、疑問符だらけの眠れる心と。
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悪童日記
@bwv582cmollそれ!!!それです!! 超思い入れがある作品だからこそ、悪童日記の続編を読んだこともない人間達が雑に「この作品(全く悪童日記に関係ない作品)の続編はクソだったからなあこの続編も読まないほういいんじゃない」みたいなクソみたいな解釈してて超腹立ったということです 俺はこれで止めときます…
@Wisteria0119あーちょっとわかりました Twitterのコメ欄だと悪童日記そのものを無視して「オレがムカついた古今東西の駄続編についてッ!!!」が展開されてしまっていた…って感じですか やーねぇ
@bwv582cmollてて…(個人的にはこの漫画にも「…?」という感じなんですが…) すいません語彙力なくて 悪童日記の続編を読んだこともない人間が、勝手に、違う作品の続編こうだったわとかこの漫画の解釈も正しく出来ないまま悪童日記の続編を下に見ているのが許せなくておれが勝手に怒ってるだけです すみません
@___aki_____悪童日記の続編が図書館にないの!!(Kindleでも安いんだけど) いつか最後まで読むわー 3人組、みんな賢すぎて、一人ぐらい足引っ張るキャラがいてもよかったのに😂
アゴタ・クリストフの「悪童日記」読了 ショッキングなエンドもさることながら 狡猾に、かつ用意周到に生きる双子の成長が巧みな描写で読むことが出来る 続編読んだ方がいいかな⁉️
02.ふたりの証拠 amzn.asia/d/8LUWDA3 『厳しい新体制が支配する国で、彼がなにを求め、どう生きたかを伝えるために―強烈な印象を残した『悪童日記』の待望の続篇。主人公と彼を取り巻く多彩な人物の物語を通して、愛と絶望の深さをどこまでも透明に描いて全世界の共感を呼んだ話題作。』
いまだに悪童日記の最後が衝撃で忘れられない 双子の取り決め上ずっとそうなんだけど、たった一文でえ!?って思わせる場面展開してくるから好き 続編も読もうね……
ディオジョナ好きな人「悪童日記」という小説オススメ……!双子の兄弟が主人公で、なんと双子の人称が全てお互いの区別がなく「ぼくら」!?内容も戦下中でねぐれぎゃくた……厳しい祖母に預けられて2人だけで生きる術を身につけていく……不穏!不条理!この終わりに頭を抱えた人!続編あるよ!
読み終わった。続編『ふたりの証拠』を読み始めた。まさかの『悪童日記』のラスト時間軸から途切れなく始まってる1ページ目で驚いた。数年後とかじゃないんだ
悪童日記読みました!続編は読みません!みたいな漫画あってお、おう…という気持ちになった それなら続編読まなくていいからどちらでもいいを読んでくれないかな??????????どんな感じか分かるよ 期待は裏切らせないはず
今日、拙宅にまた一冊『悪童日記』が届きました。2001年にハヤカワepi文庫入りした『悪童日記』が先月26刷を数えたので、その一冊が訳者に与えられるのです。1991年初版のハードカバー『悪童日記』が90年代に随分版を重ねてくれた後、今は文庫版が健在です。続篇『ふたりの証拠』『第三の嘘』と共に。
「悪童日記」の続編「ふたりの証拠」一気読みしてしまった。更に続編を読まねばならぬ。
人生で1番印象に残ってる小説は、悪童日記なんですが、なんというか攻めた内容すぎてオススメ…するのは、大丈夫か…?ってなります…
気になったら読んで頂きたい。
続編が数冊あるんですが、1巻が1番面白いです
Book cafe羽月さんのはねだぷりん🛩🍮
プリンのシールの狐が下がり眉でかわいい🦊
本棚はマンガ多め?と思って最初はマンガ選んでたけど、よーく見たら『ふたりの証拠』を発見!
ちょうど読んでた『バーナード嬢曰く。』でも『悪童日記』の続編ってどうなの?って回があったからタイムリー笑
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悪童日記
いまなんか本読もうと思って
本棚みてたら
謎にアゴタクリストフの
ふたりの証拠が3冊もあったんだけど
何故😂😂
悪童日記とふたりの証拠は読み終えて
第三の嘘と昨日が積読状態なのに
なんで続編だけ3冊もあんの
【新規書評】衝撃のラストで幕を閉じた『悪童日記』の続編 『ふたりの証拠/アゴタクリストフ/早川書房』
やっと「悪童日記」の続編、「ふたりの証拠」を読み始める。買ってから、かなり経った。アゴタ・クリストフ作品との相性はいいみたいです。
読みたい作品は多いです。
私も悪童日記とその続編を初めて読んだのは、学校の図書館だったな〜
悪童日記の続編もちゃんと買ったけど
ふたりの証拠はしっかり積読✌︎
なんだったら第三の嘘も積読🙃
おそようございます
昨晩は悪童日記の続編であるふたりの証拠と第三の嘘を一気読みしてました
お陰で久々にオールしました
『ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫)』アゴタ クリストフ
悪童日記の続編。前作で別々の道を行くことになった双子のリュカを中心に話が進む。
ずっと何かが欠乏したように、他の何かに押し流されるようにだけ生き続けるリュカが、唯一の拠り所にしていたクラウスの果たして町…
悪童日記が3の双子の名前の由来なのは有名だけど、悪童日記では2人の名前が出てこなくて続編から名前が出てくるらしい
強いていうなら悪童日記の映画が図書館にあって懐かしーって本も読み返したらおもしろくて続編まで読んだことくらいだよ、最悪だよ、話の内容も最悪だったよ(褒めてる)
アゴダ・クリストフ『ふたりの証拠』読了。『悪童日記』の続編だが、こちらの方が重い。孤独感、閉塞感、執着と束縛、諦念。戦争の傷跡とソ連の影が「ふたり」の上に重くのしかかる。アイデンティティとは何かを考えさせる結末。
昨晩の悪童日記を検索すると
3部作で続編がある事を発見👀
続きがあるのかと
ふたりの証拠と第三の嘘も注文👍
ってまだ読めてない本が山積み
ですが😅
不器用で少しずつ読めないのと
後は集中力😓
本で先に読むと映画で観れない
比較かなぁ⁉︎
どちらかと言えば映画派ですが
本は深いなぁ〜✨
今回の文学界で良かったのは「谷中」です。
谷中が個人的に親しい場所であるからよくわかります。この先に道が続いているのだろうかなの迷宮へ、どんな展開があるのか気になりすぎてます。
小説の続きが待ち遠しいのは悪童日記以来で、続編はいつでますかと、出版社に問合せしたのが懐かしいです。
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悪童日記
ふたりの証拠
「悪童日記」の続編。
先が気になり「なんだこれは」の世界に再び…
だんだん癖になる嫌らしい表現は小説ならでは。
書き手が女性だからなのか…
双子の兄弟の真相は…
これまた多くは語れない1冊。
そしてこれまた先が気になり第3弾に突入します…✨
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悪童日記
やっっと悪童日記の続編 ふたりの証拠読んだんだけどどうして私は一緒に第三の嘘を買わなかったんですか?なんなんですかあのラストは
教えてもらった本、悪童日記とその続編のふたりの証拠まで読んだ……あぁ……ああぁ……
フォロワーさんのツイートで続編2冊を積んだままになっていたことを思い出しました。
『悪童日記』熱、再燃🔥🔥🔥
でも、その前にまだまだ読みたい本が山積み。
そして今は中山七里さんの『復讐の協奏曲』に夢中😂
どないすんねん、あたし。



















