悪童日記 最新情報まとめ
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<TOKYO SPEAKEASY>
悪童日記 - アゴタ・クリストフが
怖いところもあるけど、
ほぼ見た人は10割は面白いということ
@kochiraku
@maqime
……
100分de名著で悪童日記(および続編たち)やってほしい
@yutori__com ゆとりさんのカバー写真をみてもう一つ。日本の作家でなくて、しかも3部作で申し訳ないですが、アゴタ・クリストフ「悪童日記」「ふたりの証拠」「第三の嘘」。万人におすすめにしくいのですが、ブダペストをカバー写真にする方なら(特に賛否分かれる続編)。
いつもランニングしながら audible で小説の朗読を聴いてるのだが、先週はアゴタ・クリストフの悪童日記を聴き終えた。明日以降のランニングではその続編↓を聴く予定。
走りながら読書するとめちゃくちゃタイパ(タイムパフォーマンス)が良いので、他のランナーにもお薦めしたい。
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悪童日記
悪童日記は戦時下の中を生き延びるふだごがノートに記した日記帳の文体で物語が進んでいくので
あまりハッピーな要素はないんだけど
1作目の一人称が「ぼくら」で統一されてるのがとても美しいと思ってる
翻訳した人の表現がすき。
(続編にあたる2作目からようやく双子のそれぞれの名前がでてくる)
「悪童日記」見た。
戦争で親子離れ離れになった双子の兄弟。父親から離れてる間の状況を知りたいと日記を渡され、戦争が終わるまで婆さんの家に引き取られるのだが…
過酷な環境と理不尽な仕打ちを生きて行く為に純粋だった子ども達が狂っていく様は非常に面白い。
二人は一心同体の狂人。 https://t.co/mj5eANMTaz
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悪童日記
「悪童日記」見た。
戦争で親子離れ離れになった双子の兄弟。父親から離れてる間の状況を知りたいと日記を渡され、戦争が終わるまで婆さんの家に引き取られるのだが…
過酷な環境と理不尽な仕打ちを生きて行く為に純粋だった子ども達が狂っていく様は非常に面白い。
二人は一心同体の狂人。 https://t.co/0J4WdSKpxN
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悪童日記
@CHLionRagbaby アゴダ・クリストフの「悪童日記」は本で読まれましたか?
三部作で全部同じことについて書いてあるのに内容が違うような不思議感が面白くて一気に読めました。(映画にもなりましたね三部作の表現は難しいけど)
今は、アゴタさんの別な本を読んでます。
グッドナイト・マミー
おかんが退院してきたら別人やんけ!おかんと双子が対峙する、ずっと厭な雰囲気が漂うホラー版『悪童日記』みたいなナイス映画。接着剤で口を塞がれるとどうなるか観れます。猫は無事じゃない。ゴキブリ映画。もうすぐリメイクされるらしい。マゾプラ終了間際、おもしろいよ https://t.co/YIqB4xMPIo
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悪童日記
@MinaShibuki
ここ最近読んだ本で一番印象に残っているのはアゴタ・クリストフの『悪童日記』です。私は双子なので、双子の主人公たちに特に共感して読んでしまいました。その分だけラストは非常に印象に残りましたね。今はその続編である『ふたりの証拠』を読んでいるのですが、これも面白いです。
話全然違うけど、悪童日記とかの映画でたまに結構な歳の少年少女の風呂場に大人が同伴してるシーンがあるけど、あれは日常のシーンではなく寧ろ虐待の暗喩だったのかな??悪童日記はスペインだっけ、いやでもムーンライズキングダムは米だったような? https://t.co/SEEGm7JZ59
これはなかなかショッキングな映画だった。戦争の狂気というのはこういう状況なのだろう。アゴタ・クリストフの小説「悪童日記」を思い出した。
→異端の鳥(字幕版) https://t.co/vYLRWzX7FJ
@vousho 私も高校生の頃読んだ悪童日記の衝撃は記憶に強く残っています。「~した」ではなく「~する。~している。」という現在形の文体にも当時強く惹かれました。映画化されていたんですね😳嬉しくてつい突然のコメントすみませんでした😅いつも楽しみに拝見しています😊
悪童日記の映画を見てるんだけど(原作未読)、「美少年」の双子なんだな。
[聞く/entre+voir #037]
ー国内外で活躍する北村明子、山田うん振付のダンス公演の主要なダンサーとして活躍する西山友貴、飯森沙百合によるユニット「Atachitachi」が、松本市の上土劇場で小説「悪童日記」にインスパイアを受けたダンス作品『PeepHole』を8月20、21日に..
https://t.co/bdt6o6Vso2
悪童日記をぜひいちじくんとにじくんで
そんな沼の鑑賞会
火垂るの墓/野坂昭如
悪童日記/アタゴ・クリストフ/堀茂樹
#読了 #読書
第二次世界大戦を子供の目線で描いた両作品。
海に囲まれた日本と、他国に囲まれたヨーロッパ大陸の国。
民族性や風土。海と国境。他国との戦争の歴史で内地の状況は変わる。
戦禍で生き抜く子供たちの戦争は国ごとで異なる。 https://t.co/mevNitz40A
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悪童日記
ふたりの証拠と第三の嘘読みました。前作・悪童日記より文体は標準的になってて、ストーリーの単純な印象としてはより世知辛さが目立つ。続編とはいうものの、入れ子構造でどこが外側か分からない展開…というか同じ題材の別作品といった印象かな?悪くはないんだけど悪童日記ほどは楽しめなかった https://t.co/4CEXHRYs8f
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悪童日記
読書感想文のために読んだ悪童日記って本思ったより面白かった!続編あるらしいから今度買お
レクイエムは『アマデウス』と『ボイス』のキム・ジェウクの入浴シーン以外は使わないでください。『悪童日記』の7番はぴったりだった。…とか言いつつ『鎌倉殿の13人』第1話でドヴォルザークの新世界が流れた時は「なんてベタな…だがそこがいい」と思いました。
悪童日記
夏井先生のYou Tubeで
正人さんがおすすめしてた本
面白すぎて
昨日読み始めてもうすぐ
読み終わりそうです
お盆になる前に読んじゃうな
#読書 https://t.co/4KOa8hQLPp
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悪童日記
映画化されていたのね(2013 年かな?)。怖いもの見たさで見てみるべきか。
:悪童日記 https://t.co/jsdHZgLeXt
なんでもいいよ読むのは
ラノベ以外ならなんでもいいよほんと
リングとか呪怨とかでもいいから
なんかの実写映画のノベライズ版とかでもいいから
読んでくれよ、本を、読んでくれ。
ちなみに私のおすすめはアゴタ・クリストフさんの悪童日記シリーズな!!!!!
『悪童日記』が好きすぎる人はその続編を読まないほうがいい、あると思う(続編含めて名作なのは間違いない)
どちらでもいい/アゴタクリストフ
全25篇の短編集
アゴタさんを彷彿とさせる物語がある
#悪童日記 #ふたりの証拠 #第三の嘘
との関連性もありシュールで無機質な
雰囲気の中のモノクロさが良い
他の作品も読んでみたいと思った
#読了 #読書好きな人と繋がりたい https://t.co/GsGBFNvLYt
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悪童日記
文章を読むのが苦手すぎて悪童日記と続編2冊買ったけど三年くらい読めてない
Audibleで、アゴタ・クリストフの「二人の証拠」を聴き終えた。「悪童日記」の続編だが、読後の印象はだいぶ違う。「悪童日記」は双子が語り手。他方、「二人の証拠」は三人称で書かれ、登場人物は多い。何が真実なのだろうか…、証拠には信用性があるのか…、謎が多い物語だった。
@KunisatoY それも忘れてました。。。って言ってるうちにぼんやり思い出してきた。ハンガリーのケーセグで、悪童日記だっけ?に出てくる本屋行ったね。でも作品では悪い本屋として描かれてる店だし、私は東洋人なのに、旧支配国のドイツ語喋るし、お爺さん店主に苦い反応された記憶がある。いや、夢か?
悪童日記読みました。第二次大戦下、性格極悪の祖母のもとに疎開してきた双子の天才サイコパス少年たち。生きるために周囲の同情・性欲・弱みなんでも利用、邪魔者は排除する。一方で弱者を助ける優しさも。
文学?娯楽小説?ヒューマンドラマ?サイコスリラー?これは一体なんなの?非常に良かった! https://t.co/gGA1iBS019
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悪童日記
悪童日記は多感なローティーンの時期に読んで衝撃を受けたんだけど、大学後期にその続編を読んでさらに衝撃を受けたんよな……わざわざ戦争文学を読みに行くたちではないけど、でも本当に言いたいことがいっぱいある本だな
ここには載せてないけど、同じ戦争文学では朗読者もすごく話したいことある
映画版悪童日記みたいレンタルするかぁ
悪童日記読み終えた。
主人公の双子の兄弟が、戦争による劣悪な環境の中で、段々タフになっていく所がいいなと思った。
(でもオチが...泣)
続編にあたる「ふたりの証拠」「第三の嘘」も読みたくなってきた...。
よもや悪童日記ネタバレされて困る人はフォロワにいない気がする(読む人はもう読んでそうだし読んでない人は今後も読まんと思う)ので普通に書いてるけど すごい完成度高い映画だったがラストのあの台詞だけはどうして……って感じだった でも完成度高かった
本日BGMは悪童日記 初めて見るから映画としての出来はまだわからんが双子のキャスティングが正解すぎる よく見つけてきたな ご本人じゃん……ご本人じゃん
悪童日記面白かった、続編も読みたい
悪童日記映画だけ見たなあ
悪童日記シリーズの構成、情報の出し方がOMORIの3日間と似てると思ってるし実写映画が1作目のみなのも演出になっているのですごい
悪童日記(他シリーズあるけど)っていう小説もなかなかにトチ狂った内容なんだけどこれらと似た感じ…?もうわかんなくなってきたけど本当最高でした売ってください😭😭😭😭😭😭
@minaduki75 なら「悪童日記読んだ後の感覚に似た映画」とか書いた方がイメージ沸きやすかったりする。
多分その誰に刺さる文を書きたいかのイメージが曖昧だと語彙があってもぼやけた印象になるかなって思いますねー。
悪童日記やブラッドベリ作品はメジャーだから説明の必要なし
ブコウスキーはいいよ
中年になってから良さがわかった
暴力とSEXと酒と悪態に満ちてるのでダメな人はダメだろうけど
ハイペリオンの面白さはちょっと上手く言えない🤔
アゴタ・クリストフ『ふたりの証拠』読了。
あの『悪童日記』の続編。
二人称複数で綴られた前作とは打って変わって、祖母の家に残った双子の片割れと印象的な人物たちとの関わりが、三人称で語られる。
感情を排した透明な文体と緻密な構成が映える、あまりに絶望的な秀作。
これは次作も必読!? https://t.co/cV2AlW188G
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悪童日記
悪童日記はな、映画もいいぞ……
悪童日記めちゃくちゃ良かったけど続編のふたりの証拠を読んだ後だとどこまでも悲しい話にしか思えなくてしんどかったな…
多くの方がオールタイムベストの1冊として挙げている『悪童日記』。
私が初めて読んだのは30年近く前。優れた作品は時代を超えて愛されるのですな。
前回読んだのが約10年前で、内容はすっかり忘れていると思いきや、最初の数ページで「そうそう、この感じ!」と独特の世界に引きずり込まれました。
もうひとつ追加すると、堀茂樹さんはウォーキズムやトランスジェンダリズムに疑問を呈しています。しかし、堀さんの著作や訳書(悪童日記が有名)がキャンセルされたり、それをけしかけられたことはないんです。
やられているのは女の作家であり女にまつわる作品です。
@yoshimuramanman
@Udokusho 私も映画は好きで何度か観たんだけど、原作は未読で💦
かなり長編だから読み始めるのに気合いがいるね(^_^;)
悪童日記は色んな意味で衝撃的だったよ☺️
ぜひ読んでみてね♪
私は本を手に取る時、装丁で選ぶところがあるから(*´艸`)ピラネージなんてもう装丁がどストライクで💕














































