悪童日記 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
乙一の新刊に飢えていた時期にインタビューとか掘ってたら行き当たった『作家の読書道』『悪童日記』とか知れたのはよかったな。Anotherでも言及されてたんで、続編買います……
@kakei_loo アゴタ・クリストフの『悪童日記』シリーズが読みやすい文体かつ後味もじんわり悪くてオススメです
ぶっちゃけ続編は読まなくても全然楽しめますが三部作通して読むと物語の見え方が180度ちがって面白いです
@aishokyo アゴタ・クリストフの「悪童日記」面白いですね。続編の「2人の証拠」「第三の嘘」と止まらず読みました!
『ふたりの証拠』
『悪童日記』の続編。全体的にマットな灰色の絵の具で塗りつぶしたような重さはあるが読みやすい。この作品で登場人物が輪郭を持ち始めた。ようやくわかり始めたと思ったらまたもラストで「どういうこと?」と疑問が生まれたので、3作目を買いに行こう。
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悪童日記
悪童日記三部作読了
続編というより前二作をモチーフにしたもう一つの物語のようだった。虚構を虚構で包みその虚構をまた虚構で包む。読者は真実を知ることはないがその作品自体が持つエネルギーにただただ圧倒される。今までこの三部作が愛されてきた理由が分かった気がした
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悪童日記
しんらいのできないかたりての代表作(というか好きな作品)は悪童日記三部作とドグラ・マグラなんだけど、今は現実にしんらいのできないかたりてがどんどん明らかになるので疲れるのょ
@hori_shigeki 『悪童日記』のこと、昔NHK語学テキストの先生のコラムで拝読しました。作品に衝撃を受けられた先生が直ぐに訳を、と原稿用紙のマス目をご自身で書いた、というくだりは今も鮮明に憶えています。
私にとっても初めて読んだ原書となりました。
『悪童日記』は全人類読んで…映画も見て……
悪童日記の続編たる、
ふたりの証拠に出て来るビクトールと、
アマンサーガに出て来るシーナを思い出したりするのだけれど?
何より気掛かりなのはベルセルクの卵型の使徒が
グリフィスと共に在り続ける其れを想う。
はぐれメタルシャリは、
シビュラのように?
きっと共する気分なのだろうって
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悪童日記
『悪童日記』の衝撃がものすごくて。
決して読んでいて心地よい作品ではないのに、続きが気になる不思議。
続編『ふたりの証拠』『第三の嘘』をアマゾンで注文してしまった…。
最近ね、悪童日記って映画見たの。物凄く心臓が締め付けられた。
図書館から借りてきました。
悲しみのイレーヌの続編2冊
それと悪童日記の続編2冊
積ん読崩しとかいってましたが計画倒れです。
高畑淳子さんの祥子さんは、母親としてはどうあれ、ひとりの女性としては非常に魅力的ですね。果物でジャムを作る姿とか「悪童日記」のおばあちゃんのような迫力があります。あの作品も、音信不通の娘が訪ねてきて、ふたごの男の子を預かってもらうお話でした。
悪童日記、続編を読んだ今、もう昔と同じ気持ちでは読めないだろうけど、そういうのも面白いかもね。
悪童日記が映画化されてたの知らなかったし結構経ってる
@zengoatosaki 悪童日記、読んでビックリしましたが好きです。
続編は、違った感じで感動しました。
@shipugori 定番だ!学生の時はサラッと読んだ記憶がありますが、多分今読んだら全然違うんだろうなぁ。実家の本棚にまだあったかもしれない。
悪童日記がとても良かったので呉ゴリさんにおすすめされたらなんでも読んでしまいそう🐤🐤🐤
@lyliral 悪童日記、読んでビックリしましたが好きです。続編の違った感じも、感動しました。
アゴタ・クリストフ『ふたりの証拠』
『悪童日記』の続編。
WW2後の東欧。
現代にも通ずる「日常」を淡々と描く一方で、戦争の傷跡や、共産主義国に体制変更していく国の様子をうまく組み合わせることで、緩急がとても噛み合った作品だと感じた。次作『第三の嘘』も続けて読みたい。
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悪童日記
友だちにおすすめしていただいたアゴタ・クリストフ『悪童日記』が面白かったので続編借りた。双子の異様な逞しさと素直さに釘付けになります。徹底したリアリズムで書かれた文体もまた引き込まれる。
そして『快楽主義の哲学』でお馴染み、澁澤龍彦の頭の中について。
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悪童日記
そういう風に提供されたものであるから仕方がないとも思うのだけれど、悪童日記の映画を見て衝撃的だったと云う話は何度もしたい。あれだけ淡々と話していた子達が、あんなにも泣いて叫んで苦しんでいたとは少しも想像していなくて、そういう想像力の欠如を突き付けられた気分だった。私は酷い人間だ。
悪童日記の続編
翻訳もので話も暗いのに何故か読みやすくまた一気に読んでしまった
前作は双子中心に話が進んでいたが今作では様々な登場人物がクローズアップされていく。いずれも悲しみと孤独を抱えた人ばかりで互いに愛を求めながらもすれ違う。この物語は一体何処へ向かうのだろうか
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悪童日記
時計じかけのオレンジ、カッコーの巣の上で、アダムスファミリー2、インタビューウィズヴァンパイア、ベニスに死す、オーメン、恐るべき子供たち、悪童日記などが”今”のオススメ映画です!
<TOKYO SPEAKEASY>
悪童日記 - アゴタ・クリストフが
怖いところもあるけど、
ほぼ見た人は10割は面白いということ
@kochiraku
@maqime
……
100分de名著で悪童日記(および続編たち)やってほしい
@yutori__com ゆとりさんのカバー写真をみてもう一つ。日本の作家でなくて、しかも3部作で申し訳ないですが、アゴタ・クリストフ「悪童日記」「ふたりの証拠」「第三の嘘」。万人におすすめにしくいのですが、ブダペストをカバー写真にする方なら(特に賛否分かれる続編)。
いつもランニングしながら audible で小説の朗読を聴いてるのだが、先週はアゴタ・クリストフの悪童日記を聴き終えた。明日以降のランニングではその続編↓を聴く予定。
走りながら読書するとめちゃくちゃタイパ(タイムパフォーマンス)が良いので、他のランナーにもお薦めしたい。
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悪童日記
悪童日記は戦時下の中を生き延びるふだごがノートに記した日記帳の文体で物語が進んでいくので
あまりハッピーな要素はないんだけど
1作目の一人称が「ぼくら」で統一されてるのがとても美しいと思ってる
翻訳した人の表現がすき。
(続編にあたる2作目からようやく双子のそれぞれの名前がでてくる)
「悪童日記」見た。
戦争で親子離れ離れになった双子の兄弟。父親から離れてる間の状況を知りたいと日記を渡され、戦争が終わるまで婆さんの家に引き取られるのだが…
過酷な環境と理不尽な仕打ちを生きて行く為に純粋だった子ども達が狂っていく様は非常に面白い。
二人は一心同体の狂人。 https://t.co/mj5eANMTaz
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悪童日記
「悪童日記」見た。
戦争で親子離れ離れになった双子の兄弟。父親から離れてる間の状況を知りたいと日記を渡され、戦争が終わるまで婆さんの家に引き取られるのだが…
過酷な環境と理不尽な仕打ちを生きて行く為に純粋だった子ども達が狂っていく様は非常に面白い。
二人は一心同体の狂人。 https://t.co/0J4WdSKpxN
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悪童日記
@CHLionRagbaby アゴダ・クリストフの「悪童日記」は本で読まれましたか?
三部作で全部同じことについて書いてあるのに内容が違うような不思議感が面白くて一気に読めました。(映画にもなりましたね三部作の表現は難しいけど)
今は、アゴタさんの別な本を読んでます。
グッドナイト・マミー
おかんが退院してきたら別人やんけ!おかんと双子が対峙する、ずっと厭な雰囲気が漂うホラー版『悪童日記』みたいなナイス映画。接着剤で口を塞がれるとどうなるか観れます。猫は無事じゃない。ゴキブリ映画。もうすぐリメイクされるらしい。マゾプラ終了間際、おもしろいよ https://t.co/YIqB4xMPIo
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悪童日記
@MinaShibuki
ここ最近読んだ本で一番印象に残っているのはアゴタ・クリストフの『悪童日記』です。私は双子なので、双子の主人公たちに特に共感して読んでしまいました。その分だけラストは非常に印象に残りましたね。今はその続編である『ふたりの証拠』を読んでいるのですが、これも面白いです。
話全然違うけど、悪童日記とかの映画でたまに結構な歳の少年少女の風呂場に大人が同伴してるシーンがあるけど、あれは日常のシーンではなく寧ろ虐待の暗喩だったのかな??悪童日記はスペインだっけ、いやでもムーンライズキングダムは米だったような? https://t.co/SEEGm7JZ59
これはなかなかショッキングな映画だった。戦争の狂気というのはこういう状況なのだろう。アゴタ・クリストフの小説「悪童日記」を思い出した。
→異端の鳥(字幕版) https://t.co/vYLRWzX7FJ
@vousho 私も高校生の頃読んだ悪童日記の衝撃は記憶に強く残っています。「~した」ではなく「~する。~している。」という現在形の文体にも当時強く惹かれました。映画化されていたんですね😳嬉しくてつい突然のコメントすみませんでした😅いつも楽しみに拝見しています😊
悪童日記の映画を見てるんだけど(原作未読)、「美少年」の双子なんだな。
[聞く/entre+voir #037]
ー国内外で活躍する北村明子、山田うん振付のダンス公演の主要なダンサーとして活躍する西山友貴、飯森沙百合によるユニット「Atachitachi」が、松本市の上土劇場で小説「悪童日記」にインスパイアを受けたダンス作品『PeepHole』を8月20、21日に..
https://t.co/bdt6o6Vso2
悪童日記をぜひいちじくんとにじくんで
そんな沼の鑑賞会
火垂るの墓/野坂昭如
悪童日記/アタゴ・クリストフ/堀茂樹
#読了 #読書
第二次世界大戦を子供の目線で描いた両作品。
海に囲まれた日本と、他国に囲まれたヨーロッパ大陸の国。
民族性や風土。海と国境。他国との戦争の歴史で内地の状況は変わる。
戦禍で生き抜く子供たちの戦争は国ごとで異なる。 https://t.co/mevNitz40A
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悪童日記
ふたりの証拠と第三の嘘読みました。前作・悪童日記より文体は標準的になってて、ストーリーの単純な印象としてはより世知辛さが目立つ。続編とはいうものの、入れ子構造でどこが外側か分からない展開…というか同じ題材の別作品といった印象かな?悪くはないんだけど悪童日記ほどは楽しめなかった https://t.co/4CEXHRYs8f
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悪童日記
読書感想文のために読んだ悪童日記って本思ったより面白かった!続編あるらしいから今度買お
レクイエムは『アマデウス』と『ボイス』のキム・ジェウクの入浴シーン以外は使わないでください。『悪童日記』の7番はぴったりだった。…とか言いつつ『鎌倉殿の13人』第1話でドヴォルザークの新世界が流れた時は「なんてベタな…だがそこがいい」と思いました。
悪童日記
夏井先生のYou Tubeで
正人さんがおすすめしてた本
面白すぎて
昨日読み始めてもうすぐ
読み終わりそうです
お盆になる前に読んじゃうな
#読書 https://t.co/4KOa8hQLPp
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悪童日記
映画化されていたのね(2013 年かな?)。怖いもの見たさで見てみるべきか。
:悪童日記 https://t.co/jsdHZgLeXt














































