悪童日記 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫)』アゴタ クリストフ
悪童日記の続編。前作で別々の道を行くことになった双子のリュカを中心に話が進む。
ずっと何かが欠乏したように、他の何かに押し流されるようにだけ生き続けるリュカが、唯一の拠り所にしていたクラウスの果たして町…
悪童日記
映画2回目みた
ままならないなあ、ぐあ
悪童日記はもちろんその続編まで読んだし映画も見た…
とりあえず落ち込みまくるけど、なんというか、、好きなのです…
悪童日記→ふたりの証拠→第三の嘘
と完読したんですが…
この作品はきっとどこまで読んだかで感想が大きく変わるなぁと…
絶対に事前情報なしで読んで、「ぼくら」と「わたし」の嘘と真実に揺さぶられてほしい。でもきっと、これも全部嘘なんだよね、と思うとアゴタ・クリストフすごすぎる。
@Fevino_cco 悪童日記読んでたってことは某雑誌のインタビュー記事を読んでいる……!!?
二次創作見る側でした😇あの人どうしても自分の納得する形に落とし込めなかったんですよね
こういう夢みたの、前日に「辛いんだけど見るのはおすすめできる映画」をDiscordで話していたからな気がいたしましてよ。私は『悪童日記』を提出しました
悪童日記が3の双子の名前の由来なのは有名だけど、悪童日記では2人の名前が出てこなくて続編から名前が出てくるらしい
強いていうなら悪童日記の映画が図書館にあって懐かしーって本も読み返したらおもしろくて続編まで読んだことくらいだよ、最悪だよ、話の内容も最悪だったよ(褒めてる)
GRAPEVINE田中さんの文章が載った国語教科書が届いたよー。昔は国語の教科書(と便覧)だけ好きで、買ってすぐに全部読んだっけなあ。懐かしい作品もそのままだし悪童日記とか歩道橋の魔術師も載ってる!そして数億年ぶりにFAXを使って注文した。
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悪童日記
アゴダ・クリストフ『ふたりの証拠』読了。『悪童日記』の続編だが、こちらの方が重い。孤独感、閉塞感、執着と束縛、諦念。戦争の傷跡とソ連の影が「ふたり」の上に重くのしかかる。アイデンティティとは何かを考えさせる結末。
昨晩の悪童日記を検索すると
3部作で続編がある事を発見👀
続きがあるのかと
ふたりの証拠と第三の嘘も注文👍
ってまだ読めてない本が山積み
ですが😅
不器用で少しずつ読めないのと
後は集中力😓
本で先に読むと映画で観れない
比較かなぁ⁉︎
どちらかと言えば映画派ですが
本は深いなぁ〜✨
悪童日記好きな小説で映画も見たし、続編の2.3巻も読んだ。結末が凄かった
かなり昔に観た悪童日記も印象的だけど、原作の方が印象的かも。でも空襲のシーンは印象的だったな……
そういう意味では、ヘルタ・ミュラーの『澱み』は、すごい好きというわけではないけれども、心に残っている作品かもしれない。アゴタ・クリストフの『悪童日記』は、確かに作者がある種の経験をしなければ別の形になったかもしれない作品だけど、あれを安易に作者の自己投影とは呼べない。
今回の文学界で良かったのは「谷中」です。
谷中が個人的に親しい場所であるからよくわかります。この先に道が続いているのだろうかなの迷宮へ、どんな展開があるのか気になりすぎてます。
小説の続きが待ち遠しいのは悪童日記以来で、続編はいつでますかと、出版社に問合せしたのが懐かしいです。
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悪童日記
ふたりの証拠
「悪童日記」の続編。
先が気になり「なんだこれは」の世界に再び…
だんだん癖になる嫌らしい表現は小説ならでは。
書き手が女性だからなのか…
双子の兄弟の真相は…
これまた多くは語れない1冊。
そしてこれまた先が気になり第3弾に突入します…✨
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悪童日記
やっっと悪童日記の続編 ふたりの証拠読んだんだけどどうして私は一緒に第三の嘘を買わなかったんですか?なんなんですかあのラストは
3月の読了本
和書9冊、洋書7冊
今月も多岐にわたって読みました。
『悪童日記』の三部作は一読の価値有り。この作品は人によって様々な感想があるところが、また面白い。いつか再読したいと思います。
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悪童日記
アゴタクリストフの悪童日記よんだ。すげえな。生まれも育ちも環境も苛烈な双子が「文法や論理的思考を学ぶための練習として、抽象概念を排除したただ事実だけを列挙した日記」て体裁の小説だけど、レトリックをほぼ完全封印した人間の機微と出来事の描写だけでここまでドラマを仕立て上げられるんやな
作業の片手間に悪童日記映画見た すげーな……
悪童日記、映画は作者の母国語と同じハンガリー語なんだ……
以前にチラっとみた、悪童日記の映画?をみようと おも おも え これさあ!!!!だってさあ!!!!!!!!!!!!
悪童日記から始まる三部作は
読む人を翻弄してくる作品。
何がホントで
何がウソか
文に振り回されながら
想像して楽しめる面白い本㌿
教えてもらった本、悪童日記とその続編のふたりの証拠まで読んだ……あぁ……ああぁ……
フォロワーさんのツイートで続編2冊を積んだままになっていたことを思い出しました。
『悪童日記』熱、再燃🔥🔥🔥
でも、その前にまだまだ読みたい本が山積み。
そして今は中山七里さんの『復讐の協奏曲』に夢中😂
どないすんねん、あたし。
悪童日記
こ、この本は何だ…
第2次世界大戦の戦禍を逃れ祖母の家へ。その婆ちゃんがなんとも豪快で破天荒。双子の兄弟もかなり荒んでいる。
淫乱(淫美)な描写が目立ち衝撃的。その辺りが評判いいのか…な?まぁエ〇は永遠だ。村上作品に共通するところを感じた…✨
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悪童日記
@uminoshirabe 作者曰く『悪童日記』を書いたときは必ずしも続編は予定していなかったと。また、もし続きを書きたくなった時のために、その余地は残しておいたのですと話しています。
映画はまだ観ていませんが、やはり『悪童日記(第一作)』の印象が強烈で、ひとつの作品としても最高傑作だと思っています!
@uminoshirabe なな さん
『悪童日記』三部作📘📗📙
読み終わりました。
通常の連作本とは違い、続いているようで一貫した繋がりはなく各々が独立している作品ともいえます。
双子のリュカとクラウス、二人に重くのしかかる運命に心が擦り切れる思いでした。作者の想いそのものが文体に映し出されているようでした。
悪童日記 かなり色々わあ!!になったんだけど続編あるの知って即ポチッた いや三部作て書いてあるやんけめっちゃ
@yubibako 自叙伝なんですか!短くて重い…良きですね…。どちらから読むか悩みますが、ここは通読ちゃんとできるように短い方から攻めようかと思います。あと、悪童日記って続編もあるんですね…
鬱小説というと未だに悪童日記はじめて読んだ時の衝撃に心臓掴まれてる いや鬱と呼べるかは分からないけど 続編まで含めれば鬱じゃないでしょうか 爽やかな読み応え(内容は爽やかでは無い)
舞台で知った・観た作品も多くランクインしている…カフカに悪童日記とかもそうやね。
個人的鬱小説は乙一氏の『SEVEN ROOMS』ですね。
ZOOでランクインしているのも納得。選りすぐりの鬱が詰まっていますものね!
ところでアルジャーノンは鬱小説ではないと思うけど人によるのか…。大好きな作品。
悪童日記のラストから続編までずっと鬱だよ
まって 悪童日記、続編あるの?嘘だろ 読みます買います
悪童日記聴き終わった
続編にゴー!
映画を観たその日に原作3部作を買いに走ったのが『悪童日記』。
なんだか読み返したくなって本棚探索中。
そういえば、映画で双子を演じた双子たちは今どうしているんだろう。どんな青年になっているんだろう。
双子でいうとやっぱMOTHER3のリュカとクラウスが切なくて最高
好きが高じて悪童日記の映画も当時見に行ったけど、主演の兄弟の仄暗い美しさと全体的に漂う不気味な雰囲気がめちゃ良かったな〜
@samezametonaku みなとさん、こちらからもこんばんは🌙
悪童日記の続編、読まれたんですね✨ハヤイ
そもそも悪童日記が覆るような衝撃という感想もお見かけしたので気になります😂この巻のことかな?📗
『ふたりの証拠』
アゴタ・クリストフ:著
『悪童日記』の続編。
双子の兄弟と別れ、一人きりになったリュカのその後の話。
死ぬほど辛い孤独を感じながら生きる生活。そこに偶然訪れる様々な出会い。歪な愛がリュカにとって救いとなり、仇となる。重層的なストーリーに加え息詰まる衝撃作品。
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悪童日記
@LeitzNiko 『悪童日記』が映画にもなってて一番有名ですが、せっかくなら続く『ふたりの証拠』と『第三の嘘』まで三部作ぜんぶ読むことをオススメします👍
悪童日記は映画も小説も気になってます
@imhid1995bca 「悪童日記」は映画を観て本を読みました、このシリーズはこの一作しか読んでないので、読みたいですね。
@BANKA_bstp 3冊全て読み切りました。
結果から言うと悪童日記だけでとどめなくてよかったです。
とても良い読書体験になりました。
子供らがアニメ鑑賞中など必死で読んでいたため、「ママはこれが好き」と思われたのか、読了後もことあるごとに悪童日記を2歳児から手渡しされたのは辛かったですが。
MOTHER3はまだ救いがあると思ってるけど悪童日記及び続編はテーマがテーマなのでまるで地獄…
あった。作中でもそんな目立った悪いことをしてるようにも見えず、途中までこの映画のタイトルが悪童日記なことに対してうーんと思っていたのですが、最後の最後の所でお父さんに地雷を踏ませて殺して国境を超えたところで、純然たる私欲で人を殺したあの瞬間にこの日記は悪童日記になったんだと











































