悪童日記 最新情報まとめ
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中島裕翔1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
10年くらい前に悪童日記観たのが渋谷だった気がするけどどこの映画館だったんだろ
好きな映画羅列
ハルク('03)
ノッキン・オン・ヘブンズドア
トロイ
アメージング・ハイウェイ60
悪童日記
ヘアスプレー
ベスト・キッド('10)
少林サッカー
坂道のアポロン
超高速!参勤交代
素晴らしき哉、人生!
スパイダーマン3
ブラッディバレンタイン('09)
きみがぼくを見つけた日
まれさんと映画版『悪童日記』ヲチパして久しぶりに観たけどやっぱり凄い作品だ……登場人物みんなヤバい まともなのは靴屋のおじさんだけ
@hokaphy ドグラマグラ上巻、高校の修学旅行のお供に持って行ったという思い出が狂気(上巻なかなかスムーズに読めなくて苦労してたので、家以外だったら楽になるかと)
古本で手に入れたのを今も大切にしてます。映画も良きですよ
悪童日記ゆねくすとにありますね!心が元気なときに見ます…!
いまなんか本読もうと思って
本棚みてたら
謎にアゴタクリストフの
ふたりの証拠が3冊もあったんだけど
何故😂😂
悪童日記とふたりの証拠は読み終えて
第三の嘘と昨日が積読状態なのに
なんで続編だけ3冊もあんの
「ふたりの証拠」 アゴタ・クリストフ
「悪童日記」の続篇を読み終わった。双子の兄弟のかたわれは国境を越えて隣の国に行ってしまったので、この作品は、ハンガリーに残ったリュカとリュカに関わる人々の物語だ。ラスト近くは悲しい。
兄弟の再会はあるのか? 「第三の嘘」を読まなければなあ。
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悪童日記
【新規書評】衝撃のラストで幕を閉じた『悪童日記』の続編 『ふたりの証拠/アゴタクリストフ/早川書房』
最近観た映画で印象残ってるのは悪童日記かな...
中高生の頃観てたら性癖歪んでただろうし、原作の小説三部作がめちゃめちゃ良い
悪童日記みたいな映画なのかな🤔
(悪童日記のお陰(作中主人公らが全てに無反応で俯瞰的になる練習をする)で自分も俯瞰できるようになったけど
それが全てに適用され作品人間恋愛いろいろを純粋に楽しめなくなったよね)
やっと「悪童日記」の続編、「ふたりの証拠」を読み始める。買ってから、かなり経った。アゴタ・クリストフ作品との相性はいいみたいです。
読みたい作品は多いです。
あと普通に1番好きな映画は悪童日記です
@annouo0075 小学生のときに読んだんですか!?
三部作で悪童日記だけですが映画化されました!心に来るすごい作品ですよね!
2014年に公開で、第二次世界大戦の時代に戦争から逃げるために田舎に移り住んだ双子の男の子が主人公の映画なんだっけ?……と思って調べたら悪童日記だった!すごい良い作品だしAmazonプライムで久しぶりに見よう♪っと思ったら有料なのか(T ^ T)
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悪童日記
悪童日記 アゴタ・クリストフ
主人公たちの強かさがとても面白い。危機的状況を淡々と解決する手腕に舌を巻く。およそ、戦争を扱った作品のうち、悲壮感を表さないものは滅多にお目にかかれない。読者は事実を自分に置き換えることで初めて、この物語から抜き取られている感情や感傷を理解する
私も悪童日記とその続編を初めて読んだのは、学校の図書館だったな〜
悪童日記の映画ってもう10年前になるの……
悪童日記の続編もちゃんと買ったけど
ふたりの証拠はしっかり積読✌︎
なんだったら第三の嘘も積読🙃
おそようございます
昨晩は悪童日記の続編であるふたりの証拠と第三の嘘を一気読みしてました
お陰で久々にオールしました
主人公(自称"弊機")がずっとかわいくて最高
・悪童日記(アゴタ・クリストフ)
状況は悲惨だけど双子が強くてわくわくする。読みやすい!
・アンデッドガールマーダーファルス(青崎有吾)
今度アニメ化するらしい! 知ってる名前がどんどん出るタイプのはなし好き
A・クリストフ「悪童日記」
本当に、本当に、感動しました。最近は専ら古典ばかり読んで、繊細な滋味深い作品ばかりを味わって来ましたが、久しぶりに大味でパンチの効いた本作に巡り会え、読書体験の醍醐味を思い出しました。瞼がひっくり返りそうなほど感動しました。
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悪童日記
書籍部門があったら(映画化もそのまんまでされてるけど原作読んだ時ほどの衝撃は感じなかった)アゴタ・クリストフ「悪童日記」に投票したい。
それにしても、中島裕翔氏📸撮影の光くん、なんともいえぬ不思議な表情だね。笑ってるようで笑ってないみたいな。最初みたとき、こりゃ「悪童日記」じゃん!て思ったね(不穏)
ぶ厚くないけどむさぼるように読んだのはアゴタ・クリストフの『悪童日記』三部作。
二巻目では前作の設定をひっくり返して「真実」が語られるが、次の巻でそれも虚構とわかる仕掛けにシビレた。
後付けならどのようにでも書けるという感想もあるけど、それを実践してより面白くしていくのは至難の業。
『ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫)』アゴタ クリストフ
悪童日記の続編。前作で別々の道を行くことになった双子のリュカを中心に話が進む。
ずっと何かが欠乏したように、他の何かに押し流されるようにだけ生き続けるリュカが、唯一の拠り所にしていたクラウスの果たして町…
悪童日記
映画2回目みた
ままならないなあ、ぐあ
悪童日記はもちろんその続編まで読んだし映画も見た…
とりあえず落ち込みまくるけど、なんというか、、好きなのです…
悪童日記→ふたりの証拠→第三の嘘
と完読したんですが…
この作品はきっとどこまで読んだかで感想が大きく変わるなぁと…
絶対に事前情報なしで読んで、「ぼくら」と「わたし」の嘘と真実に揺さぶられてほしい。でもきっと、これも全部嘘なんだよね、と思うとアゴタ・クリストフすごすぎる。
@Fevino_cco 悪童日記読んでたってことは某雑誌のインタビュー記事を読んでいる……!!?
二次創作見る側でした😇あの人どうしても自分の納得する形に落とし込めなかったんですよね
こういう夢みたの、前日に「辛いんだけど見るのはおすすめできる映画」をDiscordで話していたからな気がいたしましてよ。私は『悪童日記』を提出しました
悪童日記が3の双子の名前の由来なのは有名だけど、悪童日記では2人の名前が出てこなくて続編から名前が出てくるらしい
強いていうなら悪童日記の映画が図書館にあって懐かしーって本も読み返したらおもしろくて続編まで読んだことくらいだよ、最悪だよ、話の内容も最悪だったよ(褒めてる)
GRAPEVINE田中さんの文章が載った国語教科書が届いたよー。昔は国語の教科書(と便覧)だけ好きで、買ってすぐに全部読んだっけなあ。懐かしい作品もそのままだし悪童日記とか歩道橋の魔術師も載ってる!そして数億年ぶりにFAXを使って注文した。
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悪童日記
アゴダ・クリストフ『ふたりの証拠』読了。『悪童日記』の続編だが、こちらの方が重い。孤独感、閉塞感、執着と束縛、諦念。戦争の傷跡とソ連の影が「ふたり」の上に重くのしかかる。アイデンティティとは何かを考えさせる結末。
昨晩の悪童日記を検索すると
3部作で続編がある事を発見👀
続きがあるのかと
ふたりの証拠と第三の嘘も注文👍
ってまだ読めてない本が山積み
ですが😅
不器用で少しずつ読めないのと
後は集中力😓
本で先に読むと映画で観れない
比較かなぁ⁉︎
どちらかと言えば映画派ですが
本は深いなぁ〜✨
悪童日記好きな小説で映画も見たし、続編の2.3巻も読んだ。結末が凄かった
かなり昔に観た悪童日記も印象的だけど、原作の方が印象的かも。でも空襲のシーンは印象的だったな……
そういう意味では、ヘルタ・ミュラーの『澱み』は、すごい好きというわけではないけれども、心に残っている作品かもしれない。アゴタ・クリストフの『悪童日記』は、確かに作者がある種の経験をしなければ別の形になったかもしれない作品だけど、あれを安易に作者の自己投影とは呼べない。
今回の文学界で良かったのは「谷中」です。
谷中が個人的に親しい場所であるからよくわかります。この先に道が続いているのだろうかなの迷宮へ、どんな展開があるのか気になりすぎてます。
小説の続きが待ち遠しいのは悪童日記以来で、続編はいつでますかと、出版社に問合せしたのが懐かしいです。
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悪童日記
ふたりの証拠
「悪童日記」の続編。
先が気になり「なんだこれは」の世界に再び…
だんだん癖になる嫌らしい表現は小説ならでは。
書き手が女性だからなのか…
双子の兄弟の真相は…
これまた多くは語れない1冊。
そしてこれまた先が気になり第3弾に突入します…✨
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悪童日記
やっっと悪童日記の続編 ふたりの証拠読んだんだけどどうして私は一緒に第三の嘘を買わなかったんですか?なんなんですかあのラストは
3月の読了本
和書9冊、洋書7冊
今月も多岐にわたって読みました。
『悪童日記』の三部作は一読の価値有り。この作品は人によって様々な感想があるところが、また面白い。いつか再読したいと思います。
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悪童日記
アゴタクリストフの悪童日記よんだ。すげえな。生まれも育ちも環境も苛烈な双子が「文法や論理的思考を学ぶための練習として、抽象概念を排除したただ事実だけを列挙した日記」て体裁の小説だけど、レトリックをほぼ完全封印した人間の機微と出来事の描写だけでここまでドラマを仕立て上げられるんやな
作業の片手間に悪童日記映画見た すげーな……
悪童日記、映画は作者の母国語と同じハンガリー語なんだ……
以前にチラっとみた、悪童日記の映画?をみようと おも おも え これさあ!!!!だってさあ!!!!!!!!!!!!












































