悪童日記 最新情報まとめ
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悪童日記から始まる三部作は
読む人を翻弄してくる作品。
何がホントで
何がウソか
文に振り回されながら
想像して楽しめる面白い本㌿
教えてもらった本、悪童日記とその続編のふたりの証拠まで読んだ……あぁ……ああぁ……
フォロワーさんのツイートで続編2冊を積んだままになっていたことを思い出しました。
『悪童日記』熱、再燃🔥🔥🔥
でも、その前にまだまだ読みたい本が山積み。
そして今は中山七里さんの『復讐の協奏曲』に夢中😂
どないすんねん、あたし。
悪童日記
こ、この本は何だ…
第2次世界大戦の戦禍を逃れ祖母の家へ。その婆ちゃんがなんとも豪快で破天荒。双子の兄弟もかなり荒んでいる。
淫乱(淫美)な描写が目立ち衝撃的。その辺りが評判いいのか…な?まぁエ〇は永遠だ。村上作品に共通するところを感じた…✨
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悪童日記
@uminoshirabe 作者曰く『悪童日記』を書いたときは必ずしも続編は予定していなかったと。また、もし続きを書きたくなった時のために、その余地は残しておいたのですと話しています。
映画はまだ観ていませんが、やはり『悪童日記(第一作)』の印象が強烈で、ひとつの作品としても最高傑作だと思っています!
@uminoshirabe なな さん
『悪童日記』三部作📘📗📙
読み終わりました。
通常の連作本とは違い、続いているようで一貫した繋がりはなく各々が独立している作品ともいえます。
双子のリュカとクラウス、二人に重くのしかかる運命に心が擦り切れる思いでした。作者の想いそのものが文体に映し出されているようでした。
悪童日記 かなり色々わあ!!になったんだけど続編あるの知って即ポチッた いや三部作て書いてあるやんけめっちゃ
@yubibako 自叙伝なんですか!短くて重い…良きですね…。どちらから読むか悩みますが、ここは通読ちゃんとできるように短い方から攻めようかと思います。あと、悪童日記って続編もあるんですね…
鬱小説というと未だに悪童日記はじめて読んだ時の衝撃に心臓掴まれてる いや鬱と呼べるかは分からないけど 続編まで含めれば鬱じゃないでしょうか 爽やかな読み応え(内容は爽やかでは無い)
舞台で知った・観た作品も多くランクインしている…カフカに悪童日記とかもそうやね。
個人的鬱小説は乙一氏の『SEVEN ROOMS』ですね。
ZOOでランクインしているのも納得。選りすぐりの鬱が詰まっていますものね!
ところでアルジャーノンは鬱小説ではないと思うけど人によるのか…。大好きな作品。
悪童日記のラストから続編までずっと鬱だよ
まって 悪童日記、続編あるの?嘘だろ 読みます買います
悪童日記聴き終わった
続編にゴー!
映画を観たその日に原作3部作を買いに走ったのが『悪童日記』。
なんだか読み返したくなって本棚探索中。
そういえば、映画で双子を演じた双子たちは今どうしているんだろう。どんな青年になっているんだろう。
双子でいうとやっぱMOTHER3のリュカとクラウスが切なくて最高
好きが高じて悪童日記の映画も当時見に行ったけど、主演の兄弟の仄暗い美しさと全体的に漂う不気味な雰囲気がめちゃ良かったな〜
@samezametonaku みなとさん、こちらからもこんばんは🌙
悪童日記の続編、読まれたんですね✨ハヤイ
そもそも悪童日記が覆るような衝撃という感想もお見かけしたので気になります😂この巻のことかな?📗
『ふたりの証拠』
アゴタ・クリストフ:著
『悪童日記』の続編。
双子の兄弟と別れ、一人きりになったリュカのその後の話。
死ぬほど辛い孤独を感じながら生きる生活。そこに偶然訪れる様々な出会い。歪な愛がリュカにとって救いとなり、仇となる。重層的なストーリーに加え息詰まる衝撃作品。
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悪童日記
@LeitzNiko 『悪童日記』が映画にもなってて一番有名ですが、せっかくなら続く『ふたりの証拠』と『第三の嘘』まで三部作ぜんぶ読むことをオススメします👍
悪童日記は映画も小説も気になってます
@imhid1995bca 「悪童日記」は映画を観て本を読みました、このシリーズはこの一作しか読んでないので、読みたいですね。
@BANKA_bstp 3冊全て読み切りました。
結果から言うと悪童日記だけでとどめなくてよかったです。
とても良い読書体験になりました。
子供らがアニメ鑑賞中など必死で読んでいたため、「ママはこれが好き」と思われたのか、読了後もことあるごとに悪童日記を2歳児から手渡しされたのは辛かったですが。
MOTHER3はまだ救いがあると思ってるけど悪童日記及び続編はテーマがテーマなのでまるで地獄…
あった。作中でもそんな目立った悪いことをしてるようにも見えず、途中までこの映画のタイトルが悪童日記なことに対してうーんと思っていたのですが、最後の最後の所でお父さんに地雷を踏ませて殺して国境を超えたところで、純然たる私欲で人を殺したあの瞬間にこの日記は悪童日記になったんだと
ナイス 【悪童日記 (ハヤカワepi文庫)/アゴタ クリストフ】残酷な環境下で精神を鍛える。小説には一切感情が書かれていない。続編は「悪」「孤独」がテーマらしい。 →
悪童日記を読んだときはある種の清々しさのようなものを感じてたけど、最後まで読むと鬱小説と言われてるのも納得した。続編を読まないほうが物語として美しい気もする
『第三の嘘』(クリストフ, A. 著、堀茂樹 訳)の巻末によると著者は『悪童日記』の時点で続編を予定していたわけではなかったみたい。たしかに1作目だけでも十分な内容だし完成度が高いと思う。続編を読んだ方がよいという人と読まない方がよいという人に反応が分かれるらしいけれど、個人的には前者。
『第三の嘘』(クリストフ, A. 著、堀茂樹 訳)の巻末によると著者は『悪童日記』の時点で続編を予定していたわけではないらしい。たしかに1作目だけでも十分な内容だし完成度が高いと思う。続編を読んだ方がよいという人とやめておいた方がよいという人に反応が分かれるらしいけれど、個人的には前者。
『第三の嘘』(クリストフ, A. 著、堀茂樹 訳)の巻末によると著者は『悪童日記』の時点で続編を予定していたわけではないらしい。たしかに1作目だけでも十分な内容だし完成度が高いと思う。続編を読んだ方がよいという人とやめておいた方がよいという人と反応が分かれるらしいけれど、個人的には前者。
『どちらでもいい』(クリストフ, A. 著、堀茂樹 訳)は『悪童日記』『ふたりの証拠』『第三の嘘』と重なる短篇作品やショート・ショートが含まれています。文庫本には「マティアス、きみは何処にいるのか」も収録。幻想的な世界観「運河」と暗黒的な掌篇「もう食べたいと思わない」が好みでした。
行きたかった展示が休館日だったので、カフェで本(悪童日記)を最後まで読んで、その続編を本屋で買った。明日展示観に行く。
毎日じっくりと本を読むぞと決心した矢先、『悪童日記』(クリストフ, A. 著、堀茂樹 訳; 三部作)の続編『ふたりの証拠』を早々に読了し、『第三の嘘』を読みはじめた。だって2作目も衝撃的だったんだもの。このあと3作目でお話の全構造が明かされるらしい。とても楽しみ。
今週は映画2本✨(週に最低1本の自己ノルマ)
悪童日記、良かった!
ラストこうなんだーって思ったら、小説では続編があるみたいで、こっちも映画化してくれたらいいのになーと。
(小説読むの子育て中不可能説)
美少年と書かれてると見ちゃう(笑)
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悪童日記
@hy6th_v 私結構見ますよ🍀*゜
悪童日記っていう映画
とかいいですよ⚡️
好きな鬱小説?タグは付けないぞ。
殺戮に至る病と忌憶かな!あと、悪童日記の続編二冊は暫く引き摺った。どうして……どうして……
@summer3919 パトリック・マグラア「スパイダー」
アゴタ・クリストフ「悪童日記」
↑2つとも映画より原作をぜひ…
ラノベですが浅井ラボ「されど罪人は竜と踊る」もがっつり鬱でオススメです
@Dream5_tr76 @ak__dd72 乗っかりリプします(笑)
悪童日記はちょっと癖ある文体なのですが、あきらくんの世界観を構成する一つの要素としてこの作品が存在するんだな、と読みながら謎の興奮を覚えました…!
三部作になっているとフォロワーさんに教えてもらったので悪童日記クリアするともれなく2作品増やせます\(^o^)/
とりあえず今読んでみたいのは平山夢明さん作品、村上春樹作品、罪と罰、悪童日記、ドグラマグラ、厭な小説 など……あと人間失格も読みなおしたい
鬱小説ランキングも多大に参考にさせていただこう…
あとは
悪童日記
告白
リリィ シュシュのすべて
あたりも鬱々とした展開が多くて印象に残っている。好き嫌いだけでは量れない重さがある。
リリィシュシュは映画を先に観てしばらく鬱になりそうだった…
そもそも鬱小説ってグロいとか人死にがあるとかだけじゃなくて、どんだけ心が濁るかだと思うな そう考えるとわたしにとっては『芋虫』も『悪童日記』も鬱作品じゃないかもしれないけど、居心地の悪さを感じたくて何回も読んでるし、『悪童日記』はラスト1ページでひっくり返されてから虜
悪童日記を鬱小説に挙げてる方がそこそこいるので読み直そう。
主人公が男の子の双子で、一人称が『ぼくら』だったので笑顔で読んだ記憶しかない。
ただし続編は(一応三部作)双子好きにとってちょっと…だいぶ…しんどかった……。
悪童日記の続編の仕立て屋で働く姉と小説を書いている弟の話が本当にひどいし双子も地獄なので…
『悪童日記』(クリストフ, A. 著、堀茂樹 訳)、半分くらい読んだ。「ぼくらの見世物の発展」まで。疎開中に主人公の双子が大人から受ける生々しい虐待と優しさの落差にこころが辛くなる。映画ではどのように映像化されたのだろうか。兎っ子とか、女中とか、将校とか。いろいろ気になる。
絶望と喪失感の鬱小説といえば
アゴタ・クリストフ
悪童日記
ふたりの証拠
第三の嘘
昨日
どちらでもいい
素っ気ない作品たちが狂おしいほど愛しい。
アゴタ・クリストフの悪童日記です❣️
高校生の時に読みました!心が傷つきながらも読むのをやめられなかったです😆
糸井重里さんのゲーム、MOTHER3の主人公、リュカとクラウスの名前の元ネタって聞いて面白そうだなって読んだら救いがありませんでした🥰
鬱かどうかはわからんが読み終えて放心状態になるのはアゴタ・クリストフの「悪童日記」三部作(必ず3冊とも読むこと)、佐藤亜紀「天使」、ジョナサン・キャロルの作品全部。
アゴダ・クリストフ「悪童日記」
これの三部作といい、「どちらでもよい」といい「昨日」といい、この作家さんの作品はこのタグにぴったりだ。
『ハロウィン』
『悪い種子』
『トウモロコシ畑の子どもたち』
『ザ・チャイルド』
『スパイダー・ベイビー』
『ダミアン』
『悪童日記』
『トマトケチャップ皇帝』
『無邪気な悪魔におもちゃが8つ』
『ババドック』
最高の子ども作品たち
@tanakattu66 僕は悪童日記の方を先に読んでました。で、MOTHER3をプレイしたら「あ、双子の名前が同じだな笑」と。
たなかさんは続編要らないって言ってたから、別に続編読まなくても成り立つ悪童日記をおすすめしました。悪童日記のパワーが凄すぎて続編の2作はあまり僕の記憶には残っていません。









































