顔のないヒトラーたち 最新情報まとめ
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『ゲーテの恋 〜君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」〜』を観た
文豪ゲーテの小説『若きウェルテルの悩み』の素地となった彼の恋愛を描いた映画。青年ゲーテの素顔が初々しい。『顔のないヒトラーたち』を観て主演のA・フェーリングが美しく誠実さがあり魅力的だったので彼の主演作品を探して本作を観た
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顔のないヒトラーたち
上映作品
『白い牛のバラッド』
『海と毒薬』
『愛は降る星のかなたに』
『悪は存在せず』
『チェチェンへようこそ ゲイの粛清』
『抗い 記録作家 林えいだい』
『顔のないヒトラーたち』
『顔のないヒトラーたち』
ホロコーストに関わった幹部を裁く事になった「フランクフルト、アウシュヴィッツ裁判」開廷までを描いた作品。
今まで知り得た情報に輪をかけた、あまりにも凄惨な内容に休みながら観ました。
被害者全ての方へ、心より哀悼の意を。
#映画感想文
顔のないヒトラーたち(字幕版)
朝から1本映画鑑賞。
連合国が行ったニュルンベルク裁判(45~46年)の数年後
独が自国内で行ったアウシュビッツ裁判(58~63年)に至るまでの経緯を若き検事を中心に描かれた作品。
勉強になる深い作品でした。
【 顔のないヒトラーたち 】
アウシュヴィッツの元親衛隊員の罪を調べ、裁判に繋ごうと奔走する検事を描いた作品。
フィクションを交えているそうですが、事実を基にした映画。
自国の罪に対して、向き合うことは勇気も必要だけど、とても大切なことだと思う。
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顔のないヒトラーたち
@lingualandjp 映画の
顔のないヒトラーたち
ってある意味まあまあ、
そうなんだ。
って最近思った。
ドイツさん、違ったらごめんなさい。
顔のないヒトラーたちを観た
この間観た『コリーニ事件』に引き続き今日は『顔のないヒトラーたち』を観たのですが、ドイツが戦後20年もナチスを有耶無耶にしてたのは少し驚き…💀
でもそれをこじ開けた検事がいたところにドイツの良心を感じました。
違う側面からアプローチした映画『愛を読むひと』も考えさせられる映画だった😔
アマプラで観たいドラマがないので映画を観てみた。ヒトラーは出てこないナチスの話。1950年代はホロコーストとかアウシュビッツの情報が殆ど封印されていたことをこの映画で初めて知った。
顔のないヒトラーたち DVD
🎥「顔のないヒトラーたち」観た。こういう映画🎥好き。
鑑賞途中だけど分かる。これはめっちゃいい作品。題材はもちろん、色彩も構図も仕草も小物もいい。日本に置き換えてもいいんやないの?元731部隊はどこに行ったのか。
顔のないヒトラーたち(字幕版) Prime Video https://t.co/LasVpGdAxi
@yukiffle 実話を元にしたドイツ映画「顔のないヒトラーたち」を見て、ドイツは敗戦後に他国の力でなく、自国の司法で過ちを自浄していけたことが、現代にも繋がっていそうだなと思いました。
#映画
顔のないヒトラーたち
⭐️⭐️⭐️☆
戦後有耶無耶になっていたアウシュビッツの問題を国内で戦争犯罪として裁いたという話。
自国の戦争犯罪を自国で問題にして裁くというのは無い話のよう。勉強になった。
戦争にまつわる映画は、どうしても自分たちの国の歴史を振り返って観てしまう。単純に比較できる話ではない。かといって余所事でもない。いくつもの投げかけられた問いを、僕らは真摯に受け取るしかない。ただひとつ確かなことは、真実を明らかにすることの、覚悟の重さだ。
『顔のないヒトラーたち』
「顔のないヒトラーたち( @kaononaihitler )」主演:アレクサンダー・フェーリング
レビュー:https://t.co/8bgDibu2S2
#映画 #映画レビュー #movie #顔のないヒトラーたち #アレクサンダー・フェーリング
「顔のないヒトラーたち」に続いて戦中戦後のドイツ暗部を若い法律家が明らかにしていく物語。あの戦争で被害者...『コリーニ事件 [DVD]』 ☆3 https://t.co/STgyLIjjw3
映画『顔のないヒトラーたち』面白かった。でも主人公の恋愛パートいる?
戦後日本にもこのプロセスが必要だったんじゃないかと思う。起こしたことを真っ… https://t.co/pW8NcYYTd7 #Filmarks #映画
顔のないヒトラーたちっていう映画を見た。
ナチスドイツのホロコーストに関わった幹部をドイツ人が直接裁いたフランクフルト裁判までのことを描いた映画。
そんなこと、無かったかのように平凡な暮らしを送っていた人々と永遠に苦しむ加害者。
見てよかったなって思う。戦争は嫌だ。
観終わってなんだか恐ろしくなった。こうやって映画になったことで、いくばくかの人は歴史を痛みを持って知るこ...『顔のないヒトラーたち DVD』 ☆4 https://t.co/Rep0MwBj6V
「顔のないヒトラーたち」という映画を観た。素晴らしい出来でしばし正義の社会的側面について考え込んでしまった。ただ、原題は「Im Labyrinth des Schweigens」で「沈黙の迷宮にて」くらいの意味。内容をうまく象徴的に表しているが、邦題の「ヒトラー」は???である。
https://t.co/KknfHfUVax
顔のないヒトラーたち(字幕版)おすすめされるまままた鑑賞。猛烈に眠かったけどテーマがテーマだけにどんどん引き込まれ泣きながら観終わる。あととにかく主人公イケめてる。美人にも程がなくないか?何等身? https://t.co/HPZFupm1Hh
顔のないヒトラーたち 映画が最初から終わりまでずっっっっっっっと面白くてびっくりした 映画が上手いんだ
ネット映画観賞覚書。
邦画
「チルソクの夏」
「藍色少年少女」
「0093女王陛下の草刈正雄」
「東京少女」
洋画
「顔のないヒトラーたち」
「ベスト・オブ・メン」
「チェルノブイリ・ハート」
「ルイ・セローが見た自閉症」
「チルソクの夏」まだ韓国が日本の歌を歌っちゃいけない時代の日韓友好。
映画『顔のないヒトラーたち』の感想・レビュー [3084件] | Filmarks https://t.co/wZwH6rnK6w #映画 #顔のないヒトラーたち https://t.co/xpepb0Cnrj
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顔のないヒトラーたち
「顔のないヒトラーたち」見た。戦後、アウシュビッツ裁判を開くまでの若い検事の物語。ドキュメンタリー映画としても、正義とは何か、罪ではなく被害者を見ることの重要性ではないか、罪がある人間に人を裁く権利があるのかとか色んなテーマがある良い映画だったわ。
最近観た映画。スワロウ、海抜、顔のないヒトラーたち、プロミシングヤングウーマン。洋画が好き邦画が好きとか映画にあまりこだわりがないのでなんでも観たい😌 https://t.co/h764uIAoj0
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顔のないヒトラーたち
「顔のないヒトラーたち」は14年の独映画。1958年にアウシュヴィッツの戦争犯罪人捜査を任された若き検事の苦闘を描く。当時は政界にナチのシンパがいる上に、検事ですら「過去のことだ」とユダヤ人虐殺を避けていた。63年の裁判でドイツ人の意識が変わったという。地味だけど見応え十分。95点。 https://t.co/ENkJXP60xq
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顔のないヒトラーたち
#映画
『顔のないヒトラーたち』
前にも観たがやはり何回でも観たいと思うと同時にあのドイツ(当時は西ドイツ)でも真実から目を背けていた事実、そして過ちに向き合っていく姿勢を見て羨ましくなりました。
某国は過去の戦争犯罪を隠蔽し憲法を改正し戦争したがっている。
本当クズ国家だよ https://t.co/5w3OAxmq9H
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顔のないヒトラーたち
『顔のないヒトラーたち』を朝から見始めた。
映画館でも見ているけれど、そのときも驚いたのは1960年代初頭、西ドイツでは15年前に終わったナチスドイツについて人々はあまり知らなかったということ。
その後、フランクフルトアウシュビッツ裁判により多くの人に知られるようになった。
そして週末は映画「顔のないヒトラーたち」と「チャーチル」を鑑了。どちらも戦争の映画だが、「顔のない」にて戦後、ドイツがナチスを見て見ぬふりしていた事実を知り、まだまだ自分が無知であることと、ロシア国民も同じ道を辿りそうなことを感じた。しかしサブスク利用からDVD借りなくなったなあ。
もう1本。2014年のジュリオ・リッチャレッリ監督作品。ドイツ語映画で原題は"Im Labyrinth des Schweigens"、英訳は"Labyrinth of Lies"。>顔のないヒトラーたち https://t.co/df6wnJaJJa
『顔のないヒトラーたち』という映画で初めて「フランクフルト・アウシュビッツ裁判」の存在を知った。Googleで日本語検索してもあまり情報が出てこない。今もなお裁かれているよう。 https://t.co/M6Pyti5lCv
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顔のないヒトラーたち
『コリーニ事件』とか『顔のないヒトラーたち』とか、最近のナチス題材ドイツ映画は「戦後非ナチ化をなあなあで済ませたから断罪されてないナチがのうのうと暮らしてる」みたいな話が多くなってきた気がする
映画『顔のないヒトラーたち』が観たい。FilmarksにClip! https://t.co/5cP1HWTMEv #Filmarks #映画 #顔のないヒトラーたち
映画、“顔のないヒトラーたち”を観た。ホロコーストに関わった収容所の幹部を戦後ドイツ人自身によって裁いた1963年のフランクフルト・アウシュビッツ裁判開廷までの道のりを、フィクションを交えつつ事実に基づいて描いたドラマ。
日本では日本人自身が戦犯を裁いたという話は聞いたことがない。 https://t.co/mFnHHyxFfW
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顔のないヒトラーたち
顔のないヒトラーたち(字幕版) https://t.co/4NYXGTxIQ9
滅茶苦茶面白かったので、是非。「始めから英雄なんていない」「どうしてドイツにいるの?」とか刺さる台詞、葛藤など色々考えさせられる映画だった。
『顔のないヒトラーたち』を観た後、じわじわと思うことは、教員の戦争責任の問題である。今、教員が置かれている環境がブラックであることも、実は戦争責任を考え切れていないからではないかという思いがある。飛躍してるが、何か埋めていけるだけのものがちゃんとありそうな気がする。
🎞アメリカン・ユートピア
🎞コントロール
🎞mid90s
🎞顔のないヒトラーたち
だいぶ間が空いたけどmid90sが予想を上回る面白さだった🛹
アメリカン・ユートピアは音楽って素晴らしいって思わせてくれる作品でした! https://t.co/4hoALmqrHx
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顔のないヒトラーたち
映画『顔のないヒトラーたち』★★★3.9点。 この当時、ほんとに若者はアウシュビッツを
知らなかったのか?
非人道的行為、ホロコースト
日本で… https://t.co/gaG6ZzZ7yS #Filmarks #映画
“顔のないヒトラーたち”を観た
昨日観た顔のないヒトラーたち
50年代戦後ドイツのお話
似た題材のコリーニ事件が00年代のお話
ドイツでは臭い物に蓋して済ませない人がいて
少しずつ黒歴史と向き合ってきたんやなって
80年の間、定期的に考える機会が生み出されててすごいね
社会派映画を面白く作れるってとても良いなぁと思った
映画「顔のないヒトラーたち」では戦後のドイツ国民の多くがナチスを内心は擁護しているというのを描いている。
国のために奉仕していたのだから責められるべきではないというのは正しい感情。
時代が経って今の若いドイツ人でナチスを擁護するような人間は少ないだろう。
映画「顔のないヒトラーたち」
しんどかった…話の半分に至る前からしんどくて、wikiでアウシュビッツ裁判を調べながら観てたらまたしんどくて、結局最後までしんどかった。きちんと取材されて作り込まれていて、無知なわたしでもわかりやすかった。戦争も迫害も何一ついいものは生まれない。
映画『顔のないヒトラーたち』★★★★4.2点。 https://t.co/PkPrFqYSGU #Filmarks #映画 #顔のないヒトラーたち
映画『顔のないヒトラーたち』★★★★4.0点。 最近は第二次世界大戦の戦勝国側が作るヒトラーのそっくりさん映画に食傷気味だ。絶対悪として描かれるディ… https://t.co/gVwBcdkNPZ #Filmarks #映画
旧作映画「顔のないヒトラーたち」。良い映画だった。
久しぶりに映画見始めたら止まらんくなった。顔のないヒトラーたち、良い映画だった。まだまだ知らない映画いっぱいあるな。せっかくだし”GW”やってくか。
戦中の一般市民ながら協力者だった者をあぶり出して、改めて裁判に掛ける、という歴史を、映画化してたなぁ、ドイツ。 #顔のないヒトラーたち
https://t.co/Zp39RZRA3a
映画『Im Labyrinth des Schweigens (顔のないヒトラーたち)』にも、いわゆる普通の人びとが出てきていたのを思い出した。 https://t.co/kGhWWz8yAd















































