の・ようなもの のようなもの 最新情報まとめ
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@theatre_ginkgo好きな邦画を5本上げろ、と言われたら の・ようなもの を絶対入れます。ラスト ビヤガーデンで落語の未来語る若い落語家たちが忘れられません。三十年後の続編で彼らのその後が明かされて
1月25日は、森田芳光の誕生日 1981年の初監督作「の・ようなもの」以降、日本の映画界をリードし続けた功労者 「家族ゲーム」「ときめきに死す」「キッチン」「それから」「そろばんずく」「失楽園」「椿三十郎」「間宮兄弟」「黒い家」 様々なジャンルの映画を撮り続け、時代の雰囲気を描き出した監督
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日常自然体予定調和を壊す笑い 今でも「ムー」「ムー一族」は僕の 心の中で生きている。久世光彦 演出ドラマが好きだ!阿久悠の詩のように昭和全体を包んで消えていったが昭和を超えて別次元を観せてくれた喜劇怪優の原点は赤ちゃんの・ようなもの由利徹師匠でした。居るだけでワンダフルモーメント♪
@bozu_108チューナーレステレビ(立花孝志が安い)で森田芳光 全監督作品コンプリート(の・ようなもの)Blu-ray BOXを観てます。これが今年の収穫。
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今年のシメの映画(自宅で)は何にしようか迷った挙句『の・ようなもの』にします。先日、遂に森田芳光Blu-ray Boxを買ったのです。
『の・ようなもの』のトークショーはたっぷり約1時間。 宇多丸さんと三沢和子さん(この作品の「デスク」)と、急遽、助監督を務めた(『の・ようなもの のようなもの』の監督を後年務めた)杉山泰一さんも加わって、面白くてためになる話をたくさん聞けました。
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映画はストーリーじゃなくて編集で決まる、とかなんとか言うけど、『の・ようなもの』は、その言葉を体現した作品だった。最近の作品だと『ザ・キラー』がそれを感じさせてくれた。というか自分が映画にストーリー性をそこまで求めていないと改めて感じさせてくれた。とにかく観ていて気持ち良い。
家族ゲーム。 森田監督の中で本作と「の・ようなもの」が好きです。小津作品のようなカットインの風景や室内の様子もいい。 由紀さんは、優作さんから「この映画は5センチ浮いた芝居をやりましょう」と言われたらしい👍 「豊島園なら一番で入れますよ」 森田監督、優作さん。お見事でした。
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「森田芳光の口説きにより1981年の映画『の・ようなもの』において主役としてデビュー」「森田監督は小学校の修学旅行で、伊藤の実家の旅館に泊まっていた」 伊藤克信 - Wikipedia htn.to/YVcXWpiwdC
@nawokikarasawa故・森田芳光の映画「の・ようなもの」で大学落研メンバーの1人がまるで抑揚なくただ速射砲のように噺をそらんじていて「あれはメタル落語と呼ばれてんだ」みたいに評されたシーンがあった記憶があります。その系統とすれば、メタル落語にも歴史有り!
映画『の・ようなもの』★★★3.0点。 森田芳光監督のデビュー作というバイアスがなかったら、もっと楽しめたと思う。 嫌いじゃないんだけどね。 秋… filmarks.com/movies/17789/r…
『フリースタイル』Vol57の特集「マンガ家による“極氏的偏愛”映画ベスト10part2」、読んだことあるマンガ家さんのセレクトには「そうかー」「そうよのー」ってなるし(松本大洋版『の・ようなもの』読みたい!)、セレクトっぷりで読んでなかったけど読まなきゃってなる。
森田芳光回顧展、予定通り3本鑑賞。いずれも初見。 「の・ようなもの」 このテイストが家族ゲームに繋がっていくのね。面白かった。 役者さん、芸人さんたちの約40年前の懐かしい姿。 女子高生の服装やメイクは今でも(今だから?)全然かわいい。
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@yoiinago417 「ときめきに死す」は最高だった。映画も小説も別の意味で成立してて傑作。森田芳光監督作で「の・ようなもの」と並ぶ。ジュリーの演じるテロリスト、良かったなあ…
松居大悟(映画監督・劇団ゴジゲン主宰)による「最低なともだち」ライナーノーツ(の・ようなもの) | SPECIAL | EVIL A MAG[EVIL LINE RECORDS公式ニュースマガジン]
@taconoff 僕としては、「家族ゲーム」、「(ハル)」、「39」は、森田芳光作品では完璧に近いと思いますが、「の・ようなもの」、「ときめきに死す」、「間宮兄弟」など、完璧と言えないけど魅力的な映画が多い監督ですよね。そのあたり、大林宣彦監督に似ています。
「の・ようなもの」いい映画だな。第一作目で、脚本はもちろんこれほど味のある映画を撮れる森田芳光監督の才能は凄まじい。今作が1981年制作で、この2年後には「家族ゲーム」が公開される。初ブルーレイ化ということだが、冒頭の秋吉久美子の肌の美しさがわかっただけで嬉しくてたまんなかった。
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待望の邦画が見れそうなり。なかなか機械無かったのでめちゃ嬉しい。地味に高評価の作品なんだよな。:映画『の・ようなもの』 予告篇 - YouTube
DVD鑑賞と「の・ようなもの」とコサキンと。
⇒ @ameba_officialより
@tsukajimuga 塚地さん、こんにちは。
佐々木蔵之介さんとの共演も15作目。
「間宮兄弟」「ハンチョウ(4シリーズ)」「作家刑事毒島真理」「ソロモンの偽証(前・後編)」「の・ようなもの のようなもの」「噓八百(3作)」「緊急取調室THE FINAL」…。
しまった‼あと2つが思い出せないです。
ごめんなさい🙇
「の・ようなもの」って映画があったよね。関係ないけど。
森田芳光監督の映画「の・ようなもの」(1981年)をDVDで観た。落語家を目指す若者たちの青春コメディー。ほのぼのとした映画だった。#森田芳光
札幌のマイクロシアター『サリサリ市場』提供のラジオ番組『さっぽろ村ラジオ・サリサリの部屋』。
3月のマンスリーゲストの・ようなもの仔羊亭たいようです。
明日3月11日(土)は映画『Every Day』上映会ですが、手塚悟監督が来札してのトーク付きで御座います!
さて、おまけの落語は在るのか?
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【黒猫の古本フェア】
森田芳光「シナリオ 家族ゲーム」(角川文庫)
森田芳光の80年代邦画を代表する二作品、「家族ゲーム」と「の・ようなもの」のシナリオを収録した文庫本。
シナリオを読みながら映画を観るのもオツです。
¥1,500+税
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@deadcell11 deadcellさんこんにちは。
森田芳光監督の『メインテーマ』観たいです!
自分は『の・ようなもの』しか観たことがなかったのですが、『(ハル)』という作品を観てから、森田芳光監督の作品を更に観たいと思うようになりました。
友だちが推している『メインテーマ』劇場で観たいです!
@ugetsu2019 当時 これと ウィークエンドシャッフルが
小田キューの裏の 新宿のパレス座で 二本立てでやっていて 両方とも好きになった
(両方とも秋吉久美子が出てる)
の・ようなものは VHSを持っていたけど
なかなかDVDでなくて待ったなぁ
(現在は 両方ともDVD所有)
久々に監督にハマっている。
前から宇多丸さんがお話ししていた森田芳光さん作品。邦画への苦手意識がケイコにより払拭され、やっと観た「の・ようなもの」で森田さんに目覚め、週末観た「キッチン」で心を奪われ、今夜は「(ハル)」を観ることに。楽しいなぁー。
映画『の・ようなもの』 予告篇 @YouTubeより
まだみてないんだよね
のようなもの。。
資本主義のようなもの
民主主義のようなもの
国のようなもの
テレ東の火曜ゴールデンワイド(20:03)で映画「の・ようなもの」。土曜午後10時頃の邦画劇場枠ではなくゴールデンでこの映画を放送していたのは知らなかった。
フジのさんまのまんま(24:25)に木村一八、西川弘志。親の七光りで持ち上げられ調子に乗りまくっていたけど、現在は「あの人は今」状態に。
映画といえば『の・ようなもの』のウォッチパーティしたい。アマプラ入らないかなぁ
「しんとと、しんとと」って唱えながら夜更けの道を歩きたい
居島一平さんと坂本頼光さんが映画談義をするYouTube番組「暗黒名画座」で森田芳光監督『の・ようなもの』が俎上に。内海桂子師匠もしっかり取り上げるところがいいねえ。居島さんの「ヒロポンでも打ってきた?」っていうツッコミがフリかと思ったけど違うか。
@akuta_hashiru 私はメイン・テーマを観てあまりに衝撃的だったので、こんな映画もあるのか!ってなってハルを観て、再度斬新さに衝撃受けました…面白いだけでなく気持ちがギュッとなるとこもあるし、ハルはほんと好きです☺️の・ようなもの、観てみます!
@Ryokocriedwolf 良かったです!
森田芳光監督の映画、実は『(ハル)』以外では『の・ようなもの』しか観たことないんですが…
素晴らしい監督!
映画『の・ようなもの』 予告篇
秋吉さんが伊藤克信との出会いで「魚眼レンズみたい。可愛いぃ♡」って。懐かしいなぁ。
続編「の・ようなもの のようなもの」2016年杉山泰一監督作品は知らなかった。20年位映画館行ってないからなぁ🤔
@Nuggets85527221 ①狂い咲きサンダーロード
②パッチギ
③ヒポクラテスたち
④トウキョウソナタ
⑤十階のモスキート
⑥台風クラブ
⑦おくりびと
⑧雪に願うこと
⑨の・ようなもの
90年代がスッポリ抜けたのは、やはり日本映画の低迷期だったからか…。
今年劇場で観た映画は27本でした。ベスト1位は「裸の島」ですw ってこれは僕の中では別格なので新作で1位は「偶然と想像」かな。3つ目のストーリーが好きすぎます。来年もいい映画にたくさん出会えますように!
1月:3
「偶然と想像」「の・ようなもの」「ドライブ・マイ・カー」
#好きな監督作品5作
森田芳光
奇抜な構図、凝ったカット割り。映画小僧っぽさ満載で様々なジャンルの作品を撮る。「それから」は私の邦画ベストクラス。
「の・ようなもの」
「家族ゲーム」
「それから」
「失楽園」
「黒い家」
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の・ようなもの のようなもの
新文芸坐『そろばんずく』
異色どころかむしろ森田芳光がデビュー作『の・ようなもの』に立ち戻って
「噺家が喋りと所作の名調子によってテンポを作り出す、ような語り口での、映画」
で東宝サラリーマン喜劇を80年代流文化にのせて一席打ってみせたものですね。
そう思えばタイトルも落語噺の題っぽい
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の・ようなもの のようなもの
新文芸坐『そろばんずく』
どんな名人の噺家であろうと、コマをとばして瞬間移動的に顔を乗り出す動きやカットを機械的に繰り返してみせることなど人体物理的に不可能なことも
「映画術だからできる」
映画の叙述テクニックを駆使し森田監督なりの落語を追求したのが
『の・ようなもの』や本作であろう
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の・ようなもの のようなもの
図書館で「の・ようなもの」DVD借りてきて観た もうね、なんだかわかんなくても観た感じがすんのよ。軽快なのに意味深で 志ん魚志ん魚🐟 森田芳光監督は歯磨き好きなのかしら
感覚、感性、単なる好き嫌い……の・ようなものなんだろうが、映画そのものが好きでも、頑なに (中には、インドそのもの)を嫌ったり見下す人がいる。
この感覚の根っこ、分かれ目の基準点、感性の仕様のようなものがなんなのか? ずっと考えている。
答えが出ても仕方ないんだけども。
超個人的ヒーリング(ただ自分が癒やされるだけ)映画ベスト
①MAD GOD
②スターシップ・トゥルーパーズ
③の・ようなもの
④AKIRA
⑤俺物語
⑥JUNKHEAD
⑦3-4x 10月
⑧奇跡の海
⑨TITANE
⑩ときめきに死す
特にヨコハマ映画祭の場合は監督などの将来性を買う部分も大きいのかもな(森田監督「の・ようなもの」が1位に輝いたのもそんな印象だったかと…)
大森一樹監督死去の報。
僕が映画にハマり始めた八十年代初頭の邦画は「ヒポクラテスたち」「の・ようなもの」「翔んだカップル」でガラリと変わったのだ。そうなのだ。
森田芳光、相米慎二も良いけれど、この方は後にゴジラ映画を撮る迄のメジャー対応&指向の監督だった。
【聴き逃し】小痴楽のシブラジ VOL.2
今回も面白かった
新人落語大賞の話から、の・ようなもの、鯉八さんの映画、師匠褒め、名人落語音源聴き比べ、など盛り沢山































