帰ってきたヒトラー 最新情報まとめ
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というわけで、帰ってきたヒトラーも再び見る。
この映画は、劇中でヒトラーの演者が役を演じたまま実際の現代の市井に出て、タイムスリップしたヒトラーに対しての、人々の反応がドキュメンタリーとして描かれているところが、秀逸。
気晴らしには、悪くない……
最近みた閣下の映画だと帰ってきたヒトラーとアフリカンカンフーナチスが好きです
アフリカンカンフーナチスとか令和に流したら逆にどっかの団体に粛清されそう
アマプラで『帰ってきたムッソリーニ』を見た
ここは変えようがあったろってとこまでまんま元ネタの『帰ってきたヒトラー』の焼き直しというか、まんますぎて、捻りがマジでないってのが逆にお国柄ってことなのか、それともEUでの社会問題とかそういうのが似たようなもんだからなのか
三国同盟の一角であるところの日本でも「帰ってきたヒトラー」の3番煎じを作るべきだとおもうが、「帰ってきた東条英機」じゃ絶対につまんない映画だよなぁ
因みに、だいぶ前に『帰ってきたヒトラー』ちょっと前に『ヒトラー 最後の12日間』を見ただけに、感想は複雑だ。
続けて『大東亜共栄圏の3年8ヶ月』見るか。
@arss_wh 帰ってきたヒトラーユーモアとただよう不穏な雰囲気がすごくいいですよね〜〜!!mommy勧めておいてなんですがマティアスの方が圧倒的に見やすいのでそちらが気に入ったら試そ〜くらいで大丈夫です!楽しい映画ライフ送ってください!🍑🎉
帰ってきたヒトラーをずっと気になってたからみ始めたんだけど1/3くらいまでみて情報量の多さに疲れちった なんかゆるっと見れる映画ないかな
帰ってきたヒトラーって映画、撮影はロケ地の所轄警察署から許可を得て撮影したらしいしたぶん事実なんだとは思うが
そんでビックリしたのがエンドロールでヒトラーの格好したまま撮影陣が街中の人にインタビューした映像が流れるシーンなんだけど、高齢者は頭に指さしてくるくるしたり中指立てたりと
片倉さんと「帰ってきたヒトラー」観てた。
観る前は「皮肉が聞いた社会風刺コメディ」でゆるく構えてたけども、観てるうちに「こいつはやべぇ……」って思い始めて最終的に「これ(ヒトラー復活)が現実でなくて良かった」と虚構であることに感謝した。観る価値はあった。凄い映画だったね……。
幕末魔王伝のとっかかりは『帰ってきたヒトラー』なんですよね。でも現代にしたら面白くないんで、幕末にしました。まあ裏話ですね
@ittu333 まぁ長くは続けたくはない仕事かなぁ
映画はそんなに見ないっすねぇ。選り好みが激しいんでこれだってやつ以外はみないっす
でも誰かにも言ったけど帰ってきたヒトラーはガチで見てほしいと思ってます
『帰ってきたムッソリーニ』
『帰ってきたヒトラー』のイタリア版リメイク。
ストーリーはまったく同じで、随所のゲリラ撮影も同じ。
貧困や移民、社会問題が山積の現代に求められているのは悪魔的カリスマの指導者なのか。
ところで『帰ってきた東條英機』はやるのかね。
失敗しそうだけども。
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帰ってきたヒトラー
ってか個人的に思ってることなんだけどドイツの作品でこう…完璧にコメディー!!って作品ってなくね…?
絶対どっかしらで闇要素出てくる、もしくはそもそものテーマが過去の暗い歴史からのブラックジョークみたいなものでそ…帰ってきたヒトラーだってそうだし…
帰ってきたヒトラーっていう、色んな意味でヤバいコメディの"ドイツ映画"、世界史をちゃんと知ってるほど面白いと思うと同時にヤバいと思う狂った映画、誰にでも勧められるものでは絶対に無いけど、個人的にはお勧めです。
大ヒットした『帰ってきたヒトラー』のイタリアでのリメイク作品。こちらも見応えあり。ムッソリーニの存在感半端なし。
映画『帰ってきたムッソリーニ』予告編 @YouTubeより
「帰ってきたウルトラマン」のタイトルの持つ響きって、何か児童文学作品のようだと思い、同じような品詞構成を持つタイトルを挙げてと人工知能に頼んだら、以下をもろた
1「生まれたときからすごかったダルビッシュ」
2「帰ってきたヒトラー」
3「燃えた母校」
帰ってきたヒトラー、序盤の街頭インタビューがキャストによるものじゃなくてマジで街に繰り出してその辺の人にインタビューした映像なの知ってコワ〜ってなった
帰ってきたヒトラーは重くて硬い映画が苦手な人でも観やすいし、でもヒトラーの怖さが伝わる神映画
「羊たちの沈黙」シリーズ「ハイドリヒを撃て!」「帰ってきたヒトラー」「顔のない依頼人」「青い春」「シェイプオブウォーター」「ゴーンガール」「戦場のピアニスト」「麦の穂をゆらす風」「ガタカ」辺りは何回も見てる 年取って見直すと見方が変わるし味も変わる映画だなと思う
『翔んで埼玉』『帰ってきたヒトラー』『カメラを止めるな』は劇場で観てよかった映画
他の観客の笑い声込みで楽しめた
『シン・ゴジラ』は平日昼間ガラガラので観て内閣総辞職ビームのシーンで唖然としてたと同時に、ふと横見たら60代ぐらいのおじいちゃんも口開けてポカンとしてたのがよかった。
間ちょこちょこ笑える所はあるんだけど、ホントに割りと真面目な映画だった。似た感じだとアレだ、帰ってきたヒトラーかな。アレもおバカ映画の笠被って割りとテーマ重かったし、あんな感じ。まぁお話自体は飽きずに見れるってだけでまぁまぁベタ。面白いけど絶賛してオススメ!とは言い難いなぁ。
犬の感動もの映画とか犬が死ぬ映画のこういうとこが嫌いなんよな
帰ってきたヒトラーでの犬が死ぬのはむしろそれを逆手にとっててうまいなと思った
『ナチスに仕掛けたチェスゲーム』試写。命がけでナチスに抗議した世界的ベストセラーを映画化。極限状況に心身を病んでいく様子、狂気の描写が凄まじい。どこまでが現実なのか観客をも翻弄する演出に引き込まれる。主演が『帰ってきたヒトラー』でヒトラー役を演じたオリバー・マスッチというのも◎。
Amazonプライムで「帰ってきたムッソリーニ」見た。「帰ってきたヒトラー」のイタリア・リメイク版。内容もほぼ似たようなもんだけど、まあまあ面白かった
この初夏はナチを勉強して「帰ってきたヒトラー」を見た後みんなで話しましょう。
ユダヤ人老婆の「最初はみんなそうやって笑っていたんだ」が突き刺さるその時まで、騙されている自分に気がつきもしないで、ヘラヘラ笑ってこの映画を見ましょう!! 洗脳されないと思ってるオタクこそ見ろ!
帰ってきたヒトラーは映画館で観たけど、無茶苦茶怖かったし寒気を感じたんだよな…人間が1番怖いってミームとして使われるけど、この作品はガチでそう思う…
本日の映画鑑賞
「ヒトラー最期の12日間」(2004年)
独裁者ヒトラーの最期を可能な限り忠実に描いた作品、戦争映画にしては珍しくど派手な戦闘シーンはほとんどなく、正義の味方も登場しない、一人の人間であるヒトラーの惨めで哀れな最期が見れる
合わせて見てほしい映画
「帰ってきたヒトラー」
「何がきっかけで🇩🇪を始めたのですか?」と質問があったから「帰ってきたヒトラーに衝撃を受けたからです。」って書いたけど、シェアされなかった🙃
書き方がまずかったかしら。私のきっかけを見てほしくて書いたのだけど。もしや、ドイツの方にとって印象良くない作品なのかしら(って良くはないわな…)
@akiviola ドイツ映画で面白かったのは、「帰ってきたヒトラー(Er ist wieder da)」、まだ見てないけど予告を見て面白そうと思ったのが「ジョジョ・ラビット(Jojo Rabbit)」
帰ってきたヒトラーはそのタイトル通りにあるヒトラーが現代にタイムスリップしちゃう少し笑っちゃうSF映画です。
マリオ映画から、「映画にメッセージ性なんていらないんだ!求めてるのは評論家だけなんだ!」みたいな主張を見たけど、
「でもタクシードライバー好きだしなぁ...」
「JOKER面白かったしなぁ....」
「帰ってきたヒトラーもムッソリーニも良かったしなぁ...」
みたいな感じでイマイチ乗れなさがある
@s67n6Atushi 帰ってきたヒトラーより色々コードに引っかかる作品になりそうだな……少なくとも海外では発禁になりそう
さて。
昨日の予定通り『ヒトラー 最後の12日間』見るか。
既に見た『帰ってきたヒトラー』を思い出して困った事にならないといいけど。
帰ってきたヒトラーを見た!
面白かったけど、こわかったーーー
あ~……。
冒頭いきなり偉そうな将校が、ソビエト戦車相手に"一人一殺"的な自己満足演説(つか、命令だよな一応)やってる。
そうだ、明日は買ったまままだ見てない『ヒトラー最後の12日間』見よう。
その続編(じゃねーよ)の『帰ってきたヒトラー』は、既に見てるけど。
「最後の12日間」→「帰ってきたヒトラー」の順番に映画観てみ?
キレイに繋がって面白いから。
@asiandocs_tokyo 帰ってきたヒトラーみたいな演者と何もコンタクトをとってない人たちが共演してる映画ってなんかめちゃくちゃワクワクする
@raitarooooo_87 この作品は凄い作品ですよね。
ドイツにとってヒトラーってなんだろう?と思いました。
同じスタジオで次のヒトラーはコメディだったので、ますます分からなくなりました。
好きなのは、下に貼り付けた帰ってきたヒトラーの方です。
最近映画見てないなぁ。
同じ作品同じシナリオの劣化版。
ハプニング好きのカッテランにしてはミスった話題性に乏しいボヤ騒ぎであったと言えよう。
ちなみに…あれだけ綿密に同じ設定で作り込んだにも関わらず、一応変わり映えがあった 映画『帰ってきたヒトラー』→『帰ってきたムッソリーニ』の方がまだ意味がある。
「映画の感想を書く」点では同じでも、作品によって感想を書く基準が異なるのは、ままあるよなと。同じ「ナチスやヒトラーを題材にした映画」でも
・シンドラーのリスト
・ヒトラー最期の12日間
・帰ってきたヒトラー
・アフリカン・カンフー・ナチス
で感想を書く際の基準はやはり違ってくる訳で
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帰ってきたヒトラー
ハッキリ「悪人」として扱ってるからいいんじゃないの。
ヒトラー賛美だったらまずいけど。
『ヒトラー最期の12日間』は主演俳優が「ネオナチのプロパガンダに使用出来ないよう配慮して作ってある」とコメントしてるし、『帰ってきたヒトラー』はナチの危険性を忘れる事への警告の映画だからセーフ。
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帰ってきたヒトラー
『帰ってきたヒトラー』の続編があったら自身が極東でこんな怪人になっている姿を見てどうなるか書いて欲しい
帰ってきたヒトラーも見終わったあとこの感覚になった気がする
うーんこういう犯罪を生々しく映した映画に弱いな
帰ってきたヒトラーまじで一気見は単調でつまらないと思うけど多分4等分くらいにしたら丁度いいと思う。後半に行くにつれてただの面白おじさんではなくヒトラーはやはりヒトラーなのだなとおもわせてくる。
まあ悪役だし。。いまいちは帰ってきたヒトラーとか欧州で映画やってたくらいだからな。。大丈夫なはずだ。ようやく欧州も昭和日本に追いついてきたようた。
戦争映画ダメだから帰ってきたヒトラーくらいギャグっぽくあってほしい
某映画館で帰ってきたヒトラーを見に行った際、その回が視覚障害者の方達の為の上映も兼ねており盲導犬数匹と一緒に見ることに。
内心「わーい!わんちゃんと映画だあ!」とウキウキしてたら作中で犬が撃ち殺された。
盲導犬って凄い、ビクともしなかったが私がヒヤヒヤした。
人生最悪の事故映画は「怒り」で局所的(動物の死)でだめだったのは「帰ってきたヒトラー」でキャラクターとモンスターは良かったけどマジでなんだったんだよって気持ちになったのは「武器人間」
侵略した国はどんな創作物を作るんだろうねえ。日本はゲームやアニメ、ドイツでは「帰ってきたヒトラー」みたいな作品があるわけですが
最近摂取した作品時計じかけのオレンジ、帰ってきたヒトラー、オッドタクシーと珍しくバッドエンド続いてんな
面白いバッドエンド作品はあんまし知らないから嬉しい











































