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ボヴァリー夫人 感想/考察 最新情報まとめ

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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

面白い・良かった | 面白くない・つまらない
2025年12月12日 10:17 早稲田大学エクステンションセンター
25年度冬学期オンライン講座のご紹介です。 「フランス文学に親しむ―『ボヴァリー夫人』考察」講師は 先生(早稲田大学高等学院教諭、早稲田大学・明治大学講師)です。 pic.x.com/pCTdKfh6UV
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2025年8月25日 18:05 みかん?映画アカウント?
『アンナ・カレーニナ』は大好きな映画だけどストーリーが好きってわけでは正直なくて ・単純にメインキャストが好き ・演出が独特、衣装が綺麗 ・長編トルストイ小説を映画で楽しめる ・歴史背景の考察も面白い という感じ! この作品にしてもボヴァリー夫人、チャタレイ夫人などなど、日常に→ pic.x.com/F02xoLj66b x.com/rose______9/st…
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2025年6月28日 14:54 Indigo ??
ふと、『ボヴァリー夫人』の冒頭の「僕たちは…」は原文ではどうなっているのかが気になって調べてみた… Onだったら面白いな、と思っていたが、Nousだった… この後、この話者は一度も登場しない、ある意味無人称のNousである…🐈
2025年5月6日 10:02 田口ケンタロウ
「家とは女のもの」と語ったデュラスの作品群に映る"家"との違いを考察してみたくもある。そしてもちろんボヴァリー夫人を下敷きにした『アブラハム渓谷』のエマを紐解くのにも参考になるだろう。
2024年12月16日 16:52 ma*
それにしても「愛と、利と」仕事中もずっと考察してしまう。恋愛ドラマかと思いきや… 恋愛ドラマだけどもしかして主人公は回避性パーソナリティ障害なのかなと…?主人公が「ボヴァリー夫人」を読んでいるシーンがあって見逃してたけどボヴァリー夫人のような破壊的というかなんというか…
2024年10月13日 22:33 かかおーれ@失恋芸人
7年前のワイ、最近のワイと全く同じボヴァリー夫人読みたがってるし、TRICERATOPSのFeverの歌詞考察してるし、全く成長してない………
2024年7月29日 22:19 ?
ボヴァリー夫人観た。医師の嫁になって十分な暮らしをしてるのに退屈で欲しい物は高価でも手に入れて(ツケでもいいと騙されて)莫大な借金を抱えてしまったり他の男たちと不倫しても捨てられて身を滅ぼす悲しい話だった。
2024年3月29日 15:53 DPO⇔HON
蓮實「散文は生まれたばかりのものである 『ボヴァリー夫人』のテクストに挿入された「余白」についての考察」(群像2024年3月号)を読む。
2024年3月19日 17:44 シモノセキ
仏文4年の3月半ばにもなって、ようやっと『ボヴァリー夫人』に手を出したが、普通に良さがわからない。浅学に関してはまあどうにかした方が良かったが、良さがわからんのはまあ、それでいい。どうせまた読む。
2024年3月1日 10:49 な*
2024.2.22. 『平安女子は、みんな必死で恋してた』 イザベラ・ディオニシオ 先月読んだ『女を書けない文豪たち』が面白かったので、こちらも手に取ってみた。『更級日記』の菅原孝標女と、『ボヴァリー夫人』のエンマを、読書という禁断の楽しみを知ってしまった2人としてならべたり →
2024年2月7日 14:09 群像
【小特集・蓮實重彥】【批評】蓮實重彥さん「散文は生まれたばかりのものである――『ボヴァリー夫人』のテクストに挿入された「余白」についての考察」 フローベール生誕200年を迎えての記念国際シンポジウムの講演を初活字化。
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2023年12月30日 17:04 へなそうる
クロード・シャブロル監督の「ボヴァリー夫人」を鑑賞。 原作を読んでイメージしていたエンマがそこにいた。 スリルが生き甲斐みたいな女なのに、自分じゃ全く気付いてない。 鎧戸を全開にした次のカットで結婚式へ向かう行列に切り替わるなど、鮮やかな編集で原作をほぼ網羅しているのが凄い。
2023年11月23日 22:49 ももmomosa
ボヴァリー夫人 (1949年) ヴィンセント・ミネリ版を観た。 あまり期待せず見ていたのですが、これまた面白かったー! 特に舞踏会のシーンは素晴らしい! まさに今が頂点で、これからの彼女の人生を予言してるかのような‥ 他のボヴァリー夫人も見てみよう。
2023年10月21日 13:42 たげり?
S1E1 ・ローズマリーの赤ちゃん ・白鯨 ・ボヴァリー夫人 第1話から音声がミーム化してるドラマどんだけ。キュートで多分趣味も合うディーンになびいちゃうのかわいい。
#1話  
2023年10月20日 11:54 Marume Kurando
SFの形をとりながら、ジェンダーからAI時代のライフスタイル、妊活出産ビジネスの未来像まで考察する異色作。監督は『ボヴァリー夫人』(2014)のソフィー・バルテス。
2023年8月1日 7:34 ななゴンゴン
おばちゃんに勧められてClaude Chabrol監督の方の『ボヴァリー夫人』の映画を見たんだけど音声全部フランス語だし字幕なしだからほぼ何言ってるか分からない状態だったので、とりあえず日本語で読むところから始めます((
2023年3月24日 1:36 志塚直人
クロード・シャブロル監督『ボヴァリー夫人』鑑賞。19世紀フランスを代表する写実主義文学の大家フローベールの小説が原作。退屈な夫に幻滅し情人と逢瀬を重ね、散財を繰り返している内に借金で首が回らなくなり、服毒自殺を図る女。主役を演じるイザベル・ユペールの美しさとツンデレな感じが見もの。
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2023年1月28日 13:36 tove
Ⅰ部の「2つのイデオロギー」冒頭に, [「ボヴァリー夫人」の登場人物ー死にゆくエマを看取る高明な医師ーで, ギュスターヴの父がモデルと考えられている]ラリヴィエールをめぐる考察があり, 「ボヴァリー夫人]におけるラリヴィエールの描写が引用されている.→
2023年1月2日 22:02 鵠南書屋
ブルデューの主張で、「(ボヴァリー夫人裁判所とかの)文学裁判は面白い。なぜなら本来揺れ動きうるはずの文学作品の解釈を公的に決定してしまうから。」的なものがあったと思うが、それに近い面白さを感じる。
2022年12月17日 9:06 baphomet?@ロイド•ヘルゲートⅦ世&2代目やわもちず&バフォペディア
昔から誰かやればいいと思っているのは、オースティンの『エマ』とフローベールの『ボヴァリー夫人』、いずれもEmmaが登場する、を固有名という観点、描写の機能という観点と間接自由話法という観点から考察することなんだけれど、誰かやりませんか^^
2022年12月9日 16:34 ツァッキ/宮﨑悠暢
2022よかった本: 1.アルトー『神経の秤・冥府の臍』『演劇とその分身』(同率) 2.フローベール『ボヴァリー夫人』 3.シャニマスシナリオブック
2022年8月5日 22:54 ちどり
蓮實重彦「ボヴァリー夫人は3人いる」 ネット上のワンピース考察民「シャンクスは複数人いる」
2022年7月16日 20:58 南山てく
「ボヴァリー夫人」(2015年)を観た。同名の有名な小説が原作だ。いつか読みたいと思っていたけど、今日たまたま映画を見つけたので、つい先に観てしまった。僕は人間のいわゆる「だらしなさ」の中に、ある種の美しさを感じるちょっと変わった人間だ。それでもこの物語、苦しかった。美しくとも苦しい。
2022年4月6日 5:22 渡辺祐真/スケザネ
引用していたらつい読み耽っちゃいましたけど、『ボヴァリー夫人』は山田𣝣訳が最高だと思うの。
2022年2月20日 16:29 女神
一昨年くらい初めて読んだはずのボヴァリー夫人、学生の時考察課題書いてるな・・・?
2022年2月4日 19:31 家の馬鹿息子
フローベールの初期作品「情熱と徳」のヒロイン=マッツァをエマと比べる考察は、馬鹿息子の初めから、完成されなかった第5部「ボヴァリー夫人論」に至る。「情熱と徳」を読もう。
2022年1月27日 0:57 わたなべじゅんや
フローベールが書簡集 Préface à la vie d'écrivain で、『ボヴァリー夫人』を書くにはたいへん苦労したが、『聖アントワーヌの誘惑』は「わたしの本性に合っていて、ただ書きさえすればよかった」といっていて、不遜にも、「うらやましい」とおもってしまった。
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