ボヴァリー夫人 インタビュー 最新情報まとめ
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ダニエル1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
山田ジャックは仏文学者になってフローベールを『ボヴァリー夫人』『感情教育』と訳したし蓮實重彦をフローベールに導いたので(蓮實は山田がいなかったらモーリヤックとかやってたかも知れないと安原顕のインタビューに答えてる)有名だけど、亨は農学部林学科を出て平凡社に勤めてます
『群像』3月号に 蓮實重彥氏の 〈インタビュー〉 「ミシェル・フーコー『The Japan Lectures』をめぐるインタビュー」 〈批評〉 「散文は生まれたばかりのものである――『ボヴァリー夫人』のテクストに挿入された「余白」についての考察」が掲載されています。 gunzou.kodansha.co.jp/indexes/2043
あらためて『「ボヴァリー夫人」論』現象学的な質的研究のインタビュー分析技法の最良の教科書だと思う(蓮實先生は現象学なんぞに興味はなかったろうが)。 言葉の細部へのこだわりが語り手や作中人物から見た世界と行為の複雑な成り立ちを全体として描き出しうることを圧倒的な説得力で示してくれる。
しかしこのインタビュー時、2003年末の時点で、『ジョン・フォード論』と『『ボヴァリー夫人』論』をやりたいと言われていて、実際に、後者を2014年に、前者を2022年に書き上げているのは流石だなと思いました。
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ボヴァリー夫人
@HWAshitani @jfjrjmsjlg それ、ダニエル・シュミットが蓮實重彦によるインタビューで逸話として語ってますね。『山猫』より『ボヴァリー夫人』の方がすごい、と。(『肉体の遺産』は言及されていませんでしたが。)
前篇 『ボヴァリー夫人』は「吉本新喜劇」!? | 岸本佐知子×津村記久子「世界文学に関するあれこれをゆる~く語ります」 | 津村記久子 , 岸本佐知子 | 対談・インタビュー | 考える人 | 新潮社
先週「やり直し世界文学」を読んでいたところ!なんてタイミングだ!
前篇 『ボヴァリー夫人』は「吉本新喜劇」!? | 岸本佐知子×津村記久子「世界文学に関するあれこれをゆる~く語ります」 | 津村記久子 , 岸本佐知子 | 対談・インタビュー | 考える人 | 新潮社
図書館の通路をウロウロして背表紙にピンときた2冊を借りてきたねこ🐱
しばらくライティングと関係ない本をどんどん読みたいなと思って。
『ボヴァリー夫人』はアートな大人の絵本だった。『こんな家に住んできた』インタビューの参考になりそう。 https://t.co/CBRFCLmp2t
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