コロニア インタビュー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
大事な記事名書き忘れた(T . T) 〈小特集:エコクリティシズムとポストコロニアリズムの交錯点〉から、インタビュー 「エコクリティシズムとポストコロニアリズムの交錯点」小谷一明・喜納有江/司会:村上克尚、コメント:大野亮司、高榮蘭、内藤千珠子 です❕
Kamuiはどっかのインタビューでサルトルで卒論書いたって言ってたしサルトルやるなら植民地主義についても当然学んでただろうし本橋哲也のポストコロニアリズムもその時期読んだやつだと思う。結構古い本だし。
@R18_G コロニアの子供達の映画インタビュー記事もオオカミの家を観ながら読みました……いわく付きベッドで今でも眠ることが誇りと思うことが理解出来なくてゾッとしましたね……分かり会えないことだけしか分からない…
作品との向き合い方が解らなかった自分は 植民地主義に着眼する必要があるなと 監督インタビュー↓を拝読し、作品に潜む表現の力を理解した eiga.com/l/eZOES フィリピンの今、コロニアリズム、ギャランΣ、次回作への期待… 色々、参考になった pic.x.com/EOFODI4Gkv x.com/twtneko/status…
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インタビュー記事を読むにつけても、現代ジャズを通じてレイシズムやコロニアリズムやフェミニズムの深部に迫るような言論を第一線で継続して積み上げること自体が一種のアクティビズムだと感じます。ジャンルを超えて参照されるような骨太の仕事をわたしも成していきたいと思いました。
空手や泡盛を「日本の文化」という人たちがいて、ついにはハジチを「日本の文化」という研究者が登場しました。情報過多のこの時代にまともなリサーチをせず、フィールドワークもインタビューも行わず、私たちの先住民族文化をオリエンタリズムとコロニアリズムを内在した視点で誤記し
「オオカミの家」は日本では一昨年に公開されて話題になったとの事で(知りませんでした・・・)既に資料やインタビューも多く、こちらも下記のWikipediaの項目を予習して鑑賞しました。 コロニア・ディグニダ w.wiki/D4Ex
コロニア・ディグニダ: チリに隠された洗脳と拷問の楽園 全部みた。そこで育った人など様々な人のインタビューと実際の映像をまとめた物。国家権力と結びついて長く存続していたカルトコロニー。よそ事だと思えないのはこれに似た事が世界各地であるという事。日本も例にもれず現在進行系。
【旅行者必見】 アルゼンチンの観光ガイドさんへインタビュー!/Vacalocaさん ・ミシュラン「Don Julio」予約同行 ・ウルグアイのコロニア半日ツアー ・短期留学の現地サポート etc… note.com/buenosinsiderm…
24年130作目 「アンタレス・デ・ラ・ルス: 光のカルトに宿る闇」 Netflix チリのカルトのドキュメンタリー。 コロニア・ディグニダもチリだったし、なんかイメージがそうなるな。 カルトにハマった人たちのインタビューを見てるとよく思うのは、普通の人なんだよなぁ、と。 pic.x.com/SZopZGjSRZ
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@mei_gang30266アサクリ日本編を作り始めてから、当初は脇役NPCのうちの一人であった弥助を製作陣が気に入って大抜擢して主役に格上げした、とスタッフインタビューで語られていたので、その想像は間違いですね。 それにしても何かにつけて外国人様のお陰だというコロニアリズム的発想が素敵ですね。
先日web講義 イスラエルによるパレスチナ「民族浄化」 ~10月7日にはじまった戦争ではない~で講師の早尾貴紀さんも"ネタニヤフ批判はできてもレイシズムでコロニアリズムであるシオニズムをイスラエル国内で批判できる人は稀"と仰ってた。バトラーもインタビューで同じ事を。翻訳有難うございます
『日本近代文学』109集で、「エコクリティシズムとポストコロニアリズムの交錯点」と題して、ASLE-Japanの小谷一明さん、喜納育江さんにインタビューを行なっています。なぜ日本近代文学研究ではエコクリティシズムが積極的に受容されなかったのか、という素朴な疑問から出発しています。
シェーファーの死後もコロニアがビジャ・バビエラとして観光地化してること、癒着関係にあったチリ軍の残虐行為の証拠を隠滅してる事、インタビューを受けてる信者たちの中にシェーファーを悪と断言しない入植者たちがいた事。これが洗脳かと
「オオカミの家」観てきて、なんか凄すぎて脳がずっと揺れてる状態だったんだけどようやく落ち着いた。 観終わってからコロニアについて調べて知っていくとまた感慨深い。 書いては消してを繰り返し5年くらいかけて撮ったってインタビューで書いてあったけど、どうやって撮ってるんだろう。すごすぎ
監督ズの「我々はコロニア広報スタッフでコロニアの素晴らしさを伝える映像作品を作っている態で製作に挑みました」「そのためには親子で見れる某Dのようなアニメーションを意識しました」というインタビューがこいつら狂人か…?ってなる…🥹
監督ズの「我々はコロニア広報スタッフでコロニアの素晴らしさを伝える映像作品を作っている態で製作に挑みました」「そのために某Dのようなアニメーションを意識しました」というインタビューが洗脳しやすい子供をターゲットにしているという徹底差さが理解できこいつら狂人か…?ってなる…🥹
チリ発アニメ「オオカミの家」はなぜ怖いのか? 上映拡大中の“ホラー・フェアリーテイル”を考察コラム+監督インタビューで紐解く ・本作が破った3つの掟 ・「被害者が話したコロニア・ディグニダの体験談と似ている」 ・ちりばめられた不穏なモチーフ natalie.mu/eiga/column/54…
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↑コロニア・ディグニダ✦Netflix 全6話*当事者インタビューと当時の記録映像等で構成。権力の拡大、教育と洗脳、保身の為の巧妙な手口はいつの時代も形を変え繰り返される。記録と検証は大切。逃亡に成功しても逮捕状が出ても覆され、ついに山脈を越えドイツに亡命した青年をオオカミ↑で思い出した
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アネット・バウマイスター&ヴィルフリート・ヒュースマン監督『コロニア・ディグニダ(原題:Colonia Dignidad - Aus dem Innern einer deutschen Sekte)』を観了。生存者のインタビューとフッテージで構成されたドキュメンタリー。子供の性的虐待、政権との癒着(武器と拷問)。オススメ。
マリアンネ・ハウゲン=モラガなど監督『抑圧の歌(英題:Songs of Repression)』を観了。生存者へのインタビューで、コロニア・ディグニダの実像に迫る。過去を再構成するのではなく、現在への影響を映し出すドキュメンタリー。幼少期を過ごした場所へのアンビバレントな感情。オススメ。
「コロニア・ディグニダ: チリに隠された洗脳と 拷問の楽園」on Netflix きっかけで観始めた ep.1だけで、実在の当事者達からのインタビューや当時の資料を観ると、キツい…の一言しか出ないが、過酷な南米の歴史を知らなさ過ぎることも勉強になる netflix.com/jp/title/80196…
Netflixで『コロニア・ディグニダ: チリに隠された洗脳と拷問の楽園』を少しづつ見進めて、ゆうべ全部見終わったのですが、これだけ悲惨な当事者の証言インタビューを交えても全容ではなくほんの一部なのだろうなあと思って、政治と宗教が結び付くというのはやっぱりダメだなと思いました。
『コロニア・ディグニダ:チリに隠された洗脳と拷問の楽園』 エピソードを追うごとに浮き彫りになっていく狂乱な真実。パウル・シェーファーが犯した卑劣な所業を、当事者達のインタビューと共に克明に語り出す。洗脳の怖さと悲劇を見た。 『オオカミの家』でどう表現するのか見届けたい。
リンク先のインタビューに書かれている「私たちが主に意図しているのは、この政治的恐怖をホラーのおとぎ話に変えることだった」というレオン監督の言葉が印象深い。もしこの作品を今後観る方がいたら、コロニア・ディグニダについて調べておいた方がこの作品の恐ろしさが伝わるかと思う
元になったコロニア・ディグニダの概要把握した上で見ると勿論怖さもあるけど「辛すぎる…」って気持ちがかなりありました 観た後インタビュー読んで被害者団体からの評価を見て更に
ネットでググると監督インタビューが出てきますが、本作にインスピレーションを与えた史実として「コロニア・ディグニダ」があることが分かります。カルト集団による洗脳があったようで、本作の冒頭はこのカルト集団から世間(観客)に向けての弁明のメッセージビデオだったのでしょう。
視覚的・聴覚的な禍々しさはもちろん、南米チリで実際におこった「コロニア・ディグニタ事件」について、監督インタビューや特集記事を色々よんでいたおかげでいろいろ気が付けた部分もあって、そういうところでも観てよかった映画でした、今年のなかだと個人的には『郊外の鳥』と並んでよかったかも
ペドファイルの権力者が支配する――。 カリスマ指導者が半世紀にわたり数百人の少年を性虐待し続けたチリのカルト集団「コロニア・ディグニダ」。その真の恐怖を描くストップモーションアニメ『 esquire.com/jp/entertainme…
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過去にもそのコロニアを題材にした映画が作られているし、netflixのドキュメンタリーも作られているし、今年も『コロニアの子供たち』という作品か日本公開される。この過去の映画のインタビュー記事のタイトル見て、最近のジャニーズの報道を連想した
インタビューの内容自体はそんなに目新しいものでもなく。ここでもキムヒウォン監督から蘭の温室の参考にガウディの教会を見せられた、と。おそらく世界遺産コロニア・グエル教会地下聖堂。
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Kelman Duran、このインタビュー読むとニューヨーク市立大学シティ・カレッジに通って社会学を勉強してたって書いてある? ディアスポラとかポストコロニアリズムの話とかめちゃ語ってるし、インテリなんだな
↑の呼びかけは、妹が死去した18日後に投稿され、これまでに117人の生徒や職員が原発性脳腫瘍と判明。ちなみに、Lupiano氏は1989年、妻は1991年、妹は1995年に卒業。2つ前のTWの記事では、コロニア高校卒業生の妻と義妹が2人とも2007年にグリオーマと診断されたという男性もインタビューされている。



