コロニア 画像 最新情報まとめ
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オオカミの家 ストップモーションアニメの抽象的物語。しかしその不気味な雰囲気は半端ない。閉鎖的なコロニーから脱走した少女マリア。狂気と洗脳、難解な悪夢の様な映像からじわじわと伝わる恐ろしさ。 チリに実在したコロニア・ディグニダがモデル。 鑑賞後、何とも言えない絶望感に苛まれる怪作 pic.x.com/xRsKvKEU0G
ヤーマン!立派なモスクにて上映される!このタイミング見に行くよー! 2026 2 23【現代イスラエルとアメリカにおけるコロニアリズムの構築と再生産】14:00–17:00(13:00開場) 会場:東京ジャーミイ新館地下1階 エルトゥールル講堂 – 映画『イスラエル主義』上映(約90分) institute.tokyocamii.org/ja/2026/02/spe… pic.x.com/DKBKBMI9ov x.com/DiRRKDiGGLER/s…
オオカミの家 創造と破壊を繰り返し姿を変えていくストップモーションアニメが精神を病んだマリアの心象風景を表現してるようでSAN値が削られましたが、実際の事件は今作より酷かったのかと思うと… 元ネタのコロニア・ディグニダの予備知識が必須なので鑑賞前に予習しておく事をオススメします pic.x.com/eo6JMzRXbL
最近アマプラで見たストップモーションアニメの「オオカミの家」は映像作品として惹き込まれた。 でも下敷きになってるコロニア・ディグニダやパウル・シェーファーのこと調べてたら吐き気🤮 チリ版ジャニー喜多川ハイパーみたいな爺だった。 エプスタインといい 世界にはおかしな爺が多過ぎる。 pic.x.com/hNxsT9PzbP
オオカミの家 実際したカルト教団・コロニア・ディグニダを題材としたストップモーションアニメ。 コロニアから逃げ出したマリアは隠れた家で二匹の子豚に名前を付けて育てていく。豚はそれぞれ賢く美しく成長するが… とにもかくにもラストに絶句。 精神的支配の恐怖の絶対的視覚化。鬱の方には… pic.x.com/EFSunJ6Vnz
実在のカルト教団“コロニア・ディグニダ”を題材とした不気味映画『オオカミの家』アマプラで見れます🥂💜 醸し出される禍々しさは実体を伴ったストップモーションアニメならでは👁️ 本作そのものに“洗脳メソッド”が含まれている点に留意しておくと置いてきぼり感が少ないかも(maybe) pic.x.com/VdBQYbAV2U
『端くれ賭博人のバラード』 救いを求める魂が彷徨うマカオは、生者と死者が入り混じるネオンの煉獄だ。 エドワード・ベルガーはオリエンタリズムとコロニアリズムの幻想を破壊する。 男は呪縛と虚飾の手套を捨て去り、人間の姿を取り戻していく。 破滅と救済の境界線を、燃え盛るバカラの卓上に見た pic.x.com/QB7pAzNgyl
今日観た映画 「コロニアの子供たち」 コロニア・ディグニダの犠牲になった子供たち… ハッピーエンドにならないのは分かってたけど、切なかった… pic.x.com/EUYvV9HvIK
「オオカミの家」 「3匹のこぶた」が脳裏に浮かびこちらでは狼の訪れを恐れますが「オオカミの家」ではその逆転現象のようなものを感じました。 不気味で怖いはずなのに音とストップモーションの映像に心地良さがあった。 幸せの価値観はそれぞれですがこの作品を観てコロニアがどれだけ素晴らしい → pic.x.com/L28exrSFTs
オオカミの家 「意味わかんない」で終わらせて欲しくない作品です ぜひコロニア·ディグニダについて調べた上で本作を見てください そして、歴史を繰り返さないためには自分に何ができるのか、子どもたちに何を伝えるべきなのか、その辺について考察して欲しいです 私自身も考え続けたいです pic.x.com/A9c8kdJJnD
オオカミの家みた。YouTubeでやってくれるなんて便利な世の中だー。前情報なしで見たからコロニア・ディグニダ関連の作品見てみようかなー。 pic.x.com/cHaH3Hx4s7
オオカミの家 鑑賞 コロニア観たばかりなのとコロニアの子供たちも途中まで観たのでコロニアディグニダの知識は多少有 色々考察がはかどりそうな映画だった そりゃないよ、て気持ちになるラストとエンドロールの歌が嫌 マァ〜リ〜ア〜て言いた方が気持ち悪さを増幅してる気がする pic.x.com/NxluhZxYGB
オオカミの家🐺🏠観た。 これ全てストップモーションなのか… ひたすら美しく不気味。この物語の背景をより知りたくなるのもわかる。 コロニアの子供たちも観てみて、考察もおさらいしてから、もう一度期間内に観るとしよう。 pic.x.com/RLoCzZMWCd
寝る前に観る作品じゃないよな…と思いつつ再鑑賞 前回はコロニア・ディグニダについて予習してたが、狂気の映像に圧倒されてあまり理解できてなかった。今回はマリア、子豚、オオカミが何の比喩か分かった上で観たのでストーリーも入ってきた それでもこの映像はやはり狂ってる pic.x.com/B4MjGQFE7V
作品との向き合い方が解らなかった自分は 植民地主義に着眼する必要があるなと 監督インタビュー↓を拝読し、作品に潜む表現の力を理解した eiga.com/l/eZOES フィリピンの今、コロニアリズム、ギャランΣ、次回作への期待… 色々、参考になった pic.x.com/EOFODI4Gkv x.com/twtneko/status…
昨日は楊双子さんの登壇する座談会を聞きに日大文理学部へ。楊さんの作品はエンタメ小説としても一級品だけれど、作品の骨子には、ポストコロニアリズムのもたらす矛盾や葛藤が巧みに描かれていて、さまざまなレイヤーでの読みに耐えうる作品だなと改めて感じました。 pic.x.com/IavEsHxy88
コロニア ナチスの残党パウル・シェーファーによるカルト施設「コロニア・ディグニダ」の実態を描く、チリ・クーデターの際の実話を基にした映画。 こんな施設が実在したことは不思議だけど…エマ・ワトソンが出演したことはもっと不思議…😅 pic.x.com/sIpW2pkuZm
「オオカミの家」2018チリ クリストバル・レオン、ホアキン・コシーニャ ナチスの残党が1960年代にチリで作った「コロニア・ディグニダ」にインスパイアされたストップモーションアニメ。 全体主義の洗脳の恐怖。 サイケな映像が素晴らしい。 pic.x.com/JjGH0f9zHg
『パワハラ•セクハラとキリスト教会−権威とその乱用』という一冊を読み始める。映画『スポットライト』や『コロニア』でも描かれている衝撃は今でも忘れない。ならば、 は『死闘』をきっかけに、隠された事実は書籍化され、映像化されるだろう。日本における牧師の罪が… pic.x.com/6s2EVFuSnB
2025年2月22日に観た映画 評価星1~星5 名探偵ピカチュウ⭐5 関心領域⭐2【初見】 セブン⭐4【初見】 パラノーマル・サイキック⭐3【初見】 ファウンダーズデイ 殺戮選挙⭐4【初見】 コロニア⭐5【初見】 pic.x.com/IU4e7EFLbB
映画「コロニアの子供たち」先日観た「オオカミの家」で描かれていたナチスの残党がチリに築いた共同体「コロニアディグニダ」を描いた作品。子供達が被害に遭っていたという事実が本当に辛くて悲しい。 pic.x.com/660Wtwd3Mn x.com/dramaeigasuki/…
昨日の映画① 「コロニアの子供たち」 チリの教会でのジャニーズ事件みたいな話。 実話。酷い話はこれだけではないらしい。 直接的表現は避けてるけど、胸糞だよね。 ★★☆☆☆ pic.x.com/B2rXjWhFmU
24年130作目 「アンタレス・デ・ラ・ルス: 光のカルトに宿る闇」 Netflix チリのカルトのドキュメンタリー。 コロニア・ディグニダもチリだったし、なんかイメージがそうなるな。 カルトにハマった人たちのインタビューを見てるとよく思うのは、普通の人なんだよなぁ、と。 pic.x.com/SZopZGjSRZ
『南国の恋歌』 セットとは言え、ラオス舞台なのでアジア人が船員だったりと売春強制や恐喝、殺人などが異国情緒と混じり合い、コロニアリズムなのは避けられない。東南アジアは最果ての地、贖罪の地として描かれている。最低男に騙され、殺したことに彼女は贖罪するなんて、しなくていいよ!となる pic.x.com/i3uw5vc3ny
7月10日朝、コロニア・ディグニダを考えたくてまずは『コロニアの子供たち』鑑賞。『関心領域』同様、画面の中に虐待も拷問も映らないが監視される領域、撮影される少年達が静かに不快感を与える。ルシール・アザリロヴィック『エコール』から夢のような感覚を排除したら出来上がるリアルのような…。
『コロニアの子供たち』 南米チリ、ドイツ入植地 公然と隠された深い闇 今なお続くカルト団体 その恐怖の一端を描く 両国政府に守られ続けた無法地帯。奴隷状態で暮らした多くの人々。舞台となった「コロニア・ディグニダ」が "闇" すぎて声が出ない…😰 もっと凄い内容で描けもするが、それだと ↓
チリのワンシーン&ワンカットのストップモーションアニメ『オオカミの家』Blu-rayが届く。ピノチェト政権下の抑圧、宗教観、服従、諦観が投影された異様な悪夢が観た人の意識を離さない。モデルになったピノチェト政権下のコミューン、コロニア・ディグニダを描いた映画は『コロニア』(2015)が有名か。
『オオカミの家』(2018) コロニア・ディグニダをモチーフにしたチリのストップモーション・アニメ。シュールで不安感を煽ってくる反面、手作りの温かみ。カサカサ音が心地よい。とても面白かった。子供の頃に出会いたかった。
オオカミの家を観たくてU-NEXTに入った ただポスターに惹かれただけ ストップモーションという事も題材も知らなかったのでよく分からないまま芸術作品として鑑賞してしまった ただその後に題材を知ってコロニアディグニダやシェーファーについて調べた 映画は歴史を学ぶいいキッカケになる
最高に不気味だけど最高に美しいチリ発のストップモーションアニメ‼︎ 前にエゴアパゼンくんがおすすめしてくれてずっと気になってた作品やっと観れた 歴史的なこと(コロニア・ディグニダ)詳しく調べず観たからアート的な側面が強い感想だけどすごかった!パンフレットみたいよ〜
『ブレイム・ゲーム』観てて気づいたんだけど、ベルリンのオープニングの時すぐ名前が思い出せなかったこの人、アウグスト・ツィルナーさんですね。「ヒトラーの贋札」「コロニア」とかの。 「ヒトラーの贋札」Blu-ray持ってったのに!!!気づくの遅すぎた😭😭。年月経って印象変わってるし。
公式サイトにも載ってるけど、実在した【コロニア・ディグニダ】というコミューンを題材にしたお話。 私はこの映画で初めてコロニア・ディグニダについて知ったんだけど、Netflixにこのコミューンについてのドキュメンタリーがあるから、興味ある人は見ると良いかも。 netflix.com/jp/title/80196…
『オオカミの家』、劇場公開版の字幕は単一書体でしたが、翻訳の草刈かおりさんと相談して、Blu-ray版ではドイツ語とスペイン語で書体を変えます。マリアもオオカミもどっちの言語も使ってる。あとコロニーはコロニアにしました。まさにこの映画がコロニア・ディグニダの存在を広めてくれたので。
ポスト・コロニアリズムがテーマの作品を数多く発表してきたアイザック・ジュリアンの個展がエスパス ルイ・ヴィトン大阪にて開催決定。 会期は3月27日〜9月22日。 tokyoartbeat.com/articles/-/isa…
制作にかかったハンパないだろう労力とか絶えず変容し続けるイメージの連鎖とか、"凄み"は充分体感しつつも、この映画や作家のことよりはモチーフとなった実在の施設"コロニア・ディグニタ"や創設者のリアル鬼畜パウル・シェーファーのほうに関心が向いてしまうのであった
このアカウントを作るきっかけになった映画 チリの歴史の暗部「コロニア・ディグニダ」を、本当の意味で内側から描いた映画 ストップモーションで人型の人形が作られは壊される奇妙な映像で、物語では文字通りいたいけな子供達が破壊されていく 鑑賞する自分の心にも小さな傷が蓄積していくのを感じた
主人公の少女のドラマだが、そもそもの枠組みがコロニア・ディグニダの広報映像であり、教祖シェーファーの余裕綽々の声まで響く。少女がどれだけの抵抗をし、どれだけ安息を見つけられたとて、絶対にそれを許容されることはないわけで。 逃げ場はない、という感覚。 いずれは崩壊する、という感覚。
オオカミの家(2018) 閉鎖された集落から逃げ出した少女が二匹の豚と暮らす話。コロニア・ディグニダという題材、彼らが作った広報映像であるという枠組み、そしてストップモーション+アニメーションを物理的空間で行うスタイル。画面の隅から隅まで上映時間中常に異常な瞬間しかない。すごい映画。
劇場で『オオカミの家』(18)鑑賞。 悪夢をそのまま再現したかのようなコマ撮りアニメ。 題材はかつてチリに実在した宗教施設「コロニア・ディグニダ」。教育の名の下に子供らに虐待・強制労働・人体実験を行っていた施設の恐ろしさを、気の遠くなる手間暇をかけて目に見える形に仕上げた作品。
オオカミの家観てきました。 音フェチ、タイムラプス(正確にはストップモーション)好きにはおすすめの手の凝りまくった作品でした。ストーリーはコロニア・ディグニダという最悪の歴史からインスパイアされた物なので、理解や考察も深めたい方は下調べすべし!
三匹の小豚meetsイレイザーヘッド? カルト・コミューンの啓蒙映画と云う体裁のチリ産アニメ🎞️ 暗喩的にコロニア・ディグニアの事を描いているらしいが…。非常に難解な作品で良く分からなかったです😅 ただ不気味なイメージな地獄絵の連続に魅了されました👀 短編『骨』も謎過ぎ⭕️
牧歌的で自然の恵みを享受して日々を生きる慎ましい笑顔の人々の実写映像から始まる本作は、その題材が、あの「コロニア・ディグニダ」である、という事実を知って観れば、その見かけの明るさは途端に反転し、底知れぬ闇が広がってゆくような不穏な雰囲気を漂わせ始める。 この作品自体、見かけは
ホラー映画?のオオカミの家を観た 深読みせず コロニア団体の「ウチの中で生きるのが一番幸せなんよ」的PVとして映像を楽しむのが良い感じかな🤔 ブタも逃すし家は燃やすし、マリアのドジッ子奮闘記🐷 骨の方はまあ、ノーコメント
映画「オオカミの家」見てきました! ストップモーションだけど実物大、3Dオブジェと2Dライブドローイングの相互作用など、前代未聞の映像に頭クラクラです。展開が少ないので途中ちょい眠かったけど。 コロニア・ディグニダはあくまでインスパイア元なので、知らないまま見てもOKと思いました。
チリ発アニメ「オオカミの家」はなぜ怖いのか? 上映拡大中の“ホラー・フェアリーテイル”を考察コラム+監督インタビューで紐解く ・本作が破った3つの掟 ・「被害者が話したコロニア・ディグニダの体験談と似ている」 ・ちりばめられた不穏なモチーフ natalie.mu/eiga/column/54…
『オオカミの家』 史上最も暗くてグロテスクだが美しい、異形のストップモーション・アニメ。 世界各地で実寸大のセットを組み撮影され、ワンシーン・ワンカットで空間が変容し続ける74分間。実在のカルト団体”コロニア・ディグニダ”を着想とした禍々しい世界は生半可な胆力では耐えられない… 10/14~
アニメーションすごかった Netflixのドキュメンタリー観た上で行ったので、かなり陰鬱な気持ちになった 最後は望んでコロニアに戻ってしまうところが悲しい そしてこれがコロニアのプロモーション映画という体なのがまた怖い
チリの映画監督レオン&コシーニャの映画『オオカミの家』を鑑賞。 「コロニア・ディグニダ」を扱うのであればパゾリーニやシュヴァンクマイエルくらいの毒が欲しかったかも。短編映画の『骨』は我らがアリ・アスターが製作総指揮を務めただけあってよく出来てる。 esquire.com/jp/culture/col…