ラ・ラ・ランド 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ラ・ラ・ランドを今なら冷静に見られるんじゃないかと思って見返してるけど、音楽とダンスシーンと絵作りは本当に最高なので、チャゼルはこう言う映画ばっかり作って欲しい。
ラ・ラ・ランドのサントラが良すぎて映画見たくなってる
映画『ラ・ラ・ランド』のレビューを書きました! | Filmarks(ネタバレあり)
チャゼル監督、人間を撮るの苦手だよね??「ラ・ラ・ランド」のときから思っていたけど、俳優の美しさが画面に映ってないから展開とか題材の説得力に欠けるというか…。
サイレント時代の撮影風景とかコスモポリス的な映画業界の雰囲気とか、楽しいシーンもたくさんあったとはいえ189分は長いよ!!
「バビロン」観てきました。
とりあえず「汚い」のと「下品」なのが嫌いな方はおやめになった方がいいかと😅
監督(「ラ・ラ・ランド」のデイミアン・チャゼル)の映画への愛は凄く伝わってきました。
3時間の映画です。
私は嫌いじゃないです😅😅😅
#バビロン
「バビロン」
「セッション」から8年、「ラ・ラ・ランド」から6年でデイミアン・チャゼル監督がここまでの狂気を持って映画を爆発してくれたこと…はっきりと言おう。私は大好きだ。
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ラ・ラ・ランド
全然映画知らないからラ・ラ・ランドどんな話なんだろって思ってる
あのダンスしか知らない
珍しく長男からラインが来て、遠距離恋愛中の彼女と観てふたりで泣いてしまったとか。そういう年代だと響くのかな。二律背反というか、夢を叶えるには諦めるものもあるよね。でも後悔ないはず。なんて話をしました。ラ・ラ・ランド。
デイミアン・チャゼル監督。
前作「ラ・ラ・ランド」が優等生の映画なら、今作は不良の映画だ。
#映画館で映画を見よう
#ブラット・ピット
#マーゴット・ロビー
映画を題材にした映画は他にもあって、無声→トーキーも既出ネタで、今なぜ?となるけど、『雨に唄えば』がめっちゃ好きなんやな、ということはわかったw(ラ・ラ・ランドでも引用してたよね)
良い意味で野心的な作品を撮る監督だと思う。次回作以降も期待して見続けます。
映画『ラ・ラ・ランド』★★★3.8点。 ダンサーさんたちが素晴らしい!
ラ・ラ・ランド
ププ先輩 映画ラ・ラ・ランド から
少ないけどダンサー入れよう
おかまのかちょうさんとバロさん
今回バビロンを観て、セッションを思い出して、その間にラ・ラ・ランドという最高に綺麗な恋愛映画があると考えるとデイミアン・チャゼルってやっぱ狂ってんなってなった
むしろ狂気が強調されている
でもその狂ってる感じが好き
バビロン、観了。
ラ・ラ・ランドの監督作品と聞いて不安の方が多かったが、まぁまぁ楽しめた。ブラピはすごかった。
ただ無駄に長いのと、もっと映画の転換期の話を色濃くして欲しかったかな。
おすすめまではしない一作。
『バビロン』→「ラ・ラ・ランド」でも感じたけれど、映画愛ってあるのかなこの監督に。ただ、この作品に関しては笑えたし面白く観たので嫌いじゃない。ラストのあれはどうしても必要だったの?取ってつけた感がちょっとなぁ…
『バビロン』見て来た。『ラ・ラ・ランド』と同じくやはり相性が合わない。原因が何なのかはよく分からない。
映画の中に何かとても寂しいものがある。
デイミアン・チャゼル、トびながら撮ったンか…?というまさにガンギマリ「ラ・ラ・ランド」❗️パワーがヤベェ❗️好きだコレ❗️
マジで映画好きは見てほしい映画ナンバーワン❗️年末に「雨に唄えば」見といてよかった〜❗️
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ラ・ラ・ランド
ちなみにラ・ラ・ランドは観ていないのでこの監督の映画はこれが初だった
映画「バビロン」BABYLON
デミアン・チャゼル監督(セッション ラ・ラ・ランド)
ブラッド・ピット(ジャック・コンラッド)マーゴット・ロビー(ネリー・ラロイ)ディエゴ・カルバ(マニー)
やっぱりちょいとスゴイです。
マーゴット・ロビー振り切ってます!
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ラ・ラ・ランド
『バビロン』。サイレントからトーキーへの移行期のハリウッドの原始的で熱情的でピュアな時代に惹きつけられた映画人を描く新型ラ・ラ・ランド。3時間イケた。
ラ・ラ・ランドが嫌いな奴とは話もしたくないくらい この映画が好き。
セッションを昨日やっとみて、やっぱりラ・ラ・ランドも好きだったし、
バビロンみたいなーと思ったけど、釧路まで行かないと観れないことに
落胆 _( _‹:)_ 映画3時間往復4時間………無理じゃ。
@IQ_Bocchi @mocca1103 映画ラ・ラ・ランドの聖地では?!?!
デイミアン・チャゼル監督の『バビロン』が公開されていてこちらは全く食指が動かず、『ラ・ラ・ランド』も開始早々に興味を削がれて見るのを辞めてしまったが、『セッション』(Whiplash)をこの機会に鑑賞。やはり狂った人間が出てくる映画というのは興味深い。
今日鑑賞映画 『バビロン』
ラ・ラ・ランド監督の最新作!!と配給会社のトラップに引っかかりデートムービーとして観ようとしてる、そこのあなた!地獄を見るから止めときな!
カルト映画を求めてるそこのあなた!絶対観るんだ!我々は『映画』を観ている!
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ラ・ラ・ランド
ラ・ラ・ランド観てないから「汚いラ・ラ・ランド」って感想見かけてもなんともいえないんだけど、わかりやすいキレイさは確かにない 悪夢みたいなイメージもあるし、それでもとても綺麗なものを見た気持ちにもなる とりあえず体力気力が要る映画だった
変化していく世界と順応できない自分を『ラ・ラ・ランド』にも『バビロン』にも感じた
同時に、手に入れた幸せも崩れていくから悲哀は途轍もない
普通に生きていても何度か味わったけど、すごく苦くて、後悔が残る
映画の中の彼等にくる変化は激しすぎるから、つらいどころじゃないだろうな
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ラ・ラ・ランド
『バビロン』見応えあるし、決して嫌いな映画では無い。なんてったってマーゴット・ロビー、ディエゴ・カルバが良いし、廃れていく渋いブラピもいいんですよ。他のキャストも。ただ、音楽のリズムとか『ラ・ラ・ランド』と被るし、やっぱり3時間は長い。
映画『バビロン』
チャゼルの作品を「音楽」や「夢」を切り口に語る人は多いけど、私は割と一貫して「狂気に取り憑かれた人間」を描いてると思ってるんですよ。
だけど、これを観たら『セッション』も『ラ・ラ・ランド』も相当「薄められた」と言わざるを得ない。ヤバいよこの映画。完全に狂ってる。
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ラ・ラ・ランド
映画『バビロン』
思考実験。『ウルフ・オブ・ウォールストリート』をデミアン・チャゼルが撮るとどうなるか。
結論。とても汚い『ラ・ラ・ランド』が出来上がる。
好みは激しく分かれそうだけど、確実に言えるのは、こんな乱痴気映画を1.1億ドルもかけて完成させたチャゼルは割とはっきり狂ってる。
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ラ・ラ・ランド
今映画館で観られる映画ってバビロンくらいしか思いつかない。ラ・ラ・ランドの監督作品って聞いた時は観に行きたいと思ってたけどレビューがあれすぎて…でもそれで逆に気になってるっていうのはある笑
「『ラ・ラ・ランド』は嫌いすぎて映画館で2回観た」って話すると「はあ?」って言われる。
映画『ラ・ラ・ランド』好まない
そもそもミュージカル好きじゃなかったわ
『ラ・ラ・ランド』の丘の上の夜景をバックにしたロケ撮影も凄かったけど、今作の日が沈む瞬間の撮影風景のシーンも良かったね。
最後の、劇場でスクリーンを見つめるマニーが未来の映画も幻視するシーンは、彼が映画というモンスターと一体と成りその一部に成ったという事なのだろうな…。
バビロン
チャゼル監督の映画愛が全面的に出た意欲に溢れた作品
前作の「ラ・ラ・ランド」や「セッション」ほどハマりはしなかったけど、監督にとっての
映画とはなんなのか。
を3時間かけてエンタメも入れつつ派手に作り出してて中々良かった
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ラ・ラ・ランド
ラ・ラ・ランド 観てからめちゃくちゃミュージカル映画好きになっちゃったので
皆のおすすめのミュージカル映画教えてください〜〜〜!💜🎶
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ラ・ラ・ランド
IMAX2Dにて映画「
「ラ・ラ・ランド」「セッション」のデイミアン・チャゼル監督作品って事で、人間の狂気とか執念とか悲哀をコネ合わせて鍋にぶっ込んだみたいなぶっ飛び映画でしたが…嫌いじゃない、むしろ好き🤩
映画業界に興味ある人は一見の価値アリです‼️🎥
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ラ・ラ・ランド
バビロン
ラ・ラ・ランド、セッションのデイミアン・チャゼル最新作
前半は、今年ベスト来た!と思ったけど、後半アート映画に片足突っ込んでて個人的には胃もたれした
演出はめちゃくちゃ上手い
人は選ぶけど、過去作同様 "音"が非常に重要な映画なので劇場で観るのがオススメです!!
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ラ・ラ・ランド
⇒ジャスティン・ハーウィッツが作るあのリピートリピートするリズムを聞いているだけで泣けてくるラ・ラ・ランド現象。これが今年最高の名作かどうかは分からないけれど、今日、今年一番好きな映画を観た。それは絶対。『バビロン(2022)』
『バビロン』レビュー!!
「お尻の穴」にサンドイッチされ汚物にまみれた『ラ・ラ・ランド』は、サイレント映画版『大怪獣のあとしまつ』か?
低俗ブラックコメディ版『雨に唄えば』か?
勢い凄まじい、この「だんじりバビロン祭」を参考にされた映画からまとめてみました
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ラ・ラ・ランド
@N13sfpXi1zw3Zfl そうなんだ!✨
ラ・ラ・ランドもだけど、
デイミアン・チャゼルの映画って
会話が笑えるから好きなんだなぁ
🤭🤭🤭✨
【映画メモ】「バビロン」マグワイアの刺激してはいけない狂人オーラが怖すぎる。3時間超の長丁場は意外と飽きずにイケた(主人公が3人いる感じ)。「ラ・ラ・ランド」の監督なので鬱展開を覚悟してたけど、映画業界のエグい悲惨さを描きつつ、希望でデコられて後味はさわやか。でも下品さが凄い。
『バビロン』鑑賞。
『ラ・ラ・ランド』『セッション』のデイミアン・チャゼル監督最新作。
やはり夢に生きる人々の悲喜交々を描かせたらこの人はすごい。
1920年代後半、サイレント映画からトーキー映画へと移り変わる狂騒と激動のハリウッド。
究極の映画讃歌を見た。
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ラ・ラ・ランド
@ken_hayama そもそもミュージカルを好んで観ないんですよ!
『ラ・ラ・ランド』でも引用されている『巴里のアメリカ人』とかは、「映画史的に重要だから」という観点でしたし、『バンド・ワゴン』なんかも「マイケル・ジャクソンに影響を与えたから」観てますし...そういう付加価値をつけてなんとか!て感じですw
チャゼルの映画は『ラ・ラ・ランド』以降観てないけど、この作家は作品の中で現実世界への敬意を欠いたような嘘をつく人なので、確かに映画史など語られてたまるか、という意見はよく分かる。観てないから何とも言えんけど。
















































