ラ・ラ・ランド 映画 最新情報まとめ
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バビロン25 セッション13 アカデミー3 アバター1 レ・ミゼラブル1 ファースト・マン1 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド1 マンマ・ミーア!1 20121 ダンサー・イン・ザ・ダーク1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
すごい面白かったし響いた。好きかどうか?は分からん。なんかもやっとするけどいつまでも爪痕が残る感じ。
印象の強いシーンと音楽が脳から離れなくなる。ラ・ラ・ランドもそんな映画だったなあ、、
あと、役者陣がとにかく素晴らしいです!!!
チャゼル監督の映画って、いつもこういう批判が出てくる気がする。
セッションではジャズに対する愛がないとか、ラ・ラ・ランドでも似たような声があったような。
チャゼル監督の映画は
1.セッション
2.ファースト・マン
3.バビロン
4.ラ・ラ・ランド
かなあ。2〜4位にあまり差異はない。
サイレントからトーキーに移行するハリウッド栄枯盛衰の群像劇
チャゼル監督版ワンスアポンアタイムインハリウッドでちょっぴりラ・ラ・ランド
それをかなり下品でクレイジーにしてカオス状態
映画愛は伝わったけど、ネリーより他をもっと観たかったのが本音
ブラピ、M・ロビーは流石✨
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ラ・ラ・ランド
没入感により、時間感覚が本当に変わるな。アバターは面白かったけど、「長いな」って感じた。バビロンはほぼアバターくらいあるけど、全然長いとも思わなかった。デイミアン・チャゼルが好きなのかも。ラ・ラ・ランドと比べてミュージカル映画じゃないのに、音楽時間は倍以上ある。それも凄い。
映画業界で働きたい青年と映画スターを目指す女優の卵、夢見るふたりの恋愛もあるけど、同監督作のラ・ラ・ランドほど濃くなくて、どちらかというと欲望渦巻く映画業界に呑み込まれていく危うさとメイキング的な要素のが強い。
デイミアン・チャゼルの映画は『ラ・ラ・ランド』しか見てないし何なら途中から早送りして最後だけ見たくらいには好みから外れていたんだけど白人ぽさが全開で苦手だった。新作『バビロン』も予告から迸る白人ぽさが苦手で見る気しなかった。黒人やアジア人や性的少数者にあんま興味ないよね?
アストルティア吹奏楽部
映画の曲
ラ・ラ・ランド
バビロンのチャゼルからは、映画愛よりも自己愛を強く感じる。
いっそ映画館のシーンにラ・ラ・ランドを加えれば良かったのに。
でもまあ、若くしてアカデミー監督賞なんか取っちゃうと、誰だってこうなると思う。
バビロンのチャゼルから感じたのは、映画愛じゃなくて自己愛。
いっそ映画館のシーンにラ・ラ・ランドを加えれば良かったのに。
でもまあ、若くしてアカデミー監督賞なんか取っちゃうと、誰だってこうなると思う。
『バビロン』エキスポIMAX、鑑賞。 「ラ・ラ・ランド」監督が描くまた違う夢追い人。過去作からの本作には驚き要素もあるけれどその度胸は買おう。 周囲の人と同じモノを観ているけど自分独り違ったモノを観ているシーンは良かった。でも映画へのラブレターのシーンは素直に受けとれなかったなぁ…。
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ラ・ラ・ランド
@F1seibu_Vader そこが映画全体としても「ラ・ラ・ランド」へのオマージュ的な続編でありアンサーにもなってる構造でもある
表現者の業を描いた「ラ・ラ・ランド」の先にあるスターとなった者の業、その業の先に世の潮流のおかげで抗えぬ非業と退治した時にそれぞれがとった道という流れの
構造のレイヤーが多い
『ラ・ラ・ランド』のチャゼルが好きな人にはすすめないほうが良いかなって セッションとワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドが好きなら映画館で観たほうが良いかと トリアー作品好きもいけそう なんというか普段映画観ない人がラ・ラ・ランドの監督だし〜って軽く行くのはやめた方が良い
まだ観ていなかった「ラ・ラ・ランド」を観ました。やたら絶望…とか言われている評判だけは知っていたので、誰か理不尽に死んだりするのかと思いながら観ておりましたがそういう映画じゃなかったw 叶うものもあれば叶わぬものもあるという無常観に満ちた結末は確かに好みが別れるように思いました。
人生ってきっと本当に汚く容赦ないんだろう。
それを美しく歌い上げ昇華させたのがラ・ラ・ランド。
汚い事から目を逸らしてんじゃねーよオラァァ!!!って殴りつけてくるのがBABYLON。
私は映画には心の洗濯に行きたい人なのでラ・ラ・ランドをお勧めする。
はー?すでにラ・ラ・ランドでくそダサかったのにバビロン?で初めて(えー)がっかりって何それ。まともなクラシックな王道なミュージカル映画観たら一発で良し悪しの違いなんて分かるから。分からないならアステア主演作立て続けに観てみたらいいよ!(フレンチならロシュフォールの恋人たちも良き!
そんな熱に浮かされたようだった『ラ・ラ・ランド』鑑賞体験だったけど、ただ当時から「笑える場面の無さ」は気になっていて、中盤のコーヒーショップでの寸景など、チャゼルが手本にした映画では手堅く笑わせてくれるシチュエーションのはずが、明らかに上手くいっていなかった。
「バビロン」セッションでおっ?いいかも?と思ったもののラ・ラ・ランドとファーストマンがまったく合わなかったんだけどこれはよかった。映画を観る楽しさを表現している作品には弱い。ネリーは古典的なファムファタールで演技もテンプレだったのでどうかと思ったんだけど啖呵を切るとこで帳消し
『バビロン』では、
今の俺らから見ても既に50年前に『時計じかけのオレンジ』という最強の『雨に唄えば』引用映画があるのに、今更『雨に唄えば』引用して悦に入る意味がわからない。
というか『ラ・ラ・ランド』という後世に残る大傑作ミュージカル映画を作った事をもっと誇っていいよ!チャゼル!
思い出のミュージカル映画🎬
ダンサー・イン・ザ・ダーク 2000
エビータ 1996
ウエスト・サイド物語 1961
メリー・ポピンズ 1964
レ・ミゼラブル 2012
雨に唄えば 1952
サウンド・オブ・ミュージック 1965
マンマ・ミーア! 2008
ラ・ラ・ランド 2016
天使にラブ・ソング 1992
ラ・ラ・ランド がトレンド。
テレビでやんの?って思ったら同じ監督さんの映画の話題らしい。皆さん、けっこう辛口批評をしている。
ラ・ラ・ランド。まぁ、見ていて楽しい。
たまにどこかのお店のBGMで流れると映画のシーンを思い出します。
何やらラ・ラ・ランドがトレンドに入ってるが…セッションは周りからやたらに薦められる。ドラムをやっていたからかもだが。
うーん、でも何というかこう、予告編観た限りでは自分の好きな映画、そして音楽との向き合い方と違う感じがするんだよな。。。だから観てない。笑
映画「バビロン」を観る。“セッション”とか“ラ・ラ・ランド”のデイミアン・チャゼル監督作。底抜けて変で繁栄していた時代、ローリング20'sのハリウッド業界モノという大好物なやつ。モラルのタガが外れた連中が素敵。映画がサイレントからトーキーへ移り変わる時代。変われない人々の悲哀が良き。
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ラ・ラ・ランド
チャゼル監督とはラ・ラ・ランドでも組んだジャスティン・ハーウィッツのスコアも猥雑で情熱的でひたすらかっこいい!
久しぶりに映画音楽で興奮してしまった。
映画バビロン観てきたよ!猥雑!下品!暴力!って感じだからラ・ラ・ランドの気持ちで行くとぶん殴られるよ!マーゴット・ロビーがマジのゲロインだったから神楽ちゃんはマーゴット・ロビーなのかもしれん。
昔同じようなテーマの映画を観たような記憶もありますが、思い出せない感じです。個人的にデイミアン・チャゼル監督と趣味が合わない感じです。「セッション」でのドラマーの評価とか「ラ・ラ・ランド」のエンディングの見せ方とかいまいち感が半端無かったです。
バビロン大分肩透かし映画だし主人公が百合を無理矢理離れさせた上にひとり助かってるのわけわかんなさすぎる…セッションのヒリつき具合に衝撃受けてラ・ラ・ランドのバッドエンドが好きだったけどバビロンよくわからん映画だった…
「シェルブールの雨傘
~Les Parapluies de Cherbourg」
StealthicサンのGG頂いたらやりたかった😊
この頃のカトリーヌドヌーヴが本当に今見ても奇跡レベルで美しく可愛い!ラ・ラ・ランドもインスパイアされたという名作映画。ダンスはいつも通りテケトー🤭
踊れて楽しかった❥
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ラ・ラ・ランド
前情報なしで『バビロン』
185分は長くない
マーゴット・ロビーの表情は素晴らしいです
ラ・ラ・ランドの監督と後で知る…
足痛おこもり中にアマプラで偶然『雨に唄えば』を観ていて「えーこんな映画なん」と驚いたのが三日前
観たのは偶然ではなかった
バビロンみました
セッションのいいところと、ラ・ラ・ランドのいいところと、ラ・ラ・ランドのわるいところを合体させて盛ったみたいな映画でした 個人的にはオッケーの部類!
『バビロン』は本年度どころか、ここ10年のワースト映画のひとつ。『ラ・ラ・ランド』にもいえることだが、「昔はよかった」という無批判的なノスタルジーと、雑な歴史の体系化は暴力でしかない。そして、長回しのカメラワークがあまりにも陳腐。これを本気で褒めている映画関係者は信用できん
バビロン鑑賞。
ブラッド・ピット✕マーゴット・ロビー。
サイレント映画からトーキー映画に移り変わる激動の時代。
マーゴット・ロビーの時代が来たように感じた。それを作中でも感じれた。
ブラピが少し脇役っぽかったのが心残り。
めっちゃ下品だったけど美しいラ・ラ・ランド感もあり良かった。
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ラ・ラ・ランド
登場人物全員が映画好きなことがじんじんと伝わってくる。賛否両論ありそうな作品だけど、自分は好き。ラ・ラ・ランドなテイストも折り込まれており、わちゃわちゃなだけではないよ。マーゴット・ロビーは凄いな。
「ラ・ラ・ランド」本予告 @YouTubeより
午前中にこの映画をみて不覚にも泣いてしまいました。
ミュージカル映画は好きじゃないので敬遠していたけど、泣きました。
監督がド級の映画オタクなんだろうなあというのがギンギンに伝わった。
なんかこう、凄いんだけど、終始面白かったかというと、それはまた違う…。
私はラ・ラ・ランドの方が好きです。
ストーリーの起承転結・上がりどころ、映画的表現が分かりやすいので。
「ラ・ラ・ランド」の監督デイミアン・チャゼルの最新作「BABYLON」🛕 映画業界の歴史の栄枯盛衰を描きながら、人間の刹那的欲望と儚さをマッシュアップした、カオスでカラフルな映画。名作のオマージュもバッチリ。映画体験ってこれだよなあ〜!って気持ちになった。映画好きで良かった。
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ラ・ラ・ランド
バビロン、開始10分でMAXお下品なR15映画なので覚悟して観た方がいい。ラ・ラ・ランドだと思って観るとびっくりしちゃうからね……
ラ・ラ・ラ・ランドを素敵なラブストーリーだと錯覚させたりね。
あの映画私怖いよ。
この映画はラ・ラ・ランドとセットで見てほしい。ラ・ラ・ランドがA面であり、バビロンはB面。まさに表裏一体というか。。。自分で築いたものを自身でブッ壊すスタンス、嫌いになれない。
映画「バビロン」の評判がすこぶる悪い。「セッション」「ラ・ラ・ランド」でアカデミー賞を席巻した気鋭の監督の最新作なのだが、文春などに掲載されている評論家の評価が軒並み低い。3時間あるので、余程の大逆転でも無い限り公開規模もあっという間に縮小するだろう。早く行かねば。
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ラ・ラ・ランド
これ確かに『ラ・ラ・ランド』と似た構造ではあるけど、アプローチとしては大きく異なると思う。あちらは視野狭窄的な2人の物語がラストで「夢を見ていた」という実感に繋がり普遍化される構成だったが、こちらは視野狭窄的なハリウッド群像劇をそのままラストでも「これぞ映画史!」と主張してしまう
今更だけどラ・ラ・ランドを観た。ミュージカル映画って変な夢みたいで避けてきたし苦手なんだけど全然よかったな。感動した。ライアン・ゴズリングめっちゃスーツ似合うな…
「ラ・ラ・ランドの過激版」と紹介されたけれどそもそもラ・ラ・ランドもあの歌しか知らないぐらい映画に疎い
“『セッション』と『ラ・ラ・ランド』のデミアン・チャゼル監督最新作”としてそれらを好きな人たちがそれらを期待して観ると口があんぐり空いてしまうようなそんな衝撃があるが、『バビロン』、好きな映画だ。
『バビロン : Babylon』
ミュージカル映画(とされている)『ラ・ラ・ランド』サントラが46分に対して『バビロン』サントラは1時間38分あることからも、露悪趣味を表面に撒き散らし、その実体は音楽映画なのだ。村山章氏が記されている通り、旋律自体がモチーフ展開したとしか言いようがないものがある。
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ラ・ラ・ランド
映画『バビロン』★★★★4.0点。 『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督最新作。ということで実は今年一番観たい映画だったんだけど、前作を期…
















































