ラ・ラ・ランド 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
⇒ジャスティン・ハーウィッツが作るあのリピートリピートするリズムを聞いているだけで泣けてくるラ・ラ・ランド現象。これが今年最高の名作かどうかは分からないけれど、今日、今年一番好きな映画を観た。それは絶対。『バビロン(2022)』
『バビロン』レビュー!!
「お尻の穴」にサンドイッチされ汚物にまみれた『ラ・ラ・ランド』は、サイレント映画版『大怪獣のあとしまつ』か?
低俗ブラックコメディ版『雨に唄えば』か?
勢い凄まじい、この「だんじりバビロン祭」を参考にされた映画からまとめてみました
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ラ・ラ・ランド
@N13sfpXi1zw3Zfl そうなんだ!✨
ラ・ラ・ランドもだけど、
デイミアン・チャゼルの映画って
会話が笑えるから好きなんだなぁ
🤭🤭🤭✨
ミュージカル映画大好きなんだけど、ラ・ラ・ランドだけはなぜか何回挑戦してもラストまで辿り着けない。なぜ…誰か教えて…
【映画メモ】「バビロン」マグワイアの刺激してはいけない狂人オーラが怖すぎる。3時間超の長丁場は意外と飽きずにイケた(主人公が3人いる感じ)。「ラ・ラ・ランド」の監督なので鬱展開を覚悟してたけど、映画業界のエグい悲惨さを描きつつ、希望でデコられて後味はさわやか。でも下品さが凄い。
『バビロン』鑑賞。
『ラ・ラ・ランド』『セッション』のデイミアン・チャゼル監督最新作。
やはり夢に生きる人々の悲喜交々を描かせたらこの人はすごい。
1920年代後半、サイレント映画からトーキー映画へと移り変わる狂騒と激動のハリウッド。
究極の映画讃歌を見た。
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ラ・ラ・ランド
チャゼル作品はラ・ラ・ランドしか見てないけど、何というか、演出のやり口がなあ……(音楽と演技から逃げるな!!!!!!)
ラ・ラ・ランドの監督の作品なんだって〜!って軽い気持ちで観に行ったカップルを開始5分で最悪の気分にさせるチャゼル監督さすがですよ
@ken_hayama そもそもミュージカルを好んで観ないんですよ!
『ラ・ラ・ランド』でも引用されている『巴里のアメリカ人』とかは、「映画史的に重要だから」という観点でしたし、『バンド・ワゴン』なんかも「マイケル・ジャクソンに影響を与えたから」観てますし...そういう付加価値をつけてなんとか!て感じですw
@ryko48_eiga 私はラ・ラ・ランドで止まってました笑
ラ・ラ・ランドはキラキラミュージカル映画と見せかけて映画館にホイホイして
逃げられなくなった状態で苦い人間ドラマ見せられたのはやられたなって感じでした😂
『バビロン』鑑賞
おもしろかった
最初、朝一で観るもんじゃなかったか……?と後悔しかけたけど3時間おもしろく観られた
音楽が良い
ラ・ラ・ランドより好き
チャゼルの映画は『ラ・ラ・ランド』以降観てないけど、この作家は作品の中で現実世界への敬意を欠いたような嘘をつく人なので、確かに映画史など語られてたまるか、という意見はよく分かる。観てないから何とも言えんけど。
すごい面白かったし響いた。好きかどうか?は分からん。なんかもやっとするけどいつまでも爪痕が残る感じ。
印象の強いシーンと音楽が脳から離れなくなる。ラ・ラ・ランドもそんな映画だったなあ、、
あと、役者陣がとにかく素晴らしいです!!!
実は、そんなつもりで撮影した訳ではないのだけれど、「エリーさんと二人っきりの撮影って久しぶりだったなぁ~😚」と思っていたら、以前のラ・ラ・ランドネタを思い出して😋w
チャゼル監督の映画って、いつもこういう批判が出てくる気がする。
セッションではジャズに対する愛がないとか、ラ・ラ・ランドでも似たような声があったような。
チャゼル監督の映画は
1.セッション
2.ファースト・マン
3.バビロン
4.ラ・ラ・ランド
かなあ。2〜4位にあまり差異はない。
男女って本当に想いのタイミングとか色々あるよね。
親子関係とか誰しも感じるヒリつきとか、盛りだくさんで。
ホントに素晴らしい舞台でした。星空の下のシーンとかラ・ラ・ランドみたいだったー♡
ヴァイオリンやピアノの演出もカッコいいのよ。
サイレントからトーキーに移行するハリウッド栄枯盛衰の群像劇
チャゼル監督版ワンスアポンアタイムインハリウッドでちょっぴりラ・ラ・ランド
それをかなり下品でクレイジーにしてカオス状態
映画愛は伝わったけど、ネリーより他をもっと観たかったのが本音
ブラピ、M・ロビーは流石✨
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ラ・ラ・ランド
没入感により、時間感覚が本当に変わるな。アバターは面白かったけど、「長いな」って感じた。バビロンはほぼアバターくらいあるけど、全然長いとも思わなかった。デイミアン・チャゼルが好きなのかも。ラ・ラ・ランドと比べてミュージカル映画じゃないのに、音楽時間は倍以上ある。それも凄い。
バビロンはハードコア版ラ・ラ・ランドといった感じだった。あんなに象好きなら、出し惜しみせずにラ・ラ・ランドとかにもねじ込めばよかったのに。
映画業界で働きたい青年と映画スターを目指す女優の卵、夢見るふたりの恋愛もあるけど、同監督作のラ・ラ・ランドほど濃くなくて、どちらかというと欲望渦巻く映画業界に呑み込まれていく危うさとメイキング的な要素のが強い。
@maru2mikecat ネタバレなしで…😄
この監督の作品は
ラ・ラ・ランドも好きだし🎵
その前の
セッションが
衝撃💥受けるほどの傑作でしたね😲
ブラピもM・ロビーも好きだし⤴️
行ってきまーす🎶
🙆
デイミアン・チャゼルの映画は『ラ・ラ・ランド』しか見てないし何なら途中から早送りして最後だけ見たくらいには好みから外れていたんだけど白人ぽさが全開で苦手だった。新作『バビロン』も予告から迸る白人ぽさが苦手で見る気しなかった。黒人やアジア人や性的少数者にあんま興味ないよね?
アストルティア吹奏楽部
映画の曲
ラ・ラ・ランド
バビロン ドルビーシネマ版
関東に遠征して鑑賞しました。
チャゼル監督過去作の要素てんこ盛りなシーンが多く、これセッションで観た!ラ・ラ・ランドっぽい、ファースト・マンの雰囲気とチャゼル監督ファンならそこにも目が行くと思います!
激しいシーンがそこそこあるのにR15+
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ラ・ラ・ランド
バビロンのチャゼルからは、映画愛よりも自己愛を強く感じる。
いっそ映画館のシーンにラ・ラ・ランドを加えれば良かったのに。
でもまあ、若くしてアカデミー監督賞なんか取っちゃうと、誰だってこうなると思う。
バビロンのチャゼルから感じたのは、映画愛じゃなくて自己愛。
いっそ映画館のシーンにラ・ラ・ランドを加えれば良かったのに。
でもまあ、若くしてアカデミー監督賞なんか取っちゃうと、誰だってこうなると思う。
ラ・ラ・ランド、
久々に見たけど
やっぱいいわぁー!
このオープニングだけでも
神レベル!
あと、
ラストもいいんだよなぁー!
ビターなラブストーリーってとこが
洒落てるんだよなぁ
🤤🤤🤤✨
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ラ・ラ・ランド
『バビロン』エキスポIMAX、鑑賞。 「ラ・ラ・ランド」監督が描くまた違う夢追い人。過去作からの本作には驚き要素もあるけれどその度胸は買おう。 周囲の人と同じモノを観ているけど自分独り違ったモノを観ているシーンは良かった。でも映画へのラブレターのシーンは素直に受けとれなかったなぁ…。
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ラ・ラ・ランド
@F1seibu_Vader そこが映画全体としても「ラ・ラ・ランド」へのオマージュ的な続編でありアンサーにもなってる構造でもある
表現者の業を描いた「ラ・ラ・ランド」の先にあるスターとなった者の業、その業の先に世の潮流のおかげで抗えぬ非業と退治した時にそれぞれがとった道という流れの
構造のレイヤーが多い
『ラ・ラ・ランド』のチャゼルが好きな人にはすすめないほうが良いかなって セッションとワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドが好きなら映画館で観たほうが良いかと トリアー作品好きもいけそう なんというか普段映画観ない人がラ・ラ・ランドの監督だし〜って軽く行くのはやめた方が良い
デイミアン・チャゼルはNetflixで撮ったドラマ『ジ・エディ』も(『ラ・ラ・ランド』より遥かに)面白かったし、実はノワールに向いてる作家だと思ってます。
『ラ・ラ・ランド』
まさに“映画という魔法”をかけてくれる作品。鮮やかな色彩と最高な音楽がそれを彩る。夢を追う姿に惹かれ合い夢を叶えたくて一緒に居たのに、一緒に居たら2人の夢は叶わなかった。ミュージカルという華やかな世界観の根底にあったのは夢と現実、甘さと切なさ。ラスト10分は圧巻!
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ラ・ラ・ランド
ミュージカル特有のいきなり踊り歌いだす感じで、ラ・ラ・ランドは始まるので、普通に話したり歩いていることに違和感すら覚える。
「バビロン」、「ラ・ラ・ランド」冒頭がミュージカルで殴りかかってくるのに対して今回は○○○○○○○○○○○○○のは、悪趣味とは言わんまでも露骨過ぎとは思う。
まだ観ていなかった「ラ・ラ・ランド」を観ました。やたら絶望…とか言われている評判だけは知っていたので、誰か理不尽に死んだりするのかと思いながら観ておりましたがそういう映画じゃなかったw 叶うものもあれば叶わぬものもあるという無常観に満ちた結末は確かに好みが別れるように思いました。
今日は久しぶりに友達とごはん食べて映画『BABYLON』を観てきました~。ごはん美味しかった😋映画は過激なシーンもあったけど、監督さんが『ラ・ラ・ランド』の方で、ミュージカル調なシーンは素敵でした~😆
人生ってきっと本当に汚く容赦ないんだろう。
それを美しく歌い上げ昇華させたのがラ・ラ・ランド。
汚い事から目を逸らしてんじゃねーよオラァァ!!!って殴りつけてくるのがBABYLON。
私は映画には心の洗濯に行きたい人なのでラ・ラ・ランドをお勧めする。
はー?すでにラ・ラ・ランドでくそダサかったのにバビロン?で初めて(えー)がっかりって何それ。まともなクラシックな王道なミュージカル映画観たら一発で良し悪しの違いなんて分かるから。分からないならアステア主演作立て続けに観てみたらいいよ!(フレンチならロシュフォールの恋人たちも良き!
そんな熱に浮かされたようだった『ラ・ラ・ランド』鑑賞体験だったけど、ただ当時から「笑える場面の無さ」は気になっていて、中盤のコーヒーショップでの寸景など、チャゼルが手本にした映画では手堅く笑わせてくれるシチュエーションのはずが、明らかに上手くいっていなかった。
昔のミュージカル映画とか好きな人なら #ラ・ラ・ランド は面白いと感じてくれると思います。#パレシネ
「バビロン」セッションでおっ?いいかも?と思ったもののラ・ラ・ランドとファーストマンがまったく合わなかったんだけどこれはよかった。映画を観る楽しさを表現している作品には弱い。ネリーは古典的なファムファタールで演技もテンプレだったのでどうかと思ったんだけど啖呵を切るとこで帳消し
自分にとって『ラ・ラ・ランド』が公開時何故あそこまで刺さりまくったかを考えると、あれは自分の大好きな、ミュージカルという死滅した映画ジャンルの放った「一度きりの花火」だということを、たぶん開幕5分で自分なりに悟ったからだと思う。
『バビロン』では、
今の俺らから見ても既に50年前に『時計じかけのオレンジ』という最強の『雨に唄えば』引用映画があるのに、今更『雨に唄えば』引用して悦に入る意味がわからない。
というか『ラ・ラ・ランド』という後世に残る大傑作ミュージカル映画を作った事をもっと誇っていいよ!チャゼル!
思い出のミュージカル映画🎬
ダンサー・イン・ザ・ダーク 2000
エビータ 1996
ウエスト・サイド物語 1961
メリー・ポピンズ 1964
レ・ミゼラブル 2012
雨に唄えば 1952
サウンド・オブ・ミュージック 1965
マンマ・ミーア! 2008
ラ・ラ・ランド 2016
天使にラブ・ソング 1992
ラ・ラ・ランド がトレンド。
テレビでやんの?って思ったら同じ監督さんの映画の話題らしい。皆さん、けっこう辛口批評をしている。
ラ・ラ・ランド。まぁ、見ていて楽しい。
たまにどこかのお店のBGMで流れると映画のシーンを思い出します。
何やらラ・ラ・ランドがトレンドに入ってるが…セッションは周りからやたらに薦められる。ドラムをやっていたからかもだが。
うーん、でも何というかこう、予告編観た限りでは自分の好きな映画、そして音楽との向き合い方と違う感じがするんだよな。。。だから観てない。笑














































