ラ・ラ・ランド 最新情報まとめ
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映画「バビロン」を観る。“セッション”とか“ラ・ラ・ランド”のデイミアン・チャゼル監督作。底抜けて変で繁栄していた時代、ローリング20'sのハリウッド業界モノという大好物なやつ。モラルのタガが外れた連中が素敵。映画がサイレントからトーキーへ移り変わる時代。変われない人々の悲哀が良き。
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ラ・ラ・ランド
チャゼル監督とはラ・ラ・ランドでも組んだジャスティン・ハーウィッツのスコアも猥雑で情熱的でひたすらかっこいい!
久しぶりに映画音楽で興奮してしまった。
バビロン観た。めちゃくちゃ良かったけど、
これは賛否分かれそう。
「ワンハリ」「ウルフ・オブ・ウォールストリート」
「ラ・ラ・ランド」を合わせたみたいな劇薬作品。
個人的にはブラピの役が哀愁あってめちゃくちゃ好きだった。
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ラ・ラ・ランド
映画バビロン観てきたよ!猥雑!下品!暴力!って感じだからラ・ラ・ランドの気持ちで行くとぶん殴られるよ!マーゴット・ロビーがマジのゲロインだったから神楽ちゃんはマーゴット・ロビーなのかもしれん。
映画「ラ・ラ・ランド」鑑賞
女優志望のミアとジャズピアニストのセブの恋と夢と成功を描く。
音楽とダンスが一杯だ。
彼らは夢を実現するが、二人の愛情の繋がりは淡白な感じもするけれど。
夢を優先したのか。
ラストの見つめあう二人をどう感じるかは複雑だ。
でも素敵なミュージカルでした。
昔同じようなテーマの映画を観たような記憶もありますが、思い出せない感じです。個人的にデイミアン・チャゼル監督と趣味が合わない感じです。「セッション」でのドラマーの評価とか「ラ・ラ・ランド」のエンディングの見せ方とかいまいち感が半端無かったです。
バビロン大分肩透かし映画だし主人公が百合を無理矢理離れさせた上にひとり助かってるのわけわかんなさすぎる…セッションのヒリつき具合に衝撃受けてラ・ラ・ランドのバッドエンドが好きだったけどバビロンよくわからん映画だった…
「シェルブールの雨傘
~Les Parapluies de Cherbourg」
StealthicサンのGG頂いたらやりたかった😊
この頃のカトリーヌドヌーヴが本当に今見ても奇跡レベルで美しく可愛い!ラ・ラ・ランドもインスパイアされたという名作映画。ダンスはいつも通りテケトー🤭
踊れて楽しかった❥
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ラ・ラ・ランド
前情報なしで『バビロン』
185分は長くない
マーゴット・ロビーの表情は素晴らしいです
ラ・ラ・ランドの監督と後で知る…
足痛おこもり中にアマプラで偶然『雨に唄えば』を観ていて「えーこんな映画なん」と驚いたのが三日前
観たのは偶然ではなかった
デミアン・チャゼルの新作微妙かぁ
あの人の作品って登場人物が多くても
メインの2人以外は舞台装置というか
薄いんだよな(セッション、ラ・ラ・ランド)。
ファーストマンに至ってはメインが
主人公と(死んだ)娘で
遂に主人公以外全部舞台装置になってたし。
だから今作みたいなのは…
これが『セッション』『ラ・ラ・ランド』の監督の作品か?と首を傾げる音楽と物語の一体感のなさ。マーゴット・ロビーにはハーレクインから脱皮した姿を期待したが蓋を開ければ同じ芸風で心揺さぶれることなく失望。欲張らずトランペットのシドニー・パルマーの話を撮れば良かったのでは?
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ラ・ラ・ランド
ラ・ラ・ランド、ミュージカル映画と聞いていたけど、全然ミュージカル映画ではなくてそこがおもしろかったかもしれない。
バビロンみました
セッションのいいところと、ラ・ラ・ランドのいいところと、ラ・ラ・ランドのわるいところを合体させて盛ったみたいな映画でした 個人的にはオッケーの部類!
『バビロン』は本年度どころか、ここ10年のワースト映画のひとつ。『ラ・ラ・ランド』にもいえることだが、「昔はよかった」という無批判的なノスタルジーと、雑な歴史の体系化は暴力でしかない。そして、長回しのカメラワークがあまりにも陳腐。これを本気で褒めている映画関係者は信用できん
バビロン鑑賞。
ブラッド・ピット✕マーゴット・ロビー。
サイレント映画からトーキー映画に移り変わる激動の時代。
マーゴット・ロビーの時代が来たように感じた。それを作中でも感じれた。
ブラピが少し脇役っぽかったのが心残り。
めっちゃ下品だったけど美しいラ・ラ・ランド感もあり良かった。
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ラ・ラ・ランド
バビロン見てきた
ラ・ラ・ランド、セッションよりもさらに人を選ぶ作品だった
ともあれ過去作の良さを踏襲しつつ、より独自の世界を構築してる印象
監督が好きかどうかで賛否がハッキリ分かれるだろうな
登場人物全員が映画好きなことがじんじんと伝わってくる。賛否両論ありそうな作品だけど、自分は好き。ラ・ラ・ランドなテイストも折り込まれており、わちゃわちゃなだけではないよ。マーゴット・ロビーは凄いな。
坂本君がしないかなぁ…💙
と夢見るヲタ💙☺️
「ラ・ラ・ランド」をブロードウェイでミュージカル化
「ラ・ラ・ランド」本予告 @YouTubeより
午前中にこの映画をみて不覚にも泣いてしまいました。
ミュージカル映画は好きじゃないので敬遠していたけど、泣きました。
監督がド級の映画オタクなんだろうなあというのがギンギンに伝わった。
なんかこう、凄いんだけど、終始面白かったかというと、それはまた違う…。
私はラ・ラ・ランドの方が好きです。
ストーリーの起承転結・上がりどころ、映画的表現が分かりやすいので。
監督の作品は、セッション、ラ・ラ・ランドと今作しか観ていないが、エピローグ的な慣性で止まるラストではなく、でっかい山をどーんと設ける形は、なんかもうラスト最高だったから良いわと思わせる凄まじい力があるな。
デイミアン・チャゼル監督はラ・ラ・ランド苦手でセッションはよく分からんが面白い枠だったけどぶっちぎりでバビロンが良かったのでこの系統をもっと観たいな🥹💓
「ラ・ラ・ランド」の監督デイミアン・チャゼルの最新作「BABYLON」🛕 映画業界の歴史の栄枯盛衰を描きながら、人間の刹那的欲望と儚さをマッシュアップした、カオスでカラフルな映画。名作のオマージュもバッチリ。映画体験ってこれだよなあ〜!って気持ちになった。映画好きで良かった。
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ラ・ラ・ランド
バビロン、開始10分でMAXお下品なR15映画なので覚悟して観た方がいい。ラ・ラ・ランドだと思って観るとびっくりしちゃうからね……
ラ・ラ・ラ・ランドを素敵なラブストーリーだと錯覚させたりね。
あの映画私怖いよ。
この映画はラ・ラ・ランドとセットで見てほしい。ラ・ラ・ランドがA面であり、バビロンはB面。まさに表裏一体というか。。。自分で築いたものを自身でブッ壊すスタンス、嫌いになれない。
「バビロン」観るです。
3時間超えの大作やし、予告編観てもあまり観る気しやんかったけど、ブラピ主演でラ・ラ・ランドのスタッフが製作ってのが背中押したでござる。(^o^)v
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ラ・ラ・ランド
ミュージカル映画みたいな動きで自転車避けるおじさんを見かけてラ・ラ・ランド始まるんか思たわ
映画「バビロン」の評判がすこぶる悪い。「セッション」「ラ・ラ・ランド」でアカデミー賞を席巻した気鋭の監督の最新作なのだが、文春などに掲載されている評論家の評価が軒並み低い。3時間あるので、余程の大逆転でも無い限り公開規模もあっという間に縮小するだろう。早く行かねば。
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ラ・ラ・ランド
これ確かに『ラ・ラ・ランド』と似た構造ではあるけど、アプローチとしては大きく異なると思う。あちらは視野狭窄的な2人の物語がラストで「夢を見ていた」という実感に繋がり普遍化される構成だったが、こちらは視野狭窄的なハリウッド群像劇をそのままラストでも「これぞ映画史!」と主張してしまう
@miya22saki 私自身『ラ・ラ・ランド』には「もっと腹から声出せ!」などの感想を抱いていたので、ブック・ミュージカルの体裁を取る作品として如何なものかというのは同意見です
しかし、ミュージカルにおけるナンバーの意義として役の意思・感情の発露を必要条件とするのは些か限定的すぎるかなと感じました
@miya22saki ただ、コンセプト・ミュージカル的な作品を好む者としては必ずしもナンバーは役の意思や魂を反映しないのかなとは思います
『ラ・ラ・ランド』はキャストの不慣れさ故にそう見えるだけかもしれませんが、映像美の追求によって意図的に物語からナンバーを切り離している節もあるのかなと思っていました
今更だけどラ・ラ・ランドを観た。ミュージカル映画って変な夢みたいで避けてきたし苦手なんだけど全然よかったな。感動した。ライアン・ゴズリングめっちゃスーツ似合うな…
@_parasite52 ラ・ラ・ランドの監督ということはミュージカルちっくなの?そしてカオスそう…
「ラ・ラ・ランドの過激版」と紹介されたけれどそもそもラ・ラ・ランドもあの歌しか知らないぐらい映画に疎い
“『セッション』と『ラ・ラ・ランド』のデミアン・チャゼル監督最新作”としてそれらを好きな人たちがそれらを期待して観ると口があんぐり空いてしまうようなそんな衝撃があるが、『バビロン』、好きな映画だ。
『バビロン : Babylon』
ミュージカル映画(とされている)『ラ・ラ・ランド』サントラが46分に対して『バビロン』サントラは1時間38分あることからも、露悪趣味を表面に撒き散らし、その実体は音楽映画なのだ。村山章氏が記されている通り、旋律自体がモチーフ展開したとしか言いようがないものがある。
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ラ・ラ・ランド
映画『バビロン』★★★★4.0点。 『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督最新作。ということで実は今年一番観たい映画だったんだけど、前作を期…
映画の立ち位置としては、チャゼル自身による「ラ・ラ・ランド」のアンサーであり続編という色合いもある
その意味的演出は繰り返しコンテクスト化されてて、「ラ・ラ・ランド」がミスリード的捉えられかたの上でヒットしたことへの自戒や自責のようにも思える
昨日劇場で『ラ・ラ・ランド』を見たけれどやっぱりよかったです。『雨に唄えば』を見ればこそ。いい記事です
映画『バビロン』から帰宅。評価が大きく分かれる作品であることも生理的に冒頭数分でアウトという人がいることも理解できる。見応えはあるが問題作でもある。実に悩ましい (´-ω-`) 『ラ・ラ・ランド』が大好きという人にはおススメしない…
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ラ・ラ・ランド
BABYLON、何か凄いな……
とにかく映画と音楽とドラッグと酒でカオスだしマジで倫理観…ってなるけど、セッションやラ・ラ・ランドよりはチャゼル監督と仲良くなれそうな作品だった
音楽めっちゃ良かったのと、リー・ジュン・リーが最高✨
冒頭から全速力で3時間。放送禁止用語連発の悪夢を見てるかの様な映画でした。
賛否が分かれる映画ですね。
「ラ・ラ・ランド」を期待していくと全く受け付けないと思います。
トビーマグワイアは最高でした。
そしてあのエンディング!
あれは見たことない!
体力のある日にどうぞ(笑)
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ラ・ラ・ランド
バビロン、登場人物の生演奏がそのまま劇伴になってるセッション形式だっただけで個人的神映画なのでもう一回観に行きたい。とりあえずラ・ラ・ランドで絶望した人は全員観て(初見の悲鳴が聞きたい顔)














































