エル ELLE 最新情報まとめ
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【公開しました!】 <悪女>を切り口に映画を誤読するコラム、最終回でとりあげたのは、ポール・バーホーベン 監督『エル ELLE』です。 ▼助けを求めず観客に憎まれる被害者のオンナ(前編) to-ti.in/story/badgirl19
映画「エル ELLE」を観た。 破天荒過ぎて理解不能。許容のある人が周りにいるから生かされているってのは分かる。子供には見せられないよ。
エル ELLE 映画の観方に正解は無いと言えど途中まで性的にも道徳的にも倒錯した破天荒な主人公の話として観た自分の脳天をラストでヴァーホーベンによって打ち砕かれた。変態的でありながら女性の権利を考える素晴らしい映画。 video-share.unext.jp/video/title/SI… @watch_UNEXTさんから
映画『エル ELLE』★★★3.6点。 なんか、ドカンッと衝撃が走る系の映画ではなく、一貫して何かヒトコワ的な気持ち悪さ、違和感、不穏感を感じる … filmarks.com/movies/67354/r…
映画『エル ELLE』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/67354
ごめんなさい、サボってるわけじゃなくて、下書きがどんどん溜まってるのよ。。 今日はポール・ヴァーホーヴェンの『エル ELLE』の記事を完成させました! 【考察】『エル ELLE』 blackmaria-neversleeps.com/review/elle/
本日の『ベイビーガールの試写会では、上映後に山中瑶子監督と森直人さんによるトークショーが行われた。 どうやら本作のハリナ・ライン監督は元俳優で、ポール・バーホーベン監督作品にも出ていたようで、森さんは本作で『エル ELLE』が思い浮かんだようだ。 そしてやはり『フィフティ・シェイズ』↓ pic.x.com/gexEAtQfCa
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エル ELLE
『エル ELLE』 ゲーム会社の社長の女性が、覆面の男にレイプされる。とある理由から警察を拒む女性は自ら犯人の捜索を始める。 イザベル・ユペールがえろすぎる。 ここまで大人の色気でるのは羨ましい。 好み分かれそうなド変態映画。 自分の中にいるもう一人の存在、 実は我らの中にもいるのでは? pic.x.com/hOztmOIAil
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エル ELLE
エル ELLE ハリウッド女優が軒並み断った役をイザベル・ユペールがシバキ倒す。ショーガールという枕詞が付きまとうヴァーホーヴェン監督の更なる挑発作。 犯人よりも危険というコピーにサイコのリベンジかと思いきやクラッシュ(事故倒錯)やスワロー(異食倒錯)のような変態倒錯映画でした😂 pic.x.com/AzQ4pcKbxU
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エル ELLE
エル ELLE 好き😊 好き嫌いがわかれる作品だと思うけど、だいぶ好きです! 主演のイザベル・ユペールが魅力的すぎますね!こういう映画の良さを言語化するのが苦手なんでぜひ見て判断して下さい。 ラストの2人の表情・関係性もすごく良かった。 pic.x.com/aVN3Pywtac
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エル ELLE
『ブラック・ブック』『エル ELLE』と歳を重ねるたびに作風がヒートアップするの凄いです。 本当は十字軍の映画を撮りたいそうだけど、アラブの金持ちとかポンと出してくれまいか x.com/dylan_dog_0001…
映画『エル ELLE』★★★3.0点。 いい意味で主人公に共感できないため、先が読めない。いきなりレイプから始まるも、淡々と部屋を片付け身を清める… filmarks.com/movies/67354/r…
映画『エル ELLE』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/67354
ポール・バーホーベン監督の作品は強い女が出てくるから良いな。 「エル ELLE」が一番好き。イザベル・ユペールだし猫も出るし。
映画「エル ELLE」を鑑賞。 劇場鑑賞時と変わらない感想。 一言、面白くない。 ダラダラした展開でテンポも悪い。 ポール・ヴァーホーベェン監督が 何を描きたかったのかよく分からない。
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エル ELLE
@cinemasalon_ 大好きです。つーか、ポール・バーホーベン監督作は全部好き。(一位はダントツで『エル ELLE』)
ところで、この映画の元ネタは『氷の微笑』でしょうか?少なくともインスパイアされてると思うけど
シャーロット・ランプリング演じるベネデッタと対立する、金銭に汚く神への信仰心あまり感じられない修道院長がカッコよかったです。ポール・バーホーベン監督作としては、前作『エル ELLE』も悪くなかったけど、本作はもっと良かった。バーホーベンも80歳過ぎてるのに大したもんだ。
『エル ELLE』、久々に最近の映画を観た。気持ちの良いラストだ。サスペンスとして比較的手堅い作りながら、人物造形の曖昧さにドラマとして新鮮さを感じられるので、楽しめる。とはいえ、あそこまで気持ちの良いラストは正直好みとはズレる。
レンタルDVDで「エル ELLE」を観始めたが、つまらんので、32倍速の刑じゃ!
朝からフランス映画🇫🇷 正直キモかった😔 >エル ELLE
映画「エル ELLE」観た。
エル ELLE:ポール・ヴァーホーヴェンが普通の映画を撮るワケないが他の映画だったら一大事になるような事件が平然とスルーされて主人公がとにかくヤリまくる。ロボコップのようなグロさはないがウッと嫌悪感を抱くシーンが満載。幼少期の境遇で自覚なきソシオパスになったのか淡々としすぎてて怖い。
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エル ELLE
映画『エル ELLE』★★★3.3点。
『ベネデッタ』。純粋な暴力描写、性描写における見世物性(即ちユーモアを伴った誇張)を備えた過剰さという点では往時のヴァーホーヴェン作品程の迫力を欠いているのは否定し得ない。それでも前作『エル ELLE』と同様に彼のスタイルと哲学の恐ろしいまでの不変ぶりには感動を禁じ得ない。
エル ELLE
最高に気持ち悪い映画。
うーん、好きではなかった。
何度もリタイアしそうになったわ。
女の人がやり返す復讐ものかと思って観てたらなんもせんし…
キャラクター1人1人に全く感情移入ができん。レイプ犯の思想キモすぎるし 。
主役の女優さんの演技はめっちゃうまかった。
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エル ELLE
何回も見た映画のサントラって最高だし、映画で聞けない部分を初めて聞くのは感動。DVDは、フランス映画祭「エル ELLE」で監督にいただいたサイン入り。一緒にサイン会やったイザベル・ユペールもお気に入りの1本だそう。
(▲続き)
私の映画の多くは女性が中心にいる。つまり、ベネデッタは『氷の微笑』『ショーガール』『ブラックブック』『エル ELLE』のヒロインたちの親戚というわけさ。
━━監督:ポール・ヴァーホーベン
それと、バーホーベンの新作「ベネデッタ」も、映画としてはたぶん「エル ELLE」より面白いんじゃないのかなという気はする。なんかいろいろ説明読んでいるかぎり映像としては前作よりはるかにグロそうだけど。これは17日から。
フランス映画らしいっちゃらしいけど穏やかに不穏、ぶっ飛んでるなー
まともな人が誰一人出てこない系
「エル ELLE」
気になる映画を見つけた。ヴァーホーヴェン監督は前作の『エル ELLE』を劇場で見て、とても面白かった。
「ベネデッタは『氷の微笑』『ショーガール』『ブラックブック』『エル ELLE』のヒロインたちの親戚」{ポール・ヴァーホーベン)。映画『
『
2023年2月17日(金)よりチネチッタにて上映決定!
『ロボコップ』『氷の微笑』『エル ELLE』
鬼才ポール・ヴァーホーベン監督最新作。
R18+指定(18歳以上の方のみ鑑賞可)となります。
エル ELLE、色々な賞を受賞して、絶賛されていたらしいから観た。常人は理解しがたい主人公ではあった。あまり細かく過去を明かされなかったけど。犯人を当てられて良かった。犯人も理解しがたいけど。ヒリヒリするストーリーだった。複雑な怖さ。
主人公の息子のヴァンサンはもう幸せになってくれ。。
【観た】『エル ELLE [DVD]』
エル ELLE
2016年 ‧ スリラー/ドラマ ‧ 2時間 10分
評価3.9
大きな展開はないが飽きる事なく最後まで観れます。どんでん返し有で最後にえっ?と考えさせられる。観て後悔なし!アマプラにて鑑賞。ジョージーが可愛い
原作『エル ELLE』
なるほど、そういう内面が。
映画のミシェルを不可解にしか思えなかったのは、描かれていないからだけでなく、こういう人はー、という私自身の決めつけや偏見があるからかもしれない。
複雑な内面を一切描かず変態ツンデレに仕上げたバーホーベン。もう一度映画を見よう。
このエッセイでは、たとえば次のような人物、作品に触れています。太宰治、桜桃、高橋源一郎、ジャック・デリダ、千葉雅也、現代思想入門、東浩紀、ゲンロン、保坂和志、笹井宏之、濱口竜介、ドライブ・マイ・カー、ワーニャ伯父さん、ルワンダ ジェノサイドから生まれて、ラビット・ホール、エル ELLE
『エル ELLE』はフェミニストたちの間でも賛否両論あった映画で、それは主人公のとんでもなさに起因するんだけど。生きるか死ぬかって時に、生き延びるためにとった行動には、その人の人生観があらわれると思うし。それが個性だと思ってるし。個性を認めるってフェミニズムは常に言ってる。最高の映画
『エル ELLE』鑑賞。ユペールが演じると役の説得力が凄いからすごい。ミシェルのトラウマ解放物語としてちゃんとしてるから、全く共感はしないけど展開を唐突で不自然とは思わなかったよ……むしろユペールだからそうなるやろという気持ち😌それにしてもどいつもこいつも性欲強すぎ
「エル ELLE」の時みたいにフランス映画祭で先行上映されて、ヴァーホーヴェンさんとヴィルジニー・エフィラが来てくれないかな。
おぉ、ポール・バーホーベン作品でこんなに素直なハッピーエンドな作品はあったのだろうか。歪んで倒錯したイザベル・ユペールが過去を清算するための物語。
やあ、エル ELLE(字幕版)を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
https://t.co/grS4Uwwba1
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ポゼッション
セイント・モード/狂信
エル ELLE
今の気分でチョイス。ポゼッションはイザベル・アジャーニの方ね。気づいたら、女の狂気の部分が出た作品多いな。 https://t.co/F7OSmkpX9D
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エル ELLE
【町山智浩の映画時評】欧米で大論争の映画~エル ELLE~ https://t.co/Z5YZuLnDvX @YouTubeより
まわりの空気に折れない町山さんの真骨頂。ナマだから仕方ないんやろうけど止めなかったTBSもえらい。
映画「エル ELLE」鑑賞📺
ゲームソフト開発会社の女社長にして、かつて世間を震撼させた大量殺戮犯の娘。繰り返されるレイプ。通報もせず送る淡々とした日常。親友の夫との浮気。そつなくこなす人付き合いに垣間見える屈折した人生観。暴かれたレイプ犯と重ねる肉体…。
ちと理解が追い付かぬ世界
【エル ELLE】(2016年)
狂気や性を隠して生きるのが、人間。
この映画では全ての人がある種の狂気を抱えていて、それが次々と露わになっていく。
ここまで描いてしまっていいのかバーホーベン。
あらゆる面で衝撃的な作品だった。 https://t.co/5BjxSNginz
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エル ELLE
@tos
今日観たやつ
ノー・エスケープ
エル ELLE
ロストマン
【映画感想】エル ELLE ('16) https://t.co/sEyuw13TId
エル ELLE 中々面白い作品だったな
フランス・ドイツ・ベルギーの共同製作だったとは。
【町山智浩の映画時評】欧米で大論争の映画~エル ELLE~ https://t.co/9AX6DJGI2p @YouTubeより
































