ダンケルク 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ダンケルクを4年ごとに観て忘れるを繰り返してる、好きな映画なのになぁ そろそろ思い出せなくなってきたから見直すか。
ダンケルク 70点 よく分からん映画 イギリス人が見ると受け取り方が違うのかな 映像はきれい
「ダンケルク(2017)」を観た映画に登録しました。 kinenote.com/main/public/ci…
1946年3月5日は、英国首相ウィンストン・チャーチルがソ連との対決姿勢を「鉄のカーテン」と表現、戦後の米ソ対立が鮮明になった日 映画「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」は彼の生涯を描いた作品 映画「ダンケルク」は彼がリーダーシップをとった歴史的脱出作戦を描いた作品
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ダンケルク
家庭内隔離してるから子の世話とかもできず最近寝る前に映画見てる。アイリッシュマン、パルプフィクション、ダンケルク、ミッドサマー。明日から隔離解禁やからもう見れなくなっちゃう。
ダンケルク思ってた感じと違ったな まぁ紅茶の国の映画の雰囲気を味わえたのは面白かったかな
見るべき戦史もののアニメや映画ない? ちなみにダンケルク以外で
困難に立ち向かう忍耐や勇気をもらおうとチャーチルとダンケルクの映画見たらむしろワイの精神陥落してくさ( ; ; )
山崎監督、ダンケルクで来日したノーラン監督に「自分の映画に緊張感が出なくて困ってるんですけどどうすればいいですか?」と質問してたの思い出した。 ゴジラに全編張り詰めた緊張感を作れたのはノーランのお陰かもしれない笑
映画『ダンケルク』★★★3.2点。 陸・海・空それぞれの視点でストーリーが進み、しかも始まる時間軸が少しずつズレているので序盤は理解するまで難しく… filmarks.com/movies/66158/r…
映画が好きです、みたいな話になる時、大抵こうお互い初めましてな時が多かったりあんまり会わないから社交辞令に話題に出すかんじじゃん。そういう時に「一番好きな映画は何ですか?」って聞かれて「あ…インセプション…とかダンケルクとかあの、クリストファーノーラン監督の以下略!」
てかこれモロに『ダンケルク』の影響受けてるわ 洋画だと好きな映画断トツになった
で「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」を観てたんだが物足りない!亡くなるまでやると思ってたんだが、ダンケルクの前で終わってしまった…。私はその後の快進撃から次の選挙で落ちるとこが観たかったよ。…物足りないから次の映画は「ダンケルク」を観たいわ。(´°_°`)
「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」と「ダンケルク」の二本立てが観たいものだ。その数年前から第二次大戦で如何に連合国が苦戦したかと言う映画が流行るようになった。明らかに実際の世界情勢の反映だ。世界の多極化で欧米主導のリベラリズムが追い詰められだした事による。
チャーチルの映画やってる!!すげー好きなんです…。これとダンケルクをコンボで観ると、はああああってなって泣いちまうんだよ
失敗記とか、敗退記みたいな映画ないかな。ダンケルクは見た。
映画『ダンケルク』を見たんだけど今までに見た実写映画の中では一番好きかもしれない。
『ダンケルク』(旧作15本目) 今や常連であるハンス・ジマーの劇伴とホイテ・ヴァン・ホイテマの撮影がここに来て極まり、大勝利を収めた傑作。1940年のダンケルク撤退が三つの異なる時間軸で展開される実験的な戦争映画たが、ゴア描写一切無しはある意味ノーランらしい。
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ダンケルク
「ノーランは子供っぽい監督だ。彼は素直だ。『ダンケルク』や『インセプション』のような自身にとって切実な題材(妻を失ったらどうしよう!)を扱わないと、彼の映画内の気高い行為は急に“手続き”感を帯びる。キャットに惹かれ悪い夫から彼女を救おうとするテネットのプロタゴニストのように」
余談だけど英国出身映画監督に顕著な、自国の兵士を描くときに強調されがちな人道的行動だったり漂白されがちな戦争行為、まあまあボコスコに言われていいとおもうよ。『1917』とか『ダンケルク』とかさ。
そういやアマプラからダウンロードして観たやつ。あんま日本では有名ではない核サスペンスものである。何か起きた時は東西問わず過去に傚うのだが、英国の場合は「ダンケルク」なんだな。古いロンドン好きにはおそらくタマラン映画。
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ダンケルク
アニメ『バッカーノ!』とクリストファー・ノーラン監督の映画『ダンケルク』、違う時間軸の3つの物語を代わる代わる見せていく手法が似ているよなぁ。
ダンケルクが2017年の映画なことに驚いてる....もう何年経った・・・?
映画『ダンケルク』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/66158
映画『ダンケルク』2024/1/17 filmarks.com/movies/66158/r…
『ダンケルク』 初っ端からの銃声からの、どこに敵がいるかわからない中での逃走。 惹き込まれたというよりかは、心臓に負担をかけて始まる映画だった。😂 この冒頭で、観客は共に、脱出側の視点から、戦中のダンケルクの真っ只中に放り込まれることになる。
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ダンケルク
飛び交うスツーカ、炎上する艦艇、脱出のため甲板から飛び込む兵士、それを呆然と見守る別の兵 そしてタイトルが「ダンケルク」 この映画のテーマがギュッと詰まった名ポスター。
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ダンケルク
履修した戦争映画 ○史上最大の作戦 ○プライベート・ライアン ○地獄の黙示録 ○フルメタル・ジャケット ○グッドモーニング・ベトナム ○ブラックホーク・ダウン ○アメリカン・スナイパー ○ダンケルク
基本的に何を好きでいようと他人のことなど知ったこっちゃないんですが、私の映画の好みを形成した父さんの好き嫌いは気になるのが正直なところで、何度も言ってるけどふryがボロくそだったのに対し、先日個人的にダンケルクのサントラ買ったら「お前も好きねえ!貸して」って言われたの嬉しかった
昨年アマプラで偶然「ダンケルク」を観たんだけど、なにせ撤退戦なので戦争映画としては地味だった。同じ地味なら大規模脱出作戦を立案完遂させた指導者や兵站側を主役にしたほうが深い作品になったのでは? と思ったり。
「映画はこう作られていく」 サンプルページにある「つぐない」では ダンケルクの砂浜にたどり着いた ロビー(ジェームズ・マカヴォイ)の心の内と ダンケルクの風景を5分超のトラッキングショット(ロングテイク)で描き出します YouTube: youtube.com/watch?v=BmB7lg… 映画史に残る見事なショット
ワースト 一位 ダンケルク 二位 夢と色でできている 三位 マリオの映画
映画ダンケルクで、広い海岸なのに大型の船を着けられる場所が一ヵ所の桟橋しかなくて、脱出待ちの英兵で大渋滞になっていた 有り物で即席の桟橋もどきを作ったりするなど、浅瀬の浜辺は大規模輸送には向かないから苦労していた 大変なのよ、浜辺を輸送拠点にするって言うのは
映画「ダンケルク」、歌におけるサビみたいな部分がなくて代わりに全部サビみたいな感じなんだけど、そういう退屈とは違う、常に緊張状態でそれがフラットな描かれ方が戦争の臨場感を表しているように思う。
映画で〇〇やってるといえばノーランのダンケルクは映画で小説やってる
あの頃もうひとつ興味薄だったけど観といて良かったダンケルク笑 あの場面で「お〜あれだ」って思うもんね。ダンケルクもあのあたりの場面は好き。だから海外の評価・・そりゃウケるだろってのが最終決戦というかで来るのよ。 海外でも特撮映画だけ観る人にはウケてないかも?
ほぼ毎回隣にキショイおっさんが座ってくるので、映画館へはすっかり行かなくなった私。今年アマプラで観た映画で、好きだったのは『さかなのこ』『ミセス・ハリス、パリへ行く』でした。あと、こんなに傑作なのになぜ今まで観てこなかったの私?系だと『ダンケルク』『未知との遭遇』です。
遅れて見る映画、今日は『TENET』。映像はまあ混乱したが、時間を挟み撃ちするというのは面白いし、それゆえに「現在」がつねに空になってしまうという「現実」がよく表されている。『インセプション』や『ダンケルク』にはピンとこず、『インターステラー』が傑作だと思うぼくとしては、好みの作品。
映画「ダンケルク」と「史上最大の作戦」は史実として対になっていたのか。大戦初期に連合軍がダンケルク港に追い詰められて撤退。4年後、カレー(ダンケルクの隣)ではなく遠いノルマンディーから連合軍が再上陸したと。前者のトレーラーに「史上最大の救出作戦」と出てきて、なるほど~ってなった。
「ゴジラ-1.0」には、過去のゴジラ映画や山崎貴監督作品のオマージュだけではなく、ハリウッドの名作を彷彿とさせるシーンが多い(個人的感想) 例えば、スティーブン・スピルバーグ監督「ジュラシック・パーク」「ジョーズ」だったり、クリストファー・ノーラン監督「ダンケルク」。 評価の所以。
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ダンケルク
ゴジラ自体への認知と、元軍人の苦しみという物語への共感。そして『ジョーズ』『ジュラシック・パーク』『ダンケルク』オマージュ。なるほど本作はアメリカ向きの映画なのだな。 米駐留軍が... npx.me/uouM/octu?from…
チャーチルの映画を見たら、ダンケルクも見なくちゃならんでしょ? 『ダークネストアワー』からの『ダンケルク』 数十万人を救う為に4千人を犠牲にする決断する人間も、自分が生き残る為に他人を犠牲にする決断も、さして変わりがない。 ただ「個人」としてどう命を使うかが問われている。
好きな映画なんなんですかって女に聞かれてプライベートライアンとかダンケルクって答える程度には終わっている
ダンケルクの映画で地味に一番感心したのは救出された兵隊さんに即座に紅茶とジャムトースト(?)が提供されるとこかなあ。向こうはアレこそがソウルフードなんだなって。
防波堤(陸)と海と空 それぞれの時間が並行して描かれるのはへ〜とおもいました ダンケルクの場所と民間戦による救出作戦のことを覚えた 刺さる映画かと言われるとあんまり…