ザ・ルーム 画像 最新情報まとめ
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『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』鑑賞 ファッションとインテリアの美しさに目が釘付けに。すごくハートに刺さった作品だった。 pic.x.com/E0LR0vbxvL
次点 ⚪︎アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方 ⚪︎室町無頼 ⚪︎ザ・ルーム・ネクスト・ドア ⚪︎スーパーマン ⚪︎ワン・バトル・アフター・アナザー ⚪︎ナイトフラワー ⚪︎ 映画すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ 今更ですが😅 pic.x.com/mm6UdQ1OPz
2025年に劇場で見た映画🎞️ まとめてみたー! 年の後半はあまり行けなかったけど、自分にしてはかなり観に行けたほう、映画館でみるのやっぱり楽しいなあ どれもおもしろかったけど、一番刺さったのは「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」です。この映画に出会えてよかった pic.x.com/cCDqYHwKwf
【日本映画】 🥇『愚か者の身分』 『国宝』 『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』 『敵』 『ブルーボーイ事件』 【海外映画】 🥇『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』 『秋が来るとき』 『エディントンへようこそ』 『サブスタンス』 『ラブ・イン・ザ・ビッグシティ』 pic.x.com/HHoyscXfAK
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』 『ルノワール』 『Playground 校庭』 『フォーチュンクッキー』 私のお勧めはこの4作品です。 すべてU-NEXTで観られます。(一部有料あり) pic.x.com/z5IyIErnfL
【外国映画】 ①ミゼリコルディア ②サブスタンス ③あの歌を憶えている ④エミリア・ペレス ⑤ドマーニ! 愛のことづて ⑥ANORA アノーラ ⑦秋が来るとき ⑧ザ・ルーム・ネクスト・ドア ⑨新世紀ロマンティクス ⑩JOIKA 美と狂気のバレリーナ pic.x.com/vTemjDLhnd
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』映画を観て泣くことは最近めっきりなくなったが、この作品は途中から涙が止まらなかった。綺麗事ばかりじゃないし、取り返しのつかないことはいくらでもある。でも彼女たちのように強く自由に生きたい。ティルダ・スウィントンの凛とした佇まいが素晴らしい。 pic.x.com/NRDXBluOan
《ザ・ルーム・ネクストドア》 この作品は、生と死、友情、安楽死、そして人間の尊厳を中心に描かれています。 末期がんに侵されたマーサが安楽◯を選択し、どのように最期を迎えるかを描くことで◯を個人の意志や尊厳として捉えることの意味を観客に訴え、→ pic.x.com/B1UrUDOfW9
U-NEXT「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」 久しぶりに会った友人の2人 がん治療の甲斐なく転移 安楽死を選ぶマーサ 「その時は隣の部屋にいてほしい」 静かに過ごす森の家 美しい詩のような映画でした pic.x.com/k71KHO38MX
ペドロ・アルモドヴァルの最新作“Bitter Christmas”の撮影が進行中。 広告業界で働く主人公が、母の死をきっかけに逃避先のランサローテ島で悲しみと向き合う物語。主演はバルバラ・レニー。 アルモドヴァルは『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』により、第81回ヴェネツィア国際映画祭の金獅子賞を受賞した pic.x.com/ulIlKGaJTl
ちゃん、スタッフの皆さん、こんにちは🌟 観てきました。 大好きなティルダのザ・ルーム・ネクスト・ドア、教皇選挙等のハリウッド大作をもなぎ倒す凄い作品。 さん さん圧巻の「役者」。 魂抜かれて後の用事はキャンセルしました😌 pic.x.com/UEzmYGuAsQ x.com/kokuhou_movie/…
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』鑑賞。”尊厳死”はストーリーの軸であってテーマの軸ではないのがよくて、どちらかというと二人の関係性に重きを置いていて割と正反対の考え方の二人であるからこそ成り立つ話で、それが最終的につがいのような関係に着地するのがおもしろかった。 pic.x.com/BlwX6tu03R
◎2025年2月の映画日記◎ 2月は良作ばかり。 単に好みの問題と、アルモドバルは好き過ぎて期待値高くなり…。 ★★★★★ トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦 Brotherブラザー 富都(プドゥ)のふたり ★★★★ ザ・ルーム・ネクスト・ドア ブルータリスト リアル・ペイン~心の旅~ pic.x.com/WBqStso5cD
【記事を掲載しました📝】 『映画と安楽死』 🖊️執筆者:亀井真紀(弁護士) 「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」という映画を観ました。 pic.x.com/N9htssreeR
伝説的駄作『ザ・ルーム』の監督であり、『ディザスター・アーティスト』のモデルでもあるトミー・ウィゾー監督&主演のサメ映画『Big Shark』が、MPAの審査によりPG-13となった。同作は2023年に限定公開されたが、より大規模な公開が予定されているもよう。ウィゾーは同作の絵本版も出版している。 pic.x.com/txIvl0JSTH
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』 アルモドバルオレ流キレッキレの美しい画面構成+俳優力が炸裂した、上質の極み絵に描いた餅ックさいきょうのお終活ファンタジー?に平伏すばかり(不謹慎ながらついゴダールは…と思) 特にティルダ・スゥイントン、こんな静謐、壮絶、美麗、されど断末魔、てある⁈ pic.x.com/Wuk7xmb4Cg
ザ・ルーム・ネクスト・ドアと名もなき者を観ました🎬どちらも素晴らしい作品で、集中力が絶好調でした。 知りたい事が増えたので図書館へ行こう〜 pic.x.com/ARpJ1H932V
1日映画サービスデイで、朝イチで観たかった『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』を鑑賞。原作を読んでから、と思っていたけれど間に合わないので先に映画を。素ん晴らしく良かった。セヴェランスでお馴染みのジョン・タトゥーロがここにも出ていて嬉しい☺️またもやパンフレットが売り切れで残念😢 pic.x.com/hv3xS7zZsV
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」見た 重いテーマだが作中での価値判断は早い段階でなされるのである意味映像美と二人の名優の演技と流れるかなしみを堪能することができる。 ただ、娘の父親のエピソードと娘のキャスティングはちょっと気を削がれるというか微妙な気はした。 pic.x.com/MqSFGQGQaE
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」鑑賞記録🎬 テーマは重いのに不思議と見終わった後爽快さも。美しくて複雑で、脆さもあるけど芯の強い女性二人が主人公。印象的だったのはNYのお部屋に飾られていたアート!森美術館で観た記憶にまだ新しいルイーズブルジョワの作品に、この映画の中でまた会えるとは🥺… pic.x.com/zIrMh3LUu5 x.com/ena819coco/sta…
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』 ティルダ・スウィントンとジュリアン・ムーアの2大女優(共に60年生まれの同い年)共演。死を扱っているが生命力に満ちた映画。死を描きながら、他人の話にいかに耳を傾け相手を理解するか?というテーマも根底に感じる。もし自分が各々の立場ならどうするだろうか? pic.x.com/q6uugb8vx6
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』 ティルダ様を目当てに観たが、想像より遥かに良くBlu-ray欲しい&原作も読みたい。 己で美しく命を断つ決断をした癌により死に近づいているマーサが彩度の高い洋服を身に着けていたり、フルーツや草花に囲まれているのを見ると彼女の生命に対する考え方が伝わってくる。 pic.x.com/Bnkwpl70dN
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」 アルモドバル監督初の三大国際映画祭最高賞受賞作品。 尊厳死を望む女とそれに寄り添う友人。 死の当事者とそれを見守る他者の双方の視点からの死をめぐる物語。 重いテーマを深刻ぶらず、感傷的にさせず、さまざまな思いを散りばめて描く。 もしも自分なら? pic.x.com/MVdMEB628e
2025年2月14日 映画「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」 安楽死をする女性と友人の数日間の物語。二人の衣装の色使いに脱帽。 最後に二人が暮らす静かな場所。 人生の最後が素敵すぎます。 pic.x.com/ldDgnnSnsL
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」 余命短い女性と、彼女に死ぬ瞬間まで隣の部屋にいて欲しいと頼まれたその友人 マーサは死を正面から見つめ、イングリッドはそのマーサをできるだけ冷静に見つめ続ける、ある意味"視点"の映画 ペドロ・アルモドバル監督作はいつもアートで鮮やかでオシャレ pic.x.com/shNd0OYVSd
映画ザ・ルーム・ネクスト・ドア みてきた。 色が綺麗。スタイリッシュ。 ティルダがいろいろすごくかっこよかった。化粧していない時、デヴィッドボウイに似てるなと思ったり。 pic.x.com/8JIKQoiu3E
🎦ザ・ルーム・ネクスト・ドア 観た。 重いテーマ。マーサが決意したあのタイミングは何となくわかる気がした。劇中の2人のファッションもインテリアもロケーションも凄く素敵だったな。 pic.x.com/20CJDZEy2l
【43作目】 【劇場で10作目】 ザ・ルーム・ネクストドア 「死」について深く考えさせられる映画だった。私が親友の立場だったらどうしたんだろうか?私が重い病気になったら?そんなことを思いながら鑑賞。とてもいい作品でした。 pic.x.com/zZJK9DX4bf
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア 」 東京国際映画祭で見逃してて気になったシリーズ最後。 ティルダ・スウィントンとジュリアン・ムーアの贅沢な2人芝居、尊厳を守って死んでいくことの意味、死を見届けることの覚悟、その間をつなぐ友情が静かに紡がれる映画でした。 pic.x.com/JY3DmkW5LS
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」とても良い映画。主演二人の演技がとにかく素晴らしいし、美術も、風景も美しい。徹底して個人の話なのが、環境問題の話で世界と結びつくのも巧み。絶望的な世界で、生きるということ。 pic.x.com/B5Lv2Sxh7v
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」ペドロ・アルモドバル監督作品。生き様の終着地としての死へどう向かって行くか?恋人や友人や子といった周囲の人間への距離感も「隣の部屋」くらいが適切なのかも知れない…と考えさせられる。ただ静謐に時は流れ、ティルダ・スウィントンの死に姿は極上の美しさだった pic.x.com/GZdqtvRfXT
『The room next door 鑑賞。『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』』 ameblo.jp/diosmio7289/en… pic.x.com/ljMBUOSWOE
映画「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」を観た。話題がセンシティブで叙情的、アーティスティックに偏りそうだが、設定にある程度の説得力を持たせた上で、友人の死にどう向き合うかを丁寧に描いている。ティルダ・スウィントンの芯の強さ、ジュリアン・ムーアの優しさが染みる。 pic.x.com/SXzhix8HF7
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』 生と死の境界、母なる存在などアルモドバル監督らしい題材が散りばめられた作品。 演出やキャストを含めて、個性がはっきりした作り手なので自分の感性にフィットするかどうかなんだけど、今回も好みでした。新作が出るたびに追い続けたい。 pic.x.com/BxGaoIExt1
ペドロ・アルモドバル新作『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』を観た。 個人的には『私が生きる肌』が最後に観に行ったアルモドバル作品だったけど、近年もコンスタントに撮ってるのね。 pic.x.com/TXKQ2gQmd9
ザ・ルーム・ネクスト・ドア 何年も会ってなかった友人に 死ぬから隣の部屋にいてって なんてお願いすんだよって感じだけど そこから始まるのが何とも優しく豊かな時間で 画面はひたすらにきれいで もう感情の色んなところを刺激されました こういう感覚を味わうために映画見てるよなって思います pic.x.com/hey3mIlF36
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』鑑賞。尊厳死を望む末期癌のマーサと、その親友イングリッドが最期の数日間を共に過ごす。 ティルダ・スウィントンとジュリアン・ムーアという現代最高峰の女優二人の共演だけでも見応え充分だが、真正面から描いた「死」というテーマの深淵さに心を打たれる。 pic.x.com/qiGw4Dd9D4
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」 とにかくお話も衣装もセットも風景も配色も… 端から端まで全部が美しすぎる…。 はぁ…きれぇ… さすがペドロ・アルモドバル監督…と スクリーンを眺めているだけで満足な110分。 別腹で尊厳死だとか 死を選ぶ権利などを考える映画です。 pic.x.com/hX7LiRH3I4
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」、何もない舞台で主演の二人だけでお芝居やった方がずっと面白そう。見えすぎることで野暮に感じる要素が多く感じた それはそれとして、ファッションやインテリアのお洒落さは眼福だったし、ティルダ本当に病気じゃないんだよね…?って心配になる存在感ですごかった pic.x.com/ke3m8SZR68
ペドロ・アルモドバル『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』を鑑賞。ケア、尊厳死、母娘の確執、シスターフッドなど近年話題のキーワードを主題とする一方、ベトナム帰還兵のトラウマのような70年代ハリウッド的な要素もある。ティルダ・スウィントンが眠りにつくシーンは赤黄緑の3色が鮮やかに混じり合う。 pic.x.com/Tc3JiNF48Z
今日は、映画館で、僕が大好きな女優さんJulian Mooreのザ・ルーム・ネクスト・ドアを見た。 僕は輪廻転生を信じるので、内容はそんなにだったけど、がん患者の方のセーター可愛すぎて欲しくて欲しくてしょうがなかった。… pic.x.com/WYp8ay0yzd
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』@なんばパークスシネマ ティルダ・スウィントンとジュリアン・ムーアの共演。死生観に関する胸を打つ台詞と、カラフルな装飾、美しいロケーション。素晴らしい映画…なのであろうが、“アルモドバルらしさ”を期待すれば、少々肩透かしを喰らう。でも、良かった。 pic.x.com/5PglJKTsMb
ザ・ルーム・ネクスト・ドア🎞 今の年齢で観られてよかった。 きっとこの後も心に残る映画。 彼女ら共通の元カレの話題で「彼は情熱的でパッションに溢れてて、あなたの時もそうだった?」「そうだった!」「「アハハ‼️🤣🤣」」みたいなシーンがあって海外って下ネタもおしゃれなんやなと思いました pic.x.com/KG3uxlk645
ペドロ・アルモドバル監督『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』(2024)、すばらしかった。尊厳死を望む末期癌患者を演じるティルダ・スウィントンの痩せ細り方に目を奪われるが、彼女の死後、初めて画面に登場する一人娘もスウィントンで、二役。映画に魔法がかかる。「サスペリア」(2018)では三役こなし… pic.x.com/T2Rcj2ykC6
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』観てきたよ。映画祭以来2度めだ。初回よりも冷静に観ることが出来た気がするね。死を考えるということは生を考えること。綺麗事だけじゃなく皮肉もいっぱい散りばめられていた。画が美しいほどに残酷さが増すよ。 pic.x.com/fDgsJoV7YB
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』 癌に侵され安楽死を望む女性と、彼女が逝く日に隣の部屋にいてほしいと頼まれる親友を描いたドラマ 美しいロケーションとカラフルな美術の中に浮かび上がる「どのような最期を迎えるかこそその人らしさ」というメッセージ。T・スウィントン美しすぎる… ☆3.5… pic.x.com/KFURBLy42l
ザ・ルーム・ネクスト・ドアを観た 絵画のような美しい映画だった ティルダ先生もジュリアン姐さんも存在がアートっぽかった 会話が多くて字幕と睨めっこになって途中で英語を聞こうとしたからめちゃくちゃ疲れた笑 尊厳のある死を実現するにはとにかく金が要るという身も蓋もない話だと思った pic.x.com/B4zVb3fe2g
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』病気で安楽死を望むティルダに寄り添うジュリアン・ムーアがいいし、ティルダの死に顔が神々しい。それだけでもみてって感じ。心を許した人と最後に一緒にいれて最高と思ったけど現実はこんなに綺麗に死ねない。だから余計良かった。娘との関係もアルモドバル映画です。 pic.x.com/vtUE1qJ6qA