燃ゆる女の肖像 画像 最新情報まとめ
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こ Codaコーダあいのうた
と トム・アット・ザ・ファーム
し 新聞記者
も 燃ゆる女の肖像
よ 横道世之介
ろ ローマの休日
し 静かな雨
く グッバイ、リチャード!
今年も映画楽しもう😌
《燃ゆる女の肖像》(2019)
レンブラントの様な、
暗がりの中をぼうっと照らす様な、
そんな色彩感の作品🕯
2人の愛が叶わないのが苦しい…。
絵画を観てるのか、
映画を観てるのか分からなくなる、
そんな芸術性に溢れた作品🎞♡
第49回『燃ゆる女の肖像』感想動画を公開しました。2022年公開映画を振り返りつつ、今年見た映画で1番に感動した作品をあーだこーだ喋りました。今作はアマプラとネトフリにあるので未見の方はお正月に是非🎍
「燃ゆる女の肖像」鑑賞🖌
良くも悪くもおフランス映画って感じ
どのシーンを切り取っても絵画のような映像美は鳥肌級。
BGMが無いため足音や波、筆の擦れる音などの環境音が際立ってる。またこれを活かしたラストの劇的な演出は凄かった。
ただめちゃくちゃ静かな映画なので睡魔出現注意
ちょっと前に「燃ゆる女の肖像」という映画をネトフリで観たんだけど、映画のどこで一時停止してもびゅーちほーな絵になるという、監督&撮影監督の美術センスが爆発しまくりの美しい映画だった。もろハンマースホイのオマージュだろ、と言うカットもあったり。
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それは“8歳のママ”だった──
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『燃ゆる女の肖像』 監督 最新作❕
映画『秘密の森の、その向こう』
*.°🍂𝟮𝟬𝟮𝟯.𝟯.𝟯 (𝗙𝗿𝗶)🍂*.°
Blu-ray&DVDリリース決定
TSUTAYA先行レンタル開始💿
燃ゆる女の肖像
結婚が決められた令嬢、画家、メイドの、お屋敷での短い共同生活。
今まで見たことない美しさの映画。西洋画が動いてるみたい。
女が社会の中で個として存在することが許されない時代に、小さな船みたいな孤島の中で寄り添い合って波に耐える3人が美しくて苦しい。
燃ゆる女の肖像おもしろかった!全体的にオシャレな感じで良かった!途中苦しかったりしたけど超絶素敵な映画だった!愛を感じた!最後の再会がなんとも言えない苦しくなったオススメ!尚1人で見ることを推奨します!
«Portrait de la jeune fille en feu»(燃ゆる女の肖像)を観た。終始丁寧!BGMは無くて、当時にタイムスリップした感覚になれる。監督は「ぼくの名前はズッキーニ」の脚本家、主人公2人は「午後8時の訪問者」や「恋する遊園地」に出てる強者揃い。絵画1枚にドラマが詰まってるんだな…
上記2作は他にもルーマニアで繋がるんですよ。「あのこと」が「4ヶ月、3週と2日」意識なのは題材以上に主演がルーマニア系俳優ってとこで明白。で「燃ゆる女の肖像」の主演ノエミ・メルランは初監督作“Mi iubita, mon amour”がルーマニアでフランス人女性がロマ青年と火遊びってやつで……という。
⭐⭐⭐⭐いまさらすぎるけどシャラメの一番美しい時はこれの作品か。「燃ゆる女の肖像」と対になるような映画。繊細ちゃんなのでしばらく🍑は食べられないな…
先日観た秘密の森の、その向こう。兎に角素晴らしくて、わたし的には前作の燃ゆる女の肖像よりも好きです。72分間の中に静かに静かに収められた奇跡の時間の先に温かい感動が待っている。春に観たカモンカモンのようなしみじみ「いい映画体験だった…!!」となる傑作。観たあと母に優しくしたくなった。
燃ゆる女の肖像を2回目見始めちゃって
巷のハッピーエンドじゃないから1度目見た時そんなにまた観たいと思わなかったのに……
とにかく一つ一つのシーンが強い。息を止めてしまうような。
印象に残る。
夜中に目が覚めたらそのシーンの数々が頭に浮かんできて眠れない!しまった…
#燃ゆる女の肖像
最近観た映画記録「燃ゆる女の肖像」
いや好きだよ。美しかった。ずっっっと見ていられた。マリアンヌにわたしも初めから恋してたわ.... Kano
『燃ゆる女の肖像』この作品に男は出てこないのに、父の名で絵を描く女、望まぬ妊娠をした女、嫁がされる女、と男たちに支配されている。一瞬の解放された時に愛を見つけても、結局現実に引き戻されていく。でも決して忘れたわけではなく、愛は女たちの心の中で燃え続けているというお話でした。
『燃ゆる女の肖像』みた!
女性同士の恋愛を描いたフランスのロマンス映画。
ほとんど何も起きないのに、こんなに感情を揺さぶられる映画が他にあるのか…!
この映画を女として観れたことがひとつの誇り。
『燃ゆる女の肖像』のセリーヌ・シアマ監督の新作、『秘密の森の、その向こう』観てきました。よかった〜。
自分と同じ頃のママンに出逢う物語。またね、といっても、そのまたの日がこないことを知った子どものプレシャスな時間をめぐる美しくて優しい完璧なつくりの映画でした。
『燃ゆる女の肖像』
望まぬ結婚を控えた女と彼女の肖像画を描くことになった女性画家、次第に惹かれ合い関係を深めていく2人の女性を描いたラブロマンス🎨
どの立場の女性からも、男性に所有される立場である女性たちのやり切れなさが滲み出ており、単なる恋愛映画として終わらせない細やかな映画‼️
静かで淡々としてるけど暖かい余韻が残る心地のいい映画。
燃ゆる女の肖像が絵画ならこの映画は絵本のような印象。
どのカットも無駄がないし色使いも素晴らしい。
セリーヌシアマ監督の世界観最高ですね。
「燃ゆる女の肖像」を全くたいしたことのない映画だと思っている僕は、セリーヌ・シアマ信者にとってはけむたい存在だろうなと。まあ、どうでもいいことだが。でもあの映画、全然たいしたことないですよ。
『水の中のつぼみ』(2007)
セリーヌ・シアマ監督(『トム・ボーイ』『燃ゆる女の肖像』)のデビュー作。
すごく揺さぶられてざわざわするけれど、どこか心地よさを感じる空気感の作品。きっと、いいことも悪いこともある等身大の世界を捉える監督の視点が、励ましと希望を持ったものだからなのかな。
本日映画4本目。CS沼津さんで『秘密の森の、その向こう』
なんか良かったー好きっ!
『燃ゆる女の肖像』が良かったから観てみたけどよかった!
女の子2人は双子みたい。
どうりで似てるわけだ。
途中分からなくなったからさーww
百合も感じたり☺️
パンフレットも買ってみましたよ
🎬「燃ゆる女の肖像」鑑賞
真冬の寒空の下、パチパチと静かに音を立て燃え上がる焚き火のように静かで情熱的な愛
モチーフを目で捉えるのではなく心で捉え描くことの難しさと尊さは、たしかに人を愛することと似ている
様々なメタファーを組み込んだ脚本と演出、作り込まれた画、全てが唯一無二
あまりテーマ的に興味の無い映画かな…と思ってたのですが、意外と楽しめました。燃ゆる女の肖像、プロミシングヤングウーマン、セイントフランシスの系譜を感じました。
先日観た「秘密の森、その向こう」で時を超えた女の子二人の世界の関係性に魅せられて、更に「燃ゆる女の肖像」を観て、静物画のような色彩とざわざわした女二人の世界観の巧みさにやられた…上手い❗️
また、観たくなったよー。
@petitemamanjp
@naraiffnaraiff
@hotel_obana
「スペンサー」観てきた。
「燃ゆる女の肖像」の撮影監督が撮っているので映像美が凄まじかった。事実に基づいた寓話だと前置きがある上で作中ずっと丹念に描写されるどうしようもない閉塞感からのあのラスト、胸がいっぱいになる。
始めて知るが)クリスマス三日間の着たくない服も着なきゃいけないと耐えに耐えて真珠も飲み込んで吐いたりする話だがその苦悩は充分伝わって来るが、一番伝わってくるのはダイアナとクリスティン・スチュアートの合体した魅力と美しさと美術の豪華さで『燃ゆる女の肖像』の撮影監督(クレア・マトン)
『秘密の森の、その向こう』を鑑賞。上映時間73分、登場人物5人、シーンはほぼ森と家だけ、控え目な音楽。シンプルな作りがとても心地良い。
喪失を受け入れる大人の優しいファンタジー。前作『燃ゆる女の肖像』も観たい。
『スペンサー』を観た 映画の最初に寓話であることをちゃんと示していたことが良かった あと『燃ゆる女の肖像』を思い出したシーンがあったんだけど帰って調べてみると同じ映像監督の方が撮っていて点と点が繋がってしっくりきた すごく好きな映画だった パンフレット買えばよかったな…
「燃ゆる女の肖像」
芸術の秋にぴったりな素晴らしい作品を観ました。どこを切り取っても絵画のようだった。ろうそくの明かりや、暖炉の炎に照らされた人の肌ってどうしてあんなに美しいのかしら…電気が普及していなかった時代はきっと世界の色がいまと違ったんだろうなあ
監督作をたまたまこの順に観たけど、彼女の作品世界を理解しやすい奇跡の並びかも。
①2021『秘密の森の、その向こう』
②2011『トム・ボーイ』
③2019『燃ゆる女の肖像』
④2007『水の中のつぼみ』
※2014『ガールズフッド』はまだ観ておらず
ジョニー・グリーンウッドの音楽、「燃ゆる女の肖像」のクレア・マトンの撮影、「ストーリー・オブ・マイ・ライフ」のジャクリーン・デュランによる衣装。吉原若菜のヘアメイク。それらを全部自分の中に引き込んだクリステン・スチュワート。ホント素晴らしかったな。#スペンサーダイアナの決意
映画「スペンサー ダイアナの決意」
風景が一枚絵みたいに綺麗でパンフで確認したら撮影監督が燃ゆる女の肖像のクレアマトンであーー!ってなった。
映画の内容は辛ぇ息苦しい…私だったらうるせ〜〜!!知らね〜〜!!!ってなっちゃう。
あとサリーホーキンス好き。いつもかわいいよね。
シネリーブル梅田にて、秘密の森の、その向こう
燃ゆる女の肖像同様、静謐で密やか。森林の騒めき、枯葉や落ち葉の乾いた音、雨や風の囁き…自然界の音が心地よく秘めやか。
何だか大島弓子作品の読後感にも近い気が。エンディングの曲が素敵だったな。原題がちょっとネタバレ感あったのが妙でした。
「燃ゆる女の肖像」が絵画のようなら、「秘密の森の、その向こう」は絵本のよう。
セリーヌ・シアマ監督映画は芸術の秋にピッタリの傑作映画を生み出してくれたわな。
燃ゆる女の肖像観ました
ドライブマイカーといいなぜわたしは絶賛されている映画にハマれないのか
たぶん期待を超えてこなかった(想像の範囲内のストーリー)だったから
期待値高くして観た映画で満足したことない
シャンタルアケルマンに脳みそブチ抜かれた衝撃が忘れられない
久しぶりに新作映画観てきた。『秘密の森の、その向こう』。『燃ゆる女の肖像』が面白かったので。セリーヌ・シアマ監督のことを「フェミニズム的な感性で…」とまとめてしまうのは、必要なことなのかもしれないけど、ちょっと違う気がした。普遍的なテーマのある作品だと思うし。
『秘密の森の、その向こう』を観てきた。以前、まるで刺さらなかった『燃ゆる女の肖像』監督最新作という時点で止めておけばよかった… 評判良いし好きな人は絶賛しているから、この監督の作品が僕には合わないということなのだろうな。
「燃ゆる女の肖像」見ました。誰かを好きになるって確かに燃ゆるの表現がピッタリ。着火した途端に炎をあげるけれど、燃え続ける環境が整っていないと鎮火せざるおえない。なのに消えた筈の火は案外長く燻り居続けるんですよね。切ない秋にも似合う作品でした。
















































