燃ゆる女の肖像 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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秘密2 水の中のつぼみ2 『スペンサー』2 海の沈黙1 少年は残酷な弓を射る1 レ・ミゼラブル1 ダイアナ1 アデル、ブルーは熱い色1 セッション1 マリアンヌ1 ラ・ラ・ランド1 シェイプ・オブ・ウォーター1 心と体と1 君の名前で僕を呼んで1 レディ・バード1 追想1 まともじゃないのは君も一緒1 マイ・ブルーベリー・ナイツ1 つぐない1 Water1 千年女優1 ラストシーン1 『ひまわり』1 スカム1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『戦争と女の顔』を見た。脚本、演出、撮影、音楽、そのほか色々、今年見た映画の中で、「映画」としていちばん好きでした。『燃ゆる女の肖像』を彷彿としつつもまた別の逃れられない苦しみの中で生き抜くレズビアンの物語だった。 https://t.co/yPpleGph25
映画『燃ゆる女の肖像』のセリーヌ・シアマ監督最新作『秘密の森の、その向こう』より、時空を超えて友情を育む娘と母親の姿を情感豊かに捉えた新場面写真が解禁された。本作は、8歳の少女を主人公にした<喪失>と... https://t.co/Go9LkPmRqu https://t.co/AXwkNanQnd
@movie_okiraku わ〜!!めっちゃ私好きそう、、unext今入ってないからとりあえずアマプラでディアスキン観てきます🙈💖
私は「燃ゆる女の肖像」「summer of 85」とか、あとドラマの「スカムフランス」が好き!めっちゃ好み偏ってるね😂😂 https://t.co/robBRenxzh
「わたしは最悪。」を観た人にはもれなく「パリ13区」も観てほしいしその逆も有りかなと思う。
「パリ13区」も観たら今度は「燃ゆる女の肖像」も観てほしいし、つまりは数珠繋ぎ。 https://t.co/qRct6IRJUS
今の時期で好きな映画の一部
みんなポスターが最高です
燃ゆる女の肖像
君の名前で僕を呼んで
セッション
春原さんのうた https://t.co/kXM9P0WDcB
『燃ゆる女の肖像』のセリーヌ・シアマ監督の今秋公開の新作『秘密の森の、その向こう』を試写で拝見したのですが、配給会社さんには前から気になっている撮影監督と音楽家の表記を是非この機会に「クレール・マトン」「ジャン=バティスト・ドゥ・ロービエ」に改めて頂けたらなと願っております。小柳 https://t.co/b5evFLIc17
『戦争と女の顔』
終戦直後の荒廃したレニングラードでPTSDを抱えながら生きる元兵士のイーヤとマーシャ。心も体も空っぽ。慰みは子ども。だが...。
色使いや2人の関係は『燃ゆる女の肖像』が思い出されたり。かなり私好みの作品でした💕
かなり内容触れてますのでご注意を👇https://t.co/moqPuIDS70 https://t.co/x8RiF8zPMF
#一目惚れした俳優女優を明かす
レア・セドゥ「アデル、ブルーは熱い色」
ノエミ・メルラン「燃ゆる女の肖像」
ジョディ・カマー「Killing Eve」
ジェームス・マカヴォイ「つぐない」
☆大好きなジェシカとラファエル・ペルソナは色々作品を観て好きになりました。 https://t.co/rz5kW8Zv7n
映画執筆家の児玉美月さんに、コメントを頂戴しました✨
「これは戦争映画であり、トラウマを巡って結ばれうる元兵士の女ふたりによるクィア映画でもある。
女の顔に戦争の惨さが刻印され、血と生の物語が赤と緑のミザンセーヌに仮託された絵画のような照明と色彩は『燃ゆる女の肖像』も想わせる。」 https://t.co/65YH94rYNP
#好きな恋愛映画4本選ぶことでその人の恋愛観が分かる
『マイ・ブルーベリー・ナイツ』
『燃ゆる女の肖像』
『シェイプ・オブ・ウォーター』
『心と体と』
どれも心に大事にしまっておきたい様な作品たち https://t.co/B9RAaC6ulU
春ねむりの『春火燎原』のジャケット、映画『燃ゆる女の肖像』のジャケット(色味的にこの日本語版)を彷彿とさせるんですよね。内容的にも想起するというか、共鳴しているように感じるというか。 https://t.co/wl5KacGkH6
セリーヌ・シアマ監督「燃ゆる女の肖像」をDVDで。一気に魂が昇華していくラストが素晴らしい。忘れられない。
すこし、ふたりに似ているふたり。 https://t.co/UWntcpRJJ9
映画『燃ゆる女の肖像』観た。PG12ということで期待したが普通に純愛レズドラマだった。主演のノエミ・メルランはなかなか好み。 https://t.co/s3NVDxRp5O
『パリ13区』最初から最後までめちゃめちゃ好きな恋愛映画だった。主演のエミリー役ルーシー・チャンら配役も設定もシンセポップの劇伴もいいし、犬の前で…とか喪主が…とか途中挟まれる小話もいい。『燃ゆる女の肖像』の監督のセリーヌ・シアマが共同脚本、でノエミ・メルランもメインで出てくる。 https://t.co/XJ9EjOnVdV
『パリ13区』最初から最後までめちゃめちゃ好きな恋愛映画だった。主演のエミリー役ルーシー・チャンら配役も設定もシンセポップの劇伴もいいし、犬の前で…とか喪主が…とか途中挟まれる小話もいい。『燃ゆる女の肖像』の監督のセリーヌ・シアマが共同脚本、でノエミ・メルランもメインで出てくる。 https://t.co/KF6UYkkS9d
「燃ゆる女の肖像」「水の中のつぼみ」「午後8時の訪問者」
大好きな映画が多すぎる
アデルは本当に最高の女優なのに、残念でならない https://t.co/di0goefXhA
あと先日『パリ13区』も観ました。『燃ゆる女の肖像』から監督のセリーヌ・シアマが共同脚本として、さらに主演だったノエミ・メルランも出ているときけば観るしかなかった。男女4人組の話ですが、2人にはまっったく共感できず、2人にはとっっても共感しました
https://t.co/NC5U6mpnVJ https://t.co/83CFtNb7G0
御年70の名匠ジャック・オーディアールが、『燃ゆる女の肖像』脚本家とまさかのタッグ。其の実、このビッグネームから想像される気高いおフランス映画というものからは程遠い、ライトに観られるセックスコメディだった。語り口からモノクロームの映像感覚含め軽やか。監督曰く↓ https://t.co/ccz3XZNa0a
@UOV81tfYoU0Jjlx ありですが、場合によるところはあるかな...
後、三次元百合なら、「キャロル」とか「燃ゆる女の肖像」とかはどうですか?いずれも高名な映画祭で絶大な評価を受けた百合映画です。 https://t.co/2uq9hQ1l5e
@UOV81tfYoU0Jjlx キャロルとか燃ゆる女の肖像とかはどうですかね?いずれも高名な映画祭で絶大な評価を受けた百合映画です。 https://t.co/mnTBxWUnqI
燃ゆる女の肖像、常に画面が美しい映画だった。恋愛描写はちょっと疑問もあるけど…。carmilla(2019)に引き続きこんな感じの時代背景の女性メインの映画もっと観たいなあ。 https://t.co/1iDLr5tJrZ
「ふたつの部屋、ふたりの暮らし」
「燃ゆる女の肖像」どちらも観たいし、後者は劇場で観たかったのだけど…なんか…すごく勇気がいる。いちクィアとして「こうなったらいいのにな」という希望よりも、既に体験した絶望を追想なければならなくなるような気がして…(勿論それも映画の良さだけど) https://t.co/PlhAAkBXGz
『パリ13区』を鑑賞。現代仏、パリの男女4人の傾いた恋愛模様の群像ラブストーリー。ジャック・オーディアールが『燃ゆる女の肖像』セリーヌ・シアマを脚本起用で瑞々しく。ノエミ・メルランとルーシー・チャンが新鮮。心と体、内外の物語。衣食住で赤裸々に。白黒で描かれる物語の温度に温まる扉作。 https://t.co/bZJvNm2URM
エイドリアン・トミネ原作、ジャック・オディアール監督「パリ十三区」。主演女優のひとりと、脚本家のひとりが「燃ゆる女の肖像」ということで製作会社の「114ページ」ってネーミングに「はっはーん、アレね」と早合点。映画のあと調べたら、全、然、違った。 https://t.co/oeKhOi5GXd
【アンモナイトの目覚め】
「燃ゆる女の肖像」に似てる。主演2人の演技が生々しすぎて、セリフが少ない分、2人の目覚め?心の動きが目線や仕草で丁寧に描かれてました。田舎の古い時代を描く作品特有の清潔感の無さがリアルでしたね。用を足すシーン、虫のシーン、あのラストはどうしてなんだろう? https://t.co/tUE8jP68nm
ノエミ・メルラン、若干身体張らされる作品ばかりで不安になっているのだけど、「燃ゆる女の肖像」好きな人は最後まで見れば「そういうことか」と思うのではないかと思う。群像劇ではなく彼女主演の劇として観れる。 https://t.co/JnzbzDrLyR
『アトランティック』撮影が『湖の見知らぬ男』『燃ゆる女の肖像』のクレール・マトンだった。ちなみに、待機中の『スペンサー』も彼女なのでした。こちらも楽しみ。 https://t.co/WT6LSWp0p8
『燃ゆる女の肖像』クレール・マトンの撮影も見事で、暗闇のシーンは美しく、しっかり怖い。演出によっては虚構感が増してしまうであろう、とある変化のシーンも、リアリティを保ち続けている。今後、セリーヌ・シアマ新作や『スペンサー』の公開も控えているが、撮影監督で観るべき才能かもしれない。 https://t.co/Xuak3joPFm
「パリ13区」鑑賞。「燃ゆる女の肖像」セリーヌ・シアマ監督が脚本参加し、同作主演のノエミ・メルランも今作主演の1人を務めている。台湾系の女性とアフリカ系の男性の出会いから始まり性的な場面も多いが、食事やダンスと同じように生活の一部として描かれていて良かった。 https://t.co/P8Shq90Zfp
恐らくクリステン・スチュワートのアプローチも、ダイアナに寄せるよりダイアナを自分に引き寄せたのだろうと思う。侍女役のサリー・ホーキンスの存在感が素晴らしい。『燃ゆる女の肖像』のクレール・マトンによる撮影と、ジョニー・グリーンウッドの音楽はもっと評価されるべきなんじゃないかな…。 https://t.co/vbqY0zzVDf
映画『パリ13区』には、恋愛とともに魅力的な3人の女性の生き方も描かれます。ジャック・オディアール監督とともに脚本を担当した、セリーヌ・シアマ(『燃ゆる女の肖像』)レア・ミシウス(『アヴァ』)との共同作業についても。
❤️インタビューは▶︎ https://t.co/2yINPxPsDX
@paris13thmovie https://t.co/38X8Dwaayr
🎬『燃ゆる女の肖像』(2019)
どこを切り取っても美しさで満たされている作品。感性を刺激されるという点ではとてもよかったです。心が穏やかになりました。海を見に行ったときや火(焚き火や暖炉の火)を見つめてるときの感覚に近い。あとマリアンヌ役のノエミ・メルランが個人的どタイプの顔でした… https://t.co/TbEwoQqB1x
『ガールフッド』“Bande de filles”パリ郊外映画⑬
進学の望みを教師に断たれ、不良グループへ加わり解放感を味わうも未来が見えないマリエム16歳。
『燃ゆる女の肖像』のセリーヌ・シアマ監督作。欲望と怒り、閉塞感と葛藤にまみれても歩みを止めない少女の横顔、その鮮烈。https://t.co/bNfmIvdFSU https://t.co/2NIGzWxCzC
試写会にて「パリ13区」を。燃ゆる女の肖像のセリーヌ・シアマさんが脚本の1人を務めています。
モダンと伝統が共存するパリの街を舞台に、気軽な関係を望みつつ確かな愛に焦がれる不器用な現代の人々を、モノクロの光と闇で描いた叙情的な作品でした。とても美しい105分間でした
#パリ13区みた https://t.co/YSIW7DWrGO
#パリ13区
めちゃくちゃ好きな映画だった
なんだろうかこの幸福感のある感じは…どこか親近感も持てるストーリーだし、とても良かったな
あと色々おしゃれだなとも思ったりで楽しかった
燃ゆる女の肖像で好きになったノエミ・メルランさんも出ていて幸せ
また観に行きたい
@FansVoiceJP https://t.co/RW73JVRGAk
今日観た映画どれも良かった うれしいな 出会いも別れも人生
『まともじゃないのは君も一緒』(2020)
『ひまわり』(1970)
『燃ゆる女の肖像』(2019) https://t.co/7AVg1K4tjf
勢いで選ぶ、私の好きなフランス映画10本
冒険者たち
シベールの日曜日
太陽がいっぱい
ベティ・ブルー インテグラル
天井桟敷の人々
海の沈黙
離愁
仕立て屋の恋
レ・ミゼラブル(2019)
燃ゆる女の肖像 https://t.co/D6kDo9kcR5
「キャロル」や「燃ゆる女の肖像」といった海外の百合映画作品のクリエイターと連携すれば、状況変わってくるかも?
#百合 #百合好きさんと繋がりたい #百合漫画 https://t.co/aPqu3jYqKv https://t.co/hWGrnO9eWx
エイドリアン・トミネ/長澤あかね訳『サマーブロンド』『キリング・アンド・ダイング』収録の3篇が映画化! ジャック・オディアール監督『パリ13区』https://t.co/hotRHO1i5t 脚本はセリーヌ・シアマ(『燃ゆる女の肖像』)、レア・ミシウス(『アヴァ』)! 4月22日公開。(ST) https://t.co/r9Wqo2Kx3F
#今日面白かった映画
#燃ゆる女の肖像
全編絵画のような美しい映像美の
舞台が18世紀なのに不思議な新しさを感じるラブストーリー
見る/見られる・ふり返る/ふり返らない
視線の切替が映画的で、極めて静かな映画なのに物凄い緊迫感の連続、
そして驚異のラストシーン!
https://t.co/vfyC9wDpuM https://t.co/WGjO2SbAZo
「ミッチェル家とマシンの反乱」の映画監督志望の主人公ケイティが尊敬する映画監督として挙げてるの
「レディ・バード」のグレタ・ガーウィグ
「燃ゆる女の肖像」のセリーヌ・シアマ
「少年は残酷な弓を射る」のリン・ラムジー
「ハロルドとモード」のハル・アシュビー
って渋すぎやしませんか https://t.co/9tIAsh3Saj
『水の中のつぼみ』で出会い恋人同士となり、別れた後に『燃ゆる女の肖像』という名作を残したセシーヌ・シアマとアデル・エネルの人生こそまるで映画のよう。 https://t.co/KzipAiieKx
『Petite Maman』セリーヌ・シアマ史上最も無邪気で愛らしい小さな傑作!祖母を亡くした8歳少女が自分とそっくりな幼少期の母親と出会い、ある種『燃ゆる女の肖像』同様に自分たちだけの部屋でシスターフッドを育む。タイムトラベルでありながら、現在と過去をマジカル・リアリズムで接続させる映画。 https://t.co/lyabS956BT
『パリ13区』#アップリンク吉祥寺 にて、4月22日(金)より公開📚🥖🌲
https://t.co/GvvcCfCNrp
監督 #ジャック・オディアール 『ディーパンの闘い』
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脚本 #セリーヌ・シアマ 『燃ゆる女の肖像』
フランス映画界の世代を超えるビッグコラボが描く❝新しいパリ❞ https://t.co/QrpsQGGcmM
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燃ゆる女の肖像
好きな恋愛映画4選、今のところ
燃ゆる女の肖像
シェイプオブウォーター
ラ・ラ・ランド
千年女優
なんだが、好みが顕著に出てるなぁ…皆マジで好きです。 https://t.co/Bm0SJGWHTf
アマプラ2本目、レビューどころか星すら1件もないやつ観たんだけどとんでも映画かと思いきや重い映画だった……
アイダを観た人ならわかる話
サムネじゃ気付かなかったけど、この右の女の人燃ゆる女の肖像の人だった https://t.co/kg3l92SDao
「傑作だ!」という評価、それはそうなんだが観た人の様々な解釈があって初めて傑れた作品になると思いました。最後のシーン、ルノワールの桟橋席の絵を思い出しました。『燃ゆる女の肖像』 https://t.co/ZJIxfTUvn6
『Water Lilies』シンクロチームを率いる美しい上級生に片思いする少女。二人の関係性を軸に女友達や周囲の男たちとの関わりを描く。クィア映画の文脈で語られるが未成年を性的に描きすぎているような。『燃ゆる女の肖像』のセリーヌ・シアマ監督作。アデル・エネルがバッキバキにセクシャルでやばい。 https://t.co/1Lx9SUH1AF













































