燃ゆる女の肖像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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秘密17 ダイアナ2 この世界の片隅に1 ミッドサマー1 この空の花 長岡花火物語1 17歳1 エターナル1 女王陛下のお気に入り1 映像研には手を出すな!1 異端の鳥1 ザ・ハント1 抱擁1 ラストシーン1 リング・ワンダリング1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
燃ゆる女の肖像観ました
ドライブマイカーといいなぜわたしは絶賛されている映画にハマれないのか
たぶん期待を超えてこなかった(想像の範囲内のストーリー)だったから
期待値高くして観た映画で満足したことない
シャンタルアケルマンに脳みそブチ抜かれた衝撃が忘れられない
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燃ゆる女の肖像
映画『燃ゆる女の肖像』★★★3.8点。 絵画のような美しい映画だった。
ザ・フランス映画🇫🇷という感じで、BGMもほとんどなく、静かに、でも確実…
@a19660819 結構エンドロールが短くて涙が引く時間が足りず💦トイレに駆け込んだら何人か同じような方がいましたw
ル・シネマは作品の雰囲気にもピッタリでした。
「燃ゆる女の肖像」も良さそうですよね、ぜひ観ます✨
久しぶりに新作映画観てきた。『秘密の森の、その向こう』。『燃ゆる女の肖像』が面白かったので。セリーヌ・シアマ監督のことを「フェミニズム的な感性で…」とまとめてしまうのは、必要なことなのかもしれないけど、ちょっと違う気がした。普遍的なテーマのある作品だと思うし。
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燃ゆる女の肖像
『スペンサー ダイアナの決意』あの『燃ゆる女の肖像』の撮影監督ということで、本作もどこか御伽話のようだし、所々のファンタジックな飛躍や終盤の浜辺のシーンなど、通ずる要素もある。ファッション演出は出色で、「雉の色」のジャケットがどのように使用されるかを辿るだけでカタルシスが生まれる
燃ゆる女の肖像、ラストシーンのこと考えると、もうそれはそれは本当にいい映画だな、大好きだなと思うよ。上映中に見ればよかった。情景も場面も美しいし、感情も美しいし、音楽も美しいし、BGM、じゃなくて音楽…。
撮影監督、「燃ゆる女の肖像」の人か
映画『燃ゆる女の肖像』★★★★4.0点。 珠玉の愛が灯り、静かに燃ゆる。
映し出されているもの全てが絵画のように美麗で芸術的。まさに「鑑賞する」…
映画『燃ゆる女の肖像』胸が詰まるほど良かった。(まだ動悸)
主人公ふたりとも冷静だけど芯の熱いひとという感じでかっこよかった。(その分胸の詰まり度…
『燃ゆる女の肖像』に匹敵する最新作『秘密の森の、その向こう』をめぐるインタビュー。回答には明らかな嘘が含まれているが、これはインタビュアー側のマナーの問題で、『秘密の森の、その向こう』を観れば監督が嘘をつかざるを得ない理由が分かる。
「秘密の森の、その向こう」…「燃ゆる女の肖像」の監督の作品。森の奥で、8歳の自分と同じ年齢の母親に出会ったら…という幻想的な内容。短い尺だが非常に深い余韻を残した
映画『燃ゆる女の肖像』
映画燃ゆる女の肖像を見ました。ラストが切ないけど良かった…😭ありがとう…🙏
『秘密の森の、その向こう』を観てきた。以前、まるで刺さらなかった『燃ゆる女の肖像』監督最新作という時点で止めておけばよかった… 評判良いし好きな人は絶賛しているから、この監督の作品が僕には合わないということなのだろうな。
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燃ゆる女の肖像
「燃ゆる女の肖像」見ました。誰かを好きになるって確かに燃ゆるの表現がピッタリ。着火した途端に炎をあげるけれど、燃え続ける環境が整っていないと鎮火せざるおえない。なのに消えた筈の火は案外長く燻り居続けるんですよね。切ない秋にも似合う作品でした。
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燃ゆる女の肖像
『ミューズは溺れない』を観ながら『燃ゆる女の肖像』や『映像研には手を出すな!』などを連想しましたが、『ミューズ~』の企画は約10年前からあり、撮影は『燃ゆる~』の撮影とほぼ同時ということで、なんというか不思議な気分だな……となったし、女性監督の女女映画が日本にも……と思った
→友人関係なども描かれ、さらに現代日本の地方都市についても再開発で取り壊すことになる主人公の家を通して盛り込まれた作品。『燃ゆる女の肖像』がほとんど主人公2人と女性の使用人1人しかいない島で展開したために、女性2人の関係性の変化主眼で異性愛が後退していたのに対し、→
映画『燃ゆる女の肖像』★★★★4.5点。 公開当時から評判の高さから観たいと思ってた作品。
だいぶ経ったのでどんな設定の話か忘れた状態だったけど、…
⑭燃ゆる女の肖像
女同士の、数日間の恋。肖像画を描くってことは、お互いに見られていることなんだよ。エ……エモ……!
それぞれの似顔絵は一生の秘密として肌身離さず持っておくんだろうなあ。
静謐で、切なくなる作品。
燃ゆる女の肖像、よかったなぁ
いい映画はたくさんあれど、こういう映画を撮れたらな、と思うような作品だった
本日の映画。セリーヌ・シアマ『燃ゆる女の肖像』(2019)Netflixにて。
結婚を控えた令嬢と、その肖像画を描く画家の女性の恋。初見で愕然としてうまく言葉にできない。溜息しか出ない。
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燃ゆる女の肖像
今現在、好きな映画ベスト10!
10位 mid90s
9位 ブルース・ブラザース
8位 燃ゆる女の肖像
7位 この空の花 長岡花火物語
6位 MIND GAME
5位 この世界の片隅に
4位 街の灯
3位 14歳の栞
2位 Coda あいのうた
1位 ニューシネマパラダイス
見直す度に順位が変わるのであくまでも「今現在」!
映画『秘密の森の、その向こう』★★★★4.4点。 「燃ゆる女の肖像」セリーヌ・シアマ監督最新作は時を越えて邂逅する母と娘の慎ましくも大胆な愛の物語…
『燃ゆる女の肖像』、観たんよ。
うむ、こじんまりとした作品であるが、無駄なシーンがなく、ツッコミどころが全くない優れた映画であった👏
よくあるヨーロッパ映画みたいな匂いがあんましなかった👃
どんな内容かを知らずに観たので、途中から驚きましたが😯
ダブル主演ですか♊
女優の目力強すぎ👁
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燃ゆる女の肖像
そして、この作品は公開されてもこの設備での体験は出来ないから観なくては!と箱のことまで気づかせてくれたのが
東京国際映画祭のROMA、
六本木スクリーン7での燃ゆる女の肖像、異端の鳥。
設備も大事と気づいた、特に初見重要。印象は刻まれる。
燃ゆる女の肖像観た
ドレス燃えるとこと堕胎のシーンが印象的だった
セリーヌ・シアマ監督の作品は『燃ゆる女の肖像』と『秘密の森の、その向こう』しか観ていないけれど、両方とも、本来は身分や立場の違いがある者同士を、対等の目線や横並びの関係で描いているところがとても好きだと思った。
『秘密の森の、その向こう』。ミニマル、最小限のプロット、二人の少女の的確すぎる配役。相当ズレてる例えだけど、ブレッソンがファンタジー的語り口を持ったらこんな映画ができるかもしれない…なんて思った。前作『燃ゆる女の肖像』も良かったけど、個人的には『秘密の森〜』により魅せられた🔥👍🔥
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燃ゆる女の肖像
『燃ゆる女の肖像』の監督作品という事で『プチ・ママン』ではちょっとイメージが違いすぎるからそのままなのは難しいんでしょうけどね。邦題って難しいねえ。
映画『秘密の森の、その向こう』
『燃ゆる女の肖像』の映像美で魅せてくれた監督の、新作。
静かな作品で、森の自然音に耳がくすぐられる。『リング・ワンダリング』を思い起こしたり。
短めの尺で余韻を味わえました。
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燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像、全シーンが絵画みたいに綺麗な映画だった 美しさはある種の予定調和だと思うけれど(実際伏線の回収の仕方は綺麗すぎた)そう思わせてところどころギョッとするシーンや困惑させられるシーンもあり魅了された 中盤からの女三人の時間めっちゃ好き、最後に振り返るところもよかった
「秘密の森の、その向こう」観に行ってきた‼️
「燃ゆる女の肖像」の監督セリーヌシアマ
大好きな監督🎥
とても良過ぎた!
微笑みとともに静かに涙する
切ない中でも温かさがずっと流れている作品
自分の中で良き映画に出会うと嬉しいね
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燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像
久々にじっくりみた字幕映画だったけどあまりにも見事で「天才〜?!」って唸ってしまった、音とか動きに派手さがない分最後の畳み掛けが効き過ぎて鳥肌立つタイプで降参
静かかつ丁寧に過ぎて行く真っ直ぐで美しい時間、という感じでとても好き、構図も綺麗だったし大満足
【秘密の森の、その向こう】観てきた。いい映画だったな……。抱擁。あと燃ゆる女の肖像でも思ったけどとにかく音がいい…不快でない人間の動きの音……BGMが徹底的に排除されてるから、音楽が入るシーンは夢みたいな楽しさが演出されて…
秘密の森の、その向こう
そっくりな二人の女の子が出会う。燃ゆる女の肖像と同じく、期間限定の時間。離れ難い二人の寂しさを表すような秋の世界と控えめだけど洗練された衣装、感傷的に見守りました。母娘孫3代のお話、過剰に語らず音で盛り上げず淡々としてよい。
凄く好きな作品になりました!
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燃ゆる女の肖像
セリーヌ・シアマ監督の映画『燃ゆる女の肖像』良かったです。18世紀フランスの孤島でお嬢様と画家とメイドさんがわちゃわちゃするお話。画家の主人公が強い女で格好いいし、お嬢様の死を匂わせてくる演出は緊張感があって好きです。自然光や蝋燭の灯りの中なので、まるで絵画の中のようでした。
@emabayurami どっちも面白かったしどっちも大好きですわァ!!
ネトフリ
インザハイツ
去年ベビわるについで好き!(当時感想)
ミュージカルです!とにかく曲が良すぎる
ミッドサマー
ザ・ハント
アマプラ
燃ゆる女の肖像
一昨年のベスト
見る絵画、儚い同性恋愛モノ
ジャンルいただければそちらをば…!!
『秘密の森の、その向こう』セリーヌ・シアマへのインタビューでは、2020年キネマ旬報12月下旬号に寄稿した『燃ゆる女の肖像』作品評の時に触れていたことを直接本人に伺うことができてとても幸せでした。個人的に『17歳にもなると』の重要性を確認できたのはすごく有意義だった。
シアマ監督のフィルモグラフィーを眺めると、『燃ゆる女の肖像』は代表作であると同時にシアマ作品の中では極めて異質な作品であることがわかる。それは、燃ゆる〜が大人の女性たちをメインに据えた作品である、という点において。このことをどう考えれば良いのだろう、私はいつも戸惑う。
あまりに心に残る映画を観ると、しばらく他の映画を観る気になれないのが困るね。
「燃ゆる女の肖像」を観てから何日経ったんだろ。
まだ他の映画が観れない。
「Perfect Sense」と「Ghost Story」観た後もそうだったな。
「秘密の森の、その向こう」。「燃ゆる女の肖像」の監督の新作。73分の短尺だが、映画の面白味が詰まっている。森の奥での少女との出会い、その子の家に行くと不思議が始まる。双子の女の子が演じているが、どう演技指導したのか。親も相手の子を認識しているのが目新しい。原題がネタバレなのはなぜ?
今日の札幌映画デートは「デリシュ」と「秘密の森の、その向こう」のフランス映画2本立て。「デリシュ」はフランス革命とフランス料理の歴史を絡めた秀作。「秘密の森の」は「燃ゆる女の肖像」の監督の新作ということで期待したが、我々夫婦にはレベルが高過ぎてついていけなかった
『燃ゆる女の肖像』(続き)
「アンモナイトの目覚め」を観た翌日に、こちらを鑑賞。
終わり方を含めて内容はとても似ており、リアリティに根ざした前者と物語として撮られた後者、どちらも非常に素晴らしい作品でした🙂
90年代のアメリカ映画でよく見た母親役のヴァレリア・ゴリノも懐かしい。
私が好きな燃ゆる女の肖像がアマプラに来ていたので。
性愛を含め女と女の恋愛を正面から描きながら、女の人生、身体、愛について圧倒的な実感をもって描かれた映画。これは女の話なのだと心の底から思える稀少な作品。
やっとこ燃ゆる女の肖像を観たけど圧巻だった
二人の心の通って行く小さく散りばめられた描写と劇中たった2曲しか流れない象徴的な音楽も理にかなった映画で
最初の技量だけで描いた1枚目の肖像画から深く繋がり始めて描き直した2枚目の生気を纏っていく絵の変化もとにかく凄かった。















































