燃ゆる女の肖像 最新情報まとめ
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燃ゆる女の肖像、全シーンが絵画みたいに綺麗な映画だった 美しさはある種の予定調和だと思うけれど(実際伏線の回収の仕方は綺麗すぎた)そう思わせてところどころギョッとするシーンや困惑させられるシーンもあり魅了された 中盤からの女三人の時間めっちゃ好き、最後に振り返るところもよかった
「秘密の森の、その向こう」観に行ってきた‼️
「燃ゆる女の肖像」の監督セリーヌシアマ
大好きな監督🎥
とても良過ぎた!
微笑みとともに静かに涙する
切ない中でも温かさがずっと流れている作品
自分の中で良き映画に出会うと嬉しいね
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燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像
久々にじっくりみた字幕映画だったけどあまりにも見事で「天才〜?!」って唸ってしまった、音とか動きに派手さがない分最後の畳み掛けが効き過ぎて鳥肌立つタイプで降参
静かかつ丁寧に過ぎて行く真っ直ぐで美しい時間、という感じでとても好き、構図も綺麗だったし大満足
【秘密の森の、その向こう】観てきた。いい映画だったな……。抱擁。あと燃ゆる女の肖像でも思ったけどとにかく音がいい…不快でない人間の動きの音……BGMが徹底的に排除されてるから、音楽が入るシーンは夢みたいな楽しさが演出されて…
秘密の森の、その向こう
そっくりな二人の女の子が出会う。燃ゆる女の肖像と同じく、期間限定の時間。離れ難い二人の寂しさを表すような秋の世界と控えめだけど洗練された衣装、感傷的に見守りました。母娘孫3代のお話、過剰に語らず音で盛り上げず淡々としてよい。
凄く好きな作品になりました!
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燃ゆる女の肖像
セリーヌ・シアマ監督の映画『燃ゆる女の肖像』良かったです。18世紀フランスの孤島でお嬢様と画家とメイドさんがわちゃわちゃするお話。画家の主人公が強い女で格好いいし、お嬢様の死を匂わせてくる演出は緊張感があって好きです。自然光や蝋燭の灯りの中なので、まるで絵画の中のようでした。
@emabayurami どっちも面白かったしどっちも大好きですわァ!!
ネトフリ
インザハイツ
去年ベビわるについで好き!(当時感想)
ミュージカルです!とにかく曲が良すぎる
ミッドサマー
ザ・ハント
アマプラ
燃ゆる女の肖像
一昨年のベスト
見る絵画、儚い同性恋愛モノ
ジャンルいただければそちらをば…!!
『秘密の森の、その向こう』セリーヌ・シアマへのインタビューでは、2020年キネマ旬報12月下旬号に寄稿した『燃ゆる女の肖像』作品評の時に触れていたことを直接本人に伺うことができてとても幸せでした。個人的に『17歳にもなると』の重要性を確認できたのはすごく有意義だった。
シアマ監督のフィルモグラフィーを眺めると、『燃ゆる女の肖像』は代表作であると同時にシアマ作品の中では極めて異質な作品であることがわかる。それは、燃ゆる〜が大人の女性たちをメインに据えた作品である、という点において。このことをどう考えれば良いのだろう、私はいつも戸惑う。
あまりに心に残る映画を観ると、しばらく他の映画を観る気になれないのが困るね。
「燃ゆる女の肖像」を観てから何日経ったんだろ。
まだ他の映画が観れない。
「Perfect Sense」と「Ghost Story」観た後もそうだったな。
「秘密の森の、その向こう」。「燃ゆる女の肖像」の監督の新作。73分の短尺だが、映画の面白味が詰まっている。森の奥での少女との出会い、その子の家に行くと不思議が始まる。双子の女の子が演じているが、どう演技指導したのか。親も相手の子を認識しているのが目新しい。原題がネタバレなのはなぜ?
今日の札幌映画デートは「デリシュ」と「秘密の森の、その向こう」のフランス映画2本立て。「デリシュ」はフランス革命とフランス料理の歴史を絡めた秀作。「秘密の森の」は「燃ゆる女の肖像」の監督の新作ということで期待したが、我々夫婦にはレベルが高過ぎてついていけなかった
『燃ゆる女の肖像』(続き)
「アンモナイトの目覚め」を観た翌日に、こちらを鑑賞。
終わり方を含めて内容はとても似ており、リアリティに根ざした前者と物語として撮られた後者、どちらも非常に素晴らしい作品でした🙂
90年代のアメリカ映画でよく見た母親役のヴァレリア・ゴリノも懐かしい。
私が好きな燃ゆる女の肖像がアマプラに来ていたので。
性愛を含め女と女の恋愛を正面から描きながら、女の人生、身体、愛について圧倒的な実感をもって描かれた映画。これは女の話なのだと心の底から思える稀少な作品。
やっとこ燃ゆる女の肖像を観たけど圧巻だった
二人の心の通って行く小さく散りばめられた描写と劇中たった2曲しか流れない象徴的な音楽も理にかなった映画で
最初の技量だけで描いた1枚目の肖像画から深く繋がり始めて描き直した2枚目の生気を纏っていく絵の変化もとにかく凄かった。
『秘密の森の、その向こう』を観てきました。これは素晴らしい。73分間にわたって余白が美しく反響する、丁寧で上質な傑作です。『トムボーイ』といい『燃ゆる女の肖像』といい、セリーヌ・シアマは21世紀最高の映画監督と言って間違いないでしょう…。
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燃ゆる女の肖像
『スペンサー ダイアナの決意』(10月14日公開)は、撮影監督クレアマトンによるフィルムの味わい深く、繊細な映像美を堪能できます。映像の美しさを、ジャズとバロック音楽で、さらに画として際立てる。超オススメ
予習に
↓
『燃ゆる女の肖像』(撮影監督同じ)
『ベルファスト』
『シャイニング』
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燃ゆる女の肖像
映画『燃ゆる女の肖像』
『燃ゆる女の肖像』音楽が実質2曲しかなくそのどちらも劇中で実際に演奏されていて、セリフと同等の意味がある。映画の音楽のあり方として全く正しい。
燃ゆる女の肖像を見た。すごかった。見せたいものがはっきりわかるし、余計なものが削ぎ落とされてる感じ。
『秘密の森の、その向こう』鑑賞。『燃ゆる女の肖像』も良かったけど、こちらも傑作でした。二人の少女のやり取りと森の映像がとても素敵で、じんわりと余韻が残る温かい作品でした。
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燃ゆる女の肖像
【映画】
燃ゆる女の肖像
君の名前で僕を呼んで
人魚の眠る家
ボヘミアンラプソディ
ヒトラー最期の12日間
ジブリ(マーニー・コクリコ坂・風立ちぬetc…)
【ドラマ】
ザ・クラウン
チェルノブイリ
大豆田とわ子と三人の元夫
映画『燃ゆる女の肖像』★★★★4.8点。 号泣。雰囲気映画かと思ったら全然違った。すべてのシーンに意味があって最後の最後で全部持ってかれた。
BG…
燃ゆる女の肖像。
おそらく僕が鑑賞した作品の中で、最も静寂に満ち、最も心が騒ぎ出す作品だった。
時が経っても作品のどこかワンシーンが、ふと思い浮かびそうな映像美。
鬱になってから忘れていた、心を奪われるということを、たった120分間で思い出させてくれた。
この作品は誰にも教えない。
ヴァイオレットエヴァーガーデンみてないけど、燃ゆる女の肖像とベルイマン作品に並べて語られてるのを複数みて気になってる
映画『秘密の森の、その向こう』を観ました。前作の『燃ゆる女の肖像』も良かったですが、この作品も後々まで余韻が残る映画でした。映像も素晴らしかったです。
「秘密の森の、その向こう」
超絶作「燃ゆる女の肖像」セリーヌ・シアマ最新作。8歳の女の子2人による、時空そっちのけの友情物語。主演2人の愛らしさ、映画でしか不可能な仕掛け、細やかな演出、ショット、全てが素晴らしい。
「未来から来たの?」
「後ろの道から来たの」
この言葉の深さに驚愕。
セリーヌ・シアマ監督の『燃ゆる女の肖像』を観て、頭がぼーっとしたまま休日終了。
二階堂奥歯が『八本脚の蝶』語っていた少女性を想起させられます。イマージュの「少女」とは違い実際の女性が一方的に見られるだけの客体の存在ではないことを訴えかける、作りの丁寧な好感の持てる作品で満足満足。
@bl_ue_4 「燃ゆる女の肖像」は上質な百合映画なのでおすすめです
感想。燃ゆる女の肖像のほうが好きだけど、良い映画だとは思う。
@kuroi_hato はじめまして
「燃ゆる女の肖像」はいかがでしょうか?
映像が何処を切り取っても絵画の様に美しく、孤島の屋敷に住む女性3人の生き様も大変美しい作品です。
亡くした愛おしい思い出たち、出来なかった後悔の折り合い、ひぃぃ好き
「燃ゆる女の肖像」の監督作品という事だったので観たんですが、本当に大正解でした
主演の女の子2人は、親子設定だし似てる子探したのかなと思ったら双子姉妹らしい!
『「芸術の秋」魅力的な映画』
「燃ゆる女の肖像」
ブルターニュの島の屋敷に、娘の肖像画を描く為、女性画家が訪れる。キャンバスをはさんで見つめ合い、海辺を散策し、音楽や文学について語り合ううちに、2人は恋におちる…。肖像画が完成するまでの5日間を描いた、切なく美しい物語です。
映画『秘密の森の、その向こう』★★★3.6点。 大傑作『燃ゆる女の肖像』のセリーヌ・シアマ監督の最新作は、癒しと奇跡と不思議の物語。
祖母を亡く…
「燃ゆる女の肖像」を超える作品を作るのは難しいだろうなぁと思っていたら、次作であっさりそれを超えてきた。
セリーヌ・シアマ、素晴らしい。
映画『燃ゆる女の肖像』が観たい。FilmarksにClip!
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⑨主演の上原実矩さんにも淺雄望監督にも、手に提げた透明の袋に入った『秘密の森の、その向こう』のパンフを示しつつ「偶然なんですけど『燃ゆる女の肖像』の監督の最新作からはしごしてきました」と言いサインをもらう。上原さんからは「私も観たいんです!」と言われ、
→
映画『燃ゆる女の肖像』が観たい。FilmarksにClip!
《ミューズは溺れない》トークショーでは 監督から"燃ゆる女の肖像"は本作と同時期に撮影されたもので全く影響を受けていません!とのこと。未見だがセリーヌ・シアマはちょうど深掘りしようと思ってたので丁度良かった。今日は聞き手役でしたが さんのお話もっと聞きたかったかな🙄
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燃ゆる女の肖像
やけに静かだなぁと思ったのはこの作品、一部のシーンを除いて音楽がほぼかからないんですね。その分彼女たちの息遣いや会話のやり取り、木の葉をさくさく踏む音に没入できてよかったです。主演の双子の女の子の可愛いこと…。私が大好きな『燃ゆる女の肖像』監督作品でもあります。興味ある方はぜひ。
燃ゆる女の肖像、観終わりました。余韻ん〜!!!!美しい映画でした。セリフなしで表情で魅せるラスト、素晴らしいな。
🎬『燃ゆる女の肖像』を観た。
評価が高いのが頷ける。印象に深く残る映画。
美しい映像はもちろんのこと、観た後に色々と考えを巡らせてしまう。
私たち女性の言葉に出来ない何かを代弁してもらっているような映画だった。男性が観ると違った印象なのだろうか?
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燃ゆる女の肖像
映画『燃ゆる女の肖像』★★★3.9点。 見合いの為に肖像画を描いて欲しいと夫人に依頼された画家が、屋敷の娘に身分を隠し接近していく作品でした。
今…
深い喪失感、少女同士として向き合う母娘 「秘密の森の、その向こう」シアマ監督
大きな喪失と向き合い、再生へそっと踏み出す静かなドラマの脚本・監督は、セリーヌ・シアマ。カンヌ国際映画祭脚本賞の「燃ゆる女の肖像」に続き、女性2人の物語を新たに紡ぎ出した。→
燃ゆる女の肖像観ようと思ってたけど今頃韓国映画にしようかなと思い始めた
「燃ゆる女の肖像」、劇場で予告観た段階で絶対超傑作じゃんと思ってたけど、あまりに良かった……………本当に何も言えないくらい全てが完璧だった
秘密の森のその向こうを見たその日に燃ゆる女の肖像も観たんだけど(観てなかったんかい)洗練されすぎてて自分がどんな感想書いてもチープにしか感じなかったというかもうみんな観てるし観てなくても観るでしょという気持ち((꜆꜄ ˙-˙ )꜆꜄꜆















































