燃ゆる女の肖像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
U-NEXTは『燃ゆる女の肖像』をサッと入れてくれたのも嬉しかったな。海外作品の入れ方で言えばネトフリも悪くないんだけど、ネトフリは口頭では「レズビアン」と言っていても、字幕では頑なに「レズ」と出し続けるカス仕様が許せなくて使うのやめた。
#好きな恋愛映画4本選ぶことでその人の恋愛観が分かる
三池崇史『初恋』
セリーヌ・シアマ『燃ゆる女の肖像』
ショーン・レヴィ『フリー・ガイ』
タイカ・ワイティティ『シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア』
恋愛映画…恋愛…………
恋愛映画と思って観てないから恋愛観はわかんない気がするな
映画『燃ゆる女の肖像』が観たい。FilmarksにClip! https://t.co/5DiOagmfik #Filmarks #映画 #燃ゆる女の肖像
「燃ゆる女の肖像」は映画館で観たかったなぁ…。ぐぅ…。
映画『燃ゆる女の肖像』観た。PG12ということで期待したが普通に純愛レズドラマだった。主演のノエミ・メルランはなかなか好み。 https://t.co/s3NVDxRp5O
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燃ゆる女の肖像
「燃ゆる女の肖像」良い映画だった。傷心したら観る映画リストに入ります
周りに見た映画について話のできる人がいないんだけど、「燃ゆる女の肖像」ってどうよ。かなり面白く見たし、視覚表現に関わる人たちにとって語りたくなる符牒に溢れてたと思うけど、俺のTLでは感想を見たことない気がする。
燃ゆる女の肖像、本当に好きだよ………映画館で観れてよかったなって今でも思う…………
ダルデンヌ兄弟監督「午後8時の訪問者」見た。「燃ゆる女の肖像」のアデル・エネル主演。ハードボイルド。真相がわかっても全てはもう取り返しがつかず、余韻も区切りもなく主人公の日常は続いていくという重い幕引き。
「燃ゆる女の肖像」撮影、美術、演出全てがハイレベルなシスターウッド映画の傑作‼︎クライマックスが恋愛映画として切なすぎた‼︎音楽使いも上手い‼︎
BSで『燃ゆる女の肖像』を。
キューブリックのカメラみたいに、画面をどこで静止画にしても一枚のいい写真になるのではないか。画家と被写体の話だが、この作品自体が画家さえも見られる側にしていく。 https://t.co/mcDPkSvS6K
次観る映画は燃ゆる女の肖像にしよー(^^♪
もう一度燃ゆる女の肖像を映画館で観たい。映画館で観たあのカットと光の美しさを家で観た記憶で書き換えてしまいたくない…ずっともう一度見ておけば良かったなと後悔してる😞
「理由が必要?」
「恋人たちは皆こんな気持ちに?(あなたを)待ちながら想像していました」
「本心を聞かせてください」
(↑映画『燃ゆる女の肖像』より。2019年 フランス)
https://t.co/ykZQ46bDCG
フランス映画好きすぎるので「アネット」観てきたけど感動はなかった。アダム・ドライバーはかっこよかった。それよりもGEOで借りたDVDが素晴らしかった。視線の全てに意味があるし社会的で哲学的、すべてが芸術的だし美しさしかない。久しぶりに映画ですごく感動した。その映画は「燃ゆる女の肖像」
映画『燃ゆる女の肖像』が観たい。FilmarksにClip! https://t.co/G2CKb6BTas #Filmarks #映画 #燃ゆる女の肖像
『パリ13区』最初から最後までめちゃめちゃ好きな恋愛映画だった。主演のエミリー役ルーシー・チャンら配役も設定もシンセポップの劇伴もいいし、犬の前で…とか喪主が…とか途中挟まれる小話もいい。『燃ゆる女の肖像』の監督のセリーヌ・シアマが共同脚本、でノエミ・メルランもメインで出てくる。 https://t.co/XJ9EjOnVdV
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燃ゆる女の肖像
『パリ13区』最初から最後までめちゃめちゃ好きな恋愛映画だった。主演のエミリー役ルーシー・チャンら配役も設定もシンセポップの劇伴もいいし、犬の前で…とか喪主が…とか途中挟まれる小話もいい。『燃ゆる女の肖像』の監督のセリーヌ・シアマが共同脚本、でノエミ・メルランもメインで出てくる。 https://t.co/KF6UYkkS9d
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燃ゆる女の肖像
『燃ゆる女の肖像』は私のオールタイムベストの1本なので、アデル・エネルの素晴らしい演技がもう観られないのは悲しいですが、引退することで腐敗した映画業界にNOを突き付けるという彼女の闘い方を応援したい。別の形でまた姿が見られたらと思う。
『燃ゆる女の肖像』の俳優アデル・エネルさんが女性差別や人種差別が消えない映画界に別れを告げた。
私は内側から変えられると信じまだ諦めたくない。
「映画界は、保守的で人種差別的で家父長制的」フランスの有名俳優が「政治的な理由」で映画界引退を表明 ハフポスト https://t.co/zP4nGZL3Fj
フランスの再現ドラマのYouTube見てたら、『燃ゆる女の肖像』『パリ13区』のノエミ・メルランが出てきてたまげたー!こんな時代もあったんだねえ🫣
https://t.co/Xsx2WhlaTS
もの凄く演技が巧いアデル・エネル(「燃ゆる女の肖像」は彼女の演技あってこそ)女優さんが、引退すると。
「映画界は、保守的で人種差別的で家父長制的」フランスの有名俳優が「政治的な理由」で映画界引退を表明
#Yahooニュース
https://t.co/s9OPwrVC8h
『燃ゆる女の肖像』など素晴らしい作品に出ていた俳優さんなので引退は残念だけど彼女の強さが羨ましい。
https://t.co/tP6tBphpaM
燃ゆる女の肖像、映画館で観れてよかったなほんと。
バスで一時間揺られた先にあるミニシアターで観たこの作品は一生ものです😌
燃ゆる女の肖像を見る前に、俳優さんが映画からいなくなってしまった https://t.co/gYwHfJnwLz
アデル・エネルって「燃ゆる女の肖像」のご令嬢の方の人か〜っつってふと過去作品検索したら「午後8時の訪問者」の主演の人でもあったの!?!?あれめっちゃ好きでシリーズ化してくれないかと思ってたのに気付かなかった…!!!
燃ゆる女の肖像は本当に好きな映画なので……
燃ゆる女の肖像で作中の女性が皆対等であったように、監督にとってのミューズでなく監督と俳優が対等にと語っていたのに。セリーヌシアマ監督の作品辺りにはまだ出る余地あったりするかな。
「燃ゆる女の肖像」「水の中のつぼみ」「午後8時の訪問者」
大好きな映画が多すぎる
アデルは本当に最高の女優なのに、残念でならない https://t.co/di0goefXhA
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燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像良かったなあ、確かに家父長制は中からは多分壊せないんだろうな。
わたしが美術界隈が居心地悪いのも少し似てる気がする。
「#燃ゆる女の肖像」のアデル・エネル、「私はもう映画を作らない」政治的な理由 | 映画業界は人種差別問題と女性差別問題を抱えており、内側から変えようとしたが、もうその一部にはなりたくないと。
https://t.co/Xbg5IpGWJp
アデル・エネルの記事、唇噛みしめるくらい悔しく悲しい
燃ゆる女の肖像しか観てない身でこんなこと言う資格あるかはわかんないけど、彼女のインタビューから伝わってくる絶望や諦めの気持ちがつらく、悲しい
「燃ゆる女の肖像」での彼女の演技がすごく良かったから引退されることにショックを受けてしまったけど、「政治的な理由」で引退表明をしたらしくて、こんな幕引きって〜〜〜!(ゴカムのときも言われていたけど、国に関わらず映画業界って差別が蔓延しているのか)
そんなフランス映画近年は「燃ゆる女の肖像」以外話題の作品がないことを考えても、日本と同じく時代に取り残されてるんだろう
『午後8 時の訪問者』『ブルーム・オブ・イエスタデイ』『燃ゆる女の肖像』といった映画での、鮮烈な印象を思い出している。キャラクター造形の綿密さと、彼女でなければ成り立たない独自性が、稀有なバランスで両立している。その正体が、今回のステートメントなのだと思う。
「燃ゆる女の肖像」
最近見た映画で一番好きなのにほんとに残念。なんでクソみたいなやつのせいでこうなるの?
フランス語の最初の講義の時、自己紹介で「燃ゆる女の肖像って映画が好きでフラ語を選びました」って言ってる人がいたのを思い出した。席が遠くて話しかけられなかった(翌週は髪染めたのか、どこにいるか分からなかった)のかなり後悔してる
「燃ゆる女の肖像」
ジーンとしてしまうシーンがいくつかあり、特に監督と主演2人の人としての力強さまで伝わってくる作品でした。
引退も理由も残念です… https://t.co/HKBB3ZmORS
燃ゆる女の肖像ようやく見た〜。レズビアン映画ってあんま見てないけど、ストレート、ゲイよりも女同士のが最近の好みに合ってる気がする。甘々でもなく、恐る恐る距離の詰め合いでもない感情のぶつかり合いが「人間」って感じでよかった。
あと先日『パリ13区』も観ました。『燃ゆる女の肖像』から監督のセリーヌ・シアマが共同脚本として、さらに主演だったノエミ・メルランも出ているときけば観るしかなかった。男女4人組の話ですが、2人にはまっったく共感できず、2人にはとっっても共感しました
https://t.co/NC5U6mpnVJ https://t.co/83CFtNb7G0
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燃ゆる女の肖像
御年70の名匠ジャック・オーディアールが、『燃ゆる女の肖像』脚本家とまさかのタッグ。其の実、このビッグネームから想像される気高いおフランス映画というものからは程遠い、ライトに観られるセックスコメディだった。語り口からモノクロームの映像感覚含め軽やか。監督曰く↓ https://t.co/ccz3XZNa0a
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燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像ほんとに好きで。私の中では恋愛映画のお手本のような作品。
燃ゆる女の肖像もDVD買って置いといてるので観ないとな🫠
@UOV81tfYoU0Jjlx ありですが、場合によるところはあるかな...
後、三次元百合なら、「キャロル」とか「燃ゆる女の肖像」とかはどうですか?いずれも高名な映画祭で絶大な評価を受けた百合映画です。 https://t.co/2uq9hQ1l5e
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燃ゆる女の肖像
@UOV81tfYoU0Jjlx キャロルとか燃ゆる女の肖像とかはどうですかね?いずれも高名な映画祭で絶大な評価を受けた百合映画です。 https://t.co/mnTBxWUnqI
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燃ゆる女の肖像
パリのオリンピアード地区で繰り広げられる男女4人の人間模様『パリ13区』。
御歳70のオディアール監督作と思えないほど、今をフレッシュに切り取ったあたらしい恋愛劇だった。
共同脚本に『燃ゆる女の肖像』セリーヌ・シアマ、主演のひとりにノエミ・メルランを迎え、
https://t.co/UtlYn9nCyd
決着するのか予断を許さない。過去のオディアール作品の無骨とは著しく印象が違うが、「燃ゆる女の肖像」のヒトなど女性2名が共同脚本の由。しかしこういう日常会話を重ねる映画に痛感するのは、フランス人が実に率直というか明確に自分の意見を言うところ。あと、よくあるハッピーエンドの恋愛映画と―
燃ゆる女の肖像、常に画面が美しい映画だった。恋愛描写はちょっと疑問もあるけど…。carmilla(2019)に引き続きこんな感じの時代背景の女性メインの映画もっと観たいなあ。 https://t.co/1iDLr5tJrZ
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